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読書感想文の記事

1件〜50件

  • 麒麟(47)見事な時間かせぎ
    2020/11/25 23:58
    麒麟(47)見事な時間かせぎ

    NHK大河ドラマ「麒麟がくる」。本圀寺の変って 何か変。三好三人衆を誘い出せ。信長の二条城。松永久秀のクリスマス・プレゼント。織田信長の戦術。朝倉義景と若狭武…

    天乃 みそ汁

    映像&史跡 fun

  • 悪霊シリーズの原点!怖くないホラー!「ゴーストハント1 旧校舎怪談」小野不由美先生※ネタバレ注意!
    2020/11/25 18:17
    悪霊シリーズの原点!怖くないホラー!「ゴーストハント1 旧校舎怪談」小野不由美先生※ネタバレ注意!

    こんにちは、きなこぬこです。 今回は小野不由美先生の「ゴーストハント1 旧校舎怪談」を読ん …

    きなこぬこ

    kinakonuko’s reading blog

  • 11/22 いい夫婦の日 『銀婚式物語』~今日は何の日?からの読書を♪
    2020/11/23 23:07
    11/22 いい夫婦の日 『銀婚式物語』~今日は何の日?からの読書を♪

    にほんブログ村 11月22日は「いい夫婦の日」です。これは結構メジャーな記念日で、「いい(11)ふ(2)うふ(2)」のごろ合わせからきています。ということで今回は、新井素子『銀婚式物語』をおすすめします♪11月22日は何の日? 『銀婚式物語』新井素子は、19777年に高校生でデビューした、SF作家でありライトノベル作家です。私も中学、高校で結構はまってしまい、彼女の初期の著作はほぼ読みました。その新井素子が、自身の結婚までの道のりと新

    masaco

    あしたの図書室

  • 「another 2001」を読む前に!前作までanotherシリーズの情報をまとめてみた!※ネタバレ注意!
    2020/11/23 14:46
    「another 2001」を読む前に!前作までanotherシリーズの情報をまとめてみた!※ネタバレ注意!

    「another」待望の続編、「another 2001」が発売されましたね! 発売から一 …

    きなこぬこ

    kinakonuko’s reading blog

  • おすすめのブックスタンド「Reodoeer」竹製で汚れに強く。角度調整が6段階で使いやすい。
    2020/11/23 10:43
    おすすめのブックスタンド「Reodoeer」竹製で汚れに強く。角度調整が6段階で使いやすい。

    Reodoeerというメーカーのブックスタンドを買いました! ブックスタンド(書御台)はいろんなメーカから販売されていますが、Reodoeerのブックスタンドは人気が高いですよね。 使ってみると「これは確かに良いものだ!」と思ったのでレビューします。 購入を迷っている方の参考になれば幸いです。 卓上で本、タブレット、楽譜などを立てかけて読みたい キッチンでレシピ本を開いておきたい 運動する時にエクササイズ本を開いておきたい 本を手にもって読むのが疲れる という人は検討の価値アリです。 ちなみにReodoeerの読み方ってなんでしょうか? 調べたけどわかりませんでした(笑)(リードー?) // …

    星野ソーダ

    無職、漫喫ブログ

  • 194.本好きの下剋上 第四部「貴族院の自称図書委員」(9) [ 香月美夜 ]
    2020/11/23 02:31
    194.本好きの下剋上 第四部「貴族院の自称図書委員」(9) [ 香月美夜 ]

    本のタイトル・作者 本好きの下剋上 第四部「貴族院の自称図書委員9」(9) [ 香月美夜 ]​ 本の目次・あらすじ 王命を受け、アーレンスバッハへの婿入りが決まったフェルディナンド。 別れの日が刻一刻と近

    ノマ

    320life

  • 岩田靖夫「ヨーロッパ思想史入門」(岩波ジュニア新書)
    2020/11/23 00:42
    岩田靖夫「ヨーロッパ思想史入門」(岩波ジュニア新書)

