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本が好き。の記事

1件〜50件

  • 一気に見たい、映画や漫画  うしおととら 銀英伝 マトリックス などなど
    2020/03/31 10:11
    一気に見たい、映画や漫画 うしおととら 銀英伝 マトリックス などなど

    昨日までサンデーうぇぶりで「うしおととら」が全巻無料公開していたので、ひさしぶりにイッキ読みしてました。いやー泣いた。再読するたび同じシーンで泣くけど、再読の…

    ridia

    こんな本を読んだ

  • 【本の感想】小杉健治『原島弁護士の愛と悲しみ』
    2020/03/31 07:09
    【本の感想】小杉健治『原島弁護士の愛と悲しみ』

    小杉健治 『 原島弁護士の愛と悲しみ 』は、著者のデビュー作を含む短編集です。収録作品は、どれも日本的な情感溢れるもので、ラストのヒネリが効いています。『絆』の原島弁護が登場するタイトル作は、正義の解釈次第ですが、なんともやるせない物語ですね。 作品 の感想:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 『バシャール×ナオキマンショー 望む未来へ舵を切れ!』Naokiman Show/ダリル・アンカ著
    2020/03/30 11:43
    『バシャール×ナオキマンショー 望む未来へ舵を切れ!』Naokiman Show/ダリル・アンカ著

    // スポンサーリンク'); // ]]> // ダリル・アンカさんがチャネリングする バシャールと 都市伝説とミステリー系のYouTuberとして 若者を中心に大人気のナオキマンショーさんが 対談した一冊が、ヴォイス社から ひと月ほど前に出ています。 BASHAR×Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ! 作者:Naokiman Show,ダリル・アンカ 発売日: 2020/01/20 メディア: 単行本 コンテンツは まえがき PartⅠ 地球への恩返しからはじまったコンタクト PartⅡ 未来の地球の姿がココにある!? ワクワクの星、エササニを大解剖! PartⅢ 宇宙の一員にな…

    miranda

    不思議の庭のミランダ

  • 【本の感想】アダム・ペネンバーグ『バイラル・ループ あっという間の急成長にはワケがある』
    2020/03/30 07:04
    【本の感想】アダム・ペネンバーグ『バイラル・ループ あっという間の急成長にはワケがある』

    アダム・ペネンバーグ 『 バイラル・ループ あっという間の急成長にはワケがある 』は、バイラル・ループ=口コミ戦略の本質を、事例を踏まえて解説するものです。日本には馴染みの薄いものもあるのですが、なにより、バイラル・ループ起業家たちの野心がすけて見えて面白いですね。 評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】ジョー・R・ランズデール『ロスト・エコー』
    2020/03/30 07:04
    【本の感想】ジョー・R・ランズデール『ロスト・エコー』

    ジョー・R・ランズデール 『 ロスト・エコー 』は、物音から、過去にその場所で起きた暴力と、それにともなう恐怖を体感してしまう青年を描いています。サイコメトリックものというよりは、孤独な青年とそれを取り巻く人々の再生の物語となっています。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】ロバート・ゴダード『蒼穹のかなたへ』
    2020/03/30 07:04
    【本の感想】ロバート・ゴダード『蒼穹のかなたへ』

    ロバート・ゴダード 『 蒼穹のかなたへ 』は、フォーマットはミステリではあるものの、文芸作品に分類した方が納得できる重厚な作品です。やたらと多い登場人物と錯綜した人間模様、こんがらがったプロット。読みきるのになかなか体力を要するゴダードの名品です。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • ★暇★コロナ&大雪 自宅での過ごし方【読書・料理・マイクラ・運動】
    2020/03/29 13:21
    ★暇★コロナ&大雪 自宅での過ごし方【読書・料理・マイクラ・運動】

    3月29日(日)、東京は大雪&外出自粛要請。ということで、我が家は昨日からひたすら自宅で過ごしています。しかも昨日の夜からリビングのテレビの調子が悪く、勝手に画面が消えて、その後ついたと思ったらまた消え、ついて、、、の繰り返しです。 皆さんはどうして過ごされていますか?? 僕の妻はナースをしているのですが、慶應義塾大学病院や永寿病院でのコロナ感染のニュースを見て、↓のような理由から、このような例はどこの病院でも起こりうるという印象を持っているようです。 ・病院内は基本患者で密集。換気も病院の施設・設備による。 ・病院内の感染対策について。通常(←コロナ前)感染の分野って病院内では日陰的扱い。感…

    アメリカンBBQ

    ナースの夫

  • 外出自粛しましょう!
    2020/03/29 09:28
    外出自粛しましょう!

