マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。
寒すぎて大刑に来て初めて掛け布団を使った
弘理子「鹿の國」元町映画館no291
デイモン・ガモー「2040 地球再生のビジョン」元町映画館no293
デビッド・リンチ「マルホランド・ドライブ」元町映画館no292
カレル・ゼマン「鳥の島の財宝」元町映画館no287
佐藤そのみ「あなたの瞳に話せたら」元町映画館no289
佐藤そのみ「春をかさねて」元町映画館no288
カレル・ゼマン「王様の耳はロバの耳」元町映画館no286
カレル・ゼマン「狂気のクロニクル」元町映画館no285
カレル・ゼマン「水玉の幻想」元町映画館no284
エレネ・ナベリアニ「ブラックバード、ブラックベリー、私は私。」元町映画館no281
藤本幸久・影山あさ子「勝っちゃん 沖縄の戦後」元町映画館no269
藤野知明「どうすればよかったか?」元町映画館no279
ベリコ・ヴィダク「キノ・ライカ 小さな町の映画館」元町映画館no283
ハナ・マフマルバフ「苦悩のリスト」元町映画館no282
モフセン・マフマルバフ「子どもたちはもう遊ばない」元町映画館no281
今回のおすすめ本は湊かなえの「高校入試」です。地元で有名な高校の入試前日、試験の妨害を予告される。厳重に注意して迎えた入試当日だったが、不測の事態が次々に発生し学校内は混乱していく。教師、生徒、受験生、保護者の全員が怪しく思える展開で最後に明らかになる結末とは。
草なぎ君が日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞をとったので気になっていた「ミッドスワン」トランスジェンダーとして生きる孤独、差別。切ない思いをしながら生きている人もいるのかもしれない。終わりがとっても切ないお話でした。少しずつトランスジェンダ
目 次 はじめの章 天皇・マッカーサー会談に始まる戦後 第一 章 無策の政府に突きつけられる苛烈な占領政策 第二 章 飢餓で“精神”を喪失した日本人 第三 章 憲法改正問題をめぐって右往左往
あらすじ 東京大学を出て一流銀行に勤めるも、出世とは無縁。うだつの上がらぬ宮仕えを34年、悪妻に虐げられた結婚生活を26年続けてきた岩沢千秋、56歳。定年退職を迎える日、彼は人生最大の賭けに打て出るが、思わぬトラブルに見舞われ、人生最悪のピンチに追い込まれる……。経済小説の第一人者が描く、哀歓に満ちたサラリーマン小説。(表紙カバーより) 感想 本作を読んで何か複雑な気分になった。 本作は、サラリーマンの最終出勤日を描くコメディ系エンタメ。2005年が初版だから時代設定がやや古びれた感があるが、内容は普通に楽しめた。 ではこの複雑な気分・もやもやは一体何か。自分に問うてみました。 それはきっと、…
梅雨入りもはやかったせいか、紫陽花の開花もどんどん進んでいますね(まだ5月…) さて、『悪の華道を行きましょう』(漫画)をきっかけに、原作小説も読んだので感想です。 宰相(禿デブオヤジ)の髪型に注目 中央真ん中の男性が宰相(奥左手)の息子。遺伝子って… ※注:盛大にネタバレしています漫画版評価:★★★★★(5つ★満点))小説の評価:★★★★☆(5つ★満点)) 悪の華道を行きましょう (ZERO-SUMコミックス) 作者:やましろ 梅太,真冬日 一迅社 Amazon 悪の華道を追いましょう 悪の華道を行きましょう (ZERO-SUMコミックス) 作者:やましろ 梅太,真冬日 一迅社 Amazon…
鶴見俊輔・佐々木マキ「わたしが外人だったころ」(福音館) 本棚をのぞいていて見つけました。福音館書店が今も出しつづけている「たくさんのふしぎ」という月刊の絵本がありますが、その傑作集の1冊