    ​​​​ 《2004書物の旅 その14》  岩田靖夫「ヨーロッパ思想史入門」(岩波ジュニア新書)​ ​ 「西洋史を勉強するのならギリシア哲学とキリスト教思想の二つをまず読みなさい。その二つがわからなければ、ヨ

  • 前田英樹「倫理という力」(講談社現代新書)
    2020/11/23 00:42
    前田英樹「倫理という力」(講談社現代新書)

    ​​​​​​​《2004書物の旅 その15》 前田英樹「倫理という力」(講談社現代新書) 久しぶりにこれだという本に出会いました。とりあえず、次の引用群を読んでみてください。 ​  考えることが得意でないふうに

  • No.840【日本史リブレット 48~近世の三大改革】
    2020/11/23 00:11
    No.840【日本史リブレット 48~近世の三大改革】

     評価:65点/作者:藤田覚/ジャンル:歴史/出版:2002年  『日本史リブレット 48~近世の三大改革』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリーズ…

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 死への爆弾と向き合って「崩れる脳を抱きしめて」知念実希人先生
    2020/11/22 21:03
    死への爆弾と向き合って「崩れる脳を抱きしめて」知念実希人先生

    こんにちは、きなこぬこです。 今回は知念実希人先生の「崩れる脳を抱きしめて」を読んだ感想・ …

    きなこぬこ

    kinakonuko’s reading blog

  • 『シーソーモンスター』井坂幸太郎
    2020/11/22 19:28
    『シーソーモンスター』井坂幸太郎

    ついについに螺旋コンプリートですまさかこんなことになるとは。螺旋プロジェクトのことを何も知らずに朝井リョウさんの『死にがいを求めて生きているの』を読んだのが運の尽き別の読書日記のところで書きましたが、螺旋プロジェクトは文芸誌『小説BOC』の創刊にあたって、8人の作家さんが同じテーマ、そして約束事のもとで小説を書いたもの。時代順に書きますと…。原始   :『ウナノハテノガタ』大森兄弟古代   :『月人壮...

    今日は旅日和

  • 『ドドイツ万華鏡 いま伝えたい小粋な言葉あそびの世界』(玉川スミ/くまざさ出版社)感想レビュー 古典都々逸からアンコ入り都々逸まで選び抜かれた213句
    2020/11/22 15:42
    『ドドイツ万華鏡 いま伝えたい小粋な言葉あそびの世界』(玉川スミ/くまざさ出版社)感想レビュー 古典都々逸からアンコ入り都々逸まで選び抜かれた213句

    『ドドイツ万華鏡 いま伝えたい小粋な言葉あそびの世界』(玉川スミ/くまざさ出版社)の感想レビューです。玉川スミさんや都々一坊扇歌の経歴などが多数の都々逸と共に紹介された本です。

    くるり

    恋する都々逸 うがつ川柳

  • 人気お笑いコンビ阿佐ヶ谷姉妹のエッセイ『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』。ゆったり時間を過ごしたい時に読みたい
    2020/11/22 09:14
    人気お笑いコンビ阿佐ヶ谷姉妹のエッセイ『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』。ゆったり時間を過ごしたい時に読みたい

    歌ネタが人気のお笑いコンビ、阿佐ヶ谷姉妹。 お2人の共著エッセイ『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』を読みました。 表題そのままに、とっても”のほほん”とした内容です。 ライフスタイル系の本によくあるようなオシャレな提案を含んでおらず、ましてやビジネス本のような意識高い系でもありません。 こ の本の中には本当にゆったりとした空気が流れていて、癒し系サプリのように摂取できる低刺激エッセイです。 ちょっと日々の生活に疲れている人なんかにおすすめですよ。 // リンク 交換日記のようなエッセイと2人が書いたミニ小説 この本は阿佐ヶ谷姉妹の”姉”のエリコさんと”妹”のミホさんが交互に綴ったエッセイが…

