【書評】正しいサメ知識と癒しを与えるエッセイ本!「ほぼ命がけサメ図鑑」を読む
今回ご紹介する本は、シャークジャーナリスト沼口麻子氏による、サメ好きによる、サメ好きのためのサメエッセイ集です。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||functio
最近、新聞やテレビで、いじめ防止のため校則であだ名を禁止する小学校が増えているというニュースを見ました。確かに不愉快なあだ名は多いですからね。でも、親しみのこもったいいあだ名もあるので、強制的にすべて禁じるのには反対です。 塾のバイト時代はよくあだ名
「先生!あのぉ」 何だか、言いにくいなぁ~と思いながらも、宗太郎は高梨先生を見る。「うん?なんだ?」言いにくそうにしている宗太郎に気が付くと、「どうした? や…
「おとうさんと呼ばないで」複雑怪奇な男心…難攻不落のあの頂を目指せ 467
こんばんは!暇人です。今日も朝から暑くなりまして…買い物に行ったあと、もう、駄目だぁ~溶けたナメクジ状態で、どろどろになっておりました。昨日の脱水症状のせいか…
明日を 生きられない私はコンビニで 支払いをする度役所で 手続きをする度銀行で 振り込みをする度こんなこともう必要ないのにと思う全ての所用は明日に繋がっているからなぜ自分はこんなことをやっているの?と バカバカしくなる明日を生きられないと動けない小さな絶望が耳元で ゴトン・・・と音を立てた今日が明日に確実につながっている 恐怖これ以上 生きられないと思う小さな絶望がため息と一緒にふう・・・っと 白...
サタンクロスが絶体絶命の中、教え子のアシュラマンが駆け付ける。そして超人血盟軍が再び集結! 最強パワー超人の一人、マンモスマンが新たな超神に挑む!?
ついてないことが続くときはどうすればいい?おすすめの方法4選!
今年の私ははっきり言ってついてないのです。年明けから何故か体に悪いことばかりが起こります。1月末にかつてない猛烈な頭痛に見舞われて2日ほど寝込む=>実はこのとき、頭痛とは関係ない別の病気のもとが見つかり現在経過観察中。。。2月下旬に今度は急性胃炎で寝込む3月中旬にアレルギーで顔に大量のブツブツができる(マスク生活で良かった)3月下旬に何もしてないのに肉離れになる4月の寒暖差で自律神経が乱れて血圧が急上昇する(2年連続ですが)5月中旬に胃カメラ検査の点滴に失敗
【厳選】米国株Youtubeチャンネルおすすめ4選【注意点あります】
この記事は米国株の勉強や情報集めにオススメなYoutubeチャンネル4選をご紹介します。Youtubeを活用することで、ライトに学習と情報収集ができますね。さらに記事の後半では、米国株YouTubeチャンネルを活用する際の注意点にも触れてます。ぜひご覧ください。
『この道』古井由吉(講談社) この連作短編は、2017年から翌年にかけて「群像」に隔月連載されていたものです。その時の筆者の年齢が80歳から81歳、そしてその翌年2月に筆者は亡くなります。 と
★神無月の巫女×姫神の巫女二次創作小説「召しませ、絶愛!」の第十話・第十一話を更新★
動画視聴から入った方にも超おススメ!ドラマCDはアニメ本編のサイドストーリー学園祭の演劇をめぐって姫子と千歌音にドキドキの舞台が…!!ブックレットの声優さんコメントも笑えます(^^♪****第十話:時をこえ、処うつし、刻まれた永遠の絆第十一話:さよならはいつまで経っても想い出になりません姫宮千歌音と来栖川姫子。ふたりして、頭を下げる。姫子は千歌音を困らせたくはなくて、それ以上にみんなの迷惑をお詫びしたくて申し出たこと。そんな正直な素朴な姫子だから、千歌音は好きなのだった。出会ったときの胸衝いたその笑顔を護りたくて、どんな運命にだって、試練にだって、人からの非難にだって逆らい、耐えていけたのだった。私たちふたりならば──そんな自信が手をつなぎあったふたりの中にはしっかりとあるのだった。***もしも、ひめちか...★神無月の巫女×姫神の巫女二次創作小説「召しませ、絶愛!」の第十話・第十一話を更新★
