書評・レビュー 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/09/22 16:30現在
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1位
eakumさん

2位
三原白さん
  • 情報提供▼『心閉ざされて』リンダ・ハワード 白の感想三原白さんのプロフィール
  • ▼『心閉ざされて』リンダ・ハワード(二見文庫) アラバマきっての名家ダベンポート家は、ロアンナの祖母ルシンダが君臨していた。七歳のロアンナは両親をなくし、ルシンダの暮らすダベン・コートへ引き取られた。そこには同じく親を亡くした従姉妹のジェシー、そして又従兄弟のウェッブ・タラントがいた。優秀なウェッブは祖母から信頼され、ダベンポート家を継ぐべく、10年後ジェシーと結婚する。しかし、ロアンナがある秘密を

3位
0831nukoさん
  • 情報提供「うまいなー」と思わず呟くミステリ イラストブックレビュー ぬこ☆れびゅ0831nukoさんのプロフィール
  • 『神様の裏の顔』 藤崎 翔 (著)¥734角川文庫神様のような清廉な教師、坪井誠造が逝去した。その通夜は悲しみで包まれ、誰もが涙した――と思いきや、年齢も職業も多様な参列者たちが彼を思い返すうち、とんでもない犯罪者であった疑惑が持ち上がり……。<こんな人におすすめ>通夜を舞台にしたミステリを読んでみたいあっと驚くどんでん返しのミステリを読みたい構成や流れがおもしろいミステリが好き 神様の裏の顔 (角川文庫
4位 こゆりすさん
  • 情報提供『生ける屍の死』 山口 雅也 シンプルにいこう。こゆりすさんのプロフィール
  • ニューイングランドの片田舎で死者が相次いで甦った。この怪現象の中、霊園経営者一族の上に殺人者の魔手が伸びる。死んだ筈の人間が生き還ってくる状況下で展開される殺人劇の必然性とは何なのか。自らも死者となったことを隠しつつ事件を追うパンク探偵グリンは、肉体が崩壊するまでに真相を手に入れることができるか。西澤保彦さんの「死者は黄泉が得る」が面白くて、こちらの作品をモデルにしたとのことで長らくずっと読みたか
5位 kazuさん
  • 情報提供651冊目 ロリータ/ウラジミール・ナボコフ(再読) ヘタな読書も数撃ちゃ当るkazuさんのプロフィール
  • 「ロリータ」ウラジミール・ナボコフ著・・・★★★★(再読)ヨーロッパの教養豊かに育ったハンバート・ハンバートは、幼い頃の最初の恋で心に傷を負っていた。理想のニンフェットを求めながらも、パリで結婚するが失敗。離婚を機にフランス語教師としてアメリカに渡った彼の下宿先には、一人の少女がいた。ロリータ。運命のいたずらから、ロリータと二人きりとなったハンバートは、彼女とともに車で全米を転々とすることになる―
6位 はるごんさん
  • 情報提供ミラネーゼスタイルスナップ 読書日記ときどき愚痴日記はるごんさんのプロフィール
  • ミラネーゼ スタイル スナップ ―大人ファッション、見習うべきはミラノ 主婦の友社 本 日本は「若い子サイコ〜〜〜」と言う信仰に近いものがあって 熟女(?)の肩身が非常に狭い!!!! 西洋は熟女ほどもてはやされてるというのに…涙 年を経てくると豊満な胸も次第に下がって行くのですが、 これが実は胸を開けた服が似合うということに繋がり、 若い時だと男に変に誤解されそうな服が似合うようになるんですね〜
7位 さくらさん
8位 三原白さん
  • 情報提供□『エイリアン:コヴェナント』 白の感想三原白さんのプロフィール
  • □『エイリアン:コヴェナント』"Alien: Covenant" 2017(9/15公開) 2104年、冷凍睡眠中の移民と人間の胎芽を運ぶ宇宙船コヴェナント号は、衝撃波から損傷し、船の管理をしていたアンドロイドのウォルターは休眠中の乗組員を起こし、対処に当たる。その際、謎の信号を未知の惑星から受け取り、進路を変更してその惑星の探査をすることになる。(監督:リドリー・スコット 出演:マイケル・ファスベンダー、キャサリン・ウォータ
9位 さあいわさん
  • 情報提供暮らしの文房具 土橋正 読書 ときどき 文房具さあいわさんのプロフィール