    星野ソーダ

    無職、漫喫ブログ

  • 『川柳入門 はじめのはじめ』(田口麦彦/飯塚書店)感想レビュー ~自分の思いを自分のことばで十七音につづる
    2020/11/21 14:40
    『川柳入門 はじめのはじめ』(田口麦彦/飯塚書店)感想レビュー ~自分の思いを自分のことばで十七音につづる

    川柳の入門書「川柳入門 はじめのはじめ」の感想レビューです。川柳をどう詠むかをはじめ、様々な立場や年代の人の川柳を取りあげ解説する川柳の作り方解説書。

    くるり

    恋する都々逸 うがつ川柳

  • 藤原正彦「国家の品格」(新潮新書)
    2020/11/21 01:12
    藤原正彦「国家の品格」(新潮新書)

    ​​​​​​​​藤原正彦「国家の品格」(新潮新書)  まず最初にお断りしておきますが、ぼくは原則としてこのブログで案内する本について悪口は書かないことにしています。つまらないと思っている本を紹介しても、しよ

  • 大沢真幸「不可能性の時代」(岩波新書)・「虚構の時代の果て」(ちくま新書)
    2020/11/21 01:11
    大沢真幸「不可能性の時代」(岩波新書)・「虚構の時代の果て」(ちくま新書)

    ​​​​大沢真幸「不可能性の時代」(岩波新書)・「虚構の時代の果て」(ちくま新書) ​​​              註:この記事は2008年に高校生にむけて書いたものです。  京都大学の社会学教授大沢真幸(お

  • 野田サトル「ゴールデン・カムイ(5)」(集英社)
    2020/11/21 01:11
    野田サトル「ゴールデン・カムイ(5)」(集英社)

    ​​​​​野田サトル「ゴールデン・カムイ(5)」(集英社) ​  ​第5巻です。  表紙の人物は谷垣源次郎一等卒です。秋田のマタギの出身。日露戦争に従軍し、第七師団、鶴見中尉の部下だった男ですが、「不死身の

  • 「生きる」谷川俊太郎
    2020/11/21 01:11
    「生きる」谷川俊太郎

    ​​​​「生きる」谷川俊太郎:「谷川俊太郎詩集 続」(思潮社) ​  「生きる」         谷川俊太郎生きているということ いま生きているということ それはのどがかわくということ 木もれ陽がまぶ

  • 【小説感想】『悪魔が来りて笛を吹く』(著 横溝正史)
    2020/11/21 00:09
    【小説感想】『悪魔が来りて笛を吹く』(著 横溝正史)

    角川文庫の、金田一耕助シリーズ『悪魔が来りて笛を吹く』(横溝正史)を読みました( ^ω^ )購入してから数年ずっと積んでました笑  こんな生意気なこと言ってはいけないかもしれませんが、プロローグで「この事件は後味悪いから、ためらわれるんだけ

    河合コアラ

    図書室のコアラ

  • 1998年夏、”死”に囚われたもう一つの物語「another エピソードS」綾辻行人先生
    2020/11/20 21:04
    1998年夏、”死”に囚われたもう一つの物語「another エピソードS」綾辻行人先生

    こんにちは、きなこぬこです。 今回は綾辻行人先生の「another エピソードS」を読んだ …

    きなこぬこ

    kinakonuko’s reading blog

  • 「82年生まれ、キム・ジヨン」を読んで、元上司を思い出した話
    2020/11/20 11:01
    「82年生まれ、キム・ジヨン」を読んで、元上司を思い出した話

