マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
本・コンビニ兄弟3
Read a book/「遊園地ぐるぐるめ」を読みました
40代も悪くないよ、と伝えてくれるようなエッセイ『銀座缶詰』 読書感想文
こどもの頃、夢中になった本は? 宇宙怪獣ゾーン
週刊 読書案内 奈倉有里「ことばの白地図を歩く」(創元社)
ファスト&スロー(下)
新年度に10倍速で理想の自分になるための方法
【読書感想3冊】『テスカトリポカ』『法廷占拠 爆弾2』『結局、腸が9割 名医が教える「腸」最強の健康法』
本・バニラな毎日 / バニラなバカンス
【哲学・政治思想】ランキングBest50<11位~20位>
虚傳集 : 奥泉光
タイムマシンに乗れないぼくたち/寺地はるな を読みました。
原田大輔「愛されて、勝つ」
「全日本食えばわかる図鑑」(椎名誠)
炎の犬
40代も悪くないよ、と伝えてくれるようなエッセイ『銀座缶詰』 読書感想文
酒を飲みたくない一番の理由
「言葉にする習慣」で、あなたの思いがきっと伝わる!
紙派も電子派も大満足!本好きのためのハイブリッド読書術
特別な誕生日プレゼント
【村上春樹】夏目漱石×村上春樹のスペースを聴いて!!『こころ』『ノルウェイの森』『七番目の男』『蜂蜜パイ』の共通点と相違点。
魔法世界への入り口
挑戦する大人に大人が勇気をもらう本『ビリギャルが、またビリになった日』 読書感想文
『迷路館の殺人』綾辻行人
カフーの続編『花々』原田 マハ
まさか痔が愛おしいと思う日が来るなんて....『痔と私』 読書感想文
簡単に読書記録がつけられるサービス「ブクログ」知ってますか?
淡々と繰り返される日々の中で”働く”を考える『ワーカーズ・ダイジェスト』 読書感想文
無宗教でも受け入れられるブッダの優しい教え『ブッダがせんせい』 読書感想文
「お探し物は図書室まで」(本屋大賞ノミネート)感想・レビュー
もっと多くの人に読んでほしいという書店員のもとで選ばれる、今年で15回目を迎える漫画賞『全国書店員が選んだおすすめコミック2020』のランキングが発表されました。昨年度は週刊少年ジャンプで連載中の呪術廻戦が第1位に輝きましたが、今年はSPY
年末の紅白歌合戦で、はつらつとした歌声を披露した丘みどりさん。幅広い世代から支持される期待の演歌歌手だ。 華やかな活躍に至るまでには、各地でファンと直接会い…
前回の「共時性(シンクロニシティー)について:意味ある偶然の一致/ユング/河合隼雄」では、シンクロニシティーの一般論についての記事を書きました。今回は、シンクロニシティーの具体例について書いてみたいと思います。★★★ ★★★(シンクロニシティーは慎重に扱わなければならない)前回の記事でも書きましたが、シンクロニシティーの考えは、ややもすると安易に使われ、オカルト的な「アブナイ」発想に結びつきやすいので、...
存在は知っていたが、ここまで良い雰囲気の漫画だとは思わなかった。この記事では楽園ル・パラディで連載中の日常系漫画『微熱空間』の感想や魅力を紹介します。こういう設定の漫画は結構ありますよね?確かに二次元コンテンツでは珍しくない設定なのですが、
正月の伝統的な遊びである「かるた」には、「いろはかるた」など多くの種類が存在する。 哲学者の鶴見俊輔は4歳の時から、島崎藤村が考案した「藤村いろは歌留多」に…
testosterone「ストレスゼロの生き方」 の書評記事 書評者:ミニマリストみりん 作者:testosterone 単行本:232ページ 出版社:きずな出版
今回は前回に引き続き、「約束が成功される選択の法則」を教材にして、幸福に成功に近づく方法を考えていきたいと思います。 成功が約束される選択の…
スポンサーリンク // 最近、図書館の入り口にある 新刊コーナーで目に留まった一冊を ご紹介します。 英国貴族、領地を野生に戻す―野生動物の復活と自然の大遷移 作者:イザベラ・トゥリー 出版社/メーカー: 築地書館 発売日: 2019/12/26 メディア: 単行本 400頁程あるこちらは (単行本としては普通だとも思うけれど) しばらく、あまり厚くない本ばかり読んでいたので(;´∀`) 細かい字にも、一瞬ひるんだものの 結局、興味がまさったのと、 本が読んで!と言っていた、ようなのでね。 野牛、野生馬、野ブタを放したら、 絶滅危惧種がつぎつぎに復活した。 生物学者、自然保護活動家を驚愕させた…
「岡田准一・ユーミン・内野聖陽など芸能人の自宅と隠れ家風カフェ:世田谷区岡本(散策)」で書いたプースカフェ(PAUSE CAFE)を訪れ(世田谷区 岡本 2-33-23 社会福祉法人泉会 泉の家1階)、今年(2019年)、この界隈に引っ越してきた岡田准一・宮崎あおい夫妻の家などを探訪しながら、秋の散策をしてきました。「岡田准一・ユーミン・内野聖陽など芸能人の自宅と隠れ家風カフェ:世田谷区岡本(散策)」と重複する部分が...
