マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
2022年09月 (1件〜50件)
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。
寒すぎて大刑に来て初めて掛け布団を使った
『台風の眼』日野啓三(新潮文庫) ある時期、ちょっとまとめてクラシック音楽の評論というかエッセイというか、そんな本を続けて読みました。で、気づいたことがあったんですね。 そんな話をかつて私は別の
1、作品の概要 『顔のない裸体たち』は、平野啓一郎の中編小説。 『新潮』の20005年12月号に掲載され、2006年3月に刊行された。 野外露出を撮影するという異常な性癖を持つ男女をルポタージュのような形で描いた。 2、あらすじ 半年ほど前にあったセンセーショナルかつ滑稽なとある事件に関わった吉田希美子(よしだきみこ)と片原盈(かたはらみつる)は、とある出会い系サイトで出会い体の関係を持つようになる。 自分たちの行為をカメラに収めることに喜びを感じるようになった二人の行為はエスカレートして、野外での露出を試みるようになる。 暴走し続ける自己承認欲求と性的欲望は、取り返しのつかないカタストロフィ…
1、作品の概要 『透明な迷宮』は平野啓一郎の短編小説。 2014年に刊行された。 全6篇からなる。 表題の『透明な迷宮』をはじめ、どこか官能的で陰鬱な物語が収録されている。 2、あらすじ ①消えた蜜蜂(『早稲田文学』2014年秋号) 山陰地方のとある村で暮らす別宅として家を借りて暮らしていた僕。 彼は、物静かな郵便配達員のKは他人の筆跡を完璧に真似ることができるという特技を持っていることに気づく。 やがて月日が経ち、Kは人々を驚かせるある事件を起こしてしまう。 ②ハワイに捜しに来た男(2013年11月、伊勢丹新宿店でのイベントで配布) 人捜しの依頼を受けてハワイに来た男は、依頼人から探してほし…
1、作品の概要 『惑いの森』は、2012年に刊行された中村文則のショートショート集。 自身初のショートショートになり、全50編からなる。 WEB文芸誌『マトログッソ』2010年11月~2011年12月掲載+書き下ろし。 イラストを松倉香子が手がけた。 2、あらすじ 特異な宗教集団、奇妙な空間や、亡霊たち・・・。 断片的に繋がっていく不思議で小さな物語たち。 惑いの森 (文春文庫) 作者:文則, 中村 文藝春秋 Amazon 3、この作品に対する思い入れ まぁ、ぶっちゃけショートショートってニガテな感じもありまして・・・。 夏目漱石の『夢十夜』なんかはなんか悪夢っぽくて好きですが。 それでも短い…
『砂のように眠る』関川夏央(新潮文庫) この文庫本は、かなり昔から私の本立ての中にあったのですが、この度ふらっと手に取ってふらっと読み始めて、今まで本書を最後まで読み切っていなかったことに気がつ
1、作品の概要 『美しい時間 冬の花火』は村上龍の中編小説。 ネスカフェ プレジデント25周年を記念して書き下ろされた。 小池真理子『美しい時間 時の銀河』も同時に刊行された。 写真は横山孝一が担当した。 モナコで自殺した知人の最期の言葉「冬の花火」のメッセージを受けて、主人公の男は妻と旅に出る。 2、あらすじ 父の代から世話になっていた経済人の大垣さんが、モナコのカジノで大勝したあとに自殺をした。 主人公の初老の男は、彼からの最期のメッセージ「冬の花火」を受け取っていた。 成功者だった大垣さんが自殺した理由は? 彼の前に、大垣さんの年の離れた愛人・サオリが現れて彼はその真意を知り、妻と共に旅…
1、作品の概要 『火花』は2015年に刊行された又吉直樹のデビュー作。 『文學界』2015年2月号に掲載された。 単行本の累計発行部数が239万部を突破し、芥川賞受賞作品として歴代で一番売れた作品となった。 第153回芥川賞受賞。第28回三島由紀夫賞候補。 2016年にネット配信ドラマ化。 2017年には板尾創路監督、菅田将暉、桐谷健太のW主演で映画化された。 売れない若手芸人の徳永が、個性的でカリスマ性がある先輩芸人・神谷に出会い。 その交流と葛藤の日々を描いた。 2、あらすじ 売れない若手芸人の徳永は、熱海の花火大会で一緒のイベントに出演した先輩芸人の神谷の言動に衝撃を受けて弟子入りする。…
1、作品の概要 『逆さに吊るされた男』は2017年に刊行された田口ランディの長編小説。 『文藝』2014年夏季号~2015年秋季号、2016年春季号に連載されていた。 作者の田口ランディが、地下鉄サリン事件の実行犯として死刑囚となった林泰男との交流を基に描いた物語。 2、あらすじ 引きこもりの兄が若くして突然死したことをトラウマに抱える作家の羽鳥よう子。 彼女は、知人の紹介からオウム真理教が起こした「地下鉄サリン事件」の実行犯で死刑囚となったYと面会し、以後15年間手紙と面会で交流するようになる。 マスコミから「キラーマシン」の異名を与えられた大量殺人犯のテロリストであるY。 しかし、彼は誰か…
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先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
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ただ好きなだけじゃうまくいかない。
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平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
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