マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
週刊 読書案内 ロアルド・ダール「少年」(ハヤカワ文庫)
40代も悪くないよ、と伝えてくれるようなエッセイ『銀座缶詰』 読書感想文
猫のよびごえ
こどもの頃、夢中になった本は? 宇宙怪獣ゾーン
週刊 読書案内 奈倉有里「ことばの白地図を歩く」(創元社)
【雑記】児童文学に関する本からの…
【読書感想3冊】『テスカトリポカ』『法廷占拠 爆弾2』『結局、腸が9割 名医が教える「腸」最強の健康法』
タイムマシンに乗れないぼくたち/寺地はるな を読みました。
焼きそばうえだ
本の記録(2025-03)
首里の馬🐴 / 高山羽根子 を読みました。
月と星の小説2冊 読みました。
ウィキッド ふたりの魔女
週刊 読書案内 町山智浩「今のアメリカがわかる映画100本」(CYZO株式会社サイゾー)
ネコシェフと海辺のお店🐚 と、猫絵本
Llora nena クライ・ベイビー Cry-Baby (El lágrima) (1990) trotamundos - la vida podría ser un sueño / Miguel Ángel Perera acerca el campo bravo a los niños /
delación fatal, dead giveaway, 馬脚, etc.
Oppenheimer 日本公開 (2024) ¿enseña idiomas? - ¿estás en idiomas? / Viaje sin destino (1942 明日) sin rumbo fijo / cada dos por tres (使用教材 20.000 especies de abejas ミツバチと私 2023) / 無料闘牛中継3種 Castilla La Mancha Media - Canal Sur Televisión - Telemadrid
Comenio nació (1592) (チェコの教師の日) / Ibu Masatō nació 伊武 雅刀 誕生 (1949) El imperio del sol (1987 スペインで撮影) / Azorín ばら、アイリス、カーネーション /
Dieta mediterránea 地中海式人生のレシピ 日本公開 (2013 Japón TV premiere) Estás buscando algo que seguramente no existe. / Salomé (1953) / カクテル Cocktail 日本公開 (1989 明日 Cóctel) todas las cosas en la vida, buenas o malas......solamente suceden. 知らぬ間に物事が起きていく /
Tras la tormenta - After the Storm - El Desorden Caribe (2001 TV film) Ernest Hemingway y A. E. Hotchner - I'm a dead man here / マイレージ、マイライフ Up in the Air 日本公開 (2010) No piensas en eso cuando eres más joven. / Suga Atsuko murió 須賀敦子歿 (1998) a los 69 años de edad / bimbo /
El pato Donald: Los tres caballeros 三人の騎士 The Three Caballeros 日本公開 (1959) / Corazones y almas 愛が微笑む時 Heart and Souls 日本公開 (1994) moriste fracasado porque nunca lo intentaste / 40 grados a la sombra バルセロナ公開 (1967) /
Viejos エルダリー/覚醒 The Elderly (2023 limited) / 私は貝になりたい アメリカ合州国公開 (1971) Я хочу стать устрицей - I Want to Be a Shellfish - Watashi wa kai ni naritai - Quiero ser una almeja / Madrid en 1969 /
American Me (1992 - Sin remisión) como dicen ... / La vieja memoria (1979) / el frío cruel de una mañana de marzo - Emilia Pardo Bazán El indulto 三月のある朝の厳しい寒さ- エミリオ・パルド・バサン「特赦」/
