マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
徘徊日記 2025年3月30日(日)「雪柳の道!」 団地あたり
徘徊日記 2025年3月30日(日)「これは、玄関先の山桜桃梅!」 団地あたり
徘徊日記 2025年3月24日(月)「2025年の団地の梅 いつの間にか・・・その2」団地あたり
徘徊日記 2025年3月22日(土)「2025年の団地の梅、いつの間にか…その1」団地あたり
ベランダだより 2025年3月23日(日)「これは、カタバミですか?」ベランダあたり
徘徊日記2025年3月22日(土)「元町駅前に春が来ていました!」元町あたり
徘徊2021年4月5日「2021年 団地 花だより(その6)」八重桜 団地あちこち
徘徊日記 2025年3月14日(金)「団地の梅も、いよいよ、満開!」団地あたり
徘徊日記 2025年3月11日(火) 「玄関先の椿が!」 団地あたり
徘徊日記 2025年3月14日(金)「北長狭通のアーモンドが!」元町あたり
徘徊日記 2025年3月10日(月)「あのお寺の前の通りのコブシの芽が!」北長狭あたり
徘徊日記 2025年2月18日(火)「寒いんですけど、梅が咲いてました!」団地あたり
徘徊日記 2025年1月9日(木) 「光る海、流れる雲。赤い山茶花。」 須磨一の谷あたり
12月の街角in虎ノ門①
ベランダだより 2024年11月25日(月)「11月の夕顔!?」ベランダあたり
評価:70点/作者:河内祥輔/ジャンル:歴史/出版:2003年 『日本史リブレット 22~中世の天皇観』は、山川出版社による、「日本史リブレット」シリーズ…
この記事では妖怪と人間が違和感なく一緒に生活している世界観を描いている漫画『となりの妖怪さん(noho/イースト・プレス)』を実際に読んだ感想は?面白いのか?評価が気になるという人に向けて、多少のネタバレを含みながら内容を紹介しています。
一人称単数 村上 春樹 文藝春秋 2020年07月18日 売り上げランキング : 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す by ヨメレバ 小説家・村上春樹にとって人称の問題は大きい。そういう「縛り」があることが大切だと川上未映子によるインタビューの中でも語っている。ただそれは長編のこと。短編は「縛りもなにもなく、最初から好き放題に書いていく」そうだ。で、「一人称単数」というタイトルの短編集。 当然、この8編は一人称(6編の「僕」1編の「ぼく」1編の「私」)で語られ、ほとんどが回想的な物語だ。中でも好きなのは「ウィズ・ザ・ビートルズ With the Beatles」という1…
津野海太郎 「最後の読書」(新潮社) 津野海太郎という名前に最初に気付いたのはいつだったのでしょうかね。いつだったか、劇団「黒テント」のパンフレットで演出家として名前を見た時に「ハッ」とし
古川真人「背高泡立草」(集英社) 2020年の冬の第162回芥川賞受賞作、古川真人「背高泡立草」を読みました。作家は31歳だそうです。若い人ですが、この所繰り返しノミネートされていた人だそうです。
青谷真未「読書嫌いのための図書室案内」(早川文庫) 久しぶりに若者向けのエンターテインメントを読みました。こういう装丁の本は手に取るだけで照れますね。 ありそうで、なさそうな(笑)お話しでした
「100days 100bookcovers no11」 日高敏隆「チョウはなぜ飛ぶか」(朝日出版社) 楽しく格調高く遊んでいらっしゃるブック・リレーに野次馬みたいに参加させていただきありがとうございます。私だけハードルを
「100days100bookcovers no11」 宮崎駿「風の谷のナウシカ(全7巻)」(アニメージュコミックス) KOBAYASI君の「夜の蝉」で日高敏隆さんの「ネコはどうしてわがままか」 (新潮文庫)という本を思い浮か
「100days100bookcovers」(13日目) 田中美穂 『わたしの小さな古本屋』(ちくま文庫) 前回の『風の谷のナウシカ』からどう繋ごうか、と考えていたとき、「蟲」の文字で閃きました。そうだ、「蟲文庫」が
