マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
喜ぶとは、現状を受け入れること 兌爲沢【易暮し】
大きな問題を噛み砕いて、いくつかの小さな問題に変えるのも一手 火雷噬嗑【易暮し】
Kindleで出版している本の増補版とペーパーバック版を作成していました 先週やっていたこと
勢いのある時ほど礼に適った振る舞いを 雷天大壮【易暮し】
遠くに驚き、近くに慎重になる 震爲雷【易暮し】
余るところを減らし、不足しているところに加える 地山謙【易暮し】
手放せば得られるもの 動くことで安定するもの 天山遯【易暮し】
身軽に旅立つ 風が川面を渡るように 風沢中孚【易暮し】
下ることで得る時 雷山小過【易暮し】
身軽になって旅立つ時 風沢中孚【易暮し】
自らの生き様を振り返る 風地観 三爻【易暮し】
雪山の木々は春を待っている 風山漸【易暮し】
まだまだ成長できる たくさん学び直せる 火水未済【易暮し】
夢や希望を育む場所を大事にする 風火家人【易暮し】
少しずつ進めることには「威力」がある 風山漸【易暮し】
~これまでのログ~ ・1月に読んだ本 ・2月に読んだ本 ・3月に読んだ本① ・3月に読んだ本② ・3月に読んだ本③ ・4月に読んだ本 ・5月に読んだ本 に続き、6月の読書録(ログ)。 6月は、12冊で
戸内海の離島に暮らす、男女四人の高校生が主役の青春物語です。 風光明媚な島で展開される美しいだけのお話しを想像…
2019年1月に記載忘れと、2月と3月に読んだ本です。 読んだ本は、どれも良くてお勧めです。秋に新潮文庫から4冊で発売が決まった「十二国記」の続編。出版前にシリーズ全巻再読したい。 ・ののはな通信 三浦しをん 読み出したら、先が気になり1日で読了。女子校時代のクラスメイトとの往復書簡、時代ともにメールに変わる女の深い絆の物語。ネタバレなしで読みたかったので、しをんさんの本書に関するインタビューは読み終わ…
6歳の息子がコンクールに? わが家の息子は、今年に入ってピアノを習い始めました。 今のところ、嫌がらずに毎日ピアノの練習をしています。 まじめにコツコツというよりは、独自の楽しみ方で弾いている感じですが・・・ そんな息子が最近好きで見ているのが、アニメ「ピアノの森」。 そこで主人公のカイくんがショパンコンクールに出ているのを見て、自分もコンクールに出たい!と夢を膨らませている様子です。 ピアノの先生に息子が言ったら、「出てみたらいいね、小さい子が出られるコンクールもあるよ」とパンフレットを。 息子は、お世辞にもピアノがうまいとかセンスがあるという類ではないので、モチベーションUPのためにですが…
大学生の息子がレポートを書くために購入した本を読んでみました。 本書は、ことばに関する社会心理学的な観点からの…
初老という歳になると、何故、人は突然、絵を描きたくなるのでしょうか。体を動かさなくて良い?、お金があまりかから…
『人形』は、ダフネ・デュ・モーリアの14編からなる短編集です。 解説によるとデビュー以前、デュ・モーリア21歳…
ただいまー(玄関がちゃり) // パッと明かりが灯る玄関。爽快。 リノベーション完了後、実はこれが一番良かったなと感じております 残業で夜遅い時間に疲れている状態で帰宅。暗い部屋に帰ってきて玄関の照明スイッチを押す・・・ この何気ないことが今まではちょっとしたストレスになってたんじゃないかなと思いました しかしそういったストレスも今回解消することができました! ストレス解消の立役者。この自動で照明を点けてくれるやつの正体は人感センサースイッチです! これ。 玄関に入ってすぐの位置に設置しております。これがとにかく便利なんです! リノベーション前は一般的な押下するタイプのスイッチでした。 こんな…
第五幕の展開 小玉に不義の疑いが出る。 それにより後宮に閉じ込められる小玉。 今回は後宮内のお話がたっぷり。 小玉、不義の疑い発生 軍隊で多数の男性と接触する機会があるということで、皇后に不貞の疑い有りと問題になる。 これにより、後宮に閉じ込められ、軍を動かす事も自粛することになった小玉は、自分が皇后でいることの意味を疑い始める。 文林との一夜 そんな、鬱積を抱えているある夜、文林の宮へ出かけるが、留守の彼を待つうちに、お酒を少し飲もうと頼むと・・・ 実はそれは媚薬が入れられていた。 その一夜で懐妊したかもしれない小玉。 疲れた文林を少しでも労わろうと、彼の宮まで出かけて世話をやく小玉は優しい…
私の尊敬するビジネスマンのお一人である森岡毅さん。どん底だったUFJを建て直し、現在はマーケティング会社の代表を勤めています。今回紹介するのは、その森岡さんが書いた社内マーケティングに関するお話。「社内の人を、自分の動かしたいように動かすためのノウハウ本」と聞くと、ちょっと面白そうじゃないですか?
