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「すべての人間は、生まれながらに知ることを欲する」 本を読んでいる全ての人は、常に何か知ることを欲し、 本の中に並べられた活字達を見て、何かを得ていくだろう。 今まで、自然の成るままに読んでいった本たちを、 見返して、レビューを書く人々。 彼らは、本当に本が好きで、それを人に薦めたくて、それを他の本好きと共有したい。 と、言うことで、今回「本のレビュー」をテーマに、みんなの話をお聞かせ下さい。 活字に惚れて、活字に助けられた人も多いはず。 「book-reviews save the earth」の壮大なテーマの元に、この、コミュニティーを盛り上げていきましょう!
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書評、レビューの記事

1件〜50件

  • 夫婦のかたちを詩的な表現で紡ぐ-『きいろいゾウ』著:西加奈子
    2020/07/09 08:36
    夫婦のかたちを詩的な表現で紡ぐ-『きいろいゾウ』著:西加奈子

    きいろいゾウ (小学館文庫) 作者:西 加奈子 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2008/03/11 メディア: 文庫 きいろいゾウ〔小学館文庫〕 [ 西 加奈子 ]価格: 722 円楽天で詳細を見る かつて15年ほど前に某雑誌で紹介されているところを見てから気になっている西加奈子さん。独特の言葉遣いをされる方です。 内容は田舎に越してきた夫婦のお話しです。自然や霊などの周囲の声が聞こえてしまうツマとそれを温かく見守るムコ。お互いに過去を抱えており、その過去が壊れそうになりますが。。。という話です。ツマがいわゆる”見えてしまう”人であり、ホラーに足を突っ込むかと思うような展開もあり。また…

    海外オヤジ

    海外オヤジの読書ノート

  • 【本の感想】スペンサー・ジョンソン『チーズはどこへ消えた?』
    2020/07/09 07:33
    【本の感想】スペンサー・ジョンソン『チーズはどこへ消えた?』

    スペンサー・ジョンソン『チーズはどこへ消えた?』は、チャレンジすることをテーマにした自己啓発本です。世界中で売れに売れているベストセラー、そしてロングセラー。色々な立場の方々と、本書を題材にディスカッションしなければ、気付きは得られないでしょう。一人で楽しむ書籍ではなく、皆とアウトプットするための書籍なのです。

    lepee

    Webあれこれレペ

  • 株こそが最強の投資である 1億円稼ぐテクニック
    2020/07/09 06:45
    株こそが最強の投資である 1億円稼ぐテクニック

    株こそが最強の投資である 1億円稼ぐテクニック著者 江口陽子、畠山憲一騰がる予兆の見極め方、うまいカラ売りなどの売買テクニック、銘柄選別や情報収集の仕方、リスクを押さえて10倍稼ぐ方法など、1億円以上稼いでいる7人の投資家たちの手法をまとめました。 巻末には、信用取引がわかるガイドを掲載。ブレーク狙いの株投資にて億万長者。関連株に注目する。日々のコツコツが億万長者への道。努力無くして成功なし。短期で稼ぐよ...

    ホロコサン

    読書と足跡

  • ディーノ・ブツァーティ 「神を見た犬」(光文社古典新訳文庫)
    2020/07/09 02:57
    ディーノ・ブツァーティ 「神を見た犬」(光文社古典新訳文庫)

    ​ディーノ・ブツァーティ 「神を見た犬」(光文社古典新訳文庫) ​​ 今回は翻訳文学。イタリアの作家、ディーノ・ブツァーティ。多くの方が初めて聞く名前でしょうね。じつは僕自身も今年のお正月に、初めて

  • 井上ひさし「一週間」(新潮文庫)
    2020/07/09 02:57
    井上ひさし「一週間」(新潮文庫)

    ​​​ ​井上ひさし「一週間」(新潮文庫)  ​​2010年に、作家の井上ひさしが亡くなって10年近い歳月が流れました、彼が生きていたら、昨今の世相をどう思うのでしょう。 亡くな​った2010年に出た、彼の最後の小説

