マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
人生の大転換 (石井和義さん)
『自由を我等に』・フランス映画の古典・ルネ・クレールを見れば日本映画が見えてくる・1931年度
”グリーンランドにDS幹部の刑務所を検討‼️トランプ大統領”
パレスチナの子どもたち、イスラエルの刑務所での虐待、飢餓、性的暴行、病気について語る
「金持ちは何でもできる」: アラン・ダーショウィッツ、ディディは刑務所に入るべきでないと主張
№2,091 洋画セレクション “ ショーシャンクの空に(原題: The Shawshank Redemption)"
変態の告白(留置場への想い)
795『ハーモニーベイの夜明け』→沈黙の殺人犯と若き精神鑑定人
独房捜索で押収されたディディの「やることリスト」は、家族に被害者の「汚点を見つける」ように求めていた
徳島|四国矯正展 各地刑務所作業製品販売会と個室ルームツアー
母さん、刑務所行ってきたよ(免許更新の結果)
母さん、刑務所行ってくるよ (免許更新の話)
大学病院を辞めて職探し③(刑務所看護師)
「プリズン・サバイブ」
移民が「汚い目つき」の報復として郵便配達員を地下鉄の線路に突き落とした瞬間
知的な冒険してますか?/ゲーテはすべてを言った
『蒲団』田山花袋 感想
ガルシアマルケスの文学について
「五・七・五」の定型詩である俳句の特徴として、正しくないものはどれ?
『リリオム』モルナール・フェレンツ 感想
『夢宮殿』イスマイル・カダレ 感想
『今日は死ぬのにもってこいの日』ナンシー・ウッド 感想
映画”ゆきてかへらぬ”を観て―文学と愛の交錯
読んだ本 – カン・ファギル「別の人」
『羅生門』芥川龍之介 感想
ゲームファン必読小説『きみはメタルギアソリッド5:ファントムペインをプレイする』O・ヘンリー賞2023受賞!全米図書賞2022最終候補作!パキスタン難民キャンプ出身・アフガニスタン系アメリカ人による現代的戦争文学!12の短編!グルーヴィーな日本語訳!『猿の惑星』オマージュ短編も!【楽天ブックス】
小説を読むうえでの文学理論
【文学旅行】小説の舞台を巡る旅!おすすめスポット5選&楽しみ方ガイド
『緋色の研究』アーサー・コナン・ドイル 感想
『ボヴァリー夫人』ギュスターヴ・フローベール 感想
Amazonで探す 楽天ブックスで探す さて、今週はビッグな2冊、どちらもエッセイです。まずは「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」が大ヒットしたブレイディみかこさんの新作エッセイ「ワイルドサイドをほっつき歩け:ハマータウンのおっさんたち」(6/3)出ます。詳しくは発売決定時に書いたのでそれを読んで欲しいのですが、「人生の苦汁をたっぷり吸い過ぎてメンマのようになった」イギリスのおっさん&おばさんたちの話です。ううむ、これもおもしろそう。読もっと!で、これに息子は出てくるのかな?? ◯詳しくはこちらを! ◯「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」の僕の感想はこちら もう一冊は村上春…
にほんブログ村5月30日は「ご(5)み(3)ゼロ(0)」にちなんで、「掃除機の日」だそうです。ということで今回は、「掃除」つながりで、高校生が「掃除」というスポーツに情熱を注ぐ小説・三崎亜記『コロヨシ!!』をおすすめします。5/30は何の日? 『コロヨシ!!』この小説の舞台は、日本でありながら、私たちの知っている日本とはまったく別の世界です。この日本では、高校において、「肩車スポーツ部」「跳び剣部」など、独特の部活動があるのですが、小説の主人公・樹は
筋肉少女帯で知られる大槻ケンヂ氏が、自身の経験を元にサブカル界でお金を稼ぎ食べていく方法について綴った本である。 著者の書きぶりには、優しさが滲む。教育的ですらある。そうした温厚さとロックが両立できるのが、大槻ケンヂという人の偉大さではないかと思った。
