マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
一人だけ出役なしで、僕を含め他みんなは出役となった。
ついにセンターでの訓練ラストの日。あのしんどい行動訓練も今日で終わりだと思うと感慨深い。
今日も暑すぎるということで工場内で運動
分室にはかなりの量の本があって、小説はもちろんマンガ(キングダム、ワンピースなど10何種類くらい)、外国語で書かれた本(ウルドゥー語、ミャンマー語とニッチなものまで)と幅広いレパートリー。
刑務所風の数字の言い方
午後だけで90羽近く折れた
明日が矯正指導日なので、今日が3班として最後の出役
今日は部屋のメンバーの何人かが面接に呼ばれていた。僕にも早く来ないかなー。
3班として最初の1日がスタート
2班として最後の日
毎週土曜の18時からは懲役のリクエストアーティストのメドレーが流れる
みんな笑いを抑えきれず大爆笑してしまった
景観良い!フィクション日本『アサシンクリードシャドウズ』
戦国時代の最強の武将は誰ですか。
<明智城>の”城門”を巡る-明智坂の途中にある大手門跡に建つ模擬の”冠木門”
探検633 金銀入歯組を生んだ時代
三好長慶の嘆き
掛川城(日本初の本格木造天守閣として復元)
2月 グーグル検索順位の発表 諸葛孔明から秘策をもらう
輪廻(りんね)
白川郷(荻町城跡展望台からの合掌風景)岐阜
<鉢形城>の”城門”を巡る-豊臣勢に攻められた”北条氏邦”が守備したお城に四脚門が再現
歴史人「戦国最強合戦ランキング」!関ヶ原も本能寺も、家康も秀吉も、見慣れない戦も⁉
たま〜に観たくなる。戦国アニメ BRAVE10(ブレイブ10)について
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戦国堺巡り@関西文化の日
歴史のロマンと闇が交錯する!京都府山城郷土資料館の歩き方
恋愛小説作家 「愛川耀」 のネコ日記 皆さまの2020年はどんな年でしたか? 作家ネコちゃんは2月に北海道3大雪まつりを制覇、旭川、札幌、支笏湖(氷)を楽し…
グレゴリー・マクドナルド 『 フレッチ 死体のいる迷路 』は、元新聞記者フレッチが活躍するミステリー シリーズ第二弾。本作品は、フレッチの捜査行に殺人事件が絡んで、というまっとうなミステリです。前作と比較すると物足りなさが目立ちます。
大谷羊太郎 『 悪人は三度死ぬ 』は、人体消失、死体の瞬間移動といったトリックが堪能(?)できる本格推理小説です。ややこしいトリックにイライラが募ってしまいました。タイトルに込められた意味には、フ~ムとはなるのですが。
中島京子 『 小さいおうち 』は、戦中から戦後にかけて女中を勤めた老女の回顧録です。赤い三角屋根の小さな洋館で、主人公が秘かに憧れを抱く奥様を中心とした日々がつづられていきます。奥様が身を焦がした密やかな恋愛に、主人公は心穏やかではありません。
こうの史代「この世界の片隅に(上・中・下)」(双葉社) 2020年も終わろうとしていますが、今思えば、コロナ騒ぎが最初の頂点を迎え、政治家のインチキが、あっちでもこっちでも露呈しはじめた2020年の4
辻征夫「突然の別れの日に」(「辻征夫詩集」岩波文庫) 突然の別れの日に 知らない子が うちにきて 玄関にたっている ははが出てきて いいまごろまでどこで遊んでいたのかと 叱っている
年末といえば、ベートーヴェンの「第九」。2020年は、ベートーヴェン生誕250年ということで、コロナがなければ国内でも多くのコンサートが開かれたのだろうと思います。 クラシック音楽といえば、聞きなれた曲や好きな作曲家があっても、それが生まれた時代や経緯を体系的に知ることはなかなか難しいものです(-_-;) やはりクラシック音楽を深く知るには時間と資金力という壁が立ちふさがり、私もクラシック教本を幾度と手にとっては挫折してきました。 今日はそんな私でも読みきることができた、クラシック音楽の歴史を概観できる本について書きたいと思います。 『クラシック名曲全史』 クラシック名曲全史 ビジネスに効く世…