    巷で話題の韓国の小説「82年生まれ、キム・ジヨン」を読んでみました。 韓国で130万部以上を売り上げたベストセラーで、 アメリカのタイム誌で「2020年の必読書100冊」のうちの1冊にも選ばれたそうです。 男性優位社会の中で女性が受ける不合理な処遇について、一石を投じる内容になっています。 国は違えど、女性が人生の様々なステージで受ける不合理な扱いについて、 自分のことについて書かれているんじゃないかと思うような内容が数多くあり、 読んでいる間ずっと鬱々とした気持ちでした。 そして、この本を読んで思い出したのが、以前の職場の上司のことです。 この元上司、世間的には法律家と呼ばれる人種の端くれな…

    シャン

    アラフォー主婦の試行錯誤日記

  • 感想『脳から見るミュージアム アートは人を耕す 中野信子,熊澤弘/著』
    2020/11/20 09:45
    感想『脳から見るミュージアム アートは人を耕す 中野信子,熊澤弘/著』

    アートとは自分が何を感じるのか、何を発見するのか、どういう意味付けをしたのかは、すべて自由です。そして、そのアート作品にはどんな情報が含まれているのか、誰のところを渡り歩いてどんな旅をして今目の前に“ある”のか、これから何とつながっていくの

    Murph

    Daily Habits of Thought。₀:*゚✲゚

  • 読みやすい本の探し方。社会人におすすめの読みやすい本も紹介
    2020/11/20 09:42
    読みやすい本の探し方。社会人におすすめの読みやすい本も紹介

    「読みやすい」とは良い本の代名詞のように扱われます。 誰もがそれを求めるのは、逆に言えば読みやすい本がなかなか見つけにくいからではないでしょうか? そこでこの記事では、「読みやすい本の探し方」をご紹介。 わたしは熱心な読書家というわけではありませんが、月に5冊~10冊読むくらい。 逆に読書オタクでないからこそ、軽い本を選ぶスキルが磨かれたとも思います。 また具体的に「社会人におすすめの読みやすい本」も紹介。 参考になったらうれしいです。 読みやすい本の選び方①:余白が多い本 読みやすい本の選び方②:お笑い芸人さんの本 社会人におすすめの読みやすい本4選 疲れたあなたに贈りたい『思い立ったら隠居…

    星野ソーダ

    無職、漫喫ブログ

  • 『七・七・七・五で唄う 都々逸人生教室』(柳家紫文/海竜社)感想レビュー 「女」「恋愛」「夫婦」「花鳥風月」「人生」
    2020/11/20 08:39
    『七・七・七・五で唄う 都々逸人生教室』(柳家紫文/海竜社)感想レビュー 「女」「恋愛」「夫婦」「花鳥風月」「人生」

    都々逸の本の感想レビューです。「七・七・七・五で唄う 都々逸人生教室」(柳家紫文/海竜社)女、恋愛、夫婦、花鳥風月、人生の項目に分けられた都々逸が多数掲載されています

    くるり

    恋する都々逸 うがつ川柳

  • スティーヴ・マルティニ/弁護人
    2020/11/20 08:10
    スティーヴ・マルティニ/弁護人

    映画と本と音楽と

    azu

    あず記

  • 11/19 いい育児の日 『たんぽぽの日々』~今日は何の日?からの読書を♪
    2020/11/19 17:33
    11/19 いい育児の日 『たんぽぽの日々』~今日は何の日?からの読書を♪

    にほんブログ村11月19日は「いい育児の日」です。これは、「いい(11)い(1)く(9)じ」のごろ合わせのようです。ということで今回は、子育て歌集、俵万智『たんぽぽの日々』をおすすめします♪11月19日は何の日? 『たんぽぽの日々』この子育て歌集は、見開き2ページに、短歌1首と、それについてのエッセイと、写真家市橋織江氏が撮った歌にマッチした写真が添えられており、写真と歌を眺めるだけでも楽しいし、エッセイを読めば俵万智さんの当

    masaco

    あしたの図書室

  • 『塩狩峠』
    2020/11/19 15:37
    『塩狩峠』

    挿話 A(ⅩⅢ) 高校1年生の夏休みに読んだ 『塩狩峠』。 衝撃的な本だった。 主人公の誠意、 忍耐、 そして、自己犠牲。 それまでは、全く知らなかった生き方だった。 その頃の、紺色の表紙の日記に書いてある。 「この本は、自己犠牲について考えさせてくれる。  でも、自分の家...