Américo Vespucio (en italiano: Amerigo Vespuccia) naciò (1454) / La humanidad se encoge ante el miedo. 恐怖の前では (苦い涙) /
Volver a empezar (1982 Asturias) / 911 (2002) diversidad / 11 de marzo de 2004: El día del mayor atentado de la historia de España / Fukushima 2011 Terremoto y tsunami / bache 補遺 /
Cervantes フランス公開 (1968 Les aventures extraordinaires de Cervantès) la juventud de Miguel de Cervantes / Las siete vidas del gato (1971) / La antivida de Italo Svevo /
Cerca de la ciudad (1952 明日) / Hoy no pasamos lista (1950 昨日 Madrid 公開) / Pnin (1957) Пнин / Thunderation! (Casanova Brown クーパーの花婿物語 1944) /
La chica del gángster (Perro Bravo y Gloria) 恋に落ちたら… Mad Dog and Glory (1993) se le pasa la vida / La casa (2024) no cobertura 携帯の電波が届かない / (at large) (必死の逃亡者) /
Los peores años de nuestra vida 米合州国公開 (1995) Inglés no es fácil para ninguno / Cerca de la ciudad (1952) / (Hina Matsuri 雛祭り el Festival de las Muñecas) /
さくら剛さんの作品が2つ続いた流れで、今度は高城剛さんの本に手を出してみました。勝手なイメージだけで書いてしまうと、陰キャ丸出しのさくらさんに比べ、高城さんはハイパー陽キャ。名前以外に両者の目立った共通点はありません。 でもこの機会を逃したら、半年前にブックオフで買ったまま積読していた『モノを捨てよ 世界へ出よう』(2012年/宝島社)が、またしばらく放置されそうだったんですよ。せっかくブックオフに古本を持ち込んでも、査定の待ち時間であれこれ買うハメになり、一向に部屋が片付かない悪循環を何とかしたいです。 ハイパーノマド実践者による移住すゝめ さて、皆さんは高城剛さんについてどんな印象をお持ち…
◆第351位 『天空の舟』評価:075点/著者:宮城谷昌光/巻数:全1巻/ジャンル:中国史小説/1990年 ◆第352位 『希望の国のエクソダス』評価:075…
垣谷 美雨さんの「嫁をやめる日」を読みました。 夫が急死した 高瀬夏葉子(44)さんが主人公。 直後は 悲しみよりも自由になった〜と感じた夏葉子さんですが 夫が亡くなっても嫁は終わらないのです。 文庫本では改題「夫の墓には入りません」 『夫の墓には入りません』〈『嫁をやめる日』を改題〉【電子書籍】[ 垣谷美雨 ] そういえば「嫁」という言葉について書いたことがありました。 hinemosunotarifire.hatenablog.com 何をこんなに気になるのかって 多分 ワタシは「嫁」という言葉が苦手なんだと思う。 嫌な感じがする。 義理の家のものになったような 一人の人間として扱われず …
前回ご紹介した『海外旅行なんて二度と行くかボケ!!』で久々にさくら剛さんの文章を読み、不覚にもハマッてしまいました。そのせいで2回連続さくら剛作品の感想文を投稿する事態となった旨を、まずはお詫びします(誰に向けて?)。 『海外旅行なんて二度と行くかボケ!!』は過去の旅エッセイの総集編的な色合いが濃く、入門書にはもってこい。ブログで最初に取り上げるなら、これが相応しいと考えました。 で、その次に読む書籍としてオススメしたいのが、いきなりのヒットとなったデビュー作『インドなんて二度と行くかボケ!!…でもまた行きたいかも』(2006年)。やはり時系列で攻めるのが一番です。 ん? じゃあ、なぜ『インド…
『渡る世間は鬼ばかり』『おしん』などで有名な脚本家、橋田壽賀子さんが2021年4月に永眠されました。本書は1960年代から2021年に数々の新聞・雑誌・番組等で発信された言葉や文章をまとめたものとなっています。この本を手に取ったきっかけSN
シンプルライフにあこがれます。極端なミニマリストは手が届かないけれど、自分が自然体にいられる生活を送りたいと思い、この本を手に取ってみました。この本を手にとったきっかけ本当にある場所で偶然に出会いました。著者のみうさんはブログを書かれている