冒険の旅へ出かけよう! 宝の島 続編 第15章 聖なる山へ…43
そこは…時折、行き止まりになったり、二股に分かれていたりして、このままだと、本当に遭難してしまいそうだ。ジュンペイは例によって、アベさんと追いかけっこをする…
こんにちは京都の朗読家 馬場精子です先日、本番前日にいつものお寺の周りを歩きました清々しい影がゆらゆらしてるなんとか国宝の五重塔がここらから見えるのです😅川…
曾我兄弟の仇討事件が、鎌倉に最初に報告された時、頼朝が、討たれたと誤報された。 北条政子が、夫の頼朝の死を嘆くと、源範頼は、「後には、それがしが控えておりま…
【ブルーロック】「運のカラクリ」を理解すれば生活が劇的に変わる
ブルーロックに登場する「絵心甚八」はご存知でしょうか?絵心甚八は数々の名言や炎上の原因を作ったキャラですが、数多くのファンから愛される存在でもあります。今回は「絵心甚八」の名言の一つである『運のカラクリ』について解説します。この『運のカラクリ』を理解することで、きっとあなたの生活に変化があるはずです。
【ONEPIECE(ワンピース)】ワノ国編は童話「桃太郎」をオマージュしている考察について解説
ONEPIECE(ワンピース)の長かったワノ国編も終わりが近づいて来て、様々な考察がありましたが、ワノ国編は童話「桃太郎」をオマージュしている?と言う考察を聞いたことあるでしょうか?そこで今回はワノ国編は「桃太郎」をオマージュしていると言う考察を解説して行こうと思います。
マスコミって、この民主主義社会で、とっても重要な使命を果たしてるんだよね?なーんてこと考えてる人、いませんか?幸福の科学の大川隆法先生は、『創造の法』(幸福の科学出版)で、こう説いておられます。マスコミなどが、危機の警鐘として、「早く何か手を打たなければいけない。このままでは危ない」と言うことには、それなりの使命があるとは思います。しかし、不況を自然現象のように捉えてはいけません。「不況は、あくまでも人間がつくったものである」ということを肝に銘じなければいけないのです。好況は人間がつくったものですが、不況もまた人間がつくったものです。人間がつくったものである以上、人間は、不況を乗り越えることができるのです。ただ、新しいかたちの不況が起きると、今までのやり方は通用しなくなります。それは、新型インフルエンザが流行る...マスコミって?
「なんだ?そんなに驚いて… やっぱり高柳から、何か言われているのか?」 その目付きの鋭い生活指導の先生は、目元をわずかに緩めるけれど…さらに口元が、怒ったよう…
【読書】おとうさん、がんばってくれてありがとう/家族愛に溢れた犯罪小説。伊坂幸太郎『AX アックス』
伊坂幸太郎の「殺し屋シリーズ」第三弾、『AX アックス』を読んだ。軽妙洒脱な会話、張り巡らされた伏線と回収、ほんのり温かくなるラストは伊坂作品の真骨頂。今回も存分に堪能。外では腕利きの殺し屋、家庭では恐妻家の主人公が願ったものとは...。
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
今年初の災難と~ホラーなアイツ、最新版?難攻不落のあの頂を目指せ 466
こんばんは!暇人です。今日は朝からいい天気で、かなり暑くなりました。そのせいなのか?それとも、寝る間際まで、ストーリーを考えていたせいなのか?ちょっとドラマチ…
悲し過ぎて苦し過ぎて狂ったように笑う余りにも 悲しいと泣くことができなくなる心の部品が壊れたみたいにいっそおかしくて笑えて笑えて 仕方ないひたすら 降りつづくこの梅雨の 雨みたいに人々の服が絞れるまで傘の骨が 折れるまで思う存分 泣いてみたい草木を濡らして歩く人を濡らして街中を濡らして何もかもがびしょ濡れになるまで泣いてみたい涙の海でもがいて 溺れて溺死するほど号泣して嗚咽して心ゆくまで泣き明かし...
