書評・レビュー 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/03/29 19:30現在
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1位
さくらさん

2位
三原白さん
  • 情報提供●『灰かぶりの令嬢』カーラ・ケリー 白の感想三原白さんのプロフィール
  • ●『灰かぶりの令嬢』カーラ・ケリー(MIRA文庫) ラトリフ子爵の非摘出子として生まれたナナが、父親に入れられた女学校から故郷プリマスへ戻って、5年。祖母とともに切り盛りする宿屋マルベリー亭は破綻寸前だった。そんな時、艦の修理のため軍港プリマスを訪れたオリヴァー・ワージー艦長がマルベリー亭に宿を取る。ひどく疲れ衰弱していた彼を、ナナは献身的に看病する。だが、彼がここを訪れたのにはある理由があった。("Ma

3位
ろんぐさん
4位 あにあむさん
  • 情報提供俺が好きなのは妹だけど妹じゃない(2) ラノベ寸評−意見には個人差がありますあにあむさんのプロフィール
  • 著者:恵比須清司出版社:ファンタジア文庫俺が好きなのは妹だけど妹じゃない(2)何度もラノベ新人賞に応募しているものの、一次選考で落ちてばかりの氷見祐。ツンデレ妹が書いた「お兄ちゃん大好き!」なラノベが大ヒット。ただラノベ作家になることは、両親から許されるわけがないという理由で、祐が作者ということに。ラノベ作家を目指す兄が妹に負けた瞬間です…前巻では、妹・涼花が「兄に厳しい妹」を演じているだけで、実は
5位 VINさん
6位 野散 NOSAN 散種 野の鍵 贈与のカオスモス さん
  • 情報提供本日の到着便 第22回東北・関東前方後円墳研究会-馬具副葬古墳の諸問題2017 野散 NOSAN 散種 野の鍵 贈与のカオスモス 野散 NOSAN 散種 野の鍵 贈与のカオスモス さんのプロフィール
  •         ▲第22回東北・関東前方後円墳研究会 馬具副葬古墳の諸問題 発表要旨 資料馬具副葬古墳の諸問題 発表要旨資料▼第22回東北・関東前方後円墳研究会 馬具副葬古墳の諸問題 発表要旨資料目次▲東北・関東前方後円墳研究会 馬具副葬古墳の諸問題 シンポジウム内容 2017・2月11日〜12日2017年のシンポジウム内容がわからずにいたのだが、今年は「馬具副葬古墳の諸問題」であった。
7位 さくらさん
  • 情報提供酒井順子「私は美人」 ほんのむしさくらさんのプロフィール
  • 女なら誰もがなりたい「美人」。しかし、そもそも美人とは何か。性別、年齢、地域はもちろん一人の人間の主観と客観の間においてさえ微妙に揺れる美人観。美人を目指さずにはおれない女性たちの行動と心理に潜むその本質を独特の観察眼で...
8位 さくらさん
9位 こゆりすさん
  • 情報提供【3歳3ヶ月】最近読んだ絵本vol.1 シンプルにいこう。こゆりすさんのプロフィール
  • 遅読なので読書量は少ないし、ミステリとかファンタジー中心でジャンルに激しく偏りはあるけれど、本が好き。現在もっぱら通勤時間が読書タイム。子どもと遊ぶのは正直あまり得意じゃないけど(すぐ飽きる…)、一緒に絵本を読んでいる時間は好き♪3歳の息子も絵本は好きですが、ものすごく大好き!という感じではなく好きレベル(何それ)はたぶん普通。子どもが小学校高学年くらいになったら、同じ小説を読んで感想を語り合うの
10位 宮内則幸さん
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11位 マロン先生さん
12位 shingoさん
  • 情報提供『男ともだち』(千早茜)_書評という名の読書感想文 超書評ブログ.comshingoさんのプロフィール
  • 『男ともだち』千早 茜 文春文庫 2017年3月10日第一刷男ともだち (文春文庫)29歳のイラストレーター神名葵は関係の冷めた恋人・彰人と同棲をしながらも、身勝手な愛人・真司との逢瀬を重ねていた。仕事は順調だが、ほんとうに描きたかったことを見失っているところに、大学の先輩だったハセオから電話がかかる。七年ぶりの彼との再会で、停滞していた神名の生活に変化が訪れる − 。解説・村山由佳(文春文庫)本作『男ともだち
13位 どらねこりんさん
14位 office_kmotoさん
15位 通りすがりさん
  • 情報提供「3月のライオン 前編」を観に行ってきました 黒夜行通りすがりさんのプロフィール
  • 勝つことは、誰かを傷つけることと同じだ。勝つことは、孤独だ。『あんたが帰れば、あの家に。おめでとう。父さんに勝ったんでしょ?』強さは、生きるための武器になる。そして強さは、自分を傷つけるための刃にもなる。『得意げな顔してんじゃないわよ』強いことは、弱さを蹴散らすことだ。強いことは、自分の中の何かをどんどんと弱くしていく。『負け犬でも見るような目しやがって』弱いことからは、逃げることが出来る。強いこ
16位 shingoさん
  • 情報提供『イモータル』(萩耿介)_書評という名の読書感想文 超書評ブログ.comshingoさんのプロフィール
  • 『イモータル』萩 耿介 中公文庫 2014年11月25日初版イモータル (中公文庫)インドで消息を絶った兄が残した「智慧の書」。不思議な力を放つその書に導かれ、隆は自らもインドへ旅立った・・・・。ウパニシャッドからショーペンハウアー、そして現代へ。ムガル帝国の皇子や革命期フランスの学者が時空を超えて結実させた哲学の神髄に迫る、壮大な物語。『不滅の書』を改題。(中公文庫)最近よく行く書店があります。少し時間は
17位 tusccy1209さん
  • 情報提供J.M.クッツェー「恥辱」 翻訳:鴻巣友季子 本棚のすき間でつかまえてtusccy1209さんのプロフィール
