参加メンバー

まろんぐらっせ99さん: 1日1冊本を読む、極度の活字中毒です。07年8月から、書いた感想を残していこうと本ブログ作りました。ハシモトさん: 植民惑星遼州をめぐる戦乱の記録。少女騎士シャムは何を目指すことになるのか?Hiroさん: 春海 Hiroの小説なんかを不定期(がんばって定期的に!)で連載します。
まろんぐらっせ99さんハシモトさんHiroさん
からなさん: 高村薫さんの作品とキャラクターたちを、とことん愛し、こよなく愛して、くっちゃべります。YUさん: タワゴト書評。人生、書き直しに次ぐ書き直しであります。秋山真琴さん: 積読系書評ブログ。未読者を対象に面白い本を紹介しています。ミステリやライトノベルなど。
からなさんYUさん秋山真琴さん
慧さん: 本が大好きな慧の読書メモ七生子さん: 本を読むのも買うのも借りるのも大好きな私七生子の、日々の日記です。何でもあり!?ティアラさん: 自己流哲学をまじえて、アメリカ移住生活・国際結婚・教師&保育士生活などについて書いています。
慧さん七生子さんティアラさん

関連トラコミュ

読書海外小説書物、書籍、本
読書海外小説書物、書籍、本
本が好き。オススメ本書評、レビュー
本が好き。オススメ本書評、レビュー
読書感想文ミステリ・サスペンス・推理小説全般文学
読書感想文ミステリ・サスペンス・推理小説全般文学
読書好き集まれ〜文庫SF小説
読書好き集まれ〜文庫SF小説
小説執筆冒険小説・スパイ小説読書日記、読書記録、覚え書
小説執筆冒険小説・スパイ小説読書日記、読書記録、覚え書
幻想文学恐怖小説文芸-小説執筆
幻想文学恐怖小説文芸-小説執筆
エッセー(エッセイ)外国映画、洋画再読本
エッセー(エッセイ)外国映画、洋画再読本
100冊会世界の名言5つ星 オススメ本!
100冊会世界の名言5つ星 オススメ本!
BLラブ自己啓発関連、夢をかなえ成功するための本洋書
BLラブ自己啓発関連、夢をかなえ成功するための本洋書
絵本長編小説、ノベルシリーズボーイズラブ
絵本長編小説、ノベルシリーズボーイズラブ
英国ファンタジー読書記録純文学を感じる作品とは
英国ファンタジー読書記録純文学を感じる作品とは
漫画・アニメ・ゲーム・ライトノベルの名言村上春樹あれこれ中編集・短編集・ショートショート
漫画・アニメ・ゲーム・ライトノベルの名言村上春樹あれこれ中編集・短編集・ショートショート
ぷち書評(本・漫画・小説のぷちレビュー)受賞作高村薫さんと、その作品について。
ぷち書評(本・漫画・小説のぷちレビュー)受賞作高村薫さんと、その作品について。
漫画雑誌全般 感想昔話、伝承、神話蔵書リスト、読了本リストなどの備忘録
漫画雑誌全般 感想昔話、伝承、神話蔵書リスト、読了本リストなどの備忘録

新しく参加したメンバー

文芸作品トラコミュ・データ

  • テーマ名:文芸作品
  • 管理人:七生子さん
  • カテゴリー:本ブログ
  • 参加メンバー:13
  • トラックバック:126
  • テーマ作成日:2005/03/24(木) 22:23

トラコミュ

トラコミュ管理人七生子さん
テーマ説明文

文芸作品に関することなら、どんなことでもOKですので お気軽にトラックバックやコメントしてください。

トピック&アンケート

トラコミュを作成しようトラコミュ機能

このテーマに合った記事を書いたことがあれば、その記事を投稿(トラックバック)してみませんか?
 直接トラックバック解説ページへ
トラコミュはブログ村メンバー専用となります。 → 新規会員登録(無料)
※ 記事を投稿(トラックバック)することでトラコミュの参加メンバーになれます(無料) トラコミュ参加方法へ参加方法