メイントピック Pythonの研究 pythonやるならGoogle Colab マイコン実装のためMicro Python 最近はやりのモダン言語 本日は先月号のインタフェース6月号のレビューを書きます。 Interface(インターフェース) 2020年 06 月号 発売日: 2020/04/25 メディア: 雑誌 メイントピック Pythonの研究 先月号のメイントピックはpythonでした。最近機械学習や、使い勝手の良さからpythonの人気が一気に高まっています。 今回は、pythonを使うのに適してたgoogle colabについてとマイコン実装用のmicro pythonについて…
私は自動車業界に勤めているにも関わらず、自動車に関して全然詳しくありません。 さすがに自動車、特に次世代の自動車を作るエンジニアとしては理解をしてないといけないなとしみじみ感じていました。 そこで、今回は「Mobility 3.0 : ディスラプターは誰だ?」を読んで、今後の自動車について考えてみました。 Mobility 3.0: ディスラプターは誰だ? 作者:川原 英司,北村 昌英,矢野 裕真 発売日: 2019/05/31 メディア: 単行本 この本では、自動車業界で注目を集めているCASEについていろいろ書かれていました。特にCASEが発展した数十年後の未来についても書かれていて、これ…
Amazonで探す 楽天ブックスで探す 「猫を棄てる」というタイトルに違和感があった。父親の戦争体験の話だと聞いていたからだ。2つの猫の話に挟まれて父親のことが語られる。この構成がいかにも村上春樹らしい。最初の猫は棄てられたのだが棄てに行った村上父子よりも先に家に戻って来る。これは幼い頃、口減らしで養子に出された父親の話とリンクしている。最後の白い小さな飼い猫はするすると松の木に上ったまま降りて来なかった。この本には村上エッセイの魅力である上質なウイットや心踊る比喩はまったく存在しない。テーマがテーマということだとは思うが、2つの猫のエピソードが多少なりともそれを和らげている、ということは言え…
TV番組こころの時代で国立がんセンター名誉総長の垣添忠生氏がとりあげられていた。 番組中のインタビューで大変理路整然と淀みなく 辛い記憶もすらすらと立て板のごとく 無駄なく言葉が紡ぎだされていたのが印象的だった。 大恋愛の末結ばれた亡き奥様を最愛の妻だったと言って憚らない この年代の方にしては珍しい言動に親しみを覚えた。 TVがきっかけで手に取ってみた。 長く癌専門医として第1線で活躍してこ…
本日は、梅雨も間近、ということに気づいたので、急遽岡山のRSKバラ園に行ってきました。この記事と、どっち先に書こう? と思ったのですが、やっぱり順番もあるし、バラ園は画像が多いので(整理しないといけないし)こっちを先に。自武女って何えっと、
5月25日は「広辞苑記念日」です。1955年のこの日に、広辞苑の初版が発行されたことを記念したものだそうです。ということで今回は、辞書をつくる編集部が舞台の三浦しをん『舟を編む』をおすすめします。5/25は何の日? 『舟を編む』この本は,辞書をつくる,という一大事業に取り組む出版社の編集者や学者の奮闘をあたたかいタッチで描いたお仕事小説です。 主人公の馬締は,その名のとおりまじめで融通がきかず,営業部のお荷物とされていましたが,その言語センスと粘り強い性格
とうとう首都圏も緊急事態解除になりそうだ。 と、いう事でチビ娘達もようやく学校が始まりそうです。 この休校期間、暇だったらしくてLINEで、 「おばーちゃんー、おばーちゃんー、お昼何食べているの?」などというLINEが度々届き、楽しかった。 物凄く楽しかった!! それで、ついついポチして、買い物して、チビ娘に物を送りつけてしまった。 なので、お財布が軽くなり、お昼はお弁当、コーヒーは会社のコーヒーと、チマチマ節約している。 本当にチマチマで、自分でも笑ってしまうが、そのチマチマとした節約が何やら楽しい。 貧乏性なんだね。 本も、kindle unlimitedで「後宮の花は偽りをまとう」が面白…
