マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
40代も悪くないよ、と伝えてくれるようなエッセイ『銀座缶詰』 読書感想文
猫のよびごえ
こどもの頃、夢中になった本は? 宇宙怪獣ゾーン
週刊 読書案内 奈倉有里「ことばの白地図を歩く」(創元社)
【雑記】児童文学に関する本からの…
【読書感想3冊】『テスカトリポカ』『法廷占拠 爆弾2』『結局、腸が9割 名医が教える「腸」最強の健康法』
タイムマシンに乗れないぼくたち/寺地はるな を読みました。
焼きそばうえだ
本の記録(2025-03)
首里の馬🐴 / 高山羽根子 を読みました。
月と星の小説2冊 読みました。
ウィキッド ふたりの魔女
週刊 読書案内 町山智浩「今のアメリカがわかる映画100本」(CYZO株式会社サイゾー)
ネコシェフと海辺のお店🐚 と、猫絵本
週刊 読書案内 斎藤真理子「隣の国の人々と出会う」(創元社)
【雑記】児童文学に関する本からの…
【シニアの本棚】『幸せへのセンサー』|幸せはオーダーメイド
【ご報告】おでん文庫の今後について
【雑記】児童文学に関する本からのアンデルセン
本日の肉体労働
2月に読んだ本
【雑記】子どもの想像力とはなんだろう
【シニアの本棚】『キミコのよろよろ養生日記』|著者は大変なのに、笑える
六歳児・我が家の教育方針
本とおやつ その22
【雑記】子どもの記憶を持った大人
【シニアの本棚】『坂の中のまち』|仕掛けがたくさんあって本好きにはたまらない
【雑記】児童文学に関する本からの小川未明
【シニアの本棚】『ようやくカナダに行きまして』|50歳の留学生にエールを!
【雑記】児童文学に関する本を読んで
週刊 マンガ便 原泰久「キングダム(63)」(集英社) 12月のマンガ便です。「キングダム 63」(集英社)、2021年11月24日発売の最新刊です。 「桓騎攻趙平陽 史記・始皇本紀」始皇13年、西暦BC234
11月24日に日本に帰国し、自宅待機期間も残すところ2日間となりました。幸い実家の滞在させていただいている部屋からは紅葉した街路樹や、隣のお家の真っ赤なモミジの木まで見ることが出来て、家にこもっているものの、そこまで気持ちが滅入る、、という程でもないです厚生労
評価:70点/作者:美川圭/ジャンル:歴史/出版:2006年 『院政~もうひとつの天皇制』は、後三条天皇の即位に始まり、白河上皇、鳥羽上皇、後白河上皇、後…
更年期症状に悩まされ、カウンセラーの資格を活かして自分自身を健康にしようと、試みている主婦です その日の良いことを3つ記録して1週間続けると、半年間は幸福感が…
週刊 マンガ便 原泰久「キングダム(62)」(集英社) 2021年11月のマンガ便で届きました。原泰久「キングダム62巻」(集英社)です。 61巻で登場した羌礼の正体が明かされます。彼女は羌瘣の妹
アジアに渡ってきて早8年目。業務の連絡は英語を使いますし、厳しいインドなまりや華僑のなまりにも大分慣れました。アジアでは何とか英語で意思を伝えることができると感じますが、いかんせんストリートファイト仕込みという引け目が未だにあります。 今年の目標に英語を勉強すると宣言し、残りあとわずか一か月強。英語の本はけっこう沢山読んだのですが上達した気がしない今日この頃、本棚の本書を再読してみたものです。 侮れない本。これが印象です。 例文がシンプルで優しいのですが、その実伝えるニュアンスは時に繊細。なんというか、ネイティブっぽい英語のニュアンスを表現している例文や解説が多い。 一例を申し上げます。例えば…
山口周 著「思考のコンパス」 この方の著書は5冊目。氏が参加するオンライン読書会にも参加したことがある。 以下、目次 はじめに――アフターコロナの世界を生きるためのコンパス 第1章 夢中になれる