この記事では次にくる漫画大賞2020webマンガ部門で第4位にランクインしたコスプレ漫画『2.5次元の誘惑(橋本悠/集英社)』を実際に読んだ感想は?面白いのか?評価が気になるという人に向けて、多少のネタバレを含みながら内容を紹介しています。
50代からの人間関係【電子書籍】[ 水島広子 ] 精神科医が書いた1冊です。 50代以上を対象に 夫婦・親 こども・兄弟 友達・仕事関係について どのように接していけばいいのか わかりやすく紹介されて
「100days100bookcovers no14」 堀江敏幸『雪沼とその周辺』(新潮社) 今回は、試しに趣向を若干変えて、敬体で書いてみることにします。 前回、SODEOKAさんが紹介してくれた『わたしの小さな古書店』の
「100days100bookcovers no15」(15日目) 須賀敦子『ミラノ霧の風景』全集第一巻 河出書房新社 2日も空いてしまいました。すみません。どこへ繋がって行くのか、ヒヤヒヤして毎日見ていました。SODEOKAさん
「100days100bookcovers no16」 ルイージ・マレルバ 「スーパーでかぶた」(松籟社) イタリアの、ほとんど無名の作家の童話集です。1985年に出版されたこの本は、今では図書館でも見つけることは難
阿部了・阿部直美「おべんとうの時間3」(木楽社) 近頃気に入って、ボンヤリお座りするときに持ち込んで読んでいます。第3巻なのですが、第1巻から読み始めたわけではありません。 この国の、あっち
「100days100bookcovers no19」(19日目) 藤原新也『風のフリュート』+『ディングルの入江』(集英社) SODEOKAさんがラフカディオ・ハーン(小泉八雲)を取り上げた文章から思いついた、次へのとっかかりは
インドみんわ・さいわ マギー・ダフ え ホセ・アルエゴ アリアンヌ・ドウィ「ランパンパン」(評論社) 「でておいで、ねずみくん」の絵を描いたホセ・アルエゴの描いた絵本です。原作はインドの民
長田悠幸・町田一八「シオリエクスペリエンス 15」(BG COMICS) 「ゆかいな仲間」ヤサイクンの、8月のマンガ便に入っていました「シオリエクスペリエンス(15巻)」(BGコミックス)です。 2020年、
ぶんロバート・クラウスえホセ・アルエゴとアリアンヌ・デューイ 「でておいで、ねずみくん」(アリス館) これが表紙。 で、これが裏表紙。 表紙と、裏表紙を見開きにすると、こうなります。あ
編集 飯沢耕太郎「子どもたちの日々」(福音館書店) 表紙の写真は植田正治の昭和24年(1949年)の写真「へのへのもへ」です。ぼくの勝手な感想ですが、植田正治は「超現実的」、所謂、シュールな印象の写真
マンガ本を読んだなら、アップしましょう。
先日アンソニー・ホロヴィッツの『メインテーマは殺人』を読み、 本書の中で「読書会」を開いていて自分も開いてみたい!と思いました。 みんなで集まって感想を言い合うとかではなく、 月に一冊みんなで同じ本を読む。 それだけです。 気になる文章を抜粋して伝え合うのもおもしろいかもしれません。 特に熱く語るつもりはありません。 誰かと同じ本を読んでいるという楽しさ。 同じ本を共有しませんか? よろしくお願いします。
どんな本でもいいので「誰かにおすすめしたい!」と思ったらどんどん紹介して下さい☆ 本を見たり読んだりした感想を少し書いて下さい☆
ムック本についての情報
ただ好きなだけじゃうまくいかない。
皆さんが知っている知識や情報を発信しよう! 面白い事、体験談、聞いた話、本などから入れた情報などなど 幅広いテーマで知識や情報を共有できればいいなと思っています
平和大統領とは裏腹の 操り人形だった 殺人鬼 オバマ。無人機で気分次第で 民間人殺害、テロリスト支援、 2025年までの 核の増産など。 呪わしい政権だった。
忙しい現代人に送る、本要約ブログ。 読んでいただけるととても嬉しいです‼️ 宜しくお願いいたいします🙇♂️
本紹介したい方どうぞー!
NetGalleyに投稿したレビューを掲載した記事ならなんでもOKです! お気軽に投稿ください! レビュー前の参考にもどうぞ! 本の応援団として盛り上げていきましょう!