東野圭吾 『 赤い指 』は、加賀恭一郎シリーズの第7弾です。息子の殺人を隠蔽しようとした家族に、加賀が寄り添い解決に導くという、ホロリとくる作品に仕上がっています。サイドストーリーを含め、泣ける東野圭吾といったところでしょうか。
100days100bookcovers no41 41日目 大岡昇平「成城だより」(文藝春秋社) ERIKOさんが紹介された本の著者、出久根達郎という名前を見て、ぼくの中では、次に来るのは、もう「月島」しかありませんでし
イェジー・コジンスキ「ペインティッド・バード」(西成彦訳・松籟社) バーツラフ・マルホウル監督の「異端の鳥」という映画を見て、原作があることを知り読みました。1980年代に角川文庫版が出ていたよ
100days100bookcovers no40(40日目) 出久根達郎 『謎の女 幽蘭 -古本屋「芳雅堂」の探索帳よりー』(筑摩書房) 前回紹介された別役実の『けものづくし』は、KOBAYASIさん曰く、――「知的」に「体系
にほんブログ村12月24日は「クリスマスイブ」です。日本ではクリスマスよりも、クリスマスイブのほうが盛り上がりますよね。クリスマスイブのミサでよく歌われるのが日本でもおなじみの「きよしこの夜」だそうです。ということで今回は、重松清『きよしこ』をおすすめします。12月24日は何の日?『きよしこ』この小説を書くきっかけとなったのは、ある一通の手紙が来たことからだ、と著者の重松清は、プロローグで書いています。それは、吃音の小
にほんブログ村12月26日は、プロ野球誕生の日です。これは、1934年12月26日、現存する日本最古のプロ野球チームが創立されたことにちなんでいるようです。当時は「大日本東京野球倶楽部」と言われていましたが、今の読売ジャイアンツの前身のようです。ということで今回は、あだち充の野球漫画、『クロスゲーム』をおすすめします♪12月26日は何の日? 『クロスゲーム』名作野球漫画を次々と生み出してきたあだち充の王道野球漫画『クロ
上遠野浩平 『 恥知らずのパープルヘイズ ―ジョジョの奇妙な冒険より― 』は、第5部『黄金の風』の途中退場キャラ フーゴが主役のスピンオフです。ジョルノがフーゴをつかって残党狩りをおこなうという展開に違和感あり。ジョルノは、権力志向的なストイックさと無縁と思いたいのです。
評価:55点/作者:宮崎勝美/ジャンル:歴史/出版:2008年 『日本史リブレット 87~大名屋敷と江戸遺跡』は、山川出版社の「日本史リブレット」シリーズ…
スパイ映画と言えば、一種もう固定したジャンルとして成立しています。最近で言えばKingsman、ちょっと昔だとMission Impossible、さらには古典ともいうべき007等が挙げられます。日本では縁遠い諜報機関ですが、世界じゅうに存在しています。イギリスのみならず、米国のCIA、ロシアのKGB、イスラエルのモサドなどです。 本書はイギリスの防諜機関たるMI5出身の筆者の手による、イギリス諜報機関内で行われたスパイ探索活動記です。余りに内部情報を掲載した為か、出版当時の首相であるサッチャー氏が英国のみならず、オーストリア、ニュージーランド等で出版差し止めを要求したという曰く付きの作品です…
フラフラと巷を彷徨っている本好き中年ライダーの備忘ログ
ジョーナ・バーガー 『 インビジブル・インフルエンス 決断させる力 』は、人は物事を決める時に、知らず知らず見えない影響力に左右されている、という主張を科学的な観点から繰り広げるものです。記載されている実証実験の内容とその結果は興味深いのですが、でそうする?が知りたいところ。
ゲーム理論というものを知っていますか? ゲームと聞くと厳格な親が怒り出すという人もいるかと思いますが、全くそういったものではなく世の中の出来事を理解する上で非常に役に立つ考え方がゲーム理論です! ゲーム理論で物事を考えると個人間の問題から、複数人同士の関係、国家間の関係と予測することができます!