世の人がいかに片付けに悩んでいるのかがわかるのが本屋に並ぶ「片付け本」の多さです。このブログの筆者ももれなく片付けが苦手でこの手の本は相当数読んでます。片付け本の多くは「片付け」「捨てる」「すっきり」「収納」などのワードが入っているのですが
片付け本コーナーで見つけた本書。完全にタイトル買いしてしまった本です。片付けをしてモノを捨てる行為は本来なら、そこに住む人が心地よく生きることが目的であるはず。ものを捨てても「好き」を捨てないとはどういうことなのかを知りたいと思いました。『
筆者はご飯も好きですがパンも好き。旅先やちょっとしたお出かけ先で初めてのパン屋さんを見つけるとついテンションが上がってしまいます。パンそのものも好きですが、いろんなパンがずらりと並んでる様子に幸せホルモンが出ちゃうようです。そんな筆者が選ん
ちばてつや「ちばてつや追想短編集」(小学館) 今回の「案内」はヤサイクンが5月のマンガ便で届けてくれました。「ちばてつや 追想短編集」(小学館)です。 現在4巻まで進行中の「ひねもすのたり
塩野氏の作品と言えば、古代ローマやルネサンス期の歴史小説。 歴史好きとしてはいつか挑戦してみたい大作だとかねてより思っていました。ただそのボリュームにひよった結果、手にしたのが本作。 そして思ったことと言えば・・・。 やっぱり塩野氏とくれば歴史小説を読んだ方が良いのではないでしょうか。 という感想となりました。 初めての塩野氏の著作ですが、今更ながら読む順番を間違えたかもしれません。 事前に何らかの歴史小説作品を読んでいれば、作風や著者の人となりを曲がりなりとも感じ取ったうえでこのエッセーを読めるかと思います。 ところが私は本作が初で、しかもこれがエッセーでした。第一章のどこぞで「最近の日本人…
「2004年《書物》の旅(その8)」 《三木成夫「内臓のはたらきと子どものこころ」(築地書館)》 人間の姿をどの方向から眺めると本当の姿が見えるのか。そんなことを考えたことはありませんか。自分
山田詠美「つみびと」(中央公論新社) 山田詠美さんの新刊「つみびと」を読みました。読み終わって、ボンヤリ考え込んでしまいました。ぼくにとっては山田詠美は同時代の作家のひとりです。 「
ブログにお越しくださりありがとうございます😊読書記録013 ちょっと今から仕事やめてくる北川 恵海 著 心に残ったフレーズ※「 」内は引用です。「次は本…
自分の会社がどうすればよくなるのか。 考え方が古かったり、前例主義だったり、社員の事を考えない上司が多かったり・・・。おそよ社会人として不承不承でも組織で働いている身であるならば、組織のよろしくない面を目の当たりにし、一度ならずもこうした疑問に突き当たったことがあると思います。 私も当然持ちました。そして、今も持っています。 問いが大きすぎ、また要素が複合的でもあるので、全てを包含する完璧な答えは未だ持ち合わせていません。 しかし、本書を読むと、ああ、いい会社というのは、芯のある(筋の通った)経営者がいるのだ、と思いました。そして、会社が良くなる為にもまた、こういう経営者が必要なのでは、と感じ…
ちばあきお「ちばあきおのすべて」(集英社) 5月のマンガ便に入っていました。懐かしいマンガ家の特集本です。「ちばあきおのすべて」(JUMP COMIC SEREKUTION)です。1994年、ちばあきおさんが亡くな
1990年代はシャ乱Qのボーカルとして、2000年頃からはモーニング娘等の音楽プロデューサーとして活躍していたつんくだが、喉頭癌を患い声帯摘出により声を失ってしまう。この本では喉に異変を感じ始めた時から声帯摘出を決断した想いについて赤裸々に綴っています。
delación fatal, dead giveaway, 馬脚, etc.
