マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百参拾
#東奥見聞録【ゆっくり解説】『シリーズ津軽信枚②~高坂蔵人の乱(後編)~』
何しろ寒くて、教会二つ
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾九
弘前市 弘前市仲町重要伝統的建造物群保存地区をご紹介!🏯
侍タイムスリッパーを観た 2025/4/3(木)
遺物から見る古代エジプト王朝盛衰史①
見るなら半日かけたい! ~愛知県陶磁美術館リニューアル~
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾八
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾七
豊臣秀吉と桜の深い関係〜醍醐寺での花見とその魅力
【京都】平安神宮・2
「いにしえ」はどの程度昔のことですか?
ひふみのしくみ 神武天皇からの二元性闇周期を覆せ!
物部氏がよみがえり天皇と再び手を組む時が来た。
こんにちは、きなこぬこです。 今回は中山七里先生の「連続殺人鬼カエル男」を読んだ感想・考察 …
中島京子 『 小さいおうち 』は、戦中から戦後にかけて女中を勤めた老女の回顧録です。赤い三角屋根の小さな洋館で、主人公が秘かに憧れを抱く奥様を中心とした日々がつづられていきます。奥様が身を焦がした密やかな恋愛に、主人公は心穏やかではありません。
電子書籍とはその名の通り、インターネットで流通する磁気的に記録された読み物の総称のこと。PCやスマートフォン、タブレットで閲覧用のアプリを使い、すでに出版された印刷書籍を電子ファイル化したりすることにより、印刷、製本、在庫確保、流通などの経費を大幅に削減することができる、ことつの読書法です。コロナ禍において家でできる読書生活として電子書籍の利用も検討してはいかがでしょう。電子書籍の知名度・・・知って...
きっかけ 香港発の新本格ミステリ作家の陳浩基氏の作品。私はこれまで『世界を売った男』『13・67』と読んできました。このどちらもアッと驚く展開が面白く、また香港の異国情緒がなんともいい雰囲気で、私のお気に入り作家となりました。日本のミステリネタも随所に出てくるので、なんとも親近感が湧きます。 上記二冊を読了後、Amazonでお勧めとして挙がったのが、この『見えないX』でした。短編の読み切りで200円でしたので、早速購入し読んでみました。 ザックリあらすじ 簡単なあらすじはこんな感じです。 主人公が土曜日の大学で授業を終えて帰ろうとすると、雨。講堂から出られずぼんやりしていると、そこにはもう一コ…
パラ・スター <Side 百花> posted with ヨメレバ 阿部 暁子 集英社 2020年02月20日 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す パラ・スター <Side 宝良> posted with ヨメレバ 阿部 暁子 集英社 2020年03月19日 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す 「本の雑誌」が毎年刊行している「おすすめ文庫王国2021」誌上で2020年度の文庫ベストテンが発表になりました。1位に輝いたのは集英社文庫から出た阿部暁子さんの「パラ・スター」〈Side 百花〉〈Side 宝…
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
上遠野浩平 『 恥知らずのパープルヘイズ ―ジョジョの奇妙な冒険より― 』は、第5部『黄金の風』の途中退場キャラ フーゴが主役のスピンオフです。ジョルノがフーゴをつかって残党狩りをおこなうという展開に違和感あり。ジョルノは、権力志向的なストイックさと無縁と思いたいのです。
東野圭吾 『 赤い指 』は、加賀恭一郎シリーズの第7弾です。息子の殺人を隠蔽しようとした家族に、加賀が寄り添い解決に導くという、ホロリとくる作品に仕上がっています。サイドストーリーを含め、泣ける東野圭吾といったところでしょうか。
アットホームな仁侠コメディ漫画 極主夫道元最恐ヤクザが選んだ道は主夫としての道だった極主夫道 1ドラマを観て原作を知りたくなり漫画を読み始めましたイラストが大きい為一冊読むのがとても早いこれは文句なしに面白い漫画です。極主夫道 2待ちに待った2巻、今回も笑わせてくれます奥さんのご両親がごく普通のご両親で安心人間見た目で判断しちゃダメってことなのか極主夫道 3やっぱ紙の本がいいですね描きおろしのオマケ漫画...
