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本から学んだこと

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本から学んだこと
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本から学んだこと
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読書をして本から学んだことを教えてください。
テーマ投稿数
7件
参加メンバー
4人
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本から学んだことの記事

1件〜100件

  • 蛇と生命、その語源
    2022/05/26 00:44
    蛇と生命、その語源

    みたび、金関丈夫の『考古と古代――発掘から推理する』(法政大学出版局)から。この中の一章「十六島名称考」で、島根県の、十六島と書いて「ウップルイ」と読む地名の由来が考察されている。金関はその語源を朝鮮のほうに求めているのだが、話はほかの地名にも及んでおり、かつて壱岐に「於路布留」という地名があったが、読みは「オロプル」だったという推論を述べたあと、話題は蛇に転じる。壱岐の於路布留はオロプルだったとわかりましたが、このオロはまた、出雲に現われたヤマタのヲロチのヲロと共通かも知れません。いったい蛇には「ヘビ」「ハミ」「ハブ」の系統の名称の他に「チ」という名があり、水に住むものが「ミヅチ」(水の蛇、竜)、野にいるものが、「ノヅチ」(野の蛇、野槌)などといわれています。(中略)蛇の一名であるこの「チ」は、アルタイ語系の...蛇と生命、その語源

  • 骨と音楽と呪術
    2022/05/04 00:31
    骨と音楽と呪術

    金関丈夫の『考古と古代――発掘から推理する』(法政大学出版局)を読んでの気付き。この本は、考古学・人類学・民族学を専攻し、発掘調査も行う金関が、様々な媒体に発表した、おもに考古学に関する論考をまとめたものである。その中の一章「髑髏盃」で、インド洋アンダマン島のオンギ族や、台湾の高砂族、ヒマラヤ地方などに、人の骨を加工して様々な道具を作る「人骨文化」があるとして、次のような具体例を挙げている。また、人の大腿骨や脛骨で、笛をつくって、祭りのときに演奏したりする。(中略)この、人骨で笛をつくる風習は、しかし、この地方だけではなく、近東からアフリカにまでひろがっていて、例えば古代エジプト人は、人間の脛骨で笛をつくり、これを、その骨の名をとって、シビと呼んだ。これは今の脛骨の学名であるラテン語のチビアと同語であり、またそ...骨と音楽と呪術

  • http://trefoglinefan.jugem.jp/?eid=1813
    2016/08/23 04:28
    http://trefoglinefan.jugem.jp/?eid=1813

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  • http://trefoglinefan.jugem.jp/?eid=1814
    2016/08/16 03:22
    http://trefoglinefan.jugem.jp/?eid=1814

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  • http://tech-book-review.com/review/472.html
    2016/07/10 09:56
  • http://blog.livedoor.jp/nalive/archives/51954214.html
    2013/08/09 21:20
    http://blog.livedoor.jp/nalive/archives/51954214.html

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