  • 「はじめに」を読んだ時点で、きれいな文章だと思った。今の僕には書けない文章であり、参考になればと「はじめに」を模写したほどである。できれば「はじめに」をすべて紹介したいところ。でも、さすがにそれは引用の範囲を超えている。なので、その一部を引用することにした。仕事で文房具を手にする時は、仕事に集中できる、それこそ手の延長戦のようなものを選ぶようにしている。一方、日常生活ではそれを使うこと心の底がほん
10位 neputaさん
  • 情報提供迷宮 (新潮文庫) 中村文則 あらすじと感想 読書感想BLOGneputaさんのプロフィール
  • 迷宮 (新潮文庫)posted with ヨメレバ中村 文則 新潮社 2015-03-28 AmazonKindlehontoあらすじ胎児のように手足を丸め横たわる全裸の女。周囲には赤、白、?、色鮮やかな無数の折鶴が螺旋を描く――。都内で発生した一家惨殺事件。現場っは密室。唯一生き残った少女は、睡眠薬で昏睡状態だった。事件は迷宮入りし「折鶴事件」と呼ばれるようになる。時を経て成長した遺児が深層を口にするとき、深く沈められていたはずの狂気が
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11位 通りすがりさん
  • 情報提供「関ヶ原」を観に行ってきました 黒夜行通りすがりさんのプロフィール
  • 僕にはハードルの高い映画だったなぁ。というのも、歴史の知識がなさすぎたからです。僕が「関ヶ原の戦い」について知っている知識は、「1600年にあった」ということだけで、映画を観るまで「石田三成と徳川家康の戦いだ」ということも知りませんでした。そんな状態で観てたら、そりゃあ話も分かりませんよね。というわけで、これは僕の問題。基本的にいつ何が起こっているのか、イマイチよく分からないまま観てました。あと、これ
12位 エンノンさん
13位 ゐ太夫さん
14位 ridiaさん
  • 情報提供祈りの幕が下りる時 東野圭吾 加賀恭一郎シリーズ こんな本を読んだridiaさんのプロフィール
  • 新刊で買ったのに積ん読の状態が長かった。しかし読みはじめると一気に巻末まで突っ走ってしまう東野圭吾本。いやぁ、おもしろかった。加賀恭一郎の人生のターニングポイントとなる物語。ひとりの人間の人生はそのひとの誕生からはじまるのではなく、それ以前…家族の歴史からつくられる。同じ現実でも見えているものは違う。加賀恭一郎の父親の見ていた過去。加賀恭一郎の母親が見ていた過去。分岐した人生。そこから流れた時間。
15位 TALKING MANさん
16位 本のソムリエさん
17位 天竺堂さん
  • 情報提供「宇宙的殺人者」が絡む怪事件 『ジャック・グラス伝』 天竺堂の本棚天竺堂さんのプロフィール
  •  著者によると「“黄金期”のSF小説と“黄金期”の推理小説を合体させてみたい」との意向で書かれたそうな。 太陽系に拡がった人類が、封建的な階級社会を築いてる未来世界を舞台に、「宇宙的殺人者」と称されるジャック・グラスが絡む怪事件を描く、3中編の連作。 1話目は、小惑星に幽閉された囚人7人の生存闘争と、極限状況からの脱出。2話目は、ミステリマニアの令嬢が、召使いの殺害事件に挑戦。3話目は、虚空に浮か
18位 osudameさん
19位 ufitさん
  • 情報提供『人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。』 雨読夜話ufitさんのプロフィール
  • 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。千田 琢哉 日本実業出版社 2011-07-28Amazonで詳しく見るby G-Tools関連商品 新訳 成功の心理学 人生の勝者に生まれ変わる10の方法 本を読んだ人だけがどんな時代も生き抜くことができる 朝リーディング 君にはもうそんなことをしている時間は残されていない 20代の勉強力で人生の伸びしろは決まる 人は、恋愛でこそ磨かれる 「やめること」からはじめなさい (星海社新書) やりたい
20位 だいちゃんさん
更新時刻:17/09/22 16:30現在