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日本最後の戦争
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾七
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾六
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾五
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漢書
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾
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No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百参拾五
川上弘美「水声」(文春文庫) 久しぶりに川上弘美を読みました。「水声」(文春文庫)です。Suiseiと表紙にルビがあります。「すいせい」と読めばいいようです。2015年の読売文学賞受賞作です。
南伸坊「おじいさんになったね」(海竜社) 部屋でごろごろしていて、「無聊をかこつ」という古いいい方がありますが、こういうのを言うのでしょうかね。 チッチキ夫人もお出かけで、外のお天気
なぜ自己啓発系ビジネス書のようなタイトルに〜逆転人生の糸島ブランド戦略は岡祐輔著の地域活性化の成功ストーリーをMBA視点から書かれた本です
今一番のお気に入り小説、漫画といえば、『転生したらスライムだった件』です。 2〜3年前から愛読しています。 現在アニメではスピンオフの『転スラ日記』が放送中ですね。 原作小説は伏瀬さん。イラストをみっつばーさん。漫画版では川上泰樹さんが描かれており、どちらも購読中です。こんな風に夢中になった本は久しぶりです。 最初は、なろう系小説は手が出しにくいな〜と思っていたのですが、思い切って読み始めたらもう止まらなくなってしまって…(^_^;) まずはweb版を読破。 その後、書籍化した小説はすっ飛ばして(おい)コミックを買ったのですが、どうもweb版とストーリーが若干違うんですよね。 web小説に無か…
この記事ではじけんじゃけんの作者が描くとなりの席系のラブコメ漫画『となりの信國さんは俺のことが好きな気がする(安田剛助/白泉社)』を読んだ感想は?面白いのか?評価が気になるという人に向けて、多少のネタバレを含みながら内容を紹介しています。
*画像はイメージです。ここのところ毎日少しずつ読み進めてきた本に、興味深くてご紹介したい面白いことが書かれていました。 それが、この記事のタイトルです。 チーターを家畜にしてなんのメリットがあったのかって? ・・・ 大きなメリットがあったんですよ! 最高時速が100km/hを超える世界最速の動物であるチーターは、猟犬よりも優れた狩猟用動物として古代から珍重されて来たのです。 例えばムガール帝国の皇帝の...
先日の日記にも書きましたが、私は映像のホラーは苦手ですが漫画や小説ならまずまず読める奴です。 特に児童文学系の怖い話の本は、やはり子供向けなので手を出しやすいです。 でも最近の子供向けホラーって結構レベル高いのもあるんですよね。エンタメ要素の強いものから、救いようのない恐怖まで幅広いです。 迂闊に読んで何度背筋が寒くなったことか…(笑) 今日はそんなホラー系の本の中で印象に残った本。 著者は小野不由美さんです。 ホラーは言わずもがな、ファンタジーやミステリもたくさん書かれている有名作家さんですよね。 私は『十二国記』が好きなんですけど、今回のテーマと違うのでまたの機会に。 紹介したいのは、怪談…
武田砂鉄「わかりやすさの罪」(朝日新聞社) 武田砂鉄が怒っています。いろいろ怒っていることをまとめると、これだけの分厚さになるだけの「怒り」があることが、なかなかすごいというか、「お元気
この記事では定額読み放題サービス・kindleunlimited対象のおすすめマンガを紹介しています。実際に読んで面白かったマンガと、読んでいない作品がどれくらい見つかるのかも記載しているので、ぜひ参考にしてください。
自分の夢やゴールへの道のりの遠さを見れば見るだけネガティブな感情が沸いてきます。そしてアクセルとブレーキを同時に押しているような状態になります。
「have to」(しなくてはいけない)からのモチベーションは続かないです。 出来るだけ「want to」(心の底からしたい)ことへ変えていくことです。
例えばセルフトークやアファーメーションを言う時は、「幸せになる」とか「お金持ちになりたい」とかの言い方だと、今は違うことを潜在意識に植え付けてしまうので、断定的な言葉を使う方がいいでしょう。
竹宮ゆゆこ『いいからしばらく黙ってろ!』のあらすじと読書感想を紹介します。弱小劇団を舞台にした爽快な青春小説です。
高村 友也『僕はなぜ小屋で暮らすようになったか 生と死と哲学を巡って』のあらすじと読書感想を紹介します。
アネッテ・ヘス『レストラン「ドイツ亭」』 のあらすじと読書感想を紹介します。
佐藤究『Ank : a mirroring ape』のあらすじと読書感想を紹介します。
週刊 読書案内 町山智浩「今のアメリカがわかる映画100本」(CYZO株式会社サイゾー)