Oppenheimer 日本公開 (2024) ¿enseña idiomas? - ¿estás en idiomas? / Viaje sin destino (1942 明日) sin rumbo fijo / cada dos por tres (使用教材 20.000 especies de abejas ミツバチと私 2023) / 無料闘牛中継3種 Castilla La Mancha Media - Canal Sur Televisión - Telemadrid
Comenio nació (1592) (チェコの教師の日) / Ibu Masatō nació 伊武 雅刀 誕生 (1949) El imperio del sol (1987 スペインで撮影) / Azorín ばら、アイリス、カーネーション /
Dieta mediterránea 地中海式人生のレシピ 日本公開 (2013 Japón TV premiere) Estás buscando algo que seguramente no existe. / Salomé (1953) / カクテル Cocktail 日本公開 (1989 明日 Cóctel) todas las cosas en la vida, buenas o malas......solamente suceden. 知らぬ間に物事が起きていく /
Tras la tormenta - After the Storm - El Desorden Caribe (2001 TV film) Ernest Hemingway y A. E. Hotchner - I'm a dead man here / マイレージ、マイライフ Up in the Air 日本公開 (2010) No piensas en eso cuando eres más joven. / Suga Atsuko murió 須賀敦子歿 (1998) a los 69 años de edad / bimbo /
El pato Donald: Los tres caballeros 三人の騎士 The Three Caballeros 日本公開 (1959) / Corazones y almas 愛が微笑む時 Heart and Souls 日本公開 (1994) moriste fracasado porque nunca lo intentaste / 40 grados a la sombra バルセロナ公開 (1967) /
Viejos エルダリー/覚醒 The Elderly (2023 limited) / 私は貝になりたい アメリカ合州国公開 (1971) Я хочу стать устрицей - I Want to Be a Shellfish - Watashi wa kai ni naritai - Quiero ser una almeja / Madrid en 1969 /
American Me (1992 - Sin remisión) como dicen ... / La vieja memoria (1979) / el frío cruel de una mañana de marzo - Emilia Pardo Bazán El indulto 三月のある朝の厳しい寒さ- エミリオ・パルド・バサン「特赦」/
Américo Vespucio (en italiano: Amerigo Vespuccia) naciò (1454) / La humanidad se encoge ante el miedo. 恐怖の前では (苦い涙) /
Volver a empezar (1982 Asturias) / 911 (2002) diversidad / 11 de marzo de 2004: El día del mayor atentado de la historia de España / Fukushima 2011 Terremoto y tsunami / bache 補遺 /
Cervantes フランス公開 (1968 Les aventures extraordinaires de Cervantès) la juventud de Miguel de Cervantes / Las siete vidas del gato (1971) / La antivida de Italo Svevo /
Cerca de la ciudad (1952 明日) / Hoy no pasamos lista (1950 昨日 Madrid 公開) / Pnin (1957) Пнин / Thunderation! (Casanova Brown クーパーの花婿物語 1944) /
La chica del gángster (Perro Bravo y Gloria) 恋に落ちたら… Mad Dog and Glory (1993) se le pasa la vida / La casa (2024) no cobertura 携帯の電波が届かない / (at large) (必死の逃亡者) /
Los peores años de nuestra vida 米合州国公開 (1995) Inglés no es fácil para ninguno / Cerca de la ciudad (1952) / (Hina Matsuri 雛祭り el Festival de las Muñecas) /
El recuperador レポマン Repo Man (1984 El recobrador) comunicación / Aldous Huxley, モナリザの微笑 Venganza de mujer (The Gioconda Smile 1948 A Woman's Vengeance) / En cuerpo y alma 心と体と Testről és lélekről (2017) 鹿 ciervo /
新書だから〜、と軽い気持ちで読み始まったら良い意味で期待を裏切られました。内容は質・量ともに豊富で、現在の日本の『貧困』諸事情を多角的に知ることができます。データ分析に長け政策や役所視点の情報に詳しい阿部彩さんと、現場の取材経験が豊富な鈴木