  • 原泰久「キングダム 55巻」(集英社)
    2020/07/09 02:57
    原泰久「キングダム 55巻」(集英社)

    ​​​​​​​  ​​​原泰久「キングダム 55巻」最新情報!  ヤサイクンのマンガ便に「キングダム」の最新巻が入っていました。ヤサイクン家の「愉快な仲間たち」のチビラ1号ことコユちゃん姫もハマっているらしく

  • 7/8 那覇の日 『那覇の市場で古本屋 ひょっこり始めたの日々』~今日は何の日?からの読書を♪
    2020/07/08 23:35
    7/8 那覇の日 『那覇の市場で古本屋 ひょっこり始めたの日々』~今日は何の日?からの読書を♪

    にほんブログ村7月8日は「那覇の日」です。「な(7)は(8)」のごろ合わせですね。この日は、沖縄県や那覇市が運営する世界遺産や文化遺産が無料や割引で利用できるようです。ということで今回は、宇田智子『那覇の市場で古本屋 ひょっこり始めた<ウララ>の日々』をおすすめします♪7月8日は何の日? 『那覇の市場で古本屋 ひょっこり始めた<ウララ>の日々』これは、テレビ朝日「ナニコレ珍百景」に出たこともある、日本一小さいと言われる沖縄の古本屋さん「市

    masaco

    あしたの図書室

  • クラン1
    2020/07/08 21:34
    クラン1

    クラン1著者 沢村鐵渋谷の片隅で警察関係者の遺体が見つかった。明らかな他殺体を自殺と断定した鑑識課の検視官・綾織美音。疑念を抱いた捜査一課上層部は、晴山旭警部補に内偵を命じる。彼女の目的とは一体?真実を明らかにした晴山の前に現れたのは、警察内に潜む巨大な闇の存在だった―。警察の裏金問題にメスが入る。なんと、興味深い話ではないか?警察関係者にとっては、面白くない一冊かもしれないが・・・。どこの世界でも...

    ホロコサン

    読書と足跡

  • ももこの宝石箱 さくらももこ
    2020/07/08 21:33
    ももこの宝石箱 さくらももこ

    宝石の話は読んでいるだけでワクワクする。宝石は好きだ。宝飾店で見るのも好きだし展示会や美術館で眺めるのも楽しい。真贋の見分けもつかないし、知識も無いけど。宝石…

    ridia

    こんな本を読んだ

  • 居酒屋ぼったくり 秋川滝美
    2020/07/08 21:33
    居酒屋ぼったくり 秋川滝美

    『居酒屋ぼったくり』を読んでみた。内容はとっても売れ線。下町の小さな居酒屋で看板娘は二人姉妹。てやんでえ系爺さんや気のいい兄ちゃんやらの常連さんとの気安いやり…

    ridia

    こんな本を読んだ

  • うちの子が結婚しないので  垣谷美雨
    2020/07/08 21:33
    うちの子が結婚しないので 垣谷美雨

    親、めっちゃ辛口ィ〜!モテない娘の立場で読むと泣きたくなる。自分の20代後半の頃を思い出して「ぐぅうううう!」て声にならない呻き声が出る。一生独りで生きていく…

    ridia

    こんな本を読んだ

  • 【気づき3065】〔この時代に転勤は必要か〕
    2020/07/08 21:26
    【気づき3065】〔この時代に転勤は必要か〕

    配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。

    充実人生

    感じるということ。

  • 起業をしたい。けれどもリスクが怖くて行動に移せない時に役に立つ本
    2020/07/08 20:39
    起業をしたい。けれどもリスクが怖くて行動に移せない時に役に立つ本

