100冊会

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100冊会
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年間で本を100冊以上読むことを目標にしているブロガーのコミュニティです。 100冊読むことを努力目標(結果、届かないのは可)に、読んだ本の感想や書評をつけていることが参加条件になります。 面白い本とかを教えあえればいいかなと思ってます。 ジャンルやカウント方法などは各人におまかせします。
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100冊会の記事

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  • 01/08 16:52
    文学誌「コールサック」95号、96号を読む

     結社歌誌「覇王樹」の同人でもある古城いつもさんが贈ってくださった、季刊文学誌「コールサック」の95号、96号より、古城さんの短歌と詩、他少々を読む。 受贈は、先の12月27日の記事「届いた5冊」に報せた。その5冊の内、「富永太郎詩集」はしばらくお蔵入り

  • 01/07 00:24
    https://blogs.yahoo.co.jp/kenichiuematsu/29772905.html

    記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 01/06 15:39
    神子萌夏・詩集「雪待ちの庭」

     神子萌夏・第4詩集「雪待ちの庭」を読み了える。 受贈は、先の12月27日の記事、「届いた5冊」の内にアップした。概要 2018年12月10日、澪標・刊。3章に28編を収める。 詩人の倉橋健一、たかとう匤子、2氏が帯文を寄せている。感想 彼女は、僕たちの

  • 01/05 10:34
    歌誌「覇王樹」1月号を読む

     結社歌誌「覇王樹」2019年1月号を、ほぼ読み了える。 到着は、先の12月27日の記事、「届いた5冊」の内に報せた。 同・12月号の感想は、12月14日ににアップした。新かなと旧かな 「覇王樹」は、新かなの歌人が多い。今、全体は数えきれない。しかし巻頭

  • 01/03 09:11
    桂信子・句集「新緑」を読む

     角川書店「増補 現代俳句大系」第14巻(1981年・刊)より、12番目の句集、桂信子「新緑」を読み了える。 昨年12月17日の記事、後藤比奈夫・句集「初心」に次ぐ。概要 原著は、1974年、牧羊社・刊。486句、あとがきを収める。第4句集。 桂信子(か

  • 01/02 12:00
    同人歌誌「COCOON」Issue10を読む

     先の12月20日の記事、「1誌、1紙、1部を入手」で入手を報せたうち、季刊同人歌誌「COCOON」Issue10を読み了える。 同・Issue09の拙い感想は、先の10月7日の記事にアップした。概要 2018年12月15日・刊。A5判(?)87ページ。

  • 01/01 17:09
    【書評:良書】道をひらく

    本日紹介するのは、ビジネスパーソンなら必ず読んでおきたい、松下幸之助さんの著書「道をひらく」。 仕事観、人生観…

    kashi

    Carpe diem

  • 12/31 08:12
    年間225冊読了

     僕の参加するブログランキングの1つに「日本ブログ村」があり、そのトラックバック・コミュニティ(通称、トラコミュ)の1つに「100冊会」がある。1冊を読み了えるたび、トラックバック記事を送り、年間100冊読了を目指して、お互いの励みにしよう、という機能で

  • 12/31 00:26
    https://blogs.yahoo.co.jp/kenichiuematsu/29762367.html

    記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 12/30 23:37
    【書評】上昇のスパイラルに一緒に乗る

    本日紹介するのは接遇コンサルタント、中川奈美さんの著書「自分も相手も幸せになる最高の気遣い」です。 接客業をや…

    kashi

    Carpe diem

  • 12/30 11:22
    「梅崎春生全集」第3巻より(2)

     沖積舎「梅崎春生全集」第3巻(1984年・刊)より、2回目の紹介をする。 同(1)は、今年4月13日に記事アップした。概要 今回は、「破片」(「三角帽子」「鏡」の2編より成る)、「莫邪」(「是口実」「黒い紳士」「溶ける男」3編の連作短編より成る)、「ヒ

  • 12/29 14:29
    https://7additionaltime.com/archives/3832

    記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。

    こ〜

    ロスタイムは7分です。

  • 12/29 11:02
    「関根弘詩集」の詩集「死んだ鼠」より、第4章、第5章を読む

     思潮社「関根弘詩集」(1968年・刊)の詩集「死んだ鼠」より、第4章、第5章を読み了える。 今月21日の記事、同・第3章までを読む、に次ぐ。リンクより、これまでの「関根弘詩集」の記事へ遡り得る。 なお章の数字は、原本ではⅠ、Ⅱ、Ⅲ等、ローマ字表記になっ