第四幕の展開 小玉は文林の命により、前回の反乱の調査に出向く。 行啓という形で、密かに軍を率いて、視察に出向く。 小玉の初恋が暴かれる 相手は、かつての上官「賢恭」、そして今回の行啓に彼が付き添うことに・・ それは、ちょっと気まずい・・と、小玉は文林に初恋の経緯を告白してしまう。 このあたりの様子は絶妙 この本の魅力は、無神経な小玉と、それに翻弄される文林の掛け合いじゃないかな。 落語を聴いているようなもんだわ。 小玉、龍武軍を率いる 秘かに文林が小玉のために用意した龍武軍が姿を現す。 敵を制圧した小玉は、首魁「金然」を自らの手で処刑する。 その理由は、文林へ恨みと反発が向くのを防ぐためであっ…
Anime Rocks!(アニメ最高!) 本書は、アメリカン・オタクである著者が、海外オタク事情を紹介するもの…
第三幕の展開 小玉の「文林に新しい出会いをあげよう計画」により、後宮から出る女官に言葉を賜る事になってしまった文林。 流れ作業で、言葉をかけていた文林が「謝月枝」に名前を聞く。 新しい妃嬪が誕生した。 そして、宮廷は「きな臭い」状況が満ちてきた。 その「きな臭さ」の討伐に出た小玉は、この戦いで親友の明彗を失う。 小玉、駄々洩れの愛情を示す 寵姫(だと思った)謝月枝の出現で、しばらく共寝が途絶えていた文林と小玉であった。 それは、文林に反対する勢力を炙り出すために、彼が仕組んだ策略だと知れる。 文林が刺客に襲われた、その時、彼(文林)が死ぬかもしれない。その焦燥感が小玉に率直な口説き文句を言わせ…
週刊プチ感想・レビュー#158【ぷにるはかわいいスライム】番外編24
プチ感想・レビュー#330【ゆるキャン△】17巻
本「ゲーテはすべてを言った」ゲーテの名言を探す旅。登場人物全員インテリ。難しい漢字と知らない偉人の名前のオンパレード。アカデミックなことにコンプレックスを抱く私は少々妬ましい気持ちになりました。
ウィキッド ふたりの魔女
プチ感想・レビュー#329【尾守つみきと奇日常。】5巻
週刊プチ感想・レビュー#157【ぷにるはかわいいスライム】番外編23
プチ感想・レビュー#328【大家さんは思春期!】19巻
プチ感想・レビュー#327【ゲームセンターCX クロニクル】
週刊プチ感想・レビュー#156【ぷにるはかわいいスライム】第78話
プチ感想・レビュー#326【ジャイアントお嬢様】10巻
プチ感想・レビュー#325【スイリ先生、はしたないっ!】3巻
週刊プチ感想・レビュー#155【ぷにるはかわいいスライム】番外編22
プチ感想・レビュー#324【はいどう!】3巻
プチ感想・レビュー#323【しかのこのこのここしたんたん】7巻
週刊プチ感想・レビュー#154【ぷにるはかわいいスライム】第77話
紅霞後宮物語 第二幕の展開 数代前の庶皇子であった文林が、甥孫から帝位を譲られた事情が明らかになる。 そして、先帝の皇子が現れ、宮廷は皇位の継承を巡る争いが始まる。 今回は珍しく、文林が小玉のの願いを入れて、先帝の子供の命を助ける。 その理由は・・ 今回は、小玉の性格がより鮮明に書かれる 1.ガサツ 皇帝文林に肩を揉ませ、おっさんくさく呻く。 恋愛面で察する事ができない。 2.夫(文林)と子供(鴻)を連れて逃げて、どこかで畑耕して養おう クーデターで、皇帝(文林)が譲位させられ、命が狙われる可能性もある。 その時の為、逃亡路を確保し、隠れ家を用意して連れて逃げようと思う。 なんて、男前の小玉。…
Anime Rocks!(アニメ最高!) 本書は、アメリカン・オタクである著者が、海外オタク事情を紹介するもの…
