読書日記 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/04/23 06:30現在
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1位
人生楽しみさん
  • 情報提供スター・ウォーズ ルーカスの夢 日々雑記人生楽しみさんのプロフィール
  • こんばんは。  映画「スター・ウォーズ」シリーズは、1978年に第一作目が日本で公開されてから今年で40年を迎えます。生みの親であるジョージ・ルーカス氏は今年で73歳となります。  最新シリーズは、シークエル・トリロジーと呼ばれ、2015年に第7作目に当たる「フォースの覚醒」が公開されるや世界的な大ヒットとなりました。昨年のお正月映画として、第8作目に当たる「最後のジェダイ」が公開され、スター・ウォーズフリーク

2位
たろちゃんさん
  • 情報提供「寿司屋のかみさん とびっきりの朝ごはん 今日は何を食べよう・・・?」佐川芳枝 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • 「寿司屋のかみさん」シリーズの一冊です。この本では朝ごはんをテーマにしておられます。寿司屋さんというのはどのような朝ごはんを食べておられるのか。毎日いい魚を扱っておられるのでさぞかし豪華な朝食では。たしかにこの本を読みますと店の残りの魚を使ったりして、なかなか贅沢な朝食が出てきます。といってももちろん毎日そんなのを食べておられるわけではなく、パンの時もあればごく普通に納豆と佃煮なんてことも多々ある

3位
タツヤさん
  • 情報提供180421 『旅のラゴス』読了。旅に目的はあったのか? insight インサイトタツヤさんのプロフィール
  •   以前から読みたい読みたいと思っていた本です。 ようやく読めました。 ほとんどいっき読みでした。 ラゴスの波乱万丈の旅も良かったですが、ラストの着地しない、説明しない、伏線を回収しないという終わり方も良かったです。 こういう終わり方は、読者を納得させる技量がないとできません。 筒井先生、流石だなという感じでした。 旅は憧れますよね。 昔、医師の関野吉晴さんが、人類のルーツを辿るグレートジャーニーって
4位 なおきさん
5位 たろちゃんさん
  • 情報提供「クジラの彼」有川浩 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • 自衛隊に勤務する人たちをモチーフにした短編集です。表題作の「クジラの彼」は潜水艦に乗る男性を彼氏にした女性の話。潜水艦乗りは一旦任務に就くと携帯電話もつながらず、何か月も会うことができません。そんな男性を彼氏にしてしまった女性の苦労やいかに・・・・。他の収録作もそうなのですが、自衛隊員本人やそういう人を恋人に持ってしまった人たちの四苦八苦(?)なラブコメです。表題作や「有能な彼女」は「海の底」の番
6位 稲沢市のWEB屋かみおかさん
  • 情報提供『儲かる物理 ~人生を変える究極の思考力~』を読んだ感想 WEB屋の読書日記稲沢市のWEB屋かみおかさんのプロフィール
  • 「儲かる」という枕詞が付くだけで、俄然物理に興味が湧いてしまう不思議普段から物理のことなんて考えたことも無い私ですが、本屋で『儲かる物理』というタイトルを目にした瞬間グッと惹きつけられるものがありました。私の中で蠢くエコノミックアニマルの血が騒ぎだし、パラパラと何ページかめくってみて、気づけばレジで会計を済ませていました。物理という科目は私の中では色褪せた印象というか、科学のベースなんだし大事なの
7位 はなゆめ爺やさん
  • 情報提供高野和明    「幽霊人命救助隊」(文春文庫) はなとゆめ+猫の本棚はなゆめ爺やさんのプロフィール
  •  主人公の裕一は2度の受験に失敗、世の中を悲観、それで首つり自殺をする。昇天する途中の山の頂で、昇天できずに彷徨っている別の3人の死者にであう。 その3人は裕一同様、市川服毒、八木短銃、美晴飛び降りと、いずれも過去に自殺をしている。 この彷徨う4人のところに、突然神様が舞い降りてきて、49日間に100人の自殺志願者を自殺させないで救ってあげたら、4人を天国に導いてやると言われる。 これは大変。まず
8位 miiminekoさん