たまに海外の人が「日本の漫画やアニメで日本語を覚えたよ」っとテレビで言っているのを目にすることがあります! 大体オタクっぽい人で個性豊かで面白いのですが、実際どのくらい効果があるのでしょうか? もし自分も漫画を読んで英語を勉強できるとしたら? 英語の勉強で挫折をしたことがある人は多いと思いますが、楽しく・漫画を読むとい
みなさん「元素って何?」と聞かれってしっかり答えられますか? もしお子さんが小中学生であれば聞かれてもおかしくありません! その時に子供に分かりやすく教えられたら親として恥をかきませんし、「お父さんお母さんは凄いんだな」ときっと子供は思うはずです! 他にも学校や職場が理系の人であれば、しっかり理解しておくと損をしないで
高山羽根子「首里の馬」(新潮社) 第163回芥川賞受賞作品です。作家の名前に聞覚えはありません、SF小説を書いている人のようですが、ぼくはSFは苦手です。 書き出しのあたりはこんなふうで、好感
オランダ代表だけではなく、歴史や時代背景にも触れている面白い一冊。世界は神が作ったが、オランダはオランダ人が作った、と人工的に作られた都市を皮肉っているの...
ルトガー・ブレグマン 『 隷属なき道 AIとの競争に勝つ ベーシックインカムと一日三時間労働 』は、お金を配ってしまえば、現代の課題は全て解決するんだよ、という主張を展開します。荒唐無稽ともとれるアイディアですが、著者の自信のほどを見せつけられました。
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戸川昌子 『 大いなる幻影 』は、まさに読者をも幻影に包み込むミステリです。絶望のうちに妄執に取り憑かれた独身老女たちの描写が、素晴らしいですね都合良すぎなところも感じてしまうけれど、どんでん返しは成功しています。読みに難い点はありますが、それを差し引いても傑作と言って良いでしょう。
古谷田奈月「神前酔狂宴」(河出書房新社) 現在のこの国の「民法」は、国家元首が「神」だった時代の法律を、主権者が交代したにもかかわらずそのまま引き継いだものだという話を学生時代に聞いたことが
谷川俊太郎「夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった」(青土社) 1975年、ぼくは大学1年生だったか、2年生だったか?大学生協の書籍部の棚にこの詩集が並んでいたことを覚えています。 価格の900円
アイラ・レヴィン 『 ステップフォードの妻たち 』は、ウーマンリブ(死語)全盛期の1972年(発表時)を背景とした、奇妙な物語です。貞淑な妻たちの姿に、著者を含めた当時の男性の願望を反映したものと見るべきでしょうか。そういう意味では、本作品は、御伽噺なのでしょう。
(ごめんなさい。大分長くなってしまいました。) すでに大分言い古されていますが、若者の新聞離れ(活字離れ?)が叫ばれて久しい。 若くはないのですが、私も新聞をとるのをやめてしまい、ニュースはたまのYahoo!ニュースのみです。 しかし読まないからと言って、新聞社や報道機関がなくなってしまって良いかと言えば、やっぱり違うと思っています。残ってほしいし、圧力や資本の論理に抗う独立的なジャーナリズムが必要だと考えます。 本書はこのような”真正な”ジャーナリズムが今日的状況によって存亡の危機に立たされていることを説く作品です。 ジャーナリズムとは「鉄心」のニュースを紡ぐこと 筆者が焦点を当てるニュース…
小倉昌男 『 経営学 』は、クロネコヤマトの名を一躍世に知らしめた名経営者 小倉昌男氏の自著です。収益確保が難しくなってきたトラック運送業から撤退し、ヤマト運輸を宅配業への転身させたプロセスが著されています。出逢ってみたい経営者像ではありますね。
高橋源一郎「日本文学盛衰史」(講談社文庫) 高橋源一郎の代表作の一つといっていいでしょうね、「日本文学盛衰史」(講談社文庫)を読み直しました。2001年に出版された作品で、これで何度目かの通
佐賀潜 『 華やかな死体 』は、若き検事の姿を描いたミステリです。弁護士でもある著者自身のキャリアを生かした法廷物で、さすがに臨場感がたっぷり。検事四年目の主人公と、法廷戦術に長けた弁護士の攻防戦が見所です。法廷劇が好きな方にはおススメできます。
奥浩哉「いぬやしき(1巻~10巻)」(講談社) 「さよならタマちゃん」や「ペリリュー」のマンガ家武田一義さんがアシスタントとして働いていたマンガ家ということで興味を持ちました。「タマちゃん」
「100days100bookcovers no39」(39日目) 別役実「けものづくし 真説・動物学体系」(平凡社ライブラリー) 今回も遅くなって申し訳ないです。SODEOKAさんが前回紹介してくれたのは津原泰水の『蘆屋家
