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  • 1位

    『木下杢太郎の詩から』の中の「両国」のこと

    最近、お疲れモードのせいか、骨太なタダタケ節が無性に聴きたくなる。骨太だけでなく繊細なタダタケ節といえば最近のお気に入りは『木下杢太郎の詩から』である。ネット上で聴ける好きな音源として演奏の新しい順に早稲田大学グリークラブ2016年の演奏関西大学グリークラブ1

    hirolead

    古今東西歴史音楽文学そぞろ歩き

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  • 2位

    春月横浜例会(1月16日)の一句

    俳句,一日一句,春月,戸恒東人,はるさん

    はるさん

    本格俳句への道〜春月主宰とともに

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  • 愛犬もも と 猫のしろ(19歳)

    愛犬もも と 猫のしろ(19歳)

    4人の子育てを終え、今は犬や猫の世話をして過ごしています。 趣味は多弁の上、まだ言い足らないことを短い文にし、 日々の思いや出来事を詩を書いて楽しんでいます。

    テーマ投稿数 4件

    参加メンバー 3人

  • 仮面ライダー倶楽部

    仮面ライダー倶楽部

    Yahooブログの方が来て下さったら嬉しいです。 小説関連、漫画等でも取り合えず、何かの情報を発信しています。多分。 とは言ったものの、誰も来ないと思うのでただ、これを立てたかっただけという事で。 まあ、気軽に手軽に足軽と的な感じですね。いえ、意味は無いですけど。終

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 3人

  • ぷち書評(本・漫画・小説のぷちレビュー)

    ぷち書評(本・漫画・小説のぷちレビュー)

    買った本の感想を2〜3行で綴るぷちレビュー。 「批評・レビュー」と名乗るほど大げさじゃないけれど、ちょっとしたつぶやき感想。

    テーマ投稿数 916件

    参加メンバー 102人

  • 三浦しをん

    三浦しをん

    直木賞作家「三浦しをん」さんの本についてのトラコミュです。 書評・感想など。

    テーマ投稿数 90件

    参加メンバー 16人

  • ロックンロールな本や漫画はございませんか

    ロックンロールな本や漫画はございませんか

    兎にも角にもロックンロールをビンビンに感じる本や漫画ならなんでもトラック・バックして下さいっ 

    テーマ投稿数 28件

    参加メンバー 8人

  • 司書

    司書

    図書館員、司書に関すること。公立図書館、学校図書館に関すること。 図書館で働く仕事。図書館に関わる仕事等。 図書館で働いた人、勉強中の人。

    テーマ投稿数 416件

    参加メンバー 18人

  • 泣ける本

    泣ける本

    読んで思わず涙する本について、トラックバックしてください。 通勤電車で読むときは要注意・・・。

    テーマ投稿数 152件

    参加メンバー 20人

  • 速読を極める

    速読を極める

    速読に関連する記事がある方はぜひ掲載を!速読お薦め本、速読体験記、速読挑戦記録など。

    テーマ投稿数 84件

    参加メンバー 17人

  • 天誅組

    天誅組

    かって菊池寛や大岡昇平が天誅組に取材した小説を新聞に連載しましたが、新選組ほどポピュラーにはなっておりません。天誅組の事跡とメンバー(みな魅力的です)について世上の関心を高めたい志ある方、ご参加ください。

    テーマ投稿数 36件

    参加メンバー 2人

  • 新カント学派とその周辺

    新カント学派とその周辺

     前世紀初頭の哲学界を席捲した新カント学派関連の記事を書いたら、お気軽にトラックバックしてください。

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 3人

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  • ひたすら眠る

     朝の散歩の時に浮かんできたイメージ。 ここ数年の中ではいちばんの苦い経験。 すぐに外れると高を括っていたら、まるで巨大なアメーバのように ハートにくっついて…

    あざみ あざみ通信
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  • 中原中也・夕(ゆうべ)の詩コレクション17/独身者

    独身者 石鹸箱(せっけんばこ)には秋風が吹き郊外と、市街を限る路(みち)の上には大原女(おはらめ)が一人歩いていた ――彼は独身者(どくしんもの)であった彼は極度の近眼であった彼はよそゆきを普段に着ていた判屋奉公(はんやぼうこう)したこともあった 今しも彼が湯屋(ゆや)から出て...

    チューヤ 中原中也インナープラネット
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  • 句集出版者に対するお祝いの俳句

    俳句,一日一句,春月,戸恒東人,はるさん

    はるさん 本格俳句への道〜春月主宰とともに
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  • 中原中也・夕(ゆうべ)の詩コレクション16/雪の賦

    雪の賦 雪が降るとこのわたくしには、人生が、かなしくもうつくしいものに――憂愁(ゆうしゅう)にみちたものに、思えるのであった。 その雪は、中世の、暗いお城の塀にも降り、大高源吾(おおたかげんご)の頃にも降った…… 幾多(あまた)々々の孤児の手は、そのためにかじかんで、都会の夕べ...

    チューヤ 中原中也インナープラネット
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  • 中原中也・夕(ゆうべ)の詩コレクション16/雪の賦

    雪の賦 雪が降るとこのわたくしには、人生が、かなしくもうつくしいものに――憂愁(ゆうしゅう)にみちたものに、思えるのであった。 その雪は、中世の、暗いお城の塀にも降り、大高源吾(おおたかげんご)の頃にも降った…… 幾多(あまた)々々の孤児の手は、そのためにかじかんで、都会の夕べ...

    チューヤ 中原中也インナープラネット
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