    恋愛小説作家 「愛川耀」 のネコ日記  四谷に住むネコちゃん、新型コロナウイルスの拡大を心配しています。 新規に発見された感染者が連日40名越え 昨日はついに…

    Aikawa Aki

    恋愛小説作家「愛川耀」のネコ日記

  • 【本の感想】鳥羽亮『絆―山田浅右衛門斬日譚』
    2020/03/29 07:18
    【本の感想】鳥羽亮『絆―山田浅右衛門斬日譚』

    鳥羽亮 『 絆―山田浅右衛門斬日譚 』は、 実在した死刑執行人 山田浅右衛門吉利が主役の連作短編集です。死に値する罪を犯した人々を中心に、物語がつづられていきます。吉利が彼らの人生に終止符を打つ時にみせる、慈愛、苦悩、怒りが胸にせまります。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 田舎すぎて昔は諦めた画集ー「WALTZ/清水玲子」
    2020/03/28 08:31
    田舎すぎて昔は諦めた画集ー「WALTZ/清水玲子」

    はじめにコロナ関連から、ミラノの校長先生のメッセージをご覧ください。 今は状況が移行してきたことから、次回で一旦リンクを終了します。 それでも心に留めておきたい所は多くあります。ここからが踏ん張り時ですね。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200302-00000002-ovo-life 出典:Yahoo!Japanニュースより引用 本題です。ずっと欲しかった画集の話です。 今から30年近く前は、少女漫画をリアルタイムで、 すごく読んでいた時期でした。 最も読んでいた雑誌は「花とゆめ」「LaLa」(どちらも白泉社)の2本柱。 人気が高い作家さ…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 【本の感想】クリス・アンダーソン『フリー―<無料>からお金を生みだす新戦略』
    2020/03/28 07:09
    【本の感想】クリス・アンダーソン『フリー―<無料>からお金を生みだす新戦略』

    クリス・アンダーソン 『 フリー―<無料>からお金を生みだす新戦略 』は、フリー(無料)の周辺から収益を得るという、経済モデルへのパラダイムシフトを解説するものです。既に語り尽くされた感がありますが、読者を魅了するような説得力には、一読の価値があると思います。 評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】舞城王太郎『熊の場所』
    2020/03/27 07:16
    【本の感想】舞城王太郎『熊の場所』

    舞城王太郎 『 熊の場所 』は、嫌なことにあえて立ち向かっちゃう小学生の男の子のお話。主人公まーくんがびびりながらチキンを脱却していこうとする過程が愉快で、拍手を送りたくなります。著者は脳内がめまぐるしくなっている状態を描くのが上手いですね。 作品 の評価:★★★★★

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】高嶋哲夫『イントゥルーダー』
    2020/03/26 07:07
    【本の感想】高嶋哲夫『イントゥルーダー』

    高嶋哲夫 『 イントゥルーダー 』は、ミステリというより人間ドラマとしてよく出来た作品です。昔の恋人から突然告げられた息子の存在。そしてその死。主人公は戸惑いつつも我が子の犯罪容疑を晴らすために奮闘します。原発問題に関して未来を予見したような結末には驚きです。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • イギリスの有名なセレブ犬モリー。猫を救出する探知犬「モリー、100匹の猫を見つけた保護犬」コリン・ブッチャーの書評・あらすじ・感想
    2020/03/25 19:17
    イギリスの有名なセレブ犬モリー。猫を救出する探知犬「モリー、100匹の猫を見つけた保護犬」コリン・ブッチャーの書評・あらすじ・感想