週刊 読書案内 浦沢直樹「あさドラ!(4)」(小学館) おなじみのヤサイクン、9月のマンガ便で到着しました。9月2日発売、浦沢直樹「あさドラ!」、第4巻です。 表紙の「アサちゃん」、もう高校生で
絵・横尾忠則 文・穂村弘「えほん・どうぶつ図鑑」(芸術新聞社) あの横尾忠則さんが絵を描いています。文字でそれぞれのページに印刷されている「文」を書いているのは、あの、穂村弘さんです。現代
100days100bookcovers no26 彭見明(ポン・ジェンミン)「山の郵便配達」(集英社文庫) さて100日100冊のシリーズも26日目です。25日目にDEGUTIさんが紹介されたのがシリン・パタノタイ『ドラゴン・パ
ズレちゃう界のカリスマ2人が対談したらやっぱり面白かった〜世間とズレちゃうのはしょうがないでは養老孟司さんと伊集院光さんの世間との折り合いの付け方から学んだことを書きました
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
にほんブログ村12月8日は、太平洋戦争勃発の日です。1941年のこの日に、日本軍が真珠湾を攻撃したのです。ということで今回は、著名な漫画家たちが戦争についての作品を描いたアンソロジー『漫画家たちの戦争』シリーズから、『戦場の現実と正体』をおすすめします。12月8日は何の日? 『漫画家達の戦争』この真珠湾攻撃が行われたのは今から約80年前。リアルタイムでご存じの方は、現代ではかなり絞られてきていると思います。そんななか、
このアンソロジーも長く取り上げていますね。ですが巻によって本当に色が変わります。今回はゴリゴリハードなSFが目立ち、印象に残るものばかりでした。
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
スター posted with ヨメレバ 朝井リョウ 朝日新聞出版 2020年10月07日頃 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す 朝日新聞の金曜夕刊に連載されていた新聞小説。「スター」というタイトルから芸能界の話と思う人がいるかもしれないがそうではない。これは映像の世界の話。プロとアマの境界線が曖昧になってスター的な存在がいなくなった今の時代の物語だ。 大学時代に共同監督でぴあフィルムフェスティバルでグランプリを受賞した尚吾と絋。性格も映像に対する考えも違う2人は卒業後、まったく別の道を選ぶ。鐘ヶ江誠人という有名監督のチームで監督補助になり、映画…
ジョーナ・バーガー 『 インビジブル・インフルエンス 決断させる力 』は、人は物事を決める時に、知らず知らず見えない影響力に左右されている、という主張を科学的な観点から繰り広げるものです。記載されている実証実験の内容とその結果は興味深いのですが、でそうする?が知りたいところ。
評価:55点/作者:落合延孝/ジャンル:歴史/出版:2002年 『日本史リブレット 49~八州廻りと博徒』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリーズ…
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
100days100bookcovers no25 (25日目) 『ドラゴン・パール』シリン・パタノタイ著 田村志津枝訳 講談社 KOBAYASIさんの『ダックスフントのワープ』の紹介は愉快でしたね。ユーチューブの町田町蔵を検索
存在だけは存じ上げていました。ただ、ひねくれものの私は、人気が出るものや皆が欲しがるものについてはデフォルトで斜に構える性質があります。この本も、目の片隅で見ながら、5年後に残っているかねえとシニカルに思っておりました。 読後の感想です。はい、5年後も残っている良書だと思います。 私の思うに、本書の要点は2点。先ずは、問題設定の大切さ。次に、設定した問題を漏れなくダブりなく最適に解こう、というものだと思います。 序章を含めると全部で6章立てなのですが、前者の問題設定については序章と1章で説明されます。ここは面白かった(というかここしか分からなかった泣)。 問題設定がキモ!時間を無駄にするな! …
ルトガー・ブレグマン 『 隷属なき道 AIとの競争に勝つ ベーシックインカムと一日三時間労働 』は、お金を配ってしまえば、現代の課題は全て解決するんだよ、という主張を展開します。荒唐無稽ともとれるアイディアですが、著者の自信のほどを見せつけられました。
アガサ賞受賞作だけのことはある読み応え!「スリー・パインズ村の無慈悲な春」
ミステリはイリュージョン?「読書会は危険?」
このスポーツが出てくるミステリ、初めて読んだ!「スリー・パインズ村と運命の女神」
ハラハラしたけど、こうなってよかった!「英国貴族の本棚② 公爵家の図書係は恋をする」
クセになりそうな味わい「スリー・パインズ村の不思議な事件」
【誰得HAUL】最近のお買い物記録25.3
これは何度も読み返したくなる「鏡の中は日曜日」
2025年 ノンストップ!で紹介された本まとめ
いい匂い、してきました!「謎の香りはパン屋から」
【コンピュータの歴史をわかりやすく】「Spectator パソコンとヒッピー」の書評レビュー
