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  • 人生を華やかにしたければとりあえず1回だけパリに行っておけばいい

    「自分の人生を華やかに彩りたい……」 そんな憧れを抱いている人は多い。 そうでありながら、「まあ、華やかさとは無縁の人生ですので……」などと自分を卑下する人が…

    杉原白秋

    杉原白秋オフィシャルブログ「独唱しながら読書しろ」

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  • マリア・プロジェクト/楡周平

    マリア・プロジェクト (角川文庫) [ 楡周平 ] 価格:1012円(税込、送料無料) (2020/5/30時点)楽天で購入 ​アマゾンに行く​ □ ものは変えても子供を授かることは自由にならない。 □ 異国の地で、顔見

    Minamino

    ビジネス書はこれを読もう

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  • 未来の地図帳

    今や日本は少子高齢化社会を迎えています。このまま少子高齢化が進むと将来の日本...

    サニー

    サニーのひだまり広場

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  • 5分だけ野郎!

    コロナの影響もあり、在宅で仕事をする人が増えている。それによって「生産性が高まった」という人もいれば、「家だとどうしても怠けてしまって……」という人もいるだろ…

    杉原白秋

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  • 『「感動」禁止!―「涙」を消費する人びと』八柏龍紀 「感動をありがとう!」でいいのかな?

    「感動」を消費するわたしたち 2006年刊行。筆者の八柏龍紀(やがしわたつのり)は1953年生まれ。慶応卒で、教員、予備校講師などのキャリアを経て、著述、評論等の活動をされている方。その他の著作に2016年の双葉社『日本人が知らない「天皇と生前退位」』などがある。 60年代の団塊世代から始まる大量消費の時代。日本人が消費してきたのはモノだけでない。感動すらも貪欲に追い求め貪るように消費し続けてきたのではないか、という問いかけの書。 おススメ度、こんな方に読んでいただきたい! おすすめ度:★★★(最大★5つ) 「感動をありがとう!」という言葉に違和感を禁じえない人、感動を他者に求める昨今の風潮に…

    ぬぬに

    ビズショカ

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  • 受け取るよりも与えること

    受け取るよりも与えること心理学者のアルフレッド・アドラーには次のような言葉があります。「自分だけでなく仲間の利益を大切にすること。受け取るよりも多く相手に与えること。それが幸福になる唯一の道だ。」自分が幸せになりたくて、自分のことばかりを考えがちですが、幸せになるには、自分のことばかりでなく、相手の利益をまず考えることが大事なのですね。人からしてもらうよりも多くのことを相手に与えることを心がければ、愛されて自分も満たされて幸せになれるのですね。ご参考まで。(2020年5月29日)受け取るよりも与えること

    satokonanka

     文香(ふみか)の意見

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  • 「教祖はどこだ」

    朝早く目が覚めたので、公園に散歩に出かけた。 昼間は親子連れなどで賑わっている公園だが、早朝はさすがに人も少ないだろう。 そう、僕は完全に油断していたのだ。 …

    杉原白秋

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