  • 情報提供【さおり&トニーの冒険紀行 タイで大の字】 お片づけの時間割り 〜ときどき読書〜miiminekoさんのプロフィール
  • 【さおり&トニーの冒険紀行 タイで大の字】著者 小栗左多里 & トニー・ラズロ2014年 3月 20日 初版発行図書館の本です。さおり&トニーの冒険紀行 タイで大の字1,188円Amazonタイで大の字/小栗左多里/トニー・ラズロ【2500円以上送料無料】1,188円楽天さおり&トニーの冒険紀行「大の字」シリーズです。「ダーリンは外国人」の小栗左多里さんとトニーさんの旅行記になります。↓過去記事です。タイでの色々な体験を漫画で読むこ
9位 はなゆめ爺やさん
  • 情報提供山本甲士    「はじめまして、お父さん」(双葉文庫) はなとゆめ+猫の本棚はなゆめ爺やさんのプロフィール
  • 福岡に近い地方都市に住み、売れないフリーライターをしている主人公白銀力也のところに、かっては売れっ子俳優で、引退してからは居酒屋チェーンを起こし大成功をなした合馬邦人から、「居酒屋チェーンの経営を退き、バハマに移住をしようとしているが、移住前に4人の人に会っておきたい。それに白銀力也に同行してほしい」との依頼が舞い込む。 実はこの合馬は昔女優をしていた力也の母親と過去愛人関係にあり、そこでできた息
10位 佳楽季生さん
  • 情報提供初めて音楽を買う。 RainbowDiary佳楽季生さんのプロフィール
  • わたくしは頑張った。むしろそこ頑張らんでえぇと思うけど頑張った。久し振りにパソコン引っ張り出してデータを外付けのハードに保存。一旦パソコンをすっ空っぽにしてみる。と言うのもパソコン調子悪くてねバッテリー充電出来ないし、すぐ固まるし。バッテリーは買い直さないといけないんだろうけど、急がない。固めるのはもーどーしよーもないのかなー。機械音痴にはさっぱり分からん。時々青い画面のまま立ち上がらないから、
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11位 新サスケさん
  • 情報提供ドストエフスキー・短編「弱い心」を読む 風の庫新サスケさんのプロフィール
  •  河出書房「ドストエーフスキイ全集」(米川正夫・全訳)第2巻(1956年・刊)より、短編小説「弱い心」を読み了える。 昨日の記事、(同)「ポルズンコフ」に次ぐ。何も1日で読み了えた訳でなく、2段組み41ページを数日掛けて読んだ。概要 アルカージイと今でいうルームシェアしている青年・ヴァーシャが、リーザンカという娘と婚約するが、幸せのあまり、ささいな仕事の遅れが気になって、狂気してしまう話である。 
12位 あけぼうさん
13位 休憩時間さん
14位 小夜さん
  • 情報提供なぜか急にはっとするくらい美しくなる人の秘密(1207) 風がページをめくる小夜さんのプロフィール
  • 読書散歩  1207歩なぜか、急にはっとするくらい美しくなる人の秘密碇谷圭子 著まだ「美」という言葉に反応してしまう私・・・「美人として生きる」と決めるだけで、みるみる「美人」になれる! 「美人」をつくる「心理」のしくみ。 着ている服は美人にふさわしいでしょうか?バッグは?靴は?ヘアスタイルやメイクは美人にふさわしいか?言葉遣いは?ふるまいは?意識が変わると「やる」ことが変わる。美人とは自分を大切にする
15位 榎木田恵子さん
16位 たろちゃんさん
  • 情報提供「火花」又吉直樹 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • 徳永はお笑い芸人です。売れてません。先輩芸人の神谷と出会い、弟子入りします。神谷も売れているわけではないのですが。芸人として、人間として、2人はどのように生きていくのか・・・・。お笑い芸人の作者が芥川賞を受賞したということで大きな話題になった作品です。なるほど芸人の立場から書かれたということで、これは専業作家には書けない内容かもしれませんね。ですが小説としてどうなんでしょう。なんで徳永が神谷に弟子
17位 たろちゃんさん
  • 情報提供「海に沈む太陽(上・下)」梁石日 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • 曾我輝雅は妾の子です。そのせいで学校でもいじめられたりしています。船乗りに憧れ、16歳のとき家出をして念願の船乗りとなります。乗り込んだ船はLST。ランディング・シップ・タンクの略で、アメリカの軍需物資を運ぶ船です。釜山、沖縄、台湾、フィリビン、ベトナムなどをいったりきたりしました。ベトナムでは米兵の遺体に囲まれ、迫撃砲にさらされ、死にかけたこともあります。やがて船を降りた輝雅は道頓堀を根城にし、