    「モリー、100匹の猫を見つけた保護犬」は、イギリスで初めての「失踪した猫を探し出す探知犬」のお話です。モリーの献身的な仕事ぶりや、それを支えるコリンさんの深い愛情が感動を呼ぶノンフィクションです。 コリン・ブッチャーさんの紹介 モリーちゃんの紹介 「モリー、100匹の猫を見つけた保護犬」のあらすじ 主な登場人物 コリンの家族 UKペット探偵社(UKPD) メディカル・ディテクション・ドッグズ(MDD) あらすじ 犬と猫の失踪の違い 犬の失踪 猫の失踪 猫がいなくなる要因は2つ 日本と海外の治安の差 犬の嗅覚はスゴイ! 医療探知犬について 「モリー、100匹の猫を見つけた保護犬」の感想 犬と訓…

    マリィ

    マリィのハッピー読書手帖

  • 22巻:名探偵コナンー蹴撃の貴公子・京極真ー
    2020/03/25 11:53
    22巻:名探偵コナンー蹴撃の貴公子・京極真ー

    執事の重松が胸を刺されて死亡しているのを発見した、コナンと平次。 カギは被害者の重松が持ち、扉も窓もすべて鍵が … <p class=

    読書好き

    本に夢中

  • 【本の感想】青島幸男『人間万事塞翁が丙午』
    2020/03/25 07:08
    【本の感想】青島幸男『人間万事塞翁が丙午』

    青島幸男 『 人間万事塞翁が丙午 』は、戦時中の仕出し弁当屋を舞台とした人情ものです。21歳で嫁に入った主人公ハナの清く、正しく、美しく、逞しい人生がつづられていきます。物のない時代であっても心はとても豊かですね。ちょっぴり元気がもらえます。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】フランシス・アイルズ『殺意』
    2020/03/25 07:08
    【本の感想】フランシス・アイルズ『殺意』

    フランシス・アイルズ 『 殺意 』は、妻殺しを企む男を描いた倒叙ミステリです。三大に数えられるだけあって揺れ動く犯人の心理描写は絶妙です。じれったくも待ちに待ったラストは、お決まりのはずなのですが ・・・ そうきたか!と感嘆してしまいました。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】市川伸一『考えることの科学 推論の認知心理学への招待 』
    2020/03/24 07:08
    【本の感想】市川伸一『考えることの科学 推論の認知心理学への招待 』

    市川伸一 『 考えることの科学 推論の認知心理学への招待 』のメインテーマは人間の推論について心理学的な立場から眺めてみることです。認知心理学や社会心理学の推論研究に基づいているので確率論や統計学が苦手でも理解できるでしょう。読み返す度に違った気づきを与えてくれます。 評価:★★★★★

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 青空文庫のおすすめ短編、中編、長編【も】
    2020/03/23 22:56
    青空文庫のおすすめ短編、中編、長編【も】

    「青空文庫」で古典と出会う、近代文学を無料でたのしむ★はまた読みたい、青空文庫おすすめ作品。☆は読書済み読みたい作家さん » あ か さ た な は ま や ら わ 海外青空文庫のおすすめ短編、中編、長編 » ま み む め も 【★】  森鴎外 【ま】  牧野信一  牧野富太郎  正岡容  正岡子規  正宗白鳥 【み】  南方熊楠  宮沢賢治  宮本百合子 【む】 ...

    こぶた*

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  • 【本の感想】筒井康隆『魚籃観音記』
    2020/03/23 08:10
    【本の感想】筒井康隆『魚籃観音記』

    筒井康隆 『 魚籃観音記 』は、孫悟空と観音様の濡れ場をひたすら書きつづっています。宗教観の違う国なら大変な問題になっているでしょう。冒涜的ともいえる毒が著者の持ち味。もっとも、エロ表現の多彩さに笑ってしまうばかりで歓喜法悦には程遠いのですが。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 『感謝離 ずっと一緒に』を90歳で初出版!
    2020/03/22 18:11
  • 直木賞受賞作『熱源』を読んで
    2020/03/22 18:11
  • 【本の感想】フィリップ・K・ディック『ヴァリス』
    2020/03/22 07:16
    【本の感想】フィリップ・K・ディック『ヴァリス』