こんにちは!整理収納アドバイザー 七尾亜紀子です。「忙しいママ」の毎日がもっとラクに、もっと楽しくなるための 収納・家事・インテリアのアイデアを発信しています…
ちばてつや「ひねもすのたり日記4」(小学館) ヤサイクンの5月の「マンガ便」に入っていました。ここの所読み続けているちばてつやの「ひねもすのたり日記」の第4巻です。 執筆時期が、現在と重な
先日読んだ、娘のお下がりの”Wonder”は非常に面白かった。感動しました。涙目になりました笑 lifewithbooks.hateblo.jp 本編はその続編。前作が良かったということで、娘にせがまれて購入したものです。こちらをまたぞろ娘の本棚から失敬して読んだ次第です。 さて、感想ですが、これまた前作同様、非常に面白かった! 前回は主人公で顔に障害のあるAugustを中心とした話でした。 今度は、前作では取り上げられなかったJulian(いじめっ子)、Christopher(Auggieの昔の友人)、そしてCharlotte(AuggieのWelcome buddiesの一人)の3人からの…
今回のおすすめ本は、恩田陸の「Q&A」です。大型商業施設で発生した重大死傷事故の真相を究明するべく関係者への質問を行っていきますが、回答が集まっていくにつれ謎は深まっていきます。最後に明らかになる重大死傷事故の真相とは。
料理研究家 リュウジさんの「バズレシピ」最近TVやネット、雑誌でもよくお見かけるのでご存知の方も多いと思います。もちろん私もInstagramをフォローしています。リュウジさんのレシピの良いところは簡単なレシピで、どこのおうちにもある食材と
評価:60点/作者:鈴木淳/ジャンル:歴史/出版:2010年 『日本史リブレット 100~科学技術政策』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリーズ…
代書屋という職をご存じでしょうか。なんでも人の代わりに手紙を書くのが仕事だという。 本のカバーにあるあらすじを見ながらも、けったいな職業があったものだと斜に構えつつも手に取ったのは、七割くらいは東野圭吾の『ナミヤ雑貨店の奇蹟』と取り違えていたからだと思う。いつだかの飛行機で映画『ナミヤ・・・』を見たのだが、あれの小説だったら子供達は読んでくれるかも、と期待してのこと。 というか、カバーのあらすじを見た時点で、この本が自分が意図した作品ではないと認識はしていた。でも代書屋なんて面白そうだし、ということで買ってしまった。そして、実際面白かった! ま、代書屋という不思議な職を見た時点で子どもに読ませ…
山形梢 編「赤ちゃんと百年の詩人 八木重吉の詩 神戸・育児編」(ほらあな堂) 赤ん坊が わらふ 八木重吉 赤んぼが わらふ あかんぼが わらふ わたしだって わらふ あかんぼ
読書記録。 小さな暮らしのはじめ方必要なものだけを残すと暮らしが豊かになる。 いろいろな形の小さな暮らし、ものを大切にする暮らし方が載っていて参考になりました(#^^#) シンプルな暮らしの本は読んでいるだけでもとても癒されます。自分もそこに憧れがあるんだぁー。
小林まこと・惠本裕子「JJM女子柔道部物語」(講談社EVNING KC) ヤサイクン「マンガ宅急便」ですね。今回、荷物に入っていたのは、小林まこと「JJM女子柔道部物語」(EVNING KC)でした。 女
中村哲・澤地久枝「人は愛するに足り、真心は信ずるに足る」(岩波書店) 「九条の会」の発起人に名を連ねる澤地久枝さんが、空爆下のアフガニスタンで井戸を掘り、水路を作り続けていた、医師中村哲さんを
先日ギリシア神話の本を読みました。 大興奮というわけでもありませんが、相応の感心をしつつ気のないへぇーなどという相槌を一人うちつつ読了し、一夜漬けの知識をあたかも随分前から知っていたかのように家族に開陳し、まあまあ嫌な顔をされたりしました笑 lifewithbooks.hateblo.jp そうしたさなかに、歴ログの方が、Amazonで歴史本のセールを記事にして下さっていたので、有難く利用させて頂き、その中からピックアップしたのが本作であります。 reki.hatenablog.com 本作への端的な感想は、「歴史好きにはおすすめできる面白さ。一般には薦めづらい」という所でしょうか。 私には、…
【『人生改造宣言』という本】 外出しにくくなり、テレワークするようになった昨年から、読書量が増えた気がします。
トマトスープ「ダンピアのおいしい冒険1・2」(イーストプレス) 5月の「マンガ便」に入っていた「新しい」マンガです。何が新しいといって、この本は「マトグロッソ」という、出版社イースト・プレスが
(映り込み済みません。もう直す気力すら最近湧かないもので。。。) あらすじ 奪取された超大型特殊ヘリコプターには爆薬が満載されていた。無人操縦でホバリングしているのは、稼働中の原子力発電所の真上。日本国民すべてを人質にしたテロリストの脅迫に対し、政府が下した非情の決断とは。そしてヘリの燃料が尽きる時…。驚愕のクライシス、圧倒的な緊迫感で魅了する傑作サスペンス~裏表紙より 感想 今から30年程前、トム・クランシーの『レッド・オクトーバーを追え』という作品が流行りました。ソ連の原子力潜水艦が米国へ亡命を企てる。ソ連当局はこれを追うも見つからず、先回りして米国へ通告、曰く錯乱した潜水艦船長が米国への…
なんと…7月下旬から馬場のぼる展開催ですと?絶対行きます。練馬区立美術館、いつも面白い企画だなあ。後は、コロナ禍の影響がないか心配… 日差しもきつい季節へ さて、本日は『彩なす家オンライン読書会』のオンライン推し本披露会へ参加したので記録と感想です。 【目次】 『彩なす家オンライン読書会』とは? オンライン読書会へ参加して もっと時間が欲しかった オンライン読書会の長所 オンライン読書会の短所 これからもよろしくお願いいたします 『彩なす家オンライン読書会』とは? 私が以前から参加していた、『彩ふ読書会』の姉妹コミュニティとして、立ち上げられたオンラインに特化された読書会です。あやなすや、と読…
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
本紹介したい方どうぞー!
NetGalleyに投稿したレビューを掲載した記事ならなんでもOKです! お気軽に投稿ください! レビュー前の参考にもどうぞ! 本の応援団として盛り上げていきましょう!