    どうも。takaです。今回の記事では、株式会社日本創成投資代表取締役の三戸政和氏の「サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門」について書いていきます。 サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門 (講談社+α新書) 本の内容 これから人生100年時代を迎えると言われている世の中、仮に60歳で退職したとしても、あと40年生きる計算……。そしてそのためには当然お金が必要です。 この本では、そんな人生において、中小企業を買うことで資産を作る方法について書いてあります。 起業のリスク 「自分のやりたいことをやりたいのであ…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 新庄剛志氏の生き方が書かれた「ポジティブシンキング」になれる本
    2020/07/08 20:39
    新庄剛志氏の生き方が書かれた「ポジティブシンキング」になれる本

    どうも。takaです。今回の記事では、「わいたこら。 人生をポジティブに生きる僕の方法」について書いていきます。わいたこらは九州弁で「なんじゃこりゃ」という意味です。 わいたこら。 ――人生を超ポジティブに生きる僕の方法 本の内容 日本では阪神、日本ハムでプレーし、メジャーに渡って活躍した新庄剛志氏が、これまで失敗してきたこと、とても苦しかった経験等を踏まえて、それでもポジティブに考えて生きていく姿が書かれています。 新庄氏は本当は繊細な人 読んでいくと、辛いことがあって苦しんでいても、誰にも言えない時期があり、周りに気を遣われてますます苦痛になるなど、「宇宙人」、「ポジティブ思考の塊」と呼ば…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 高速道路の魅力に迫る本
    2020/07/08 20:39
    高速道路の魅力に迫る本

    どうも。takaです。今回の記事では、「高速道路ファン手帳」(中公新書ラクレ)について書いていきます。 高速道路ファン手帳 (中公新書ラクレ) 高速道路は国の発展につながる 高速道路は一般道を使うよりも短い時間で遠くに行くことが出来るメリットがあります。東名高速道路であれば東京、名古屋、大阪。関越自動車道、上信越自動車道であれば東京と北陸地方。東北自動車道は東京と東北地方の輸送に使われています。 中でも東名高速道路は夜中でも車の台数が多く、重要度の高さが伺えます。 さらに新しく道路がどんどん開通していき、北関東自動車道の全線開通に伴って上信越自動車道も東京と北陸を結ぶだけでなく、名古屋、大阪と…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 「列車ダイヤはこう進化を遂げた」で分かるダイヤ作りの過程
    2020/07/08 20:39
    「列車ダイヤはこう進化を遂げた」で分かるダイヤ作りの過程

    どうも。takaです。今回の記事では、「列車ダイヤはこう進化を遂げた」(交通新聞社新書)について書いていきたいと思います。 列車ダイヤはこう進化を遂げた - 日本の鉄道はニーズにどう答えてきたのか (交通新聞社新書116) 本の内容 鉄道輸送において列車は「商品」であり、所要時間が短い。乗り換えなしで主要駅に行ける。少ない待ち時間で電車に乗れる。この「便利3要素」を実現させるために、最高速度アップ等の列車の機能強化に加えて必要なのが、乗客にとっての便利さを考慮し、綿密に作られた「列車ダイヤ」です。 この本ではJRが発足してからの列車ダイヤの進化について書かれています。 ダイヤの利便性を高めるた…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 小説「スーツケースの半分は」は読者も海外旅行へと誘う
    2020/07/08 20:39
    小説「スーツケースの半分は」は読者も海外旅行へと誘う

    どうも。takaです。今回の記事では、近藤史恵氏の小説、「スーツケースの半分は」(祥伝社文庫)を読んだ感想を書いていきたいと思います。 スーツケースの半分は (祥伝社文庫) あらすじ 以前から海外旅行に行ってみたいけど、なかなか行けず、心の中が満たされていない女性が、フリーマーケットでブルーのスーツケースを偶然見つけ、その魅力に魅かれて購入し、スーツケースから勇気をもらって海外へ旅立つ。これが一部です。二部以降はスーツケースは女性の友人の手に渡り、スーツケースは世界を回ります。 この作品は短編で、語り手は部ごとに違いますが、出てくるスーツケースは同じです。 幸運をもたらすスーツケース 色々な人…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 農業を始めることによって人生の楽しさを感じる物語を描いた本
    2020/07/08 20:39
    農業を始めることによって人生の楽しさを感じる物語を描いた本

