おすすめ本 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/12/16 12:30現在
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1位
こぶた*さん

2位
サスケサイゾウさん
  • 情報提供『死んだらどうなるの?』玄侑宗久 気ままに帯文サスケサイゾウさんのプロフィール
  • 死に「万能な答え」はない。でも「あなたなりの答え」はある。人間にとって、死は100%訪れる出来事です。早いか遅いか、その差はあるにしても、必ず起こりうる事象というのは、生きていく上で他にはなかなか見当たらないように思います。それほど、死は特別な意味をもった出来事なのでしょうか。著者は僧侶であり作家でありますが、幼少期から「死んだらどうなるの?」という疑問をもっていました。そして中学生のとき病気で意識不

3位
kasuterakunさん
  • 情報提供「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」今村翔吾 おすすめ本の紹介ブログkasuterakunさんのプロフィール
  • 江戸時代の火消し。火喰鳥 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫) 今村 翔吾 祥伝社 2017-03-15 売り上げランキング : 22113AmazonKindle楽天ブックス by ヨメレバかつて、江戸随一と呼ばれた武家火消がいた。その名は、松永源吾。別名、「火喰鳥」―。しかし、五年前の火事が原因で、今は妻の深雪と貧乏浪人暮らし。そんな彼の元に出羽新
4位 梨子さん
  • 情報提供『おんどりとえんどうまめ―ロシアの昔話より』 家族のために本を読む梨子さんのプロフィール
  • 探していた絵本を旦那が見つけてくれたので図書館で借りました!おんどりとえんどうまめ―ロシアの昔話より (チャイルドブックアップル傑作選)作者: 宮川やすえ,岩本康之亮出版社/メーカー: チャイルド本社発売日: 2010/07メディア: 大型本この商品を含むブログを見る 読んでよかった度:★★★☆☆ あぁ…でもちょっと違ったなぁ。喉に何かを詰まらせてバターを探し求めるってところは同じなのに、色々違う…。ロシアの昔話
5位 人生の目的は音楽だ!toraのブログへようこそさん
6位 思考BOXさん
7位 サニーさん
8位 kasuterakunさん
  • 情報提供「巡査長 真行寺弘道」榎本憲男 おすすめ本の紹介ブログkasuterakunさんのプロフィール
  • 異色の警察小説。巡査長 真行寺弘道 (中公文庫) 榎本 憲男 中央公論新社 2018-03-23 売り上げランキング : 41056AmazonKindle楽天ブックス by ヨメレバベテランの捜査一課ヒラ刑事・真行寺は、介護施設で起きた死亡事件の捜査中、自称・ハッカーの黒木と親しくなる。続く元警察官僚の議員変死事件で、背後に蠢く巨大組織の臭い
9位 kasuterakunさん
  • 情報提供「日曜の夜は出たくない」倉知淳 おすすめ本の紹介ブログkasuterakunさんのプロフィール
  • 猫丸先輩シリーズ。日曜の夜は出たくない (創元推理文庫―現代日本推理小説) 倉知 淳 東京創元社 1998-01-30 売り上げランキング : 139722AmazonKindle楽天ブックス by ヨメレバ今日も今日とて披露宴帰りに謎解きを始めた猫丸先輩。新聞記事につられて現地へ赴くこともあれば、あちらの海では船頭修業。絶妙のアドリブで舞台の
10位 かず吉さん
  • 情報提供堂場瞬一 二度泣いた少女 夜ふかしの読書ブログかず吉さんのプロフィール
  • 堂場瞬一の「警視庁犯罪被害者支援課シリーズ」の3 です。二度泣いた少女 警視庁犯罪被害者支援課3 (講談社文庫) [ 堂場 瞬一 ]価格:831円(税込、送料無料) (2018/12/11時点)書名  二度泣いた少女著者  堂場瞬一発行  講談社文庫 (2016年8月刊)         堂場瞬一の作品について、少し説明します。わたしがたまたま堂場瞬一の著作、「帰郷」と言う鳴沢了シリーズの1冊を10年ほど前に読んで、にわかフアン
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11位 あかたくさん
12位 こぶた*さん
13位 shinkuさん
  • 情報提供「がんばらなくていいんだよ」 酒井雄哉 瞬間(とき)の栞shinkuさんのプロフィール
  • 「苦しい中でいかに楽しく 過ごすかということを考えて、 無理せず自分なりにやって いけばいい。」 「がんばらなくていいんだよ」 酒井雄哉 僕には到底、不可能だと思いました。あなたなら、こんなことできます? 1年目〜3年目にかけて、毎日30キロを100日間、礼拝して歩きます。 4年目、5年目は、同じく200日間。 それを終えると、 堂に籠もって、9日間、断食 断水不眠 不臥 (食べず、
14位 春巻さん
  • 情報提供これを読まずして年を越せないで賞、今年もお楽しみに! 春巻雑記帳春巻さんのプロフィール
  • ハタと気づけばもう12月半ば。東京はついこの間までやたら暖かい日が続いていたので、そろそろ年末という気分にならないんですけど、年末です。先週は「これを読まずして年を越せないで賞」公開トークが行われ、今年の候補作とメンションしておきたい作品についてあれこれ話せて楽しかったです(予定時間を大幅にオーバーしてしまって、すみません)。参加者のみなさま本当におつかれさまでした!現時点での候補作の表紙写真をまと
15位 ほんのむしさん
  • 情報提供【思考力 鍛える本】心揺さぶられる、おすすめ哲学本。考える習慣、論理力をつける。 ほんのむしほんのむしさんのプロフィール
  •  毎日の生活をまるでコマ送りのように過ごすのなら、それは動物と一緒。「人間は考える葦である」パスカルが唱えた通り、人間は思考するからこそ人間なのです。哲学や思想を持つということは立派なことです。自分なりの考えをもって世界を見渡すことができるのは自由を手に入れること。何もかもロボットのように黒か白かで判断することは人間性を失うことにつながります。今回は、そんな自由の翼を手に入れることができる哲学的で
16位 ゴラマガ編集長さん
  • 情報提供過ぎ去りし世界 #デニス・ルヘイン #小説 娯楽マガジン-ゴラマガ-ゴラマガ編集長さんのプロフィール
  • 過ぎ去りし世界 (ハヤカワ・ミステリ文庫) [ デニス・ルヘイン ]楽天で購入1942年、フロリダ州タンパ。一度は裏社会のトップにまで上り詰めながらも、抗争で妻を失い、ギャング稼業から足を洗ったジョー。実業家として、また男手一つで息子を育てる父親として、日々を過ごしていた。あるとき、自分の命を狙う者がいるという噂を耳にする。生き延びるためには真相を明らかにせねば。再び裏の世界に身を投じる彼の運命は…『運
17位 こぶた*さん
18位 マサオブログさん
  • 情報提供太宰治「雪の夜の話」を読んで マサオの「太宰治」と文豪たちのブログマサオブログさんのプロフィール
  • どうも、マサオです。今日のなんと寒いことか……こんな日には「雪の夜の話」でも紹介しましょう!!太宰治って「人間失格」とか「斜陽」が有名ですから、きっと暗い作家だと思う人って多いんじゃないですかね?まぁたしかにそうなんですけどね…しかし、今回は結構ロマンチックなお話。登場人物はしゅん子(主人公、読み手)と、そのお嫂(ねえ)さん、兄さんの3人です。しゅん子は学生、お嫂さんは妊婦、兄さん
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