最近、女性の間でも遊廓跡を散策するのが流行っているそうですね。 現代では遊廓がそのままの姿で残っている地域はありません。 でも、地方へ行くと昔の名残のある建築物を見かけます。 名古屋の中村大門もその一つですが、当時を感じられる建築物は松岡健友館さん以外はほぼなくなってしまいました。 中村遊郭で格式が一番高かったと言われる旧稲本楼も、2018年に解体してしまい、もうその姿を拝むことはできません。 ちなみに、中村遊廓の稲本楼、吉原にあった大籬(おおまがき)『稲本』と関係があるのかと思ったのですが、とくに関係はなかったようです。 ちゃんと調べてないので、本当のところはわからないのですが。 さて、今回…
スポンサーリンク // 前回に引き続き www.salon-shiroineko.com 加茂谷真紀さんのご本 『愛のエネルギー家事』から ご紹介します。 この本では、 見えないエネルギーというものに敏感な 著者の加茂谷さんに共感するという こともありますが 身の回りにあるものと心を通わせるという 物にも心がある、という感覚は 八百万の神、アニミズム(精霊信仰)的な風土を持つ 日本人にはなじみ深いものかもしれません。 まあ人それぞれでしょうが、私は たまたまちょうどゴミ当番なんですが ゴミ収集車が来た後、ネットを片付ける際に ゴミのネットにふつうに挨拶して お礼を言う人ですから。 ネットだけで…
評価:75点/作者:岩井淳/ジャンル:歴史/出版:2010年 『世界史リブレット115~ピューリタン革命と複合国家』は、山川出版社の歴史シリーズ、「世界史リブ…
夢の中で朝、目が覚めたら本になっていました。(by フランツ カフカ)ご免なさい、口が過ぎました。本が好きです。物心ついた時から、活字中毒でした。小学生の時な…
スポンサーリンク // 現時点での断捨離・片付けが そろそろ終盤となったところで とても心に響く一冊の本に出会った。 愛のエネルギー家事 (すみれ書房) 作者:加茂谷 真紀 出版社/メーカー: すみれ書房 発売日: 2019/09/03 メディア: 単行本(ソフトカバー) 何だか忙しい現代生活にあると 家事はルーティン化した雑事、 しなくてはならない、 面倒くさいものと思いがち。 けれど 家事は日常生活の基本であって 生きて行くうえで欠かせないもの。 最近のミニマリズムや片付けブームの中でも 出来るだけ家事の効率化を図っていて それはやり出したらキリがない家事の一面からすると わかるのだけれど…
大白蓮華 2017年(平成29年)8月号(No.814) 巻頭言 輝き光れ!若き宝の命よ 池田大作先生 広宣流布とは、現在を勝(…
評価:65点/作者:鈴木直志/ジャンル:歴史/出版:2003年 『世界史リブレット80~ヨーロッパの傭兵』は、山川出版社による、「世界史リブレット」シリーズの…
【厳選】R.シュトラウス:英雄の生涯の名盤3選【絶対買うべき】
米国製ドローンは高価でエラーも多い、だからウクライナは中国に頼る
支援活動が絶望的になる中、米国は押収したイランの武器と弾薬をウクライナに送った
ウクライナの準軍事組織がまたも国境を越えてロシアに侵入
「我々は彼女を抑え込まなければならない」 : ヌーランド早期退任の舞台裏
アメリカによる援助物資投下の失敗により、ガザで少なくとも 5 人のパレスチナ人が死亡
ヴィクトリア・ヌーランド、ウクライナが迷走するなか退任へ、 米国の政策は大混乱
イスラエルがカイロでのガザ協議から離脱、事前のホワイトハウス楽観論と矛盾
ロシアとウクライナの和平交渉が、開戦当初の数ヶ月間に 「妨害」 されていたことが明らかに
イスラエル、ホワイトハウスに逆らい、新たにヨルダン川西岸入植地の拡張を発表
戦場に現れた直後、ウクライナで初めて撃破された M1 エイブラムス戦車
アメリカはウクライナを 「活発で豊富な軍事研究の機会」 と捉えている : ワシントン・ポスト紙報道
イランがロシアに数百発の弾道ミサイルを送るも、ワシントンは無力だった
ネタニヤフ、バイデンとの電話会談後、反抗的な態度でパレスチナ国家の推進を拒否