    どうも。takaです。今回の記事では、荻原浩氏の作品「ストロベリーライフ」(毎日文庫)の感想ついて書いていきます。 ストロベリーライフ (毎日文庫) (毎日文庫 お 1-1) あらすじ 独立してフリーの広告デザイナーをやっている望月惠介という男性が、実家で農業をしている父親が脳梗塞で倒れてリハビリを余儀無くされ、農業に携わることに。農業が嫌いだった惠介でしたが、獲れたての苺の甘さに触れることから農業の魅力にハマっていきます。 フリー=自由、楽しいではない 惠介は、フリーになったばかりの頃は仕事がありましたが、時間が経っていくにつれ減っていき、お金を切り崩すことを余儀無くされていました。 ここか…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】僕は僕の書いた小説を知らない
    2020/07/08 20:39
    【書評】僕は僕の書いた小説を知らない

    どうも。今回はこちらの小説、「僕は僕の書いた小説を知らない(双葉文庫)」の感想について書いていきます。 僕は僕の書いた小説を知らない (双葉文庫) ストーリー このお話の主人公は、昨日の記憶を保持出来ず、仕事を覚えたり、新しい人間関係を作ることが困難なので会社に入ってもうまくやっていけないと思い、就職することを諦め、小説家として生きていこうと決意し、毎日記録を書いて翌日になったら前日書いた記録を見てそれを参考にしながら小説を書いていきます。 記憶が失われるためか、日付毎に文章も同一人物だけど違う人物だと感じるように書かれています。読んでいてまるで主人公の中には何人もの人格が宿っているみたいに感…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】クローバーナイト
    2020/07/08 20:39
    【書評】クローバーナイト

    どうも。takaです。今回は、辻村深月さんの作品、「クローバーナイト(光文社文庫)」についての感想を書いていきます。 クローバーナイト (光文社文庫) ストーリー 鶴峯家の夫、鶴峯裕は妻である志保、四歳の長女の莉枝未と二歳になる長男の琉大の四人暮らしで、共働きであるために二人で協力して子育てをする日々を送っています。 そんな鶴峯家がママ友等から子育てに関する悩み等が出てきて、一緒になって問題の解決に取り組んでいく。最後の章以外はそのようなストーリーです。 子育ては協力してすること この作品で出てくる人達は、子供を保育園に入れるための活動、言わば保活や、受験等、子育てについて様々な悩みを抱えてい…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】虚構推理
    2020/07/08 20:39
    【書評】虚構推理

    どうも。takaです。今回は城平京氏の作品「虚構推理」について書いていきたいと思います。 虚構推理 (講談社文庫) ストーリー 怪異達の「知恵の神」となった引き換えに一眼一足の身となった岩永琴子、幼少期に人魚とくだんの肉を食べたことで不死身になり、「未来を自分の望むように変えることが出来る能力」を手に入れた桜川九郎の2人が、ある市で事故死したアイドルの姿をしており、夜に現れて鉄骨を振り回し、周りの人を襲うと噂されている「鋼人七瀬」に関する事件を解決させる物語で、また、2人の恋要素も入っています。 真実は絶対に知りたいものか? 現実だと事件が起きたら周りは真実を知りたいと思います。真犯人が誰なの…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】知ってるつもり――無知の科学   
    2020/07/08 20:39
    【書評】知ってるつもり――無知の科学  