◆第341位 『李世民』評価:075点/著者:塚本靑史/巻数:全2巻/ジャンル:中国史小説/2012年 ◆第342位 『スプートニクの恋人』評価:075点/著…
Travelの語源はTroubleだと、昔何かで読みました。〈それは間違いだ〉とする説もありますし、〈いやいや、どちらも同じ語源(ラテン語で3本の杭を表す拷問具のTrepalium)だよ〉との説もあります。 正解は確認していません。だけど、私はTravelの語源がTrouble説、もしくは同語源説を信じたいです。だって、何だか粋じゃないですか。 今も昔も旅にトラブルはつきもの――ずいぶんと交通手段が発達し、選べないほど情報を得られたとしても、程度の差こそあれ、それは変わりません。 そんなこんなで今回ご紹介するのは、自称・8流作家(※実際は控えめに言っても売れっ子作家)であるさくら剛さんの海外旅…
こんにちは。 REIです♩ 昨日更新した 『【バレンタインデー♡】娘が作ったブラウニーでほっこりおうちカフェ(*´꒳`*)』こんにちは。 REIです♩ 一…
商品を見る→きつねくんのてじな 作:松田範祐 絵:せべまさゆき 1320円 従姉妹が5歳の子を連れて遊びにきたので 子供たちが小さい時に大好きだった 『きつねくんのてじな』を読んであげた。 みんなにいじ
◆第331位 『木曾義仲のすべて』評価:080点/著者:木彰・樋口州男・松井吉昭/巻数:全1巻/ジャンル:日本史/2008年 ◆第332位 『黒い雨』評価:0…
ヴァレンタインデーが近付いてきました。もともとは菓子メーカーや小売店の戦略だったとしても、チョコレートを贈る日本独自の風習が私はけっこう好きです。デパートの催事場などで選りすぐりの品々がズラリと並ぶ光景に、毎年まんまとウキウキさせられています。 しかも、かつては本命チョコと義理チョコにざっくり大きく分けられていたのに対し、いまや友チョコ・逆チョコ・世話チョコ・ファミチョコ・マイチョコ……と、贈る用途が多様化。愛の告白をする日といったニュアンス以上に、大事な人(自分を含む)に感謝したり、労ったりする色合いが濃くなり、ますます〈良い行事だな~〉と感じる次第です。 大都会ニューヨークでの心の触れ合い…
商品を見る→銀色夏生 微笑みながら消えていく 398円 銀色夏生さんの『微笑みながら消えていく』を読むと ハッとする言葉に出会えて 尖った心がフーッと柔らかくなる。 現実は、笑っちゃうほど現実なので 『
評価:60点/作者:野口実/ジャンル:歴史/出版:1994年 『武家の棟梁の条件~中世武士を見なおす』は、日本人が、好きな「武士」について、暴力団と断じ、…
商品を見る→夏井いつきの超カンタン俳句塾 1540円 プレバト!!の俳句コーナーが好き。 私は俳句には無縁で興味もなかったのだが 出演者が詠んだ俳句を夏井いつき先生が添削すると 全くの俳句素人の私も 見違え
死と表裏一体にある生の美しさを教えてくれた星野道夫さんの『旅をする木』、戦争の理不尽さを普通の人々の目線で伝えていく池澤夏樹さんの『イラクの小さな橋を渡って』、ガムシャラにがんばる姿がいかにカッコイイか身をもって示した白石康次郎さんの『七つの海を越えて: 史上最年少ヨット単独無寄港世界一周』――。 直近3回、このブログで取り上げた書籍は、それぞれにヴェクトルは違えども、ぜひ10代の若人にも読んでほしい作品でした。宿題の定番である読書感想文や受験の小論文・面接ネタにもピッタリです。 その反動からか、今回は『マリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編』(幻冬舎)を読み返してみました。内容はタイトルま…
◆第321位 『物語ヴェトナムの歴史~一億人国家のダイナミズム』評価:080点/著者:小倉貞男/巻数:全1巻/ジャンル:東洋史/1997年 ◆第322位 『世…
2月3日(木) 2021年第19回『このミステリーがすごい!』大賞で大賞受賞作品 元彼の遺言状 一気に読みました。 「僕の全財産は、僕を殺した犯人に譲る」奇妙な遺言状を残して、大手製薬会社の御曹司・森川栄治が亡くなった。学生時代に彼と三ヶ月だけ交際していた弁護士の剣持麗子は、犯人候補に名乗り出た栄治の友人の代理人として、森川家主催の「犯人選考会」に参加することとなった。数百億円ともいわれる遺産の分け前を獲得すべく、麗子は自らの依頼人を犯人に仕立て上げようと奔走する。他方で、彼女は元カノの一人としても軽井沢の屋敷を譲り受けることになっていた。ところが、軽井沢を訪れて手続きを行ったその晩、くだんの…
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
本紹介したい方どうぞー!
NetGalleyに投稿したレビューを掲載した記事ならなんでもOKです! お気軽に投稿ください! レビュー前の参考にもどうぞ! 本の応援団として盛り上げていきましょう!