    Minori

    輝く家路

  • 怒り方は6種類!怒る理由が分かると対策が出来る!「キレる!」
    2020/11/19 00:30
    怒り方は6種類!怒る理由が分かると対策が出来る!「キレる!」

    社会で生きていると「なぜこの人はそんなに怒るのだろう?」という状況に陥ることがあります。 些細なミスで長々と怒る上司や親、赤の他人なのに物凄い剣幕で怒りをぶつけてくる人も居ます。 そんな時にメカニズムを知っていると「なぜこの人はこんな酷いことを言うのだろう?自分に非があるのだろうか?」と自分を責めたり、悩むことなく適切

    ロム

    ロムの趣味ブログ

  • アフィリエイトの収益率を爆上げする方法はキラーページを作ることだった!
    2020/11/19 00:30
    アフィリエイトの収益率を爆上げする方法はキラーページを作ることだった!

    副業でアフィリエイトをやっているけど収入が上がらない… たくさん記事を書いているのに誰も商品を買ってくれない… アフィリエイトをやっているけど成果が出ないと嘆いている人は多いと思います。 友達におすすめのグッズ・商品を紹介して使ってくれたら嬉しいようにブログやアフィリエイトであっても誰かが参考にしてくれて購入して喜んで

    ロム

    ロムの趣味ブログ

  • アクセス数の増やす書き方やうまく書くコツは読者目線!【ブログの成功技術】
    2020/11/19 00:30
    アクセス数の増やす書き方やうまく書くコツは読者目線!【ブログの成功技術】

    せっかくブログを書いているのだからたくさんの人に見てもらいたい…そう思っているけど伸び悩んでいる…という人は多いのではないでしょうか? 僕も同じ事に悩みいい本と出会ったので、この記事ではそんな悩める方を対象にブログのアクセス数を増やし、多くの人に読んでもらえるような記事にする為のコツを紹介しようと思います!

    ロム

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  • 大人の勉強はお酒やメイクなど自由でいいんだ!「超」勉強力
    2020/11/19 00:30
    大人の勉強はお酒やメイクなど自由でいいんだ!「超」勉強力

    大人になったし少しは知識を付けないといけないな… と感じている人は結構多くいるのではないでしょうか? 今回はそんなふうに思っている方向けの本を読んだので紹介したいと思います!

    ロム

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  • テレビに出ている人の教養文献くらいから始めましょう「いい加減くらいが丁度いい」
    2020/11/19 00:30
    テレビに出ている人の教養文献くらいから始めましょう「いい加減くらいが丁度いい」

    読書の秋、本を読みたいけどどんな本から読めばいいのか分からない…そう思っている人も多いのではないでしょうか?小説は読む気が起こるけど難しそうな教養文献は読む気に慣れないなぁと思う人も多いと思います。ホンマでっかTVの評論家がオススメ!僕がオ

    ロム

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  • 今更聞けない人工知能の基本 城塚音也「AI(人工知能)」
    2020/11/19 00:30
    今更聞けない人工知能の基本 城塚音也「AI(人工知能)」

    近い将来人工知能が発達し、仕事を奪われるかもしれない… つい数年前から突然テレビでよく聞く話題になったが人工知能って何?AIって何?何でそんな話になったの?っと疑問に持つ人もいると思います。

    ロム

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  • ハロルド作石「7人のシェイクスピア(第11巻)」ヤンマガKC
    2020/11/19 00:22
    ハロルド作石「7人のシェイクスピア(第11巻)」ヤンマガKC