【思考がどんどん明確になる】「解像度を上げる」の書評レビュー
【仕事ができる人はこれをやっている】「なぜ、あの人は仕事ができるのか?」の書評レビュー
不運な女探偵健在「まぐさ桶の犬」
【心をつかむ文章術】「知的文章術」の書評レビュー
【人生で大切なこと】「星の王子さま」の書評レビュー
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
にほんブログ村12月6日は「黄門忌」です。水戸黄門こと徳川光圀が、元禄13年のこの日に亡くなりました。ということで今回は、徳川光圀の生涯をつづった超大作、冲方丁『光圀伝』をおすすめします♪12月6日 『光圀伝』その分厚さゆえにどの図書館でも圧倒的な存在感を放っていた、この冲方丁『光圀伝』。読みたいな~、でも、長いな~(750ページ)、と思いながら躊躇していたのですが、この度手を出してみました。結論。ものすご~く面白かっ
森へ行きましょう posted with ヨメレバ 川上 弘美 文藝春秋 2020年12月08日 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す さて、出る本。文庫化です。川上弘美「森へ行きましょう」(12/8)、文春文庫から出ます。これは僕の2017年マイベスト。留津とルツという2人の女性のパラレルワールド的な物語。ううむ、今思い出してもこれはおもしろい話だったなぁ。また読みたいぞ。僕の書評、ちょっと読んでみてください。 文庫化もう1冊は今村夏子「星の子」(12/6)、芦田愛菜さん主演で今、映画もやってますね。今村夏子は、読みたいなぁと思いながらも読んでな…
戸川昌子 『 大いなる幻影 』は、まさに読者をも幻影に包み込むミステリです。絶望のうちに妄執に取り憑かれた独身老女たちの描写が、素晴らしいですね都合良すぎなところも感じてしまうけれど、どんでん返しは成功しています。読みに難い点はありますが、それを差し引いても傑作と言って良いでしょう。
仕事中でも休んでいた脳が活性化して成長する哲学な小説〜大いなる夜の物語は清水将吾著の超現代哲学小説をどうしてコーヒー片手に読んで欲しいのか書きました
1)荻原浩「時のない時計」主人公が、母から「いい時計のはず」と言われ、父が生前使っていた往年の機械式腕時計を形見分けとして受け継ぎ、動かないその時計を修理してもらおうと奔走する場面から始まります。現在、1989年購入のクロノグラフ(ひと夏バイトして自分で買ったのですが・・)をオーバーホール中の身としては、他人事とは思えないテーマ。作品中では、その腕時計のメーカー名は明かされていません。かつては人気だっ...
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
阿部了・阿部直美「おべんとうの時間 4」(木楽社) いよいよ第4巻までたどり着きました。「おべんとうの時間」です。本当は第3巻のあと、すぐに第4巻を読んだのですが、図書館で借りだしていると、第1巻
「100days100bookcovers no24」(24日目) 藤原伊織 『ダックスフントのワープ』(集英社/文春文庫) 前回、SODEOKAさんが取り上げられたのが町田康の『猫にかまけて』(and 同じ著者の猫本数冊)とい
アイラ・レヴィン 『 ステップフォードの妻たち 』は、ウーマンリブ(死語)全盛期の1972年(発表時)を背景とした、奇妙な物語です。貞淑な妻たちの姿に、著者を含めた当時の男性の願望を反映したものと見るべきでしょうか。そういう意味では、本作品は、御伽噺なのでしょう。
小倉昌男 『 経営学 』は、クロネコヤマトの名を一躍世に知らしめた名経営者 小倉昌男氏の自著です。収益確保が難しくなってきたトラック運送業から撤退し、ヤマト運輸を宅配業への転身させたプロセスが著されています。出逢ってみたい経営者像ではありますね。
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
マレーシアというと多くの日本人にとってはあまり馴染みがないとはないのではと思います。南国くらいしかイメージがなく、ひどい人だとシンガポールやフィリピンなどとゴッチャになっている方も見かけます。ロングステイ先としては近年日本では有名になってきましたが、やはり印象が薄いですね。 私は多少縁があり、他の方よりはよく知っているつもりなのですが、題名にマレーシアに関連するものがあるとついつい反応してしまいます。ということで本作を図書館で発見し、読んでみた次第です。 題名にあるマレー鉄道は殆ど出てこない笑 そもそも本作は推理小説のなかでも新本格と呼ばれる部類の作品とのこと。ありていに解釈させて頂くと、ずば…
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
本書は、西部邁の一番弟子であり、京都大学大学院教授の佐伯啓思の書籍である。2002年6月1日初版第一刷であるから、すでに18年くらい経過している。一応本書のざっくりとした紹介はしておこう。本書は小泉純一郎内閣のポピュリズム政治を批判した本であり、第三部までは実際に起こった事実に即して、小泉純一郎の構造改革などを批判している。この内容については基本的には賛成である。しかし、あまり小泉純一郎個人にはあまり興味...