    どうも。takaです。今回はスティーブン・スローマン、フィリップ・ファーンバック氏の「知ってるつもり――無知の科学(早川書房)」 についての感想を書いていきます。 知ってるつもり――無知の科学 本の内容 人間が出来ることである「考える」という行為。 この本ではテレビやウィキペディアで豊富な知識にアクセスすることが出来る今の時代で、人間の思考の仕組み、知性、技術、知識について解明していきます。 「知っている」とは? 私達は、「これは自信を持って説明出来るもの」に対しては知っていると思いがちです。 しかし、「どのくらい知っているか?」と問われると、答えることが出来ず、知らない部分があったことに気付…

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】秋田新幹線「こまち」殺人事件
    2020/07/08 20:39
    【書評】秋田新幹線「こまち」殺人事件

    十津川警部シリーズの本を読んだ時の感想です。 刑事視点で見れるので刑事になった気持ちで読むことが出来るのが魅力です。

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】どうでもいいちいさなことで不機嫌にならない本
    2020/07/08 20:38
    【書評】どうでもいいちいさなことで不機嫌にならない本

    不機嫌な気分にならず、ストレスをなるべく溜めないような考え方について書いています。

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】長嶋茂雄 1974.10.14 最後の日
    2020/07/08 20:38
    【書評】長嶋茂雄 1974.10.14 最後の日

    西暦1974年10月14日。天覧試合でのサヨナラホームランなど、ここぞという場面で打って観客を盛り上げさせ、巨人のV9に貢献し、プロ野球の人気を押し上げた最大の功労者、長嶋茂雄さんがこの日をもって選手としてのユニフォームを脱ぎ、一つの時代が終わりました。その全貌を描いた本です。

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】高校野球論 弱者のための勝負哲学
    2020/07/08 20:38
    【書評】高校野球論 弱者のための勝負哲学

    野村克也氏が高校野球の魅力について語っている「高校野球論 弱者のための勝負哲学(角川新書)」の感想です。

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【書評】名前のない怪物
    2020/07/08 20:38
    【書評】名前のない怪物

    「第5回ネット小説大賞」でメディア賞に輝いた黒木京也氏のサスペンスホラー作品、「名前のない怪物(宝島社文庫)」についての感想です。

    TAKAFUMI

    読んだ本の読書感想

  • 【honto発売日:2020/07/08】東川 篤哉|君に読ませたいミステリがあるんだ(7/10日発売)
    2020/07/08 19:35
    【honto発売日:2020/07/08】東川 篤哉|君に読ませたいミステリがあるんだ(7/10日発売)

    JUGEMテーマ:読書「君に読ませたいミステリがあるんだ/東川 篤哉 (著)」 オススメ!君に読ませたいミステリがあるんだposted with ヨメレバ東川 篤哉 実業之日本社 2020年07月10日頃 楽天ブックスAmazonKi

    神無月

    FANTASTIC倶楽部

  • お金がザクザクやってくる 宇宙の錬金術 著者  服部エリー
    2020/07/08 15:51
    お金がザクザクやってくる 宇宙の錬金術 著者 服部エリー

    お金がザクザクやってくる 宇宙の錬金術著者 服部エリー新たな知識を求めてこの本と出逢う。古代、人は念じる事で金属を手に入れた。それが錬金術!っといきなり凄い考えを持ってこられました。ですがコレはコレで面白い。世の中には色々な考えがあり色々な価値観があります。それを否定してはいけません。むしろ受け入れて自分のためになるかどうかを判断する事が大切な事です。自分の価値を認めてあげる事。これが大切な事とな...

    ホロコサン

    読書と足跡

  • TOEFLとは
    2020/07/08 13:01
    TOEFLとは

    図書館でこんな本を借りて来ました 今更ですがTOEFLってなーに? 読み方はトーフルでもトフルでも良いそうです 正規留学に必要となるテスト なので、出題内容も大学一般教養課程で扱う内容で生物学、地質学、植物学、芸術学、建築学など理系、文系問わずでるそうです。 研究室や図書館での会話、大学生活の一コマからも出題されます。 〜試験の構成〜 Reading 36~56問 60〜80分 0〜30点 Listening34~51問 60〜90分 0〜30点 娘は↑合計で30点 この二つに関してはその場で点数が出るそうです Speaking 6問 20分 0〜30点 Writing 2問 50分 0〜30…