2000年のニューヨーク。若くして投資会社を経営する主人公は、自分の周りにあるすべてにリアリティを感じられないでいる。莫大な資産、鍛え上げた肉体、株式の動きを見抜く才能、特殊改造されたハイテクの豪華リムジン、優秀な部下、ボディーガード、専属の医師による毎日の健康診断、愛人たち…彼は資本主義社会の上澄みのありとあらゆるものを手にしている男だけれど、ある日、自ら進んでそのすべてを投げ捨て、破滅に向かって突き進んでいくことを決めてしまう。それはまるで、自己破壊によってシステムの外部に脱出しようとする試みのように見える。
ここ数日「たったひとりの熱狂」を読みふける。 昨日の「生涯現役宣言」も、この本に影響されてだ。 昨日とは違う明日 明日を生きるとき、 僕は見たこともない、新しい景色に会いたい。 見城徹氏の言葉です。 庭のクレマチスです 最後までお読み頂きありがとうございました。
紅霞後宮物語 第十幕が、14日に発売された。 やはり、Kindleでも出された。 早速買う。 紅霞後宮物語第10幕はこんな話 中華系の後宮物語で、主人公は伝説的な皇后となった「小玉」。 夫は庶系の皇統から皇帝になるが、一時は「小玉」の部下であった「文林」。 文林は小玉を恋しているのだが、小玉は皇后という職を受けた意識でいる。 と、いうことで、同志的連携はあるが、ほぼ夫婦的な交流がない。 ところが、小玉に変化が・・ 文林を好きになったらしい。 それなのに・・ああ、それなのに・・・ 文林は新しい妃を後宮に入れた。 そして・・その妃は懐妊・・ その時小玉は・・・ 紅霞後宮物語はこんなところが魅力的 …
舞台は中華、とある時代(勝手に五代十国時代くらいと想像している)。 かつて3年前にちょっと恋仲であった文林と小玉。 文林が皇帝となったことにより、その関係は自然消滅した。 そして、3年後のある日、文林は小玉に後宮に入ることを頼む。 その理由は、天才的な軍略の才能を持つ小玉に、兵を率いる資格を持たせるためだった。 これだと、立場は皇帝と、皇帝の命を受けた臣下の女将軍の物語りなのだが、それだけでは物語りは面白くない。 実は、やはりラブストーリーであり、ある夫婦の軌跡であり、込み入った人生の機微の物語りなのだ。 真面目にロクデナシな夫と妻 文林は、頭が良くて、男にもモテル美貌で、尚且つ冷淡、嫉妬深い…
美人が好きである。 若い頃から表明していることなのですが、こう発言すると周りから冷たい目でみられたりします。こ…
中学生の頃読んだ、田山花袋『蒲団』には嫌悪感しかありませんでした。自分の私小説を回避する傾向は、ここが出発点だ…
なぜ教養? 今回は本を一冊ご紹介したいと思います。 教養とはなにか、なぜ教養が必要なのか。 そう思っている方も大勢いらっしゃるかと思います。そんな方には私はまずこの本をおすすめいたします。 『池上彰の教養のススメ』 // リンク この本では池上さんとそれぞれ専門のことなる3人の学者との対話を通して、教養とは?なぜ教養が大事なのか?について、実例や体験を交えながら意見交換をされています。 私がこの本に出てくる言葉で、最も印象的だったのが 「すぐに役に立つものは、すぐに役に立たなくなる」 という一節です。 この言葉が教養の大切さを一言で表すものなのではないかと、私は思わされました。 教養って興味は…
時間とは何だろう 今回は時間って何だろうと、考えさせられる本を紹介します。 ミヒャエル・エンデの『モモ』です。 // リンク 要約 主人公は、話を聞くことに関して特異な能力を持つ浮浪児のモモという少女です。 ある時を境に、都会では灰色の男たち=時間泥棒が人々を操り始め、人間に時間を節約させます。そしてそれを盗んでしまうのです。 人々は時間を節約するために、効率と早さだけを求め、人々の心の余裕や気持ちの豊かさが失われてしまいます。 ついにはこの世の時間を全て奪ってしまおうと企む灰色の男たちに挑む、モモのお話です。 感想 作品は児童書で有名なドイツのミヒャエル・エンデという作家によるもので、児童図…