「いつも美空」 著 あだち充 「タッチ」や「H2」といった作品でよく知られているあだち充さんの作品ですね。 あだちさんの作品は叙情とシリアスとコミカルさがうまい具合に混じり合った作品が多いのですが、本作はコミカルさにかなり重点が置かれた作
【感想】本「スマホ脳」を読んで。スマホと距離を置くことに決めました。
去年の2021年、当時日本でとても人気だった「スマホ脳」という本の存在を知ってすぐに興味を持ったものの、その後結局他の様々な情報の渦に飲まれて未読のままにしていた私。 2022年に入り、再度本屋さんでこの本を見かけたとき ...
||『 2022年5月 FavoriteBooks』そこに悪意がない限り・・・こういう文章が書きたい!な食いしん坊の本 ||
壁一面の大きな書棚を撤去して「何度も読み返す本しか残さない」と誓ったので。これは!と思う本を記事に残してきたのですが4月はコロナ感染のバタバタでというかダラダラで(^^;)すっかり書きそびれました。また機会があったら思い出して書くとして。感動が薄れてボヤ
この本読んで子供向けにパワポ作ります | 『大学受験 志望校に「合格する子」の親がやっている6つのこと』著:鈴木優志
実をいうと、この手の本ははあまり買いたくはありませんでした。甘っちょろい話をすると、子供には伸び伸び育って欲しかったし、言われなくてもやる気を出してほしいと感じていました。 高校二年にもなっても全くやる気を出さず(というか学校の勉強すら余裕でしないんです)、下宿先の祖母が心配する始末。ということで、子供のやる気を何とか盛り上げるために勉強法の本を幾つか読んでいます。 で、生徒に語りかける本はいくつか読んだのですが、親向けの本はこちらが初めて。 親の心を透視している? 最初の一ページ目ですでに私の心を鷲掴み。曰く、 子供に勉強をさせようと、評判の良い参考書をインターネットで探したり、塾・予備校に…
山口瞳 社会人心得入門 講談社+α文庫 2003 サントリーの宣伝や小説「江分利満氏の優雅な生活」で有名な山口瞳の御言葉集だ。 昭和に幾らか記憶がある僕は、トリスのTVCMのあの感じと山口瞳が直結している。 江分利満氏の優雅な生活もどこかにあるはずだ、アレは結構よいものだ。 裕福でなくても胸を張って多少無様でも気持ちだけはカッコつけて生きようぜ、的な世界感で、まぁ昭和である。 1978年から1995年までのサントリーの全国紙新聞広告、これがこの本の肝だろう。 1978年4月1日から1995年4月1日までほぼ同じ日付の新入社員向けメッセージが並ぶのは壮観である。 1月15日版もある、こちらは成人…
【書評】一穂ミチ「スモールワールズ」ー直木賞候補にもなった短編集。いやいやいや、一穂ミチ、恐ろしいぞ!!
スモールワールズ posted with ヨメレバ 一穂 ミチ 講談社 2021年04月22日頃 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す かなり話題だったけどなかなか読めないでいた一穂ミチの短編集、やっと読んだ。一穂さんはBL(ボーイズラブ)小説界の鬼才でこの「スモールワールズ」は一般文芸書では初の単行本らしい。まぁ、BL小説と一般文芸書を分けてもしょうがないと僕は思ったりするけれど。
週刊 読書案内 レイモンド・チャンドラー『長いお別れ』(ハヤカワ・ミステリ文庫)
100days100bookcovers no72(72日目) レイモンド・チャンドラー『長いお別れ』(ハヤカワ・ミステリ文庫) 遅くなってすみません、と書くことすら憚られる遅刻で、いまは、やっと書くことができている
~殿中(江戸城内)において浅野長矩が吉良義央に刃傷に及ぶ~いわゆる「元禄赤穂事件」(1701年)の発端となった出来事ですが、この第一報は、当時の常識を打ち破る“驚異的なスピード”をもって、国許・赤穂まで届けられました。普通の旅行者なら概ね17日、飛脚なら8日をか
昨日のブログで、花の名前が分からないという記事をUPしました。 早速、ウメモドキではというメッセージをいただきました。 ウメモドキ、どこかで聞いたことがあるなと思い、これまでのブログ記事を検索しました。 昨年も、この花の名前が分からない、ピラカンサかなと
冒険の旅へ出かけよう! 宝の島 続編 第15章 聖なる山へ…42
「えっ」 もしかして、あそこもそうなのか?裕太があれこれと、思い出していると「あぁ~あの竜が出たところ?」無邪気な声で、ジュンペイが口をはさむ。「あぁ、そうだ…
今日はウチから最も近い繁華街、スウィンドンに行ってきました。何しろ地元商店街は小ぢんまりしてて、デパートや大規模店舗がないの。あと1週間でX君はまたギリシ...