  • 南アフリカのケープタウンで大学教授をやっているデヴィッド。彼は二度の離婚を経験し、今ではもう結婚には興味がなくなっている。性欲は娼婦で満たせばいい……、そんな考えに落ち着いていた。しかしある日にデヴィッドは一人の女生徒に惹かれてしまう。彼は理性的であろうとしながら、結局は女生徒を手籠にしてしまう。その事実は教授と学生という関係上スキャンダルになった。デヴィッドは周囲から叩かれ謝罪を求められた。大学
18位 osudameさん
19位 ボンド命さん
  • 情報提供細かすぎて伝わらない『慰めの報酬』(名セリフ編) For James Bond 007 Lovers Onlyボンド命さんのプロフィール
  • シリーズ第22作目『慰めの報酬』です。ダニエル・クレイグ=ボンド二作目にして前作のエンディング直後から物語がスタートするという初めての試みが話題となりました(Bond25もクレイグ続投ならあり得るかも)。アクションのカット割が速すぎてもうちょっとゆっくり見せてくれよ〜と個人的に言いたくなりますが、クレイグ・ボンド四部作(いまのところ)の中では一番好き、と公言するボンドファンもいます。オルガ・キュリレンコ&
20位 三原白さん
  • 情報提供□『キングコング:髑髏島の巨神』 白の感想三原白さんのプロフィール
  • □『キングコング:髑髏島の巨神』"Kong: Skull Island" 2017(3/25公開) 地図に記されていない島が発見され、地質調査のため調査機関の学者たち、護衛の軍隊、報道カメラマン、そしてジャングルにくわしい傭兵が集められ、島へ向かう。嵐を抜けた向こうには、美しい島が存在した。だがそこには、今まで見たことのない巨大な生物が君臨していた。(監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 出演:トム・ヒドルストン、サミュエル
21位 jamalさん
  • 情報提供楽器人生 せどり氏の散歩道jamalさんのプロフィール
  •   僕はクラシックであれ、ロックであれジャズであれ聴いてそれが良かったら自分でもやりたくなる方で、その音自分で出したい一心で楽器にむかっていた。ギター、ピアノ、そしてアルトサックスを手にするようになったのだが、全て我流。誰からも教わってない。 ピアノだけは一時期どうしても、我流の域では太刀打ち出来ないと思った時期があって短期間習ったが直ぐに飽きた。というのも習っている楽曲がつまらないのだ。自分の弾
22位 アコチムさん
  • 情報提供究極の中学受験ドキュメンタリー!「下剋上受験」は文句なしに面白い一冊。 季節はずれの読書感想文アコチムさんのプロフィール
  • 評価:★★★★★ こんな知識しかない父親だから、娘に教えてやれることなんてない。唯一あるとすれば、「ここにいてはいけない。人生は変えられない」と心から叫んでやれる程度なのだ。(本文引用)______________________________ 本書の作者・桜信一氏は中卒である。そして作者の妻も中卒、作者のご両親も中卒、すなわち「純血の中卒」であると、作者は言う。 しかし、この本に感化、影響され
23位 読書の森さん
  • 情報提供残念です。 読書の森読書の森さんのプロフィール
  • 桜だよりが聞かれる季節です。東京の桜が満開になるのはいつでしょうね。いつも読んで頂き本当に感謝してます。私はブログの他にツイッターをしております。先般の森友学園の事件で政府批判をしていました。ブログとは別世界にしております。ただ、通常の月以上にスマホを使用していないにも拘らず、プロバイダーからこの月の残容量が非常に少ないとの警告を受けました。何故か謎です。心ならずも暫くお休みします。又お会い出来る
24位 りおさん
  • 情報提供ザ・コンサルタント 映画三昧、活字中毒りおさんのプロフィール
  • ■ 新宿ピカデリーにて鑑賞ザ・コンサルタント/THE ACCOUNTANT2016年/アメリカ/128分監督: ギャヴィン・オコナー出演: ベン・アフレック/アナ・ケンドリック/J・K・シモンズ/ジョン・バーンサル/ジェフリー・タンバー公式サイト公開: 2017年01月21日クリスチャン・ウルフは、幼い頃に自閉症を発症したが、数字に対して驚異的な能力を発揮し、現在はややコミュニケーションに難はあるものの、小さな田舎町で会計事務所
25位 shingoさん
  • 情報提供『生きる』(乙川優三郎)_書評という名の読書感想文 超書評ブログ.comshingoさんのプロフィール
  • 『生きる』乙川 優三郎 文春文庫 2005年1月10日第一刷生きる (文春文庫)亡き藩主への忠誠を示す「追腹」を禁じられ、生き続けざるを得ない初老の武士。周囲の冷たい視線、嫁いだ娘からの義絶、そして息子の決意の行動 − 。惑乱と懊悩の果て、失意の底から立ち上がる人間の強さを格調高く描いて感動を呼んだ直木賞受賞作他、「安穏河原」「早梅記」の二篇を収録した珠玉の中篇集。(文春文庫)「時代小説はどうも・・・」という
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26位 詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記)さん
  • 情報提供しばらく休みます(代筆) 詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記)詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記)さんのプロフィール
  • しばらく休みます。(代筆)
27位 本のソムリエさん
更新時刻:17/03/29 19:30現在