さて、出る本。「小説版 韓国・フェミニズム・日本」(5/26)出ます。3刷までいった雑誌「文藝」2019年秋季号。「完全版」という単行本も出ていますが、単行本化の第2弾は「小説版」。ベストセラーになった「82年生まれ、キム・ジヨン」のチョ・ナムジュの初邦訳作の「離婚の妖精」や日本初紹介の覆面SF作家デュナの傑作短篇、松田育子の書き下ろし小説なども加えた注目の一冊です。ううむ、これは読みたいぞ。表紙もいいな。 Amazonで探す 楽天ブックスで探す ◯「完全版 韓国・フェミニズム・日本」はこちら Amazonで探す 楽天ブックスで探す 宮部みゆき待望の新シリーズ「きたきた捕物帖」(5/29)出ま…
にほんブログ村5月24日は初代仙台藩主・伊達政宗が亡くなった日です。ということで今回は、実際に宮城で活躍している、伊達政宗をはじめとする武将隊をモデルとした小説、佐々木ひとみ『兄ちゃんは戦国武将!』をおすすめします。5/24は何の日? 『兄ちゃんは戦国武将!』題名からすると、今はやりの異世界転生かタイムスリップものか?と思いましたが全く違いました。ある日、小学5年生の春樹のもとに、仙台にいったまま大学もやめてしまい、音信不通であった年の離れた
この男は人生最大の過ちです(1) (スフレコミックス) [ 九瀬しき ] 価格:768円 (2020/5/24 … <p class=
こんにちは! 「仕事は楽しいかね?《最終講義》」の備忘録をまとめてみました! // リンク 以下にシリーズ1,2の記事を載せておくので、まだご覧になってない方は読んでいただけるとより内容が深まると思います! 書評は書き終わり次第投稿します! 目次 準備 この本を読もうと思った理由 この本に期待していること この本を読んだ後自分はどうなっているか 学んだこと 完璧より素晴らしくあれ 完璧より素晴らしい人を見本に 完璧より素晴らしいとは 非常識であれ 非常識な発想 ハイパーロジック 真面目から非常識へ 自分の脳を成長させ続けよ 完璧だと思わない大切さ 聡明な人ほど謙虚 3つの案 自分の脳を成長させ…
どーも、Nickです! 今回は、ついに「仕事は楽しいかね?」の最終話、「仕事は楽しいかね?《最終講義》」を読んでみました! // リンク 目次 こんな人におすすめ! こんなことが書かれている! 書評 こんな人におすすめ! ・ビジネス書を気軽に読みたい・自分は完璧主義者である・会社にとって特別な人間になりたい・成長したい・成功したい こんなことが書かれている! ・完璧より素晴らしい人であれ・非常識であれ・自分の脳を成長させ続けよ・偉大なる「?」を活用せよ 詳しくは備忘録をご覧ください! 書評 ついに完結となる「仕事は楽しいかね?《最終講義》」ですが、完全に「マックス・エルモア」の話の虜になりまし…
週刊 読書案内 町山智浩「今のアメリカがわかる映画100本」(CYZO株式会社サイゾー)
週刊 読書案内 斎藤真理子「隣の国の人々と出会う」(創元社)
週刊 読書案内 マロリー・オメーラ「女たちがつくってきたお酒の歴史」(椰野みさと訳・草思社)
週刊 読書案内 金城一紀「友が、消えた」(角川書店)
週刊 読書案内 J・G・ロビンソン「思い出のマーニー」(越前敏弥・ないとうふみこ訳・角川文庫)
週刊 読書案内 太宰治・ホノジロトウジ「駈け込み訴え」(立東舎)
週刊 読書案内 サンダー・コラールト「ある犬の飼い主の一日」(長山さき訳・新潮クレストブックス)
大沢真幸「正義を考える」(NHK出版新書)
この春初めて聞いたウグイスの声、そして向田邦子さんの『大根の月』
週刊 読書案内 廣野由美子・桒山智成「変容するシェイクスピア」(筑摩選書)
週刊 読書案内 小野和子「あいたくて ききたくて 旅にでる」(パンプクエイクスPUMPQUAKES)
週刊 読書案内 井戸川射子「共に明るい」(講談社)
週刊 読書案内 アガサ・クリスティー『検察側の証人』・ビリー・ワイルダー映画『情婦』
週刊 読書案内 デイヴィッド・ピース「Xと云う患者」(黒原敏行訳・文藝春秋社)
週刊 読書案内 笠間直穂子「山影の町から」(河出書房新社)
