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  • 純文学を感じる作品とは

    純文学を感じる作品とは

    これぞ純文学だと思う作者や作品は??

    テーマ投稿数 118件

    参加メンバー 17人

  • 青春小説

    青春小説

    青臭くてもがむしゃらにその時代で懸命に生きる若者達を主題に扱った小説など。

    テーマ投稿数 489件

    参加メンバー 47人

  • 冒険小説・スパイ小説

    冒険小説・スパイ小説

    国内外や広義・狭義を問わず、「冒険小説・スパイ小説」についての記事専用のトラックバックです。

    テーマ投稿数 635件

    参加メンバー 30人

  • 映画化されているもので面白かった小説

    映画化されているもので面白かった小説

    ここ15、6年の間に、映画化、ドラマ化されているもので、皆さんの原作が面白くてオススメっていう作品を教えてください。当方は、最近になって久々に本を読むようになったので、あまり知らないんです。

    テーマ投稿数 247件

    参加メンバー 28人

  • アンソロジー

    アンソロジー

    作家の競演、アンソロジーをTBしよう!

    テーマ投稿数 124件

    参加メンバー 16人

  • 小泉八雲

    小泉八雲

    日本に帰化したイギリス時代のアイルランド人の紀行文作家・随筆家・小説家・日本研究家。国籍を取得する前の彼の旧名はパトリック・ラフカディオ・ハーンで一般的に名前として知られているラフカディオは彼のミドルネームである。なお名前の「八雲」は、一時期当人が島根県の松江市に在住していたことから、そこの旧国名(令制国)である出雲国にかかる枕詞の「八雲立つ」にちなむとされる。

    テーマ投稿数 22件

    参加メンバー 13人

  • 西原理恵子!

    西原理恵子!

     西原理恵子、リエゾウさんの話題で盛り上がりましょう!  あなたは西原(サイバラ)さんの本ではどれが一番好きですか? え?! まだ読んだことがない?!    それは大変。そのままでは平穏無事なまま一生が終わってしまいます。ぜひチャレンジャーへの踏み切り台を手に入れてくださいww

    テーマ投稿数 30件

    参加メンバー 16人

  • 「若いっていいな」と感じた作品

    「若いっていいな」と感じた作品

    恋をして、友情を育んで、夢に打ち込んで・・・大人になったら手に入らない、貴重な毎日を過ごしていく少年・少女たち。 その若さゆえのまぶしさに魅了されてしまった作品、是非教えてください。

    テーマ投稿数 41件

    参加メンバー 16人

  • How to本、

    How to本、

    いろんなジャンルのノウハウを勉強するための本。 語学関連、ゲーム攻略、サイト作成、会社設立などなど何でもどうぞ。

    テーマ投稿数 87件

    参加メンバー 6人

  • 選書・学芸文庫・教養文庫・双書・叢書

    選書・学芸文庫・教養文庫・双書・叢書

    世に言う、「教養選書・学芸文庫・教養文庫・双書・叢書」に関する記事を集めるトラックバックテーマです。 (「教養新書」は、「新書」のトラックバックへどうぞ)

    テーマ投稿数 14件

    参加メンバー 8人

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  • 坂口恭平『自分の薬をつくる』を読んで

    「自分の薬をつくる=自分の日課をつくる、ということ」と著者は言う。 僕もちょうど自分の日課を模索中だったので、ここぞとばかりに読んでみたら、期待以上の収穫があ…

    杉原白秋 杉原白秋オフィシャルブログ「独唱しながら読書しろ」
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  • 「全面的には同意できないときの本のレビューの書き方」について私の例を紹介。ポイントは賛成できる点も書くこと

    どうも。早くも仕事が夏休みに突入しているギャクバリです。 今回は、「読んだ本に全面的には同意できず、反対意見や共感できなかった部分についても述べておきたい場合の、感想やレビューの書き方」について、私の書き方を一例として挙げます。 使用する本は『しょぼ婚のすすめ 恋人と結婚してはいけません!(えらいてんちょう著)』です。 (1)ブクログでレビューを書く ①「本書を手に取ったきっかけ」を書く ②「本全体の内容」を書く ③先に「賛成・納得できたところ」を書く ④「反対・共感できなかったところ」を書く ⑤(③’)最後に、できれば、もう一度「良かったところ」を書く (2)「賛成や共感、納得、良かったと思…

    ギャクバリ ミニマリストに逆張りするブログ
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  • 中公新書『屋根の日本史』原田多加司 職人が教える日本伝統建築の魅力

    屋根職人のエキスパートが教えてくれる 2004年刊行。中公新書。筆者の原田多加司(はらだたかし)は1951年生まれ。地方銀行勤務から実家の檜皮葺師への道に入り十代目原田真光を襲名している。国宝、重文級の建築物の修復を数多く手がけてきた屋根職人のエキスパートである。 内容はこんな感じ 寺社仏閣や城郭、著名な日本建築を目にしたとき、まず最初に印象に残るのは巨大な屋根だろう。日本建築の屋根は世界のそれと比較して、非常に特異な形で発展を遂げてきた。縄文期の竪穴式住居に始まり、大陸からの仏教伝来を受けた古代寺院の建立。平安時代の寝殿造りから戦国期の城郭建築、そして様々なバリエーションを持つに至った江戸期…

    ぬぬに ビズショカ
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  • 仕事関係の本は、すぐに読まなくても持っておくだけで役立つ

    どうも。さらにブログに書く本ネタを整理して、今回の話を除いて後3つで十分だなと考えているギャクバリです。 今まで散々「いかにして読むか」という話をしてきましたが、 今回は、「すぐに読まなくても手元にあるとよい本」の話をします。 いわゆる「積ん読(読まずに積んでおく本)」についてです。 (1)仕事の本は何故か読む気になれない問題 (2)いざと言うときに必ず役に立つのが仕事の本 (3)ときには積ん読を恐れない心をもつ (1)仕事の本は何故か読む気になれない問題 仕事をし始めてから、ひしひしと感じるようになったことに、 「今までワクワクドキドキで読めていた分野の本なのに、 その分野の仕事に就いた途端…

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