RSS投稿(トラックバック)記事

1 2 3 4 次へ
からなさん
神光寺かをりさん
  • 08/04/09 14:00栴檀は双葉より芳し
  • 資料室に宮本 百合子の「現今の少女小説について」を追加。宮本 百合子(1899年2月13日 - 1951年1月21日)は昭和期の小説家(プロレタリア文学)、評論家...
  • お姫様倶楽部Petitの更新日記
    からなさん
    神光寺かをりさん
    • 08/03/14 10:39資料室に追加:「桜の樹の下には」
    • 資料室(著作権法に抵触しない「お姫様関連文書」)に梶井基次郎・作の桜の樹の下には(新字旧仮名)と桜の樹の下には(新字新仮名)を追加。なおこの二編の内容は仮名遣い...
    • お姫様倶楽部Petitの更新日記
      からなさん
      ストラップさん
      • 08/02/22 22:25牛人
      • 牛人というのは、昭和十七年七月に政界往来にて発表された、中島敦の短編小説で、彼には珍しいホラー小説である。無論、ホラー小説と位置付けているのは僕だけかも知れない...
      • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
        ストラップさん
        • 08/02/14 05:22魯迅作品について
        • 先日 「魯迅の作品って面白いんですか? ストラップさん魯迅好きで沢山読んでるんでしょ?」 と聞かれてしまった。 こういう質問は困る(汗) その人は大学で三国志の研究を...
        • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
          からなさん
          ストラップさん
          • 08/02/05 23:41ホラー小説のリレーに参加しています
          • 官能小説とホラー小説は似ている気がする。 「その豊満な胸を揉みしだき〓」という行為を書いたり、局部の名をつらつらと書いただけでは全く官能小説としては機能しないし...
          • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
            ストラップさん
            • 08/02/03 01:15新連載開始しました
            • 短期で犯罪小説を連載する事にしました。 まぁこれを実際に書いたのはもう六〓七年程前ですけれども。 謎解きクイズみたいなものです。 宜しく御願いします。 設題1...
            • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
              ストラップさん
              • 08/01/30 01:55三国志作品、自作目録
              • ネット上に公開している三国志の自作小説の目録
              • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
                ストラップさん
                • 08/01/28 23:19今こんなの書いています
                • 最近自分の仕事で「決まった!」と思ったのは、「kugelblitz」を「雷球」と翻訳した事だろう。一時は「球状電光」と直訳を考えたり、「電球」と失敗しそうになった。実に危...
                • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
                  ストラップさん
                  • 08/01/25 23:57小説というジャンルが得意なシーン
                  • 映画やTVドラマ、漫画など、視覚に直接訴えるタイプの媒体で制作された一流の作品を見ていると、かっこいい画に感嘆を上げる事がしばしばあります。火花飛び散る剣劇やワイ...
                  • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
                    神光寺かをりさん
                    • 08/01/24 11:54幸福の王子。
                    • お姫様倶楽部Petit資料室 著作権法に抵触しない「お姫様関連文書」に、幸福の王子(原題:The Happy Prince) 著者名:オスカー・フィンガル・オフレ...
                    • お姫様倶楽部Petitの更新日記
                      Hiroさん
                      神光寺かをりさん
                      • 08/01/17 13:51メモ。芥川龍之介と直木三十五。
                      • 「話」らしい話のない小説は勿論唯(ただ)身辺雑事を描いただけの小説ではない。それはあらゆる小説中、最も詩に近い小説である。しかも散文詩などと呼ばれるものよりも遙...
                      • お姫様倶楽部Petitの更新日記
                        ストラップさん
                        • 08/01/13 00:00畳語
                        • 畳語と出会う度に、ノートに書きとめて数年になる。最近は殆ど増えないが、それでも結構な量になってきている。 順は見つけた順番であるし、整理されてはいないのだが、偶...
                        • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
                          ティアラさん
                          • 08/01/02 09:47創作は日記じゃない!
                          • JUGEMテーマ:創作活動アメリカも2008年になりました。大みそかの夜は街に繰り出してみましたが、
                          • ティアラ・ラ・ラ♪
                            ハシモトさん
                            • 07/12/30 18:04遼州戦記 保安隊日乗 保安隊海へ行く
                            • 「海に行く事になったんで!」 保安隊一の自他とも認める腐女子、運用艦『高雄』の操舵長、アイシャ=クラウゼ少佐は、保安隊実働部隊詰め所に入るなりそう叫んでいた。「...