こんばんは。マダムあずきです。 土曜日、いかがお過ごしですか? ワタクシは通常通り朝にあず夫を送り出し 洗濯機を回して布団へリターン。← www.youtube.com \ 二度寝最高! / (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 【読了本】 三千円の使い方 原田ひ香 ごくごく一派庶民家庭に育ったワタクシ、親世代の感覚もわかる。 真帆の暮らしぶりはワタクシよりもいいと思いますが それでも友人の結婚で感じるモヤモヤもなんかわかる。 お金の使い方や家計について あるある~という感じで一気に読んでしまいました。 読了後の気分の良い本でした…
週刊 読書案内 是枝裕和「世界といまを考える 3」(PHP文庫) 映画監督の是枝裕和の対談集、「世界といまを考える」というPHP文庫を見つけて、第3巻からパラパラ読んでいます。 「対
「お兄ちゃん以外、誰も信じられない・・」妹の園子から電話があった。上京して、東京で離れて住んでいるたった一人の妹の様子がいつもと違うことが気になっていた。数日後、兄の康正は妹がどうしても気になり、アパートに行く。ベッドに横たわって、冷たくなった妹の園子園子が死んでいた・・そんな事件から、この本が始まる妹の死体を前にこれから自分がとるべき行動を整理した。この短時間で多くのことを考え抜いて決断した。もう後戻りができない道に進んでいく康正あの妹の電話からして自殺とは思いたくない。兄の康正は、愛知県警に勤務している警察官。父親を子供の頃に亡くし、母親は数年前に病死。康正が警察官になった理由が子供の頃、…
真夜中に読んで泣けてきました。 妊婦中の今、子育て本をいろいろ読んでますが、心に残る内容です。 前半は、胎内記憶をもつ子どもたちの言葉が数々載っています。 子どもは親を選べない。 って一般的に言われ
本作は、官僚・評論家である中野剛志氏による、ドイツの歴史家シュペングラー『西洋の没落』の解釈本というのが端的な説明になると思います。 曰く、100年前に書かれたシュペングラーの著作には、現代社会の諸相(経済成長の鈍化、グローバリゼーション、地方の衰退、少子化、ポピュリズム、環境破壊、非西洋諸国の台頭、機械による人間の支配等々)を見事に言い当てており、その没落への過程は西洋文化ドップリの日本にとって参照に値するのではないかというもの。 よくもまあそこまでドイツ語文献をしっかり読んだこと 先ずもって賞賛したい点は、ドイツ語文献をよくぞここまで読み込んだなあということ。学生時代の私の僅かな原書購読体…
◆第221位 『ロードス島伝説』評価:080点/著者:水野良/巻数:全4巻/ジャンル:ファンタジー小説/1994年 ◆第222位 『歴史の終わり』評価:080…
評価:75点/作者:高橋富雄/ジャンル:歴史/出版:1987年 『征夷大将軍~もう一つの国家主権』は、源頼朝の征夷大将軍任官に始まり、徳川慶喜の大政奉還に…
週刊 マンガ便 おぷうのきょうだい「俺 つしま 3」(小学館) 「俺、つしま 3」(小学館)です。 今回は、まず、登場ネコ、及び人物ののページをご覧ください。 謎のおじいちゃん
0.はじめに エマニュエル・トッドさんは、フランスの文化人類学者で、 これまでにも、ソビエト連邦の崩壊、 イギリスがEUから離脱した「ブレグジット」などを予測し、 世界的知性との評価も高い人物です。 特徴的なのは、人口統計や家族のあり方などから独自の分析を行う 「人口学者」として著名な方でもあります。 日本では、人口問題は30年以上前から問題とされていましたが、 具体的な対策は打たれないまま、年々深刻化するばかりで、 有効な解決策が示されないことは、 若い世代にとっては、未来に対する不安感から絶望感に変わりつつあります。 今回紹介させていただくのは、人口問題に詳しい エマニュエル・トッドさんが…
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
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