18位 Kさん
19位 なおきさん
  • 情報提供【書評】『現役官僚の滞英日記』その3:カネ・コネ・チエ なおきのブログ(200冊読了/年)なおきさんのプロフィール
  • 現役官僚の滞英日記橘 宏樹PLANETS ( 2018-02-01 )ISBN: 9784905325109なおきの本棚 (Naoki’s Bookshelf)で詳細を見る<目次>はじめに第1章 24億人の首都ロンドン第2章 「先進する国」イギリスの戦術第3章 エリート再生産システムとしてのオックスフォード第4章 階層分断とBrexit(EU離脱)の衝撃第5章 英国エリートの流儀第6章 日本への提言おわりに読書日記人気ランキング【書評】『現役官僚の滞英日記』その1:
20位 かもめ組さん
  • 情報提供名古屋城 観・読・聴・験 備忘録かもめ組さんのプロフィール
  • 今日は、ナゴヤドームに中日×阪神戦を見に行きました。今シーズン、初観戦です。が、その前に、名古屋城の天守閣が間もなく工事で入場禁止になるということで、現行のコンクリート造り天守閣、そして復元された本丸御殿を見に行ってきました。晴天の名古屋城は、見事な佇まい。足下の庭園の方は、あんまり管理されているとは言い難く、庭木の枝は伸び放題、草も生え放題でしたが、見上げれば見事な空でした。先に、復元された本丸
21位 小夜さん
  • 情報提供「3行ノート」の魔法(1206) 風がページをめくる小夜さんのプロフィール
  • 読書散歩  1206歩お金の神様に可愛がられる「3行ノート」の魔法藤本さきこ 著ありのままの今の自分と感情を明らめて、今の気持ちを全力で感じて、望む世界を自分で決めるだけ。お金の神様に可愛がられる「ノートの魔法」を伝授。著者のノート公開、ノートの事例。 素直な感情をノートに書く事実を□で囲む。自分の感情に波線〜〜〜〜。どうしてそう思うか 掘り下げるどうしたいか決める。頭の中で考えているだけでは、出来ない
22位 キング登山さん
23位 はなゆめ爺やさん
  • 情報提供高野和明    「6時間後に君は死ぬ」(講談社文庫) はなとゆめ+猫の本棚はなゆめ爺やさんのプロフィール
  • 心理学を学び大学院受験浪人している山葉圭史は、将来非日常な出来事を体験する人のその体験を見ることができる。 この本は短編作品集なのだが、本のタイトルにもなっている作品は、美緒という女性が六時間後にナイフで胸を刺されて死ぬ姿が圭史に見え、それが防ぐことができるかが時間の流れとともに、スリル感が増幅してくる物語。最後に収められた作品は、やはり同じ圭史と美緒の物語なのだが、3時間後に予言者の圭史が亡くな
24位 なおきさん
  • 情報提供【社内読書部】第9回(2018年4月20日) なおきのブログ(200冊読了/年)なおきさんのプロフィール
  • 第9回社内読書部(ランチョン)を開催しました。6名の参加者となりました。久しぶりだなぁと思ったら、第8回は、先月の前半だったんですね。お店は今回も品川 今井屋本店。なお、通算129回目の読書会参加となりました。なお、今回のランチョンで、社内読書部と企業間フューチャーセンター共催を、読書を題材とした対話イベントを発案しました。協力を得られることになりましたので、開催します。5月開催予定です。直近の読書会参加
25位 鳥子さん
  • 情報提供ここはボツコニアン5FINAL 宮部みゆき 読書日記(仮)鳥子さんのプロフィール
  • ついにクライマックスの第5弾。ホントに終わるのか?と思っておりましたが、ちゃんと終わりましたね(笑)しかもかなり卑怯な手で。おかげで魔王様はたいそうご立腹の様子でございます。そして魔王様の怒りで回廊図書館は崩れ、ピノピは穴を落ちる落ちる。穴の途中でたどり着くのは、ピノピが今まで行った町や村。懐かしい人たちと再会を果たします。ありがとう、魔王様。おかげで1年以上のブランクがだいぶ埋まりました。エイリ
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26位 むさみかさん
