マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
1件〜50件
『愛とお金と運に効く! ハッピー・バイブレーション』 桑名正典
『苦しくて切ない すべての人たちへ』 南直哉
『人生は、捨て。』 川原卓己
『すべて 潜在意識のせいでした』 宮増侑嬉
【コンピュータの歴史をわかりやすく】「Spectator パソコンとヒッピー」の書評レビュー
『アホは神の望み』 村上和雄
【思考がどんどん明確になる】「解像度を上げる」の書評レビュー
【仕事ができる人はこれをやっている】「なぜ、あの人は仕事ができるのか?」の書評レビュー
【心をつかむ文章術】「知的文章術」の書評レビュー
【人生で大切なこと】「星の王子さま」の書評レビュー
【勉強や読書に欠かせない】「ブックスタンド」の読書グッズレビュー
【ビジネスマナーはこれ一冊】「今さら聞けない 仕事の超基本」の書評レビュー
【ワンオペ営業の教科書】「ワンオペ完全マニュアル」の書評レビュー
『50代から強く生きる法』 佐藤伝
【あっという間に言語化】「その場で言語化できるメモ」の書評レビュー
酒を飲みたくない一番の理由
「黒部源流 山小屋料理人」やまとけいこ著 山と渓谷社
今月買ってよかったもの
【新刊】塚本亮司、唐木徹『ホンダ S2000―リアルオープンスポーツ開発史』
【新刊】『CYCLE SPORTS 2025年5月号』
【新刊】赤川次郎『花嫁は迷路をめぐる』
藤井光さんの本と翻訳作品一覧/デニス・ジョンソン、アンソニー・ドーア、コルソン・ホワイトヘッドほか
【新刊】『Bicycle Club 2025年5月号』
【新刊】赤川次郎『別れ道の二人』
【新刊】中山七里『氏家京太郎、奔る』
【新刊】東野圭吾『マスカレード・ゲーム』
【新刊】知念実希人『放課後ミステリクラブ6 教室のとうめい人間事件』
【新刊】赤川次郎『あざやかな結末』
【新刊】一色さゆり『オークションの女神』
【新刊】細川博昭『オカメインコと暮らす』
前回ご紹介した『マリカのソファー』の続き。今回は著者である吉本ばななさんが、『マリカのソファー』の取材のためにバリを訪れた際のエッセイ『バリ夢日記』(1994年)です。 小説との読み比べ どうやら私は紀行小説の裏話を読むのが好きらしいです。例えば、吉本ばななさんだったら『なんくるない』の取材日記的な『なんくるなく、ない』がそうですし(※詳しくはこちらから)、沢木耕太郎さんだったら『深夜特急』の誕生秘話が窺える『旅する力―深夜特急ノート―』もそう。 少しニュアンスは異なるものの、船戸与一さんの2006年作『河畔に標なく』のミャンマー取材に同行した高野秀行さんが、まったく別の角度から道中の出来事を…
前回に続いて吉本ばななさんの旅エッセイを取り上げようと、『マリカのソファー/バリ夢日記 世界の旅①』(幻冬舎)を選んでみました。 本書はバリを舞台にした小説と、その小説の取材日記を1冊にまとめたもの。当初は後者の『バリ夢日記』をメインに感想文を書くつもりでしたが、久々に読み返した小説パートにも改めて心を射抜かれ、2回に分けてアップすることにします。 心の傷を癒す旅 まずは『マリカのソファー』について。同作は1994年に『マリカの永い夜』というタイトルで発表され、1997年の文庫化に併せて改題。この時、登場人物の設定も一部変更されています。 幼い頃から両親に虐待され、自分の中に複数の人格を形成す…
前回、小林聡美さんの『アロハ魂』を軸にハワイの話をしたものの、いくら渡航制限が解除されたとはいえ、やはり実際に現地へ行くのはまだまだ敷居が高め。コロナに加え、円安も悩ましい問題です。 そうした背景もあってか、本土復帰50年を記念したNHKの朝ドラ『ちむどんどん』が影響してなのか、もともと人気の高い沖縄が2022年の夏休みの旅行先として大きな注目を集めていると、先日某ネットニュースの記事で知りました。 そんなこんなで、今回は沖縄を舞台にした、よしもとばななさんの『なんくるなく、ない―沖縄(ちょっとだけ奄美)旅の日記ほか―』(2006年/新潮文庫)を取り上げたいと思います。 沖縄に宛てたピュアな恋…
こんにちは〜(^o^) 最近は、少しゆったりしたい気分だった私(いつもゆったり過ごしてるだろって?!そんなこともないんですよ!笑)。 群ようこさんの小説本を映像化したドラマ「パンとスープとネコ日和」を、時間がある日に1話 ...
前回の記事で宣言した通り、しばらくこのブログを「旅気分に浸れる本を紹介する場所」にシフトチェンジします。記念すべき第1回目は『世界の果てのレゲエ・バー』(2005年/双葉社)。 「NYにやってきたおちこぼれ高校生の、彷徨いと成長の日々。緩やかなリズムにのって広がる青春ストーリー!」との帯文に違わず、親の転勤でニューヨークに引っ越したティーンエイジャーの成長譚です。 そう、旅の話ではないんです。いきなりの変化球。最初はわかりやすく旅エッセイにしようかとも思いつつ、もともとこの本が凄く好きだったので、初回はこれにしようと決めました。 音楽が脳内再生される文章 著者の野中ともそさんは翻訳家やイラスト…
2020年10月発売『森薫著〈乙嫁語り〉目当ての』「ハルタ・Vol.79」...