    フィリップ・K・ディック 『 ヴァリス 』は、狂気へ誘われた男が、秘密教義を著していく過程を描いています。神学、哲学、心理学、歴史学が、渾然となって捻り出された教義は、難解この上ありません。ディックの精神世界と博覧強記ぶりに圧倒される作品です。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 今年も手帳カバーを製作。
    2020/03/21 15:49
    今年も手帳カバーを製作。

    年々、作り方が簡素化しているな。もうちょい手を加えるかも知れんけど。実は最近レジンに感心が出始めまして・・・以前より簡単に作れそうだからさ~マズイよね~またアレコレ手を出して…でもまぁひと時でも楽しめればいいか😝読みたい聴きたい観たい74歳の日記大橋トリオ - デラックスベスト -君の名前で僕を呼んでにほんブログ村人気ブログランキングへ...

    hilow

    *ヘロヘロ人の反乱*

  • 【本の感想】逢坂剛『斜影はるかな国』
    2020/03/21 07:06
    【本の感想】逢坂剛『斜影はるかな国』

    逢坂剛 『 斜影はるかな国 』は、スペイン内戦に身を投じた日本人義勇兵を追うミステリです。1936年と現在が錯綜しながら物語は進みます。謎の殺し屋、隠された財宝、洞窟内での死闘という冒険小説の趣もありラストの驚きの真相まで一気に読ませてくれます。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】ブライアン・ガーフィールド『ホップスコッチ』
    2020/03/20 07:41
    【本の感想】ブライアン・ガーフィールド『ホップスコッチ』

    ブライアン・ガーフィールド 『 ホップスコッチ 』は、引退し老境に差し掛かった男が、世界を相手に一泡吹かせようと試みます。 プロットだけを読むと、”賞味期限切れ”男たちに夢と勇気を与える物語のようですね。ラストはもうひと華あっても良いんじゃないでしょうか。と、感情移入してしまいました。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】花村萬月『皆月』
    2020/03/20 07:41
    【本の感想】花村萬月『皆月』

    「みんな、月でした。がまんの限界です。さようなら」。 花村萬月 『 皆月 』は、 しょぼくれた40男が、新しい自分を発見していく物語です。中年版ビルドゥングスロマンというところでしょうか。自己再生ものの定番ですが、ロードノベルでもあります。 作品 の感想:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】原田マハ『#9(ナンバーナイン)』
    2020/03/19 07:09
    【本の感想】原田マハ『#9(ナンバーナイン)』

    原田マハ 『 #9(ナンバーナイン) 』は、パッとしない女子が、ひとかどの男に見初められ、才能を開花させてしまうというシンデレラ・ストーリーです。ボーイ・ミーツ・ガールのありふれたラブストーリーとは違って、せつなさをきっちりと印象付ける重厚な仕上がりになっています。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • No.959【世界史リブレット 119~近代都市とアソシエイション】
    2020/03/19 00:31
    No.959【世界史リブレット 119~近代都市とアソシエイション】

    評価:60点/作者:小関隆/ジャンル:歴史/出版:2008年 『世界史リブレット119~近代都市とアソシエイション』は、山川出版社の歴史シリーズ、「世界史リブ…

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 02巻:極主夫道
    2020/03/18 13:56
    02巻:極主夫道

    最近、ちょっと太ったかもと室内でフラフープする龍。 そんな龍に、美久は「外でやろうか」とフィットネススタジオの … <p class=

    読書好き

    本に夢中

  • 【本の感想】鮎川哲也『憎悪の化石』
    2020/03/18 07:10
    【本の感想】鮎川哲也『憎悪の化石』

    鮎川哲也『 憎悪の化石 』は、鬼貫主任警部が主役のミステリです。本作品は、真犯人にたどり着くまでに二回のアリバイくずしをおこないます。なかなかお目にかかれない趣向ではあるのですが、”足で訊く”捜査が十分に描かれておらず、物足りなさを感じてしまいます。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • No.915【世界史リブレット 89~女と男と子供の近代】
    2020/03/18 06:24
    No.915【世界史リブレット 89~女と男と子供の近代】