週刊 読書案内 斎藤真理子「隣の国の人々と出会う」(創元社)
週刊 読書案内 マロリー・オメーラ「女たちがつくってきたお酒の歴史」(椰野みさと訳・草思社)
週刊 読書案内 金城一紀「友が、消えた」(角川書店)
週刊 読書案内 J・G・ロビンソン「思い出のマーニー」(越前敏弥・ないとうふみこ訳・角川文庫)
週刊 読書案内 太宰治・ホノジロトウジ「駈け込み訴え」(立東舎)
週刊 読書案内 サンダー・コラールト「ある犬の飼い主の一日」(長山さき訳・新潮クレストブックス)
大沢真幸「正義を考える」(NHK出版新書)
この春初めて聞いたウグイスの声、そして向田邦子さんの『大根の月』
週刊 読書案内 廣野由美子・桒山智成「変容するシェイクスピア」(筑摩選書)
週刊 読書案内 小野和子「あいたくて ききたくて 旅にでる」(パンプクエイクスPUMPQUAKES)
週刊 読書案内 井戸川射子「共に明るい」(講談社)
週刊 読書案内 アガサ・クリスティー『検察側の証人』・ビリー・ワイルダー映画『情婦』
週刊 読書案内 デイヴィッド・ピース「Xと云う患者」(黒原敏行訳・文藝春秋社)
週刊 読書案内 笠間直穂子「山影の町から」(河出書房新社)
上田岳弘『ニムロッド』のあらすじと読書感想を紹介します。 都会的で心地よい虚無感を感じる文体です。
恩田陸『MAZE』神原恵弥シリーズ第1作目のあらすじと読書感想を紹介します。
恩田陸『クレオパトラの夢』神原恵弥シリーズ第2作目のあらすじと読書感想を紹介します。
恩田陸『ブラック・ベルベット』神原恵弥シリーズ第3作目のあらすじと読書感想を紹介します。
宿野かほる 『ルビンの壺が割れた』のあらすじと読書感想を紹介します。
小池昌代『かきがら』のあらすじと読書感想を紹介します。美しい装丁にも注目したい1冊です。
竹宮惠子『少年の名はジルベール』のあらすじと読書感想を紹介します。伝説の少女漫画家が綴る、物語より心熱くなる自伝エッセイです。
瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』のあらすじと読書感想を紹介します。親になることは、明日が二つになること、というセリフが印象的。
中島京子『夢見る帝国図書館』のあらすじと読書感想を紹介します。戦後を生きた女性の数奇な人生と、日本ではじめての図書館の時局に翻弄された歴史が響き合い力強い物語となって読者い響きます。
この記事では累計250万部を突破しアニメ化も決定した大人気コスプレ漫画『その着せ替え人形は恋をする7巻』のネタバレ注意な見どころを紹介します。前回は女装レイヤーの姫野あまねが登場したり。衣装製作に慣れたからこその失敗などが描かれました。その
クリストフ・フィアット「フクシマ・ゴジラ・ヒロシマ」(明石書店) 市民図書館で棚を見ていて目に留まりました。批評家の加藤典洋に「さようなら、ゴジラたち」(岩波書店)という評論集がありますが、
評価65点/作者:倉田喜弘/ジャンル:歴史/出版:2002年 『日本史リブレット 54~近代歌謡の歴史』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリーズ…
この記事では2017年にアニメ化された大人気社交ダンス漫画『ボールルームへようこそ11巻』のネタバレ注意な見どころを紹介します。10巻では釘宮さんの過去や多々良の覚醒が描かれていて、緊張感と熱量がもの凄い展開でした。その続きとなるボールルー
ほしよりこ「逢沢りく(上・下)」(文春文庫) 2021年の1月頃のヤサイクン・マンガ便に入っていました。文春文庫のマンガです。ほしよりこという漫画家を読むのが、まず、初めてですが、エンピツ漫画
上出遼平『ハイパーハードボイルドグルメリポート』のあらすじと読書感想を紹介します。撃の深夜グルメ番組の書籍版、食を追うことで見える咀嚼できない圧倒的現実に胸打たれます。
小川洋子『シュガータイム』のあらすじと読書感想を紹介します。青春最後の透明で甘い日々が端整に描かれます。
斜線堂有紀『楽園とは探偵の不在なり』のあらすじと読書感想を紹介します。2人殺せば地獄行きの世界で起こった連続殺人事件を追う異形のミステリです。
山口恵以子『食堂メッシタ』のあらすじと読書感想を紹介します。ページから湯気が立ち昇るような美味しい一冊です。
古川日出男『ベルカ、吠えないのか?』のあらすじと読書感想を紹介します。イヌよ、イヌよ、お前たちはどこにいる?
梨木香歩『雪と珊瑚と』のあらすじと読書感想を紹介します。一人の女性が困難な生い立ちのなかから生き方を切り開いていく様を描く強い一冊です。
藤井太洋『ハロー・ワールド』のあらすじと読書感想を紹介します。インターネットの検閲、ドローン、仮想通貨を巡るエンジニア・文椎の熱い闘いと未来への明るい眼差しを描く。
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先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
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平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
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