この本は全部で94ページ、さらに物語の部分は約50ページと非常に薄いです。そのため、1時間もあれば大抵の人は読み終わると思います。しかし、得られるものはその時間の何百倍も何千倍も、それよりもっともっと大きいです。この本のうたい文句である1時間で読めて、10年間役に立つというのも納得できます。私自身は元々「ヘム」のようなタイプだと思います。しかし、現在、読書をしてブログを始めて、まさに迷路へと足を踏み出した瞬間の「ホー」と同じ状況だと思います。わからないことも多いですが、毎日の変化が楽しくて、すごく充実してます。「ホー」が壁に書いた格言の中にこんな言葉がありました。
こんにちは! 今回からは小説ともビジネス書ともいえる「仕事は楽しいかね?」の読書メモと学んだことをまとめていこうと思います! // リンク 書評は記事を作成し次第投稿します! 目次 準備 学んだこと 目標を設定しても意味がない 遊んで結果を待つ 試し続ける大切さ 偶然の産物 コカコーラの誕生秘話 目標の弊害 真似ても成功は手に入らない 他人を凌ぐためのルール 日本人のシンプルな戦略 アイデアを受け取る準備 3つのリスト アイデアを生み出す方法 ミスを恥ずかしがらない 人は試すことが好き 準備 今回は過去に1回読んだことがある本なのでいつものような準備は省略します。 今回もう一度読もうと思った理…
こんにちは! 今回は、2019年本屋大賞を受賞した「そして、バトンは渡された」を読んでみました! // リンク 目次 読む前の気持ち あらすじ 書評 読む前の気持ち ・バトンって家族が変わることをリレーに例えてるのかなぁ・帯に「不幸は何ひとつない」って書いてあったから心温まる話かなぁ・本屋大賞,キノベス,王様のブランチとかなり評判良いから面白そう! あらすじ お父さんが3人、お母さんが2人、苗字は4回変わった主人公「優子」。家族の形態は全部で7回変わった。しかし、全く不幸ではない「森宮優子」17歳高校生。彼女の学校生活、家庭での生活とともに過去が明かされていく。 書評 まず、この本のタイトルを…
こんにちは! 今回は「シン・ニホン」の書評を書かせていただきました! // リンク また、複数の記事に分けて「シン・ニホン」から学んだことを備忘録として投稿させていただきました。 お読みいただいた方、ありがとうございました! 目次 こんな人におすすめ! こんなことが書かれている! 書評 こんな人におすすめ! これからを生きるためにはどのような力が必要なのかを知りたい 日本の現状を知りたい 「日本は〇〇だからダメ」とか「日本と違って〇〇国はこうしてる」ではなく「じゃあどうすれば日本が復活するのか」が知りたい これからの日本を生きていく自分の子供にどんな教育をすればよいのか知りたい 多数の視点をつ…
こんにちは! 今回はついに「シン・ニホン」から学んだことの最終回です! 「シン・ニホン」を通して安宅和人さんから学ばせていただいたこと、得られた新しい「気づき」がとても多かったため記事も多くなってしまいました。 ここに書ききれなかったこと、安宅さん独自のニュアンスも体感していただきたいため、時間のある方、興味のある方はぜひ読んでみてください! // リンク Part5は以下からどうぞ! ついに最終回なんだね! そうじゃ。最後まで気を抜かずについてくるんじゃよ。 目次 未来を創造するということ 未来とは何か 未来の不確実性と戦略 4つの未来 未来に対する戦略 未来に対する行動 未来と戦略、行動の…
こんにちは! NickBookブログを覗いていただきありがとうございます! 今回は「シン・ニホン」から学んだことのPart5です! // リンク Part4はこちらからどうぞ! 目次 これまでの重要なポイント 科学技術の研究予算 研究機関の現状 研究予算額 学生1人あたりの研究費 研究予算の仕組み 研究予算の重要性 研究予算と論文数 高レベルの優秀な研究者がいなくなる 博士号取得者の減少 競争的資金の影響 研究予算の対策 優秀な研究者の流出を防ぐ 海外からの研究者の取り込み 競争的資金への対策 まとめ 大学の収入源 日本の大学の収入源と問題点(中) アメリカの大学の収入源 大規模を占める個人寄…