    big cat

    oklahoma life アメリカ高校留学

  • 本日は雨こんな日をお家で本を読もう
    2020/07/08 13:01
    本日は雨こんな日をお家で本を読もう

    昨日お話した夏テストの中国語について先生と交渉してくるという件 www.go-keito.info 無事交渉成立で受けなくて良くなったそうです。。。 娘より2週間遅れで帰国したお友達は夏テストはマルッと受けないそうです(オンライン授業を含め3年生の授業を一度も受けていないため) 娘はオンライン授業のみ2週間受けたので中国語以外の教科はテストを受けなくては行けないそうです。ちょっとかわいそうですね この成績は入試にも使われると思われるので。。。 2年の半ばから3年の半ばまで学校を抜けるということがどうゆうことか今になってわかりました。 出発前はAOで留学は有利になりますと言われましたが 今は、A…

    big cat

    oklahoma life アメリカ高校留学

  • 【アート】横尾忠則「タマ、帰っておいで」-15年間共に暮らした愛猫の死、これは横尾さんからタマへのレクイエムだ
    2020/07/08 11:37
    【アート】横尾忠則「タマ、帰っておいで」-15年間共に暮らした愛猫の死、これは横尾さんからタマへのレクイエムだ

    Amazonで探す 楽天ブックスで探す 最初の見開き、右ページに 2014年|5月|31日 深夜0時20分頃、二階の部屋で空咳五、六回のあと、 妻に看取られて、タマ、息を引き取る。 とあり、左ページに横尾さんに抱かれたタマの絵。日付は6月4日になっている。基本的にこの構成で作られているが、上のような短い日記は一度タマがやって来た2004年に戻り、2014年の死を経て、2018年まで続く。見開き左右の日記と絵の日付は近いものもあるけれど、かなりバラバラで絵は今年描かれたものまで収録されている。最初の方に「タマへの弔辞」、最後に「タダノリ君へ」という長めの文章が入っている。

    オクー

    また、本の話をしてる

  • トップインフルエンサーから学ぶ!インスタグラムでフォロワーを増やす方法
    2020/07/08 11:31
    トップインフルエンサーから学ぶ!インスタグラムでフォロワーを増やす方法

    どーも、Shotaです。 2020年現在、最も利用者が伸びているSNSは、インスタグラムです。

    Shota

    ちょいイケメンのアウトプット講座

  • トヨタイズムはこうして生まれた!反米国流+日本流の末に。
    2020/07/08 08:44
    トヨタイズムはこうして生まれた!反米国流+日本流の末に。

    概要 元トヨタ自動車副社長にしてカンバン方式の生みの親である大野耐一氏によるトヨタイズム誕生にまつわる自伝的エッセイ。内容は戦後間もない日本が中心であるためやや古く見えるが、エッセイ調であり非常に読みやすい。 感想 トヨタ本、本当に沢山の種類が出版されています。 『なぜ』を五回繰り返せとか、カンバン方式とか、トヨタ独特のカルチャーや方式については社会人が良く耳にすることと思います。また、トヨタのうわさについても、滅茶苦茶厳しいコストカットをするとか、とにかくケチとか、まあ色々聞くものです。実状はどうであれ、その品質を維持した上での効率追求は、良く人口に膾炙するところだと思います。 この効率化の…

    海外オヤジ

    海外オヤジの読書ノート

  • わが社のお茶が1本30万円でも売れる理由
    2020/07/08 07:47
    わが社のお茶が1本30万円でも売れる理由

    わが社のお茶が1本30万円でも売れる理由著者 吉本桂子両陛下ご臨席の植樹祭、APEC横浜、スー・チー女史晩餐会、JALファーストクラス……世界が認めた最高級の日本茶。そのマーケティング戦略とは?「儲けの出ない商品を作る」「お客はこちらが選ぶ」「ホームページは思い切りシンプルに」「沢山の人への試飲はムダ」……非常識」を極めるとうまくいく。奇跡をもたらした「たった9人の小さな会社の成功法則」を初公開!●倒産危機から∨字...