    評価:60点/作者:長谷川まゆ帆/ジャンル:歴史/出版:2007年 『世界史リブレット 89~女と男と子供の近代』は、山川出版社の世界史シリーズである、「世界…

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 02巻:薬屋のひとりごとー園遊会ー
    2020/03/17 20:57
    02巻:薬屋のひとりごとー園遊会ー

    翡翠宮に皇帝が訪れた際、「噂の薬師どのに頼みたいことがある」と声を掛けられた猫猫。 それは、今だ床に伏している … <p class=

    読書好き

    本に夢中

  • 『あなたのゼイ肉、落とします』
    2020/03/17 09:23
    『あなたのゼイ肉、落とします』

    春になって、少し体型の変化が気になる今日この頃。(冬の間に溜め込みすぎた)決してモデル体型を目指してるわけじゃないんです。ただ、いらぬ贅肉はすっきり落ちた、気持ちの良いスタイルだったらいいなと思うのです。美しさと健やかさを両方叶える、自分ら

    koma

    koma's home

  • No.644【世界史リブレット 92~歴史のなかのソ連】
    2020/03/17 00:19
    No.644【世界史リブレット 92~歴史のなかのソ連】

    評価:70点/作者:松戸清裕/ジャンル:歴史/出版:2005年 『世界史リブレット 92~歴史のなかのソ連』は、山川出版社の世界史シリーズである、「世界史リブ…

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 【本の感想】ジェームズ・ティプトリー・ジュニア『星ぼしの荒野から』
    2020/03/16 07:55
    【本の感想】ジェームズ・ティプトリー・ジュニア『星ぼしの荒野から』

    ジェームズ・ティプトリー・ジュニア 『 星ぼしの荒野から 』は、ファース・トコンタクト、スペース・オペラ、幻想、終末ものとバリエーションが多く、いずれもシニカルで苦い後味を感じるSF短編集。ネビュラ賞受賞作「ラセンウジバエ解決法」は必読です! 作品 の評価:★★★★★

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 【本の感想】志水辰夫『背いて故郷』
    2020/03/16 07:55
    【本の感想】志水辰夫『背いて故郷』

    志水辰夫 『 背いて故郷 』は、叙情的な作風で知られる作者だけに、登場人物の心情が細やかに描写されているミステリです。いわゆるシミタツ節。くさいセリフ、ストイックな生き方、必然性のない暴力沙汰は皆無。結末は最後の一撃。2度あっ!と言わせます。 作品 の評価:★★★★★

    lepee

    Webあれこれレペ

  • No.448【世界史リブレット 44~日本のアジア侵略】
    2020/03/16 01:03
    No.448【世界史リブレット 44~日本のアジア侵略】

    評価:60点/作者:小林英夫/ジャンル:歴史/出版:1998年 『世界史リブレット 44~日本のアジア侵略』は、山川出版社の世界史シリーズである、「世界史リブ…

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 違和感
    2020/03/15 14:17
    違和感

    世の中のありとあらゆる物事に違和感を覚える。おかしい何かおかしいおかしいどうもおかしいおかしいそれはおかしい・・・・・・・MUSICAにほんブログ村人気ブログランキングへ...

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    *ヘロヘロ人の反乱*

  • 【本の感想】塩見鮮一郎『異形にされた人たち』
    2020/03/15 07:06
    【本の感想】塩見鮮一郎『異形にされた人たち』

    塩見鮮一郎 『 異形にされた人たち 』は、明治維新後の解放令によって、当時の知識人にあらためて認識された江戸時代の賤民階層について解説を試みるものです。著者がアウトラインを述べそれにそって批評を加えていくので、民俗学の門外漢であっても理解を阻害するこはないでしょう。 評価:★★★★☆

    lepee

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  • 【本の感想】島田荘司『切り裂きジャック・百年の孤独』
    2020/03/15 07:06
    【本の感想】島田荘司『切り裂きジャック・百年の孤独』

    島田荘司 『 切り裂きジャック・百年の孤独 』は、タイトルどおり切り裂きジャックをモチーフにしたミステリです。現在に発生した連続殺人事件と、1888年切り裂きジャック事件を一気に解決してしまうという奇想天外さ。探偵役はクリーン・ミステリ!です。 作品 の評価:★★★★☆