  • 情報提供漫画 君たちはどう生きるか 主婦の戦う読書日記むさみかさんのプロフィール
  • 漫画 君たちはどう生きるか読んでみました 生きる意味を平易に深く説いた児童向け教養小説の古典を漫画にしてます知的好奇心旺盛な少年「コペル君」と彼を亡き父親の代わりに見守る教養ある「おじさん」そんなふたりの心温まるやりとりを通じてコペル君の成長を描きます 全編漫画ではなくおじさんから コペル君へ助言として書かれるノートの部分はそのまま載っています 〈真実の経験について〉〈人間の悩みと、過ちと、偉大さと
27位 softmachineさん
  • 情報提供お役人の行動様式は150年前から変わらない 上級国民への道softmachineさんのプロフィール
  • 日本の役人の行動様式は、現状維持のための隠蔽と引き伸ばしで、ずっと一貫している。 幕末のグダグダ感はすさまじく、日本の役人は「当主が病気である」「不在である」などと嘘ばかりついて、重要な決断をとにかく先延ばしすることに全力を尽くす。戦闘的なアングロサクソンや、血なまぐさいフランス、粗野なロシアが良く我慢して全面戦争にならなかったものだと感心するが、恐らく当時のパワーバランスの中で列強が牽制し合っ
28位 takaさん
29位 エブリデイさん
  • 情報提供顔のテカりと、鰤のテリヤキ 本嫌いが毎日読書するねんエブリデイさんのプロフィール
  • 【メリットの法則 行動分析学・実践編】by 奥田健次読み始めて…219ページ中61ページ★☆☆☆☆顔のテカり、女子は嫌いです??せやからこまめにトイレで化粧直しするんやで(黙)反面、鰤のテリヤキのテカりはみんな大好き!ステーキにしろシロップのテカりにしろ( *・ω・)??これを、好子(こうし)、嫌子(けんし)と呼ぶそーです(`・ω・´)顔のテカりが嫌!タオルとかでふかなきゃと思った人は、嫌子鰤のテリヤキが好き?食べた
30位 office_kmotoさん
  • 情報提供常盤 新平 著 『街の風景』 私の引き出しoffice_kmotoさんのプロフィール
  •  街を題材に採った連作短篇である。初出誌は「毎日グラフ」というかつてあったグラフ誌である。なんとなく街の写真があって、そこにここのある短篇が掲載されていたんじゃないか、と思えた。惹かれた文章を書き出す。 高速道路の下の俎橋をわたるとき、橋の下を見た。水はよどんでいて、異様にくろぐろとしていたので、思わず目をそむけ、橋をわたって左に曲った。(寝正月) 九段下から靖国通りを神保町へ向かう...
31位 ミセス・ベリーさん
  • 情報提供洗車した Mrs.ベリーのVeryな一日ミセス・ベリーさんのプロフィール
  • 水曜は洗車半額day!晴れてるし、来週も晴れが続くみたいで絶好の洗車日和??そりゃー並ぶよね(笑)30分を覚悟してたら意外にもすぐに順番が回って来た ☆*.黄砂が落ちて、綺麗になった(^∇^)
32位 まっしぃさん
  • 情報提供英傑の日本史 敗者たちの幕末維新編 FTMゲイまっしぃのブログまっしぃさんのプロフィール
  • 徳川秀忠の直系子孫となる、会津藩主松平容保の誠実さが、好戦派のスケープゴートにされる皮肉な結果。筆者は常に、「現代と当時の常識を同じ枠にはめてはいけない」と一貫した姿勢で、従来の歴史観と違う立ち位置からの解説をする。歴史資料至上主義者と違った視点は、資料の裏づけはないが、史実がそこに収まるべくして収まる、と納得できる見事なもの。シリーズでご一読あれ にほんブログ村
33位 夢見さん
  • 情報提供「マーキュリー・ライジング」(1998年 アメリカ映画) 本と映画と雑談室夢見さんのプロフィール
  • マーキュリー・ライジング [DVD]クリエーター情報なしジェネオン・ユニバーサル自閉症のサイモン(ミコ・ヒューズ)はパズルの本を見るのが好きだそして解いてはいけない答えを見つけてしまったそうとは知らずに9歳のサイモンは浮かんだ番号に電話をかけた解けるはずのない暗号解かれた側は大慌てで非情な決断を下すニコラス・クドロー(アレックス・ボールドウィン)の命を受けた人間がサイモンの家を訪れ サイモンの両親を射殺する
34位 たんぽぽさん
  • 情報提供リメンバー・ミー 映画と本の『たんぽぽ館』たんぽぽさんのプロフィール