    ホロコサン

    読書と足跡

  • 【本の感想】柚木麻子『王妃の帰還』
    2020/07/08 07:09
    【本の感想】柚木麻子『王妃の帰還』

    お嬢様女子中学生たちの友情が描かれた青春小説です。スクールカーストを題材にし、冴えない系の女子チームを主役に据えていますが、ありがちなイジメ問題に焦点が当たってはいないので、厭な気分を味わうことはありません。むしろ、読み進めながら、彼女らの頑張りに力が入り、ラストでは不覚にもウルっときてしまったのです。

    lepee

    Webあれこれレペ

  • ホテルローヤル
    2020/07/08 06:33
    ホテルローヤル

    ホテルローヤル著者 桜木紫乃北国の湿原を背にするラブホテル。生活に諦念や倦怠を感じる男と女は“非日常”を求めてその扉を開く―。恋人から投稿ヌード写真の撮影に誘われた女性事務員。貧乏寺の維持のために檀家たちと肌を重ねる住職の妻。アダルト玩具会社の社員とホテル経営者の娘。ささやかな昴揚の後、彼らは安らぎと寂しさを手に、部屋を出て行く。人生の一瞬の煌めきを鮮やかに描く全7編。第149回直木賞受賞作。挫折した男...

    ホロコサン

    読書と足跡

  • 【嫌われる勇気】心に響いた言葉⑤自己受容、他者信頼、他者貢献について
    2020/07/08 00:13
    【嫌われる勇気】心に響いた言葉⑤自己受容、他者信頼、他者貢献について

    こんばんは。ことのは。です。 「嫌われる勇気」を読んで心に響いた言葉の 第5弾です。 今回は、自己受容、他者信頼、他者貢

    ことのは。

    ことのはの本紹介ブログ★

  • 【新世界より上】の作者情報、用語解説、あらすじ、登場人物と感想
    2020/07/08 00:12
    【新世界より上】の作者情報、用語解説、あらすじ、登場人物と感想

    みなさんは、新世界よりという 小説を知っていますか? 今回のブログでは新世界より(上)を 読んだ感想と作者さんのこと、

    ことのは。

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  • 【新世界より 中】登場人物と読んでみた感想をお届け!感動シーンあり
    2020/07/08 00:12
    【新世界より 中】登場人物と読んでみた感想をお届け!感動シーンあり

    さて、前回は「新世界より 上」の感想を 記事にしたので今回は「新世界より 中」の 感想を書いていきたいと思います。 [b

    ことのは。

    ことのはの本紹介ブログ★

  • 【新刊】絶対小説 著者:芹沢 政信の作者情報、あらすじ、感想をお届け!
    2020/07/08 00:12
    【新刊】絶対小説 著者:芹沢 政信の作者情報、あらすじ、感想をお届け!

    📕絶対小説📕 新人作家が常識はずれの冒険に 巻き込まれる〈絶対小説〉 都市伝説、秘密結社

    ことのは。

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  • 【小説レビュー】殺戮の罠のあらすじと作者紹介、感想をお届けします!
    2020/07/08 00:12
    【小説レビュー】殺戮の罠のあらすじと作者紹介、感想をお届けします!