毎日怒ってばかりのお母さんへ はい、これ私のことです。 朝から寝るまで、何回息子を怒っているかわかりません。 穏やかに優しくと思いつつ、ついつい口を出てくるのは注意や小言のような言葉。 もちろん息子のことが大好きで、毎日ギュッとして仲良くやってはいるのですが、 もう少し怒らないお母さんになりたいなぁと反省の日々です。 今日は、そんなお母さんに子どもさんと一緒に読んでみてほしい絵本の紹介です。 『おかあさんだいすきだよ』 お母さんと僕の朝から寝る前までの一日の様子が絵本になっています。 「早く起きなさい!いつまで寝てるの」 「さっさと着替えなさい」 「どうしてそんなにこぼすの!もっときれいに食べ…
歴史を学ぶ 今回は歴史をもとにした小説について書きます。いわゆる歴史・時代小説です。 歴史はお好きですか?大好きという方も多いと思いますが、学生時代覚えることが多すぎて嫌いになったという方もいると思います。 私もどちら方いうとそういう人でした。 確かに学校での勉強はそういう側面が強いのですが、教養としての歴史は違うと私は思います。つまり、覚えることが目的ではなく、歴史を知り、知識として生かすことが大事なのです。 前置きが長くなりましたが、教養としての歴史を学ぶうえで楽しむことが必要です。そんなわけで今回は、史実に基づいた小説をご紹介します。 『村上海賊の娘』です。 // リンク // リンク …
私の愛読書 今回は私が特に気に入っている本を一冊ご紹介します。 その名前は『思考の整理学』です。 // リンク 東大で2年連続で1番読まれた本 という帯に惹かれて買ってしまいました。(笑) 私の愛読書 概要 感想 最後に 概要 まず作者の外山滋比古さんは「学校での受動的な学びでは優秀な人間に見えても、それはグライダー人間であり、飛行機人間にはなれていない。つまり自力で飛び上がる=思考することができない。」と主張します。 そして、そのグライダーにエンジンを積む=創造性を高めるためにはどうするべきか、思考の育て方、整理法など外山さん自身の経験から様々な切り口で語ってくれます。 感想 あとがきに 思…
本の紹介 今回は統計学について、本をご紹介します。 『統計学が最強の学問である』という本です。 // リンク 本の紹介 統計学 内容 感想 最後に 統計学 この本はタイトルのあるように、「統計学」の入門書として書かれています。 本分に出てきますが、最近の医療分野では「EBM(Evidence-Based Medicine)」つまり「科学的根拠に基づく医療」が重要視されています。それだけでなく今や統計学は、医学・教育・スポーツ・社会学・ビジネスなどあらゆる場面に応用されており、生きていくうえで必須の教養となっています。さらに近年のITの進歩に伴い、その影響力は増しています。 Googleのチーフ…
はじめに 今回は本を一冊ご紹介します。最近漫画にもなり、一時期有名になった本です。 人生において、何を考えて、物事をどう捉えて生きるか問うてくる本です。 吉野源三郎著『君たちはどう生きるか』 // リンク // リンク // リンク こちらは漫画となっています。 // はじめに どんな本? まえがきから 最後に どんな本? 主人公のコペル君(このあだ名の理由は作中に出てきます)が日常生活や、学校、友達との関わり、人間関係の経験を通して感じたこと、考えたことを綴っています。 また、それらの出来事についてコペル君の叔父さんが、「おじさんのノート」として、それらはどういう意味があるのか、何を学ぶべき…