こんにちは! 今回も「シン・ニホン」から学んだことを備忘録としてまとめていきます! // リンク Part3はこちら 前回はこれからを生きるために必要な3つの力と「気づく」ことの大切さを学んだね! うむ。今回は、その人材を育成するための話じゃよ。 目次 3層の人材育成 AI×データ時代で勝つための3層 遅れを取り戻す人材育成 1.2つのリソースの再活用 〈技術者・エンジニア層〉 〈ミドル・マネジメント層〉 2.学ぶ→教えるのシステム 3.MOOCと反転学習の導入 4.外国からスペシャリストを招く 国語力と数学力の見直し 国語力の現状〜空気を読む教育〜 国語力の改革〜考える力・伝える力〜 数学の…
今回は安宅和人さんの「シン・ニホン」から得た知識、Part2です! // リンク Part1はこちらからどうぞ。 nickbook.hatenablog.com ここでは、空白の30年とも言われる平成時代の日本と、そんな日本が輝く未来を創造できるのかについてまとめます。 「空白の30年」とか「失われた30年」とか聞いたことあるよ! なにが問題で伸びなかったのか、これからどうすれば良いのかを学んで行くかのう。 ※今回の記事はとても長いためまとめから載せています 目次 まとめ おいてけぼりにされた日本 30年前と現在の比較 30年前 現在 日本が伸びていない理由 日本の産業はICTで差をつけられた…
こんにちは! 今回は安宅和人さんの「シン・ニホン AI×データ時代における日本の再生と人材育成」を読んでみました。 // リンク ビジネス書にしてはとてつもなく膨大なページ数であり、私が本を読んで得たことも多かったため、複数の記事に分けさせていただきます! 目次 こんな人におすすめ!! 準備 《この本を読む目的》 《この本に期待していること》 《この本を読んだ後自分はどうなっているか》 この本を読んで得たこと こんな人におすすめ!! ・これからを生きるためにはどのような力が必要なのかを知りたい ・日本の現状を知りたい ・「日本は〇〇だからダメ」とか「日本と違って〇〇国はこうしてる」ではなく「じ…
今回は「シン・ニホン」から得た知識のまとめpart1です! // リンク 今回から以下の二人と一緒にまとめていきたいと思います! ブックじゃ。 ニックだよ!ブック大先生よろしく! 目次 時代が変わるスピード AIとは? AIの誤解 産業で利用されるデータ×AI AIは学び続ける 今後のビジネス データの共有 IoT化とデータ共有 各学問的分野の発展 機械工学 遺伝生物学 地政学 現在のビジネスと今後の展望 今、強いビジネス 今後強い企業 かつての企業価値 これからの企業価値 未来の方程式 時代が変わるスピード 今、私たちが生きている社会はデータ×AIの視点から見るとものすごいスピードで変化して…
こんにちは! 前々回「流浪の月」に続いて、今回は本屋大賞2位となった「ライオンのおやつ」を読んでみました! // リンク 目次 読もうと思った理由 読む前の気持ち あらすじ 感想 読もうと思った理由 ・本屋大賞作品の「流浪の月」がとても良作であり、他のノミネート作品も読みたくなったから ・人生と向き合うようなテーマに惹かれたから 読む前の気持ち ・自分の人生最後のおやつはなにが良いかなんて絞りきれない…笑 ・「流浪の月」が面白かったから他のノミネート作品も面白いんじゃないかなぁ(期待大) ・「ライオンのおやつ」というタイトルはどういう意味だろう あらすじ 余命宣告を受けた主人公、海野雫。彼女は…
この記事では、「10万円から始める!小型株集中投資で1億円」の記事で難しい用語があったのでそれの解説をします! nickbook.hatenablog.com 目次 IR責任者とは? フェルミ推定とは? フェルミ推定の株への応用 イノベーター理論とは? キャズム理論とは? イノベーター理論・キャズム理論の株への応用 IR責任者とは? IRとはInvestor Relations(インベスター・リレーションズ)の略です。 これは、企業側が自分たちの経営状況や財務状況を投資家たちに説明する活動のことです。 したがって、IR責任者とは企業が投資家に向けた説明をするという活動の責任者のことになります。…