評価:55点/作者:高埜利彦/ジャンル:歴史/出版:2019年 『日本史リブレット 86~江戸時代の神社』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリー…
// BKB(ビーケービー)ことバイク川崎バイクさんをご存じですか? 吉本興業所属のお笑い芸人さんです。 バイク川崎バイク - Wikipedia 憎めないキャラで好きなのですが、いまいちブレイクするまでは売れていません。時々テレビで見かけるぐらいです。 9月のある日、本屋をのぞいたら、ちょうどBKBさんの本が山積みになっていました。短編集です。 BKBが本、しかも、小説!すごいな!いつの間に? と思って、さっそく、立ち読みしたら、一話一話がとても短いショートストーリーで読みやすくて、これは図書館で予約しなくてはと思い、家に帰ってすぐ予約しました。 予約から一か月後、届きました。 コロナの自粛…
エドワード・D・ホック 『 怪盗ニック登場 』は、金品に値しないないものだけを盗む風変わりな泥棒が主役の短編集です。全作品30頁前後ながら、ラストには必ずサプライズが用意されています。パターン化された筋立てなれども、ホックの名人芸が堪能できます。
パトリック・ルエル 『 長く孤独な狙撃 』は、元暗殺者を主役に据えたミステリです。恋人の父親は、殺しのターゲット。ラストは、ちょっとした驚きの真相が待っているので、じっくりと読み込むべき作品なのでしょうね。余韻を残す幕の引き方が素晴らしい、人間ドラマに仕上がっています。
きっかけ 香港発の新本格ミステリ作家の陳浩基氏の作品。私はこれまで『世界を売った男』『13・67』と読んできました。このどちらもアッと驚く展開が面白く、また香港の異国情緒がなんともいい雰囲気で、私のお気に入り作家となりました。日本のミステリネタも随所に出てくるので、なんとも親近感が湧きます。 上記二冊を読了後、Amazonでお勧めとして挙がったのが、この『見えないX』でした。短編の読み切りで200円でしたので、早速購入し読んでみました。 ザックリあらすじ 簡単なあらすじはこんな感じです。 主人公が土曜日の大学で授業を終えて帰ろうとすると、雨。講堂から出られずぼんやりしていると、そこにはもう一コ…
柳広司 『 贋作『坊ちゃん』殺人事件 』は、夏目漱石『坊ちゃん』のその後を描いた、何と!ミステリです。オマージュと言っても良いでしょう。赤シャツ殺人事件の真相を追う坊ちゃん。思わず本家を再読したくなるくらいに優れた作品に仕上がっています。
阿部直美「おべんとうの時間がきらいだった」(岩波書店) このところハマっている「おべんとうの時間」のライター、阿部直美さんのエッセイですが、あちらこちらに書かれた短い文章を集めた本ではあ
デイヴィット・L・ リンジー 『 噛みついた女 』は、ヒューストン警察 スチュアート・ヘイドン シリーズ第1弾です。ジャンルで言うと所謂、サイコパスものです。特徴的といえば、時たま精神的に不安定となる主人公の、キャラクター設定でしょうか。
夏目漱石 『 坊ちゃん 』は、中学の新任教師が、嫌味な教頭に一矢報いて辞めた話ぐらい記憶しており、すっかり読んだ気になっていました。今更ながら手に取ってみたら、あら不思議。一度も読み通したことがなかったようです。
父の逸脱 『父の逸脱 ピアノレッスンという拷問』はフランス人の女性医師 セリーヌ・ラファエルが書いたベストセラー本です。 一流のピアニストにするという父親の期待のもと、4歳から毎日7時間のピアノレッスンというのですから、ただごとでありません。 それは高熱の日も指をケガした日も続き、父親は「ミスをした」と言いがかりを付けては彼女の尻を鞭打ち。 教育虐待の体験記、その感想をお伝えします。 スポンサーリンク // 父はエリート エスカレートする虐待 父親の生い立ち 学校も気づかない ようやくの保護 まとめ 父はエリート 厳しいピアノレッスン 著者のセリーヌ・ラファエルは1984年、フランス中南部オー…
花田菜々子 『 出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと 』は、タイトルそのまんまで、おススメ本をお初にお目にかかった方にご紹介する、という試みです。本を人に薦めるには熱意が必要なのだ実感しました。
以下、目次 はじめに 誰もが本をかける 第1章 文章を書くための仕組みを作る 1文章を書く教育はなされていない 2文章が自動的にできるわけではないが手続きに従えば書ける 3私が現在の仕組みにた
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
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