    ​​​​​ハロルド作石「7人のシェイクスピア(第11巻)」ヤンマガKC ​​  ​​お待たせしました。ヤサイクン三月の「マンガ便」、ハロルド作石「7人のシェイクスピア」最新号、「第11巻」が届きました。  エリザベ

  • 大江健三郎・柄谷行人「全対話」(講談社)
    2020/11/19 00:22
    大江健三郎・柄谷行人「全対話」(講談社)

    ​​​​​​大江健三郎・柄谷行人「全対話」(講談社) ​​ ​​ 作家の大江健三郎がノーベル文学賞を受賞したのは​​​1994年でした。この対談集には三つの対談が収められていますが、それぞれ、「中野重治のエチカ」(1994

  • 加藤典洋「大きな字で書くこと」(岩波書店)(その1)
    2020/11/19 00:22
    加藤典洋「大きな字で書くこと」(岩波書店)(その1)

    ​​​​​​​​加藤典洋「大きな字で書くこと」(岩波書店)(その1) ​​ ​ 文芸評論家の加藤典洋が昨年の5月に亡くなりました。その時に手元にあった岩波書店の「図書」の四月号に彼が連載していた「大きな字で書くこ

  • 憧れと嫉妬と自分への”期待”「クドリャフカの順番」米澤穂信先生
    2020/11/18 21:37
    憧れと嫉妬と自分への”期待”「クドリャフカの順番」米澤穂信先生

    こんにちは、きなこぬこです。 今回は米澤穂信先生の「クドリャフカの順番」を読んだ感想・考察 …

    きなこぬこ

    kinakonuko’s reading blog

  • 『タクジョ!』小野寺史宜
    2020/11/17 19:19
    『タクジョ!』小野寺史宜

    小野寺史宜さんの『タクジョ!』を読みました。大卒の新卒採用でタクシーの運転手になった夏子が主人公。この夏子がとっても爽やかでした。タクシー業界の話は初めて。乗り逃げのことを駕籠抜けというなど、知らなかった業界が舞台というのも楽しめました。小野寺史宜さんは会話のテンポが絶妙で好きです。ついつい、吹き出してしまいます。個人的には、タクシーの運転手は危険なお仕事という認識です。個室で、どんなお客さんが乗...

    今日は旅日和

  • 石牟礼道子「魂の秘境から」(朝日新聞出版)
    2020/11/17 01:17
    石牟礼道子「魂の秘境から」(朝日新聞出版)

    ​​​​​石牟礼道子「魂の秘境から」(朝日新聞出版) ​ ​​石牟礼道子さんが2018年2月に亡くなって、二年の年月が過ぎました。亡くなった年の四月に、生前「朝日新聞」に月一度の連載で掲載されていたエッセイに

  • 日刊ゲンダイ匿名コラム「水曜日は狐の書評」(ちくま文庫)
    2020/11/17 01:16
    日刊ゲンダイ匿名コラム「水曜日は狐の書評」(ちくま文庫)

    ​​​​​​《2004書物の旅 その16》​ 「水曜日は狐の書評」(ちくま文庫)​ ​​ 今から20年ほども前に、「日刊ゲンダイ」という夕刊紙に、毎週水曜日、「新刊読みどころ」という評判の書評コラムが載っていました

  • 池田邦彦「国境のエミーリャ(1)」(小学館)
    2020/11/17 01:16
    池田邦彦「国境のエミーリャ(1)」(小学館)

    ​​​​​​​池田邦彦「国境のエミーリャ(1)」(小学館) ​ 「ゆかいな仲間」、ヤサイクンの三月のマンガ便に入っていました。どこで見つけたんでしょうね、全く知らないマンガ家さんです。  パラっとページを繰

  • 浦沢直樹「あさドラ!(3)」(小学館)
    2020/11/17 01:16
    浦沢直樹「あさドラ!(3)」(小学館)