  • ミゲルのひいひいおじいちゃんとは?* * * * * * * * * *メキシコの「死者の日」。日本で言えばお盆のようなものでしょうか。亡くなった家族がつかの間、家に戻ってくるという・・・。そんな日のことをテーマとしたアニメです。ギターの才能を持つ少年ミゲルは、ミュージシャンになることを夢見ています。けれどもミゲルの家では代々音楽禁止。靴職人になることが半ば運命づけられているのです。というのも、曾
35位 TORIさん
  • 情報提供その一言が ワクワク読書体験記TORIさんのプロフィール
  • 言えなかった・・・。 ギュウギュウとまではいかないけれども、そこそこ混んでいる朝の通勤電車にて。 車両の端の方に立つスペースを確保し、本を広げると。 どこからともなく音が聞こえる?? どうやら前に座っている女性のヘッドフォンから聞こえる模様。 電車のガタンゴトン音や、車内アナウンスがある時はあまり目立たないけれども、時々やってくるシーンとした時間にわりと響いてくる。 『音、漏れてますよ』 この一言
36位 白蓮さん
  • 情報提供日本人の一般常識。 白い木蓮の花の下で白蓮さんのプロフィール
  • 先日。夫の叔父が亡くなった。夫の実家に遊びに行っているタイミングで訃報が入り「お通夜とお葬式どうしよう?」とか「お香典はとれくらい入れようか?」みたいな話になった。夫の叔父は和歌山県に住んでいて、義母は通夜と葬儀両方出席。夫と義兄は通夜だけ出席することになった。私とは娘は行かなくても良いとのこと。帰宅後。香典袋に表書きをしたり、数珠、台付き袱紗、黒ネクタイ、白ハンカチの葬儀セットを用意しながら、娘
37位 ねこんでるねこたまさん
  • 情報提供毒親と発達障害 湯飲みの横に防水機能のない日記ねこんでるねこたまさんのプロフィール
  • ひさびさに、「毒親」関連の本を読んでみている。「毒親」の正体 ――精神科医の診察室から *1我が子に深い心の傷を与える「毒親」の多くが、ADHD、ASDなどの発達障害を抱えていることを、本書では指摘している。ざっと読んだ感じでは、こんなプロセスが提案されているようだ。(誤読・理解の不足があるかもしれないことをお断りしておく)・成長過程で親からの徹底的な人格否定、自尊感情の叩きつぶしを受けて育ってき
38位 幻の民さん
  • 情報提供桂離宮へ。 ブックアドバイザー木村綾子の日々の徒然幻の民さんのプロフィール
  • 本の話はお休み。本日、お天気がいいので桂離宮へ行ってきました。近頃は、11:00にここで当日分の観覧整理券が配布されるようになり、思い立ってから行けるのがありがたいです(近場に住んでいる人間の特権かも...
39位 Kさん
40位 チャウ子さん
  • 情報提供生涯投資家 チャウ子のそれでも本を読むのだチャウ子さんのプロフィール
  • 生涯投資家1,680円Amazon 村上ファンドでお馴染みだった村上世彰さんの本です。ニッポン放送とフジテレビの件で世を騒がした印象の村上氏ですが、タイガースファンの私としては後の阪神電鉄の件が印象深いです。当時は”村上タイガース”になるのではないかなどシャレとも本気とも取れないことが言われていました。当時、阪神電鉄の株を持っていた私は村上氏のおかげで利益を手にしました。だからというわけではないですが、そん
41位 佳楽季生さん
  • 情報提供良い子悪い子普通の子。 RainbowDiary佳楽季生さんのプロフィール
  • 猫は自由気ままに見えて実はかなり気遣いさんで空気を読む。例えば、我が家の良い子。ゴッドこと、東風。基本、私しか視界に入れず、お世話の9割を私にしか許さない気難しい子。抱けの撫でろの腕枕しろの、私が家にいる間は殆ど私から離れないのですが。この度のわたくしの体調不良をいち早く察知して、なんと抱っこをねだらない。布団に入れろとも腕枕しろとも言わず、胸の上にも腹の上にも乗らず、わたくしの枕の横に置いた自
42位 shimodajunさん
  • 情報提供アメリカの墓地 下田淳オフィシャルブログshimodajunさんのプロフィール
  • 18世紀の啓蒙主義時代、墓地の衛生のひどさが指摘され、墓地は郊外に追放された。新設された墓地は、訪問者を癒してくれる公園墓地でなければならなかった。都市計画のように墓地が造られた。これは19世紀以降の現象である。ヨーロッ … 続きを読む アメリカの墓地投稿 アメリカの墓地 は 下田淳オフィシャルブログ に最初に表示されました。
43位 かもめ組さん