2020年08月発売『森薫著〈乙嫁語り〉目当ての「ハルタ・Vol.77」』「分岐点」〈Amazonリンク済み〉何だかその見かけによらず、意外に不撓不屈(ふとうふくつ)とある意味鋼(はがね)のメンタルを持ち合わせる。タラスさんとスミス氏カップルですが、いよいよアミルさんとカルルク君達の住むところまで、あと一歩というところでついに個人としての学術旅行としては、最難関にぶつかったようです。言わばユーモアや知...
日本の食文化を世界に伝える作家、 アメリカ出身のナンシー・シングルトン・八須さんが NHK総合1の世界はほしいモノにあふれてる 「JAPAN! 究極の“台所道具”」に出演されます。 【#をちこちMagazine】日本食研究家 八須ナンシー・
2020年07月発売『森薫著〈乙嫁語り〉目当ての』「ハルタ・Vol.76」...
2020年05月発売 『ハルタ・Vol.74』「乙嫁語り」-お客様(後編)-初のお客様歓迎パーティに、新婚双子組がまさに空中分解しそうな、テンテコマイ状態の場に救世主登場?前回のスミス氏一行には、同行していなかった美人タラスさんが、御挨拶の為に訪れました。どこまでも上品なタラスさんに、双子姉妹は一発で舞い上がります(まだまだ子供ですネ)。ともかく母や祖母が止めるのも聞かず、あれやらこれやらテンテコマイ...
5月1日から文芸ニュースサイト「TREE」で、超人気作家ら50人以上による緊急連載「Day to Day」の無料公開がスタートしました
しかし、夢路行氏好きの方にとっては、嘆く必要は無いかもしれません。何と同じ「月刊フォアミセス」で今回の完結6年後からとなる「続・あの山越えて」とも言うべき、『日・日・天(にちにちそら)のたより』が既に連載掲載中との事です・・・つまり結局、いつまで続くのでしょうか?と言う訳で、コミック発刊年数でほぼ丸17年経っているという、作者の最長不倒記録作品です。女性マンガ誌の長期連載は、青年マンガ誌と違ってほ...
2020年04月発売 『ハルタ・Vol.73』「乙嫁語り」-お客様(中編)-〈Amazonリンク済み〉毎度お馴染み「乙嫁語り」目当ての「ハルタ」ですが、今回に関しては、いささか問題あります。何が有ったのか、一切の説明・解説も無く、何と8頁しか有りません!扉絵も含めて、紙の枚数にしてたった4枚!!です。幾ら何でも、編集部の義務として言い訳くらい載せるべき!だと、思います。さすがにこれでは、何も言えません...
2020年03月発売 『ハルタ・Vol.72』「乙嫁語り」-お客様(前編)-Amazonリンク済みヤレヤレ、やっと追いついたと思ったら、アッという間に1ヶ月経って仕舞いました。個人的に昨年から、かなりの不調です。さてようやく、当時世界第4位の流域面積を誇った、アラル海沿岸に住むズボラなクセに猪突猛進!二人そろって考えなしの、非常識一卵性双子姉妹。そして、この姉妹と縁あって結婚した(してしまった?)同じ...
2019年10月発売 『ハルタ Vol69』2019年12月発売 『ハルタ Vol70』2020年02月発売 『ハルタ Vol71』Amazonリンク済みこれだけスッ飛ばしておいて、今更という内にとうとう『ハルタ Vol.72 2020年03月号』が、発売されてしまいました!ですがその件は、後にして何だか今更感の言い訳じみた3作品の、小記事3つをまとめてここに載せてしまおうと、思いました。...
『ハルタ 2019-7月号 Vol.66』〈Amazonリンク済み〉差し替えられればいいなァ~。と思っていた、Vol.65・64・63に関しては、ついにコメント無いままに、今回Vol.66・2019年07月号に至りました。至る間に、世間ではまるで1ヶ月毎に悪夢のような現実の犯罪に、遂には非現実を生み出すアニメ会社に、現実の悪夢が襲うという自体が発生致しました。残念ながら、参議院議員選挙を終えた今。政...
『ハルタ Vol.672019年8月号』〈Amazonリンク済み〉と言う訳で、ハルタVol.67-2019年8月号がお盆休み前に出ましたが、目的の森薫氏著『乙嫁語り』はショートという事で「その頃のスミス家(実家)は」と言う興味深い内容なのですが・・・。幾らショート・ストーリーでも、8ページは無いでしょう!?それとも前号に、「次回は8ページのショート・ストーリーです」という、予告でも有りましたかネ?と...
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要は、基本的にスミスさんがタラスさんとの、婚前《清い!》イチャラブ旅行の物語と言うに尽きます。で、さすがにそれだけだとあんまりだ(?)という訳でも無いでしょうが、そー言えばあの《懐中時計》はどーなったんでしょうネ?と言うお話に、なってます。そうです、最初に初めて会ったタラスさんにプロポーズしたスミス氏が、〈結納品代わり(この辺の慣習で、ただで嫁取りは出来ません!)〉にとタラスさんに渡した立派で多分...
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プチ感想・レビュー#327【ゲームセンターCX クロニクル】
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【起業を考えている人へ】「(決定版)失敗しない起業家の戦い方」の書評レビュー
【まとめ】プチ感想・レビュー#311~320
プチ感想・レビュー#320【現代民俗学入門: 身近な風習の秘密を解き明かす】
【なぜ物価上昇を起こすのか?】「暮らしと物価の地政学」の書評レビュー
【資格で悩んだらこの一冊】「資格のかけ算大全」の書評レビュー
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マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
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ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
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