こんにちは! 今回は書店で見かけて気になった「10万円から始める!小型株集中投資で1億円」という本を読んでみました! // リンク 備忘録もあるのでそちらも是非ご覧ください! nickbook.hatenablog.com 目次 こんなひとにおすすめ!! こんなことが書かれてる!! 読んだ後の感想 こんなひとにおすすめ!! ・本格的に投資を始めようと思っている ・徐々にお金を増やしていく資産運用ではなく、利益率の高い投資をしたい ・投資でしっかり儲けを生みたい ・副業で投資をやりたい ・分散しないと投資は危険だと思っている ・多くのお金と自由な時間が欲しい こんな人には向かないかも…。 ・銀行…
P・F・ドラッカー 著「プロフェッショナルの条件」 ドラッカーに心酔して早20近く経つ。と言っても、本は数冊しか読んでいない。あとは日経ビジネスなどで補完していたように思う。 記憶が薄れているので
日本詩人全集6(若山牧水 他) 昭和49年(1974)二刷とあるので、購入したのは学生時代の後半か、社会人になって間もない頃なのか定かではない。「旅と酒を愛した」というのは牧水の枕言葉にもなっている
孤狼の血【電子書籍】[ 柚月裕子 ] 価格:836円 (2020/5/22 18:26時点) 正直、背表紙に記 … <p class=
ううむ、柴田さん訳の「ガリバー旅行記」、気になるぞ。朝日新聞の告知をまずは一部引用してみます。 「ガリバー旅行記」はアイルランド生まれの作家・ジャーナリストのジョナサン・スウィフト(1667~1745)が著した冒険小説。社会風刺や異文化との出会いといった現代的なテーマを内包し、子どもから大人まで広く知られた名作を現代的な読みやすい訳でよみがえらせます。 スウィフトの「ガリバー旅行記」、多くの人が絵本などで読んだことがあると思うのですが、原作をちゃんと読んだ人は少ないかも。これ元々のタイトルは「船医から始まり後に複数の船の船長となったレミュエル・ガリヴァーによる、世界の諸僻地への旅行記四篇」 (…
恋愛小説作家 「愛川耀」 のネコ日記 新型コロナの時代に作家として何ができるか、ネコちゃんは新小説『コロナの時代の愛』を電子書籍で連載完結しました! これ…
にほんブログ村5月22日は、国連が定めた、「国際生物多様性の日」だそうです。これは、野生生物の保護、生物多様性の保全、絶滅危惧種等の諸問題に関する認知を広めること、などを目的としているようです。ということで今回は、絶滅してしまった生き物にスポットを当てた楽しい本『わけあって絶滅しました』をおすすめします。5/22 『わけあって絶滅しました』生命が誕生した40億年前から,さまざまな生きものが絶滅していきました。絶滅の理由として圧倒的に多いのは,理不尽な
ますむらひろし「ゴッホ型猫の目時計」(小学館) 偉大なる「ヒデヨシ」様の生みの親、マンガ家ますむらひろしの「ゴッホ」です。棚を片付けていたら出てきました。これは案内しないわけにはいきませ
早良朋「へんなものみっけ!(第4巻)」(小学館ビッグスピリッツコミック) 「生き物」の不思議に挑む博物館マンガ!、「へんなものみっけ!」最新号、第4巻です。今回は、「お願い…」の清棲あかり先生と
ハロルド作石「7人のシェイクスピア(第10巻)」ヤンマガKC ヤサイクン「マンガ便」最新版、「7人のシェイクスピア」最新号です。エリザベス朝のロンドンでは、ストレンジ卿一座対海軍大臣一座の間で、熾烈
浦沢直樹「短編集 くしゃみ」(小学館) 浦沢直樹の長編マンガ「あさドラ!」(小学館)を案内しながら思い出しました。2019年5月の新刊ですが、「ゆかいな仲間」、ヤサイクンのマンガ便にありました
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
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