    ​​​​​​浦沢直樹「あさドラ!(3)」(小学館) ​  お待たせしました、浦沢直樹の長編マンガ「あさドラ!」(小学館)第3巻、3月4日発売の最新刊です。  「ゆかいな仲間」、ヤサイクンのいつものマンガ便に

  • 11/14 医師に感謝する日 『仮面病棟』~今日は何の日?からの読書を♪
    2020/11/16 15:32
    11/14 医師に感謝する日 『仮面病棟』~今日は何の日?からの読書を♪

    にほんブログ村11月14日は「医師に感謝する日」です。これは、「人(患者)と人(医師)とを結ぶ(医師)」ということで、人と人とが11、医師が14を表しているようです。ということで、今回は当直中の医師が巻き込まれる事件を描いた、知念実希人『仮面病棟』をおすすめします♪11月14日は何の日? 『仮面病棟』速水秀悟は外科医です。同じ病院に勤める先輩医師から紹介され、郊外の療養型病院に週に一度、当直のアルバイトに来ていました。何かあった場合に

    masaco

    あしたの図書室

  • No.【日本史リブレット 46~天文方と陰陽道】
    2020/11/16 00:08
    No.【日本史リブレット 46~天文方と陰陽道】

     評価:55点/作者:林淳/ジャンル:歴史/出版:2006年  『日本史リブレット 46~天文方と陰陽道』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリーズの…

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 『ポースケ』津村記久子
    2020/11/15 17:33
    『ポースケ』津村記久子

    津村記久子さんの『ポースケ』を読みました。「ポースケ」って何だろ? 犬の名前かなぁと思って読み始めたら、全然違いました。ノルウェーの復活祭のことだとか。この本は少し前に読んだ『ポトスライムの舟』の5年後の物語です。今回の舞台は、『ポトスライムの舟』で主人公ナガセがアルバイトをしていた友人のカフェ「食事・喫茶 ハタナカ」。カフェを訪れるお客さんや従業員の私生活が描かれています。様々な立場、タイプの女性...

    今日は旅日和

  • 【青の炎】を久々に読んだので感想を書きました♪【小説】
    2020/11/15 10:53
    【青の炎】を久々に読んだので感想を書きました♪【小説】

    こんばんは。ことのは(@kotonohaho)です。 今日は久しぶりに読んだ貴志祐介さんの 小説「青の炎」の感想を書いて

    ことのは。

    ことのはのブログ〜好きなことは好きでいいじゃん〜

  • ​​最新情報 石塚真一「BLUE GIANT SUPREME 10」(小学館)
    2020/11/15 02:10
    ​​最新情報 石塚真一「BLUE GIANT SUPREME 10」(小学館)

    ​​​​​​最新情報 石塚真一「BLUE GIANT SUPREME 10」(小学館) ​  10巻は「ダイ・ミヤモト ナンバーファイブ」がノーザンプトン・ロックフェスティバルに挑みます。野外に集まるロック・ファンの大観衆相

  • 道化師の蝶 : 円城塔
    2020/11/14 21:47
    道化師の蝶 : 円城塔

    現実逃避的読書記録

  • 『昨日の海は』近藤史恵
    2020/11/14 17:17
    『昨日の海は』近藤史恵

    近藤史恵さんの『昨日の海は』を読みました。四国の南側にある海沿いの町で暮らす高校1年生の光介。両親と3人で暮らしていた家で、伯母の芹とその娘、双葉との同居生活がある日突然始まります。母の姉である芹。1度も帰省したことがなかったのに、光介はちょっと心中穏やかではありません。東京で暮らしていた芹が、田舎の実家に戻って来た理由は? 目的は?光介の母と芹の両親、光介にとっての祖父母は、実は心中事件で光介が生...

    今日は旅日和

  • 書店の「選書サービス」まとめ。プロがあなたのために本を選んでくれます
    2020/11/14 16:23
    書店の「選書サービス」まとめ。プロがあなたのために本を選んでくれます

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