米国は米国供与兵器とイスラエルの戦争犯罪の可能性について調査を開始
新年の心意気を和歌や川柳などに託す「太陽会万葉集」。 都内のある地域の太陽会(平日の昼間に活動できる壮年の集い)の友が毎年、編さんしている。今年の第14集の一…
東風吹かばにほひおこせよ梅の花あるじなしとて春を忘るな 大宰府に左遷された菅原道真公が詠んだ和歌として名高いですよね。しかし、なぜ東風を「こち」と呼ぶのでし…
スポンサーリンク // 1月の最終週、日差しがないと更に寒いですね。 それでも今季は、まだ半袖Tシャツに 羽毛布団で寝ている私ですが いつ上掛けを出すのか このまま春になるのか 夜、雪になるのか雨なのか さて断捨離、再開してから 読活(読書活動)も復活。 何でも略すのが好きな日本人 ”捨活”もあるなら、”読活”もあるだろう と思いきや、Twitterのハッシュタグに あるようですね。 で 今日も絵本(童話)のご紹介。 著名な外国作家さんによる猫アイテム。 少し前に『ユリシーズ』を著した ジェイムズ・ジョイスによる猫の絵本『猫と悪魔』について のせましたが www.salon-shiroinek…
評価:70点/作者:青木康征/ジャンル:歴史/出版:1998年 『世界史リブレット 25~海の道と東西の出会い』は、山川出版社の「世界史リブレット」シリーズ…
朝に花を開かせる「ムクゲ」。夕にしぼむが、また別のつぼみをつけ、翌朝には再び開花する。 韓国では“窮まり無き花”の意味で「無窮花」。 国花として愛されるのは、…
同志が抱負や朗報をつづる年賀状は、わが一年の前進も加速させてくれる希望の便りである。 今年の1枚に友が一筆。「昨年、ついに父が入会。20年越しの夢だった、親…
// スポンサーリンク'); // ]]> // ブームが好きな日本で 今、各方面から 注目を浴びているのが 「縄文」 一般的な歴史や博物学の分野ではもちろん、 精神世界というかいわゆるスピリチュアルでも 熱く取り上げられていますね。 願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方 (アネモネブックス 011) 作者:保江邦夫 出版社/メーカー: ビオ・マガジン 発売日: 2019/07/31 メディア: 単行本 理論物理学者で、量子物理学からも 見えない世界を探求されていて 不思議な体験にもこと欠かない 保江邦夫氏のご著書の中の一冊。 本の冒頭にあるように 「自然と調和しながら、 1万年前以上も平和な…
全国新年勤行会への池田先生のメッセージ 1月1日 ~人類の仏の生命を呼び覚ませ~ 新年、明けましておめでとうございます。 大宇宙の究極の前進のリズムたる妙法に…
「きみの家族全員に、ぼくからだと言って、メリークリスマスと新年おめでとう、の挨拶を伝えてくれ」(飯島周訳)。 40年前の12月、獄中にあったチェコスロバキア…
夏目漱石の作品『道草』に印象的な場面がある。 主人公の夫婦は何かとすれ違ってばかり。ある日、夫は、家計のやりくりに苦労する妻を助けようと、仕事に精を出して新…
太刀洗シリーズの短編集。これまで読んだ太刀洗シリーズでいちばん好き。「満願」も面白かったし、米澤穂信は短編がいいなあ。真実の10メートル手前たった10メートル…
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先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
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ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
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平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
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