白銀の墟 玄の月 第一巻 posted with ヨメレバ 小野 不由美 新潮社 2019年10月12日 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す 恒例の雑誌「ダ・ヴィンチ」の年間ベスト、今日発売の2021年1月号で発表になりました。上位はサイトの方でも発表になっているのでここで書いちゃっていいかな? 小説部門の1位は小野不由美さんの十二国記の新作「白銀の墟 玄の月」全4巻でした。パチパチパチ!これ、2019年の10月と11月に出てるので僕の年間ベストでは2019年扱いでしたが「BOOK OF THE YEAR」は、2019年10月1日から2020年9…
佐賀潜 『 華やかな死体 』は、若き検事の姿を描いたミステリです。弁護士でもある著者自身のキャリアを生かした法廷物で、さすがに臨場感がたっぷり。検事四年目の主人公と、法廷戦術に長けた弁護士の攻防戦が見所です。法廷劇が好きな方にはおススメできます。
大島真寿美「ピエタ」(ポプラ社) 大島真寿美という作家の「ピエタ」(ポプラ社)という作品が、八月のはじめころから借りっぱなしになっていたのですが、ようやく読み終えました。 読み終えたの
山下賢二作 中田いくみ絵「やましたくんはしゃべらない」(岩崎書店) やましたくんは保育園に通うようになったころから、ともだちのまえではひとこともしゃべりませんでした。そのやましたくんの小学
ロバート・クラウス文 ホセ・アルエゴ絵 「おそざきのレオ」今村葦子訳(あすなろ書房) ロバート・クラウスとホセ・アルエゴのコンビの案内の二冊目です。ホセ・アルエゴの絵本としては、案内するの
配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。
にほんブログ村12月3日は「カレンダーの日」だそうです。これは、1872年のこの日に太陽暦が採用されたことを記念して制定されたようです。ということで今回は小川洋子『妊娠カレンダー』をおすすめします♪12月3日は何の日? 『妊娠カレンダー』これは、小川洋子の初期の代表作であり、芥川賞受賞作です。わたしはこの作品を、高校生か大学生のとき、妊娠があまり身近ではないときに読みました。「妊娠」ということが未知だったため、この「妊
ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論作者:デヴィッド・グレーバー発売日: 2020/07/30メディア: 単行本僕はこれまでことあるごとに、「日本では、どういうわけか楽しそうに仕事をしている人の給料が安い」と感じてきた。思い知らされてきたと言ってもいい。もちろん、アリーナを埋め尽くすミュージシャンのように、トップクラスまで突き抜けてしまえば話は別だ。しかしその手前でコツコツやっている段階の職業人に関しては、そのやりがいや面白さが明確であればあるほど、ギャランティーが不当に安く設定されているような気がする。それはなぜか。それはきっと、「あんたは好きなことをやるという報酬をすでに得てい…
まず率直に感想を言いたい。結構、面白い!すんごく超絶面白い、というわけではありませんが、150年前に英国で書かれた本であることを考えると、時間的・距離的な隔たりを越えてもなお、人間というものは変わらないのだなあと感慨深く思いました。 息子が中学校で読んでいた さてそもそもの出会いですが、息子が外国の学校に通っているときに、中学2年の文学の授業で取り扱っていました。ディケンズも大いなる遺産も聞いたことはありましたが読んだことがなかったので、では買ってみようとなり購入、息子も私も積ん読を決め込み、その一年後、私だけがこの度ふと思い出し読んでみたものです。 念の為、あらすじを 超絶端折ったあらすじを…
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
本紹介したい方どうぞー!
NetGalleyに投稿したレビューを掲載した記事ならなんでもOKです! お気軽に投稿ください! レビュー前の参考にもどうぞ! 本の応援団として盛り上げていきましょう!