                            • サイバーなブログ
                              まろんぐらっせ99さん
                              • 07/12/22 23:54人間失格/太宰 治
                              • 人間失格 (集英社文庫) 太宰 治 集英社 1990-11 価格 ¥ 270 評価 by G-Tools 【【あらすじ】】「恥の多い生涯を送ってきました」3枚の奇怪な写真と共に渡された睡眠薬...
                              • 1日1冊読書日記
                                YUさん
                                YUさん
                                ストラップさん
                                • 07/09/12 16:08「悟浄歎異 沙門悟浄の手記」にある矛盾
                                • 奕旨と囲棋賦の違いについて書こうと考えていたが、後日にする。 「悟浄歎異 沙門悟浄の手記」を再読していて、おや? と思う事があったので、記しておく。 中島敦という...
                                • 三国志小説論 私家版三国志の執筆
                                  からなさん
                                  秋山真琴さん
                                  慧さん
                                  • 07/06/17 02:15164『天平の甍』
                                  • 「――(中略)――きっと仏陀の教えというのは、もっと悠々とした大きなものだと思うな。黄河の流れにも、雲の流...
                                  • 慧の本箱
                                    慧さん
                                    • 07/06/17 02:15163『蒼き狼』
                                    • ― 上天より命ありて生まれたる     蒼き狼ありき    その妻なる惨白き牝鹿ありき      大いなる...
                                    • 慧の本箱
                                      慧さん
                                      • 07/06/17 02:14161『北の海』
                                      • 「ー再三 決意を変更 約束を違え 荏再(じんぜん)日をむなしくして 初夏の渡台が秋気漂う頃となりました」こ...
                                      • 慧の本箱
                                        慧さん
                                        • 07/06/17 02:14160『異域の人』
                                        • 洛陽を隔たること一万三百里    その辺境の地にあってただ只管 国の境  玉門関に半生をかけた 後漢の人・...
                                        • 慧の本箱
                                          慧さん
                                          • 07/06/17 02:14159『敦煌』
                                          • 心の趣くままに 未知なる文字を求めて  流浪の旅は終わることを知らない敦煌生誕100年の井上靖の作品を再読...
                                          • 慧の本箱
                                            からなさん
                                            慧さん
                                            • 07/05/14 15:48156『夏草冬濤』
                                            • 夏草冬濤 (1973年)今年は井上靖の生誕100年にあたりますとなるとまた久しぶりに彼の作品を手にしてみたくなりました先ずは大好きな『しろばんば』に続く『夏草冬濤』で...
                                            • 慧の本箱
                                              慧さん
                                              • 07/05/14 15:47144『この素晴らしき世界』
                                              • 日々の平凡な暮らしの風景が ナチの侵略とともに少しづつ壊れていく   そんな中で魂が壊れないように保つことは    なんて勇気がいることだろうこの素晴らしき世界...
                                              • 慧の本箱
                                                慧さん
                                                • 07/05/14 15:45128『高野聖』
                                                •  天狗道にも三熱の苦悩 髪が乱れ 色が蒼ざめ 胸が痩(や)せて手足が細れば 谷川を浴びると旧(もと)の通り それこそ水が垂るばかり 招けば活(い)きた魚(うお)...
                                                • 慧の本箱
                                                  三十郎さん
                                                  1 2 3 4 次へ