    小説って素晴らしいですよね。 手軽に買うことが出来てどこでも読める! そんなちょっとしたことでのめり込めるし 日常では味

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  • 【本】読みたいことを、書けばいい。を読んでみた感想と本の情報。
    2020/07/08 00:12
    【本】読みたいことを、書けばいい。を読んでみた感想と本の情報。

    ブログを書いていて行き詰まったことや どんなことを書けばいいのか、言い回しや 表現方法で迷ったことはありませんか? いろ

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  • 陽子と楽俊の関係を中心に小説の感想を書きます!【月の影 影の海】
    2020/07/08 00:11
    陽子と楽俊の関係を中心に小説の感想を書きます!【月の影 影の海】

    《スポンサーリンク》 こんばんは。ことのは(@kotonohaho)です。 7月になりましたね^^ これからどんどん暑く

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  • 7/7 川の日 『川の光』~今日は何の日?からの読書を♪
    2020/07/07 23:56
    7/7 川の日 『川の光』~今日は何の日?からの読書を♪

    にほんブログ村7月7日は「川の日」です。これは、七夕伝説の天の川のイメージや、7月が河川愛護月間であることなどからきているようです。ということで今回は、松浦寿輝『川の光』をおすすめします♪7月7日は何の日? 『川の光』この小説は、読売新聞の夕刊に連載されていたものです。新聞小説というと、社会派ミステリーとか、歴史ものとか、そういうものを思い浮かべていたのですが、これは小さな野ネズミの親子の冒険物語でした。野ネズミのタータと弟のチッチは、優しい

    masaco

    あしたの図書室

  • http://normalsense.blog84.fc2.com/blog-entry-4803.html
    2020/07/07 21:08
    http://normalsense.blog84.fc2.com/blog-entry-4803.html

    配慮、気遣い、常識・非常識など、人により微妙に違いがあります。どのように考え、どのように行動したらいいのかを毎日の生活のなかで感じていきたいと思います。

    充実人生

    感じるということ。

  • 【honto発売日:2020/07/06】青山美智子|ただいま神様当番(7/8日発売)
    2020/07/07 19:35
    【honto発売日:2020/07/06】青山美智子|ただいま神様当番(7/8日発売)

    JUGEMテーマ:読書「ただいま神様当番 /青山美智子 (著)」 オススメ!ただいま神様当番posted with ヨメレバ青山 美智子 宝島社 2020年07月08日頃 楽天ブックスAmazonKindle7nethonto

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    FANTASTIC倶楽部

  • 壬申大乱 古田武彦
    2020/07/07 16:56
    壬申大乱 古田武彦

    冒頭に作者は言っています、「万葉を愛する諸君よ、大和へ行くな」。また、万葉集に柿本朝臣人麿が詠う「吉野」は、近畿中央にある吉野ではなく「吉野ヶ里」のことである、と。万葉集の知識が私にはないので列記します。天武・持統紀には、人麿の名は登場しないそうです。また持統天皇が、吉野に9年の在位中31回も行幸しているそうですが、退位後は6年には1回だけという目的が不明な点があります。また天武天皇の挽歌がないという不思議もあります。作品中に三森堯司氏の「馬

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  • 『マヤ』
    2020/07/07 13:32
    『マヤ』

    物語の中に 物語があり、 それぞれの登場人物にも、 それぞれの物語がある。 ヨ―スタイン・ゴルデル特有の物語構成。 もうひとつの 独立した物語、 『カードミステリー』の世界に  通じるトンネルもある。 この本を片手に、 色彩豊かな  フィクションの時空に 迷い込む。 Nor...

    Minori

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  • シン・ニホン AI×データ時代における日本の再生と人材育成 著者  安宅和人
    2020/07/07 12:48
    シン・ニホン AI×データ時代における日本の再生と人材育成 著者 安宅和人

    シン・ニホンAI×データ時代における日本の再生と人材育成著者 安宅和人新たな知識を求めてこの本と出逢う。新しい時代を迎えるにあたって、考え直さなければならないことがある。それを改めて考えたいこの本を読んでそう考えるでしょう。・現在の世の中の変化をどう受け止めるべきか?・日本の現状をどう考えるべきか?その中で産業再興、科学・技術政策はどうあるべきか?・すでに大人の人はこれからどう生きていき、どうサバイバル...

    ホロコサン

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