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  • 07巻:鬼滅の刃ー無限夢列車ー
    2020/03/14 17:04
    07巻:鬼滅の刃ー無限夢列車ー

    出立する炭治郎をケガの治り具合をチェックする胡蝶。 見送りができない事を謝る胡蝶に、炭治郎は“ヒノカミ神楽”や … <p class=

    読書好き

    本に夢中

  • 【本の感想】ジョナサン・キャロル『空に浮かぶ子供』
    2020/03/14 07:06
    【本の感想】ジョナサン・キャロル『空に浮かぶ子供』

    ジョナサン・キャロル 『 空に浮かぶ子供 』は、『月の骨』、『炎の眠り』に続く、ファンタジーシリーズの第3弾です。”知ってはいけない人間と宇宙の隅っこ”。謎は謎として興味深くはあるのですが、その解は観念的過すぎて面白さより小難しさが際立ってしまいました。 作品 の感想:★★★☆☆

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 金田一少年の事件簿~雪夜叉伝説殺人事件~
    2020/03/13 18:59
    金田一少年の事件簿~雪夜叉伝説殺人事件~

    舞台は吹雪吹き荒れる北海道大雪山系の背氷村にある山小屋。 アイドル歌手・速水玲香、女優・加納りえの2名を、村に … <p class=

    読書好き

    本に夢中

  • 【本の感想】藤沢周『オレンジ・アンド・タール』
    2020/03/13 07:47
    【本の感想】藤沢周『オレンジ・アンド・タール』

    藤沢周 『 オレンジ・アンド・タール 』は、自分って何?という青春小説の定番テーマ扱った作品です。収録されている「オレンジ・アンド・タール」、「シルバー・ビーンズ」の二作品の関係は箱庭の中にある箱庭のよう。綺麗ごとだけで終わっていないところを評価したいと思います。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

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  • 【本の感想】ブルース・スターリング『塵クジラの海』
    2020/03/12 07:07
    【本の感想】ブルース・スターリング『塵クジラの海』

    ブルース・スターリング 『 塵クジラの海 』は、水のない惑星を舞台にした冒険ファンタジーです。サイバーパンクの旗手のデビュー作がファンタジーとは驚きですが、習作というところでしょうか。ムーブメントの勃興前夜という時間軸でみると、感慨深いですね。 作品 の評価:★★★☆☆

    lepee

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  • 記憶を風化させないために!
    2020/03/11 14:28
    記憶を風化させないために!

    恋愛小説作家 「愛川耀」 のネコ日記  新型コロナのニュースで忙しい昨今ですが、東日本大震災の記念日が巡ってきました。あれから早くも9年、痛ましい記憶を風化さ…

    Aikawa Aki

    恋愛小説作家「愛川耀」のネコ日記

  • 【本の感想】横山秀夫『出口のない海』
    2020/03/11 07:19
    【本の感想】横山秀夫『出口のない海』

    横山秀夫 『 出口のない海 』は、ふとした心のゆれから特攻隊に志願してしまった青年の生涯を描いています、戦争青春小説の王道スタイルですが、何のために命をなげうつのかという問に逡巡し、やっと出した主人公の結論が、本作品に輝きを放っているようです。 作品 の評価:★★★★☆

    lepee

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  • 【本の感想】阿部和重『ABC戦争』
    2020/03/11 07:18
    【本の感想】阿部和重『ABC戦争』

    阿部和重 『 ABC戦争 』は、深読みさえも拒絶してしまうような作品です。こんなの書きましたが、何か?と開き直っているような。書いていることは分かる。何を訴えているのかがよく分からない。物事はそんな見方もあるんですよと囁かれているようです。 作品 の評価:★★★☆☆

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  • コーチングの唯一のルールは、アドバイスをしないこと
    2020/03/10 21:01
    コーチングの唯一のルールは、アドバイスをしないこと

    小学生や中学生、高校生におすすめの本、子どもたちが大好きだった絵本や読み聞かせした本、そしてノンフィクションや小説などのおすすめ本を紹介します。

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