リベラルアーツを学ぶ リベラルアーツの意味や語源については、以前も紹介しました。 今回はそんなリベラルアーツを学ぶ方法や、具体的な書物や作品を教えてくれる本をご紹介いたします。kyohyoh.hatenablog.com リベラルアーツを学ぶ どんな本? 構成 前半 中盤 後半 最後に どんな本? 「リベラルアーツの学び方」という本です。 この本では、リベラルアーツを「自由七科」ではなく 「人の精神を自由にする幅広い基礎的学問・教養」 と定義しています。そのため、自然・社会・人文科学、思想や批評、芸術まで全てをリベラルアーツとして捉え、作品を紹介しています。 // リンク こちらはエッセンシャ…
悩みはありますか? 今回ご紹介する本は、アドラー心理学についてです。一度有名になった本なのでご存じの方も多いと思いますが、私はこれを読んで考え方や心の持ち方が大きく変わりました。今何かしら悩みのある方、変わりたいと思っている方、この本を読んでみてください。 それは『嫌われる勇気』という本です。 // リンク 悩みはありますか? どんな内容? アルフレッド・アドラーとは? アドラー心理学とは? 最後に どんな内容? この本では、アドラー心理学に精通するある哲人と悩める一人の若者との対話を通して、アドラー心理学の概要を学ぶことができます。哲人は一貫して「人は変われる、世界はシンプルである、誰もが幸…
事実を正しく知っていますか? 今回は事実と思い込みについて書いている本についてご紹介します。 今とても人気があるので、ご覧になった方もいると思います。 // リンク 『FACTFULNESS』です。意味は、factful(事実の)+ness(~なこと、もの)ということで、そのまま訳せば「事実のこと」という意味です。 事実を正しく知っていますか? 分かりますか? どんな本? 最後に 分かりますか? この問題、正しい選択肢を選べますか? 質問1 現在、低所得国に暮らす女子の何割が、初等教育を修了するでしょう? A 20% B 40% C 60% 質問2 世界で最も多くの人が住んでいるのはどこでしょ…
古典に挑戦 古典を読むべき、古典は大事という言葉を聞くことも多いと思いますが、いざ読もうとなると「何から読んだらいいか?」、「難しいのでは?」、といったことが心配になるかもしれません。 でもそんなことはないです。ぜひこの一冊を読んでみてください。とても明快な現代語訳で、すらすら読み進めることができます。 福沢諭吉『学問のすゝめ』 // リンク 読んだことがなくても、名前は誰もが聞いたことがあると思います。 「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず。」 この一節はあまりにも有名ですね。でもご存じの方もいらっしゃると思いますが、これは「人は皆平等」ということを主張しているわけではないのです。「…
前回の「【内神田の西側】地形、歴史的見どころ」では、江戸幕府が日比谷入江の埋め立てのために切り崩した「神田山」の痕跡を探索し、付近の歴史的な見どころを見てきました。今回は、神田神保町にある世界最大級の「古書店街」を散策します。その前に、「お茶の水の碑」を見てみます。★★★ ★★★(お茶の水の碑)「水道の原点を水道橋で学ぶ(散策)」でご紹介しましたが、JR御茶ノ水駅の御茶ノ水口にある交番の横に「お茶の水...
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
本紹介したい方どうぞー!
NetGalleyに投稿したレビューを掲載した記事ならなんでもOKです! お気軽に投稿ください! レビュー前の参考にもどうぞ! 本の応援団として盛り上げていきましょう!