  • 情報提供『豚の死なない日』 観・読・聴・験 備忘録かもめ組さんのプロフィール
  • ロバート・ニュートン・ペック 『豚の死なない日』(白水Uブックス)、読了。Tポイントが結構たまったので、BookOffオンラインでまとめ買い。店舗にいくとついつい日本人作家の本棚から見てしまうので、たまには外国人作家の作品を中心に買いましょうということで、手元の「読みたい本リスト」の外国人作家の作品を片っ端から検索。100円台で買えるものを全部注文しました。で、早速、一冊目。どこで誰が紹介していた作品か全く記
44位 新サスケさん
  • 情報提供ドストエフスキー・短編「ポルズンコフ」を読む 風の庫新サスケさんのプロフィール
  •  河出書房「ドストエーフスキイ全集」(米川正夫・全訳)第2巻(1956年・刊)より、短編小説「ポルズンコフ」を読み了える。 昨年8月10日の記事、(同)「九通の手紙に盛られた小説」以来である。 なぜこんなに期間が空いたかと言えば、2編の間にある中編小説、「主婦」を読み進められなかったからである。それなら一旦、それは避けて通って(後時、読む日があれば幸いである)、次の短編小説を読む事にした。概要 周
45位 ラッキーあぐらさん
  • 情報提供正義面は止めてくれ ラッキーあぐらラッキーあぐらさんのプロフィール
  • 朝日じゃなければ、もう少し信ぴょう性があるんだろうけど恥をしらないメディアだからなぁ。しかし、国会では何を話し合うべきなのだろうか?本来、話し合うべき事柄見つからないのかもしれない。しかし、国際的に見てもなんだか恥ずかしいニュースがトップになっている。いったい、安倍を下ろして、どうするんだろうおろしたとしても、決して野党に政権は行かないだろうし海外のセクハラのデモのニュースを映すんだけどそれは今回
46位 ユズさん
  • 情報提供洋子さんの本棚 読書日記のようなものユズさんのプロフィール
  • 昼ごはんを食べながらBSで2時間サスペンスを観るというのがすっかり習慣になっていたのだけれど、浅見光彦、十津川警部、赤い霊柩車、タクシードライバーの推理日誌など、お馴染みのシリーズ作品の再放送が多く、2度、3度と観ることになるのでさすがに飽きてきた。それで、最近はAmazonプライムビデオでドラマやアニメを観ている。今日は『グーグーだって猫である』を観た。小泉今日子主演の映画ではなく、宮沢りえ主演のドラマの
47位 記述師さん
48位 ポーさん
  • 情報提供『錦繍』(宮本輝著)を読んだ感想・レビュー ベンチプレス150kg男の弱虫日記ポーさんのプロフィール
  • 知人から「文章が美しい!」とオススメされたので読んでみました。 なるほど……「前略 蔵王のダリア園から、ドッコ沼へ登るゴンドラ・リフトの中で、まさかあなたと再会するなんて、本当に想像すら出来ないことでした」という出だしから流れるように綴られる文章に一気に引き込まれました。ある事情で別れた男女が、十年後に意外なところで偶然ばったりと再会したことがきっかけで始まる手紙のやり取りを通じて、物語を読ませ
49位 馬場亜紀さん
  • 情報提供短歌は高齢者の趣味?「桜前線開架宣言」 吉報配達ブログ馬場亜紀さんのプロフィール
  • 脳みそがあってよかった電源がなくても好きな曲を鳴らせる   (岡野大嗣:1980年生まれ)『桜前線開架宣言(山田航:編著)』です。いろんな歌人の短歌を集め、編者がコメントをつけている本です。サブタイトルが、「Born after 1970」1970年以降に生まれた歌人の歌だけを掲載しています。「今どきの若いモンは」議論は尽きることがないですけど、若いモンはけっこう偉いところもありますよね。私は日ごろ公園で子ども
50位 むさみかさん
  • 情報提供北京スケッチ――素顔の中国人 主婦の戦う読書日記むさみかさんのプロフィール
  • 北京スケッチ――素顔の中国人読んでみました 日本では、何かと政治的情報が先行する中国報道で一般の中国人の姿は見えにくくなっている筆者は、北京に暮らす普通の人々の暮らしと哀歓を豊富な写真を添えて、等身大の中国人を紹介 著者は共同通信社の上海支局長中国総局長などを務めた中国報道のベテラン記者の方です 先日 大阪の百貨店にいくと化粧品のフロアは見渡す限りの中国などのアジアの観光客の方がた絶対日本人のほう
更新時刻:18/04/23 06:30現在