今日から4連休で、エリザベス女王の在位70周年・プラチナジュビリーを祝う各種セレモニー&イベントの始まり。私もテレビ中継で少し見てました。最近は体調が心配...
◆第481位 『東国源氏の京都進出』 評価:075点/著者:奥富敬之/巻数:全1巻/ジャンル:日本中世史/1989年 ◆第482位 『ワカタケル大王』 評価:…
エマニュエル・トッド大野 舞 他=訳文藝春秋社文春文庫248ページエマニュエル・トッドは最近は文藝春秋に記事が載ることが多いようで、先月号にもウクライナ問題に関するインタビューが掲載されていた。英米発の大量の情報の渦の中にいると、大本営発表当時の状況とあまりかわらないのではないかと思わないでもないが、そういうときにフランスからの、それも反体制的な視点からの論述はいつも新鮮だ。人口問題の専門家としては...
古代インドの神~バラモン教、原始仏教、ジャイナ教、ヒンドゥー教~
オドン・ヴァレ著遠藤ゆかり=訳、佐藤正英=監修創元社神の再発見双書3p141先月末に福岡市アジア美術館で開催されていた「ヒンドゥーの神々の物語」展を見に行き、背景をもうすこし詳しく知りたくなったので図書館から借りてきた。リンガ信仰にも少し触れていて、これは映画「バーフバリ」の主人公のパワーの源だったが、きちんとした背景があったんですね。というか、インドの観客には至極当たり前の知識だったわけだ。この方...
【本】太宰治『人間失格』~潰えた二つの希望、現出する地獄と絶望~
1、作品の概要 1948年に刊行された太宰治の中編小説。 未完の『グッドバイ』を除き、彼が最後に発表した小説になった。 新潮文庫版だけでも発行部数が670万部を突破している。 『恥の多い生涯を送ってきました』の一文はあまりに有名。 葉蔵という奇妙な男の転落人生を、彼自身が残した3つの手記を通して振り返る。 2、あらすじ 葉蔵は東北の裕福な家で生まれ育ったが、生まれつき人間が当たり前に感じる感情や心の動きに共感することができなかった。 彼は、周囲の人間にそういった自身の空虚な内面が露見るのを畏れて、道化を演じ続けていた。 中学校時代の同級生竹一にその道化を見破られるも、「すごい画家になる、女にモ…
STEPN(ステップン)のエナジーの増やし方【夫婦はエネルギー効率良い話】
この記事はSTEPN(ステップン)のエナジーの増やし方が知りたい人向け。STEPNのエナジーは稼ぎに直結する部分。それを増やすために立ち回るのは重要です。この記事を読むことで、エナジーの増やし方だけでなく、少し上限値を増やす立ち回りも理解できます。
…ハイ、お察しの通り、タイトルは最近の流行りに便乗しました。5年ほど前に取り上げた小ネタは実現しなかった三浦半島横断の運河の話題でしたが、今回も水に関係の深い小ネタです。今回取り上げる文書は「座間市史 2 近世資料編」(以下「座間市史」、引用文の明記ないものは何れも同書より)に掲載されているものです。2通の文書は何れも「文政九(一八二六)年十月 水車騒音につき争論示談書」と表題が付けられています。文...
「何をしているんだ。 さっさと教室に、入りなさい」 まさか…恐喝とか、イジメとかしてはいないだろうな。一応気になったので、1人の教師が近付いて来たのだ。(助か…
【あしたのジョー2】 アニメ19話 感想 戦うコンピューター・・・金竜飛
遂に東洋太平洋挑戦が決まった矢吹丈。しかし、精密なコンピューター金竜飛の実力は本物であり、ジョーにはもう一つ最大の敵を抱えていた・・・