  • 12/27 12:37
    「旅への思いは募る!! 世界遺産の誘惑 イタリア編 総集編」

     大山賢太郎氏のメールサービス「本の棚」で推薦されていたkindle本を、12月17日に、無料ダウンロードした。セールだったらしく、今は330円である。 「かずさん」編の格言写真集「旅への思いは募る!! 世界遺産の誘惑 イタリア編 総集編」である。63ペ

  • 12/24 09:38
    歌誌「歌壇」2019年1月号を読む

     綜合歌誌「歌壇」2019年1月号を、ほぼ読み了える。 到着は、今月17日の記事「届いた2冊(4)」にアップした。概要 2019年1月1日付け・刊。169ページ。定価:800円(税・送料・込み)。 ある程度の部数は見込めるだろうけれども、出版業の困難さを

  • 12/24 00:57
    https://blogs.yahoo.co.jp/kenichiuematsu/29753625.html

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    Harry

    『正義』と『平和』

  • 12/22 17:34
    藤由達藏さん著書の「いつも「結果」を出す人のアウトプット習慣」

    藤由達藏さん著書の「いつも「結果」を出す人のアウトプット習慣」を読みました(*^-^*)📚 夢実現応援家の著者さんが、いつも「結果」を出す人はアウトプットを前提に学んでいると提起し、「学び」を「行動」に変えられる人が実践するアウトプット習慣を解説してくださる一冊です。大事なテーマは「なんのために学ぶのか」です★ 日々いろんなことを学びます。それを、どこまで活かせていますか? 本書は、成功者は「学び」を「行動」に変えて”活かす”ことができる人だと提起し、学び→行動のサイクルを回すアウトプット習慣の構築方法が書かれています。 努力や学びは、なんのためにあるのでしょうか?著者さんは、「チャンスを見…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 12/22 17:34
    印南一路さん著書の「サバイバル決断力」

    印南一路さん著書の「サバイバル決断力」を読みました(*^-^*)📚 慶應義塾大学教授の著者さんが、膨大な情報や選択肢のジャングルを生き抜く「サバイバル決断力」の磨き方を解説してくださる一冊です。5つのフィルターで意思決定を強化することが本書のテーマになります★ 自分の意思決定力。強いほうだと思いますか? 本書は、意思決定の方法を学ぶことで優柔不断から脱却できると提案し、『意思決定のフォーマット』を5つのフィルターを通して指南する内容が書かれています。 意思決定、すなわち、決断は日々大きな影響を及ぼします。誤った決断をしてしまうと重大な結果を招くことすらあります。にも関わらず、日本人の多くは決断…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 12/22 17:33
    梯谷幸司さん著書の「なぜかうまくいく人のすごい無意識」

    梯谷幸司さん著書の「なぜかうまくいく人のすごい無意識」を読みました(*^-^*)📚 メンタルトレーナーの著者さんが、「無意識のクセ」を書き換えることで願望は実現すると提案し、なぜかうまくいく人が自然にやっている『すごい無意識』の力を解説してくださる一冊です。テーマは「前提と思考を書き換える!」です★ なにかを望むとき。あなたは、今の現実をどう捉えますか? 本書は、ナポレオン・ヒルさん著書の有名な「思考は現実化する」の原点ともいえる『メタ無意識』を紐解きながら、言葉を使ってメタ無意識のパターンを書き換える方法が書かれています。 「メタ無意識」とは、無意識の先にあります。無意識ですから、自覚するこ…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 12/22 17:33
    井上裕之さん著書の「「変われない自分」を一瞬で変える本」

    井上裕之さん著書の「「変われない自分」を一瞬で変える本」を読みました(o^^o) 歯学博士の著者さんが、「知識の貯蔵庫」という概念を提示しながら、「変われない自分」を一瞬で変える方法を指南してくださる一冊です。大事なテーマは「潜在意識のあやつり方を知ること」です★ いまの自分から変わりたい。あなたは、どれくらいこう思っていますか? 本書は、願いを自動的に実現させて自分を劇的に変える方法として、「潜在意識」のあやつり方と「知識の貯蔵庫」のつかい方が書かれています。 「変わりたい」とただ願っているだけでは、一向に変わらない。つまり、”引き寄せ”を否定するところから、この本ははじまります。代わりに提…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 12/22 17:33
    石田健一さん著書の「意見・主張が通る「伝え方」」

    石田健一さん著書の「意見・主張が通る「伝え方」」を読みました(o^^o) パーソナルコーチの著者さんが、「論理+感情=最強の伝え方」と提案し、自分も相手もイライラしない意見・主張を通す方法を提唱する一冊です。 「意見・主張が通る「伝え方」の公式!」相手が納得し、結果が変わるようになります。 自分の意見や主張。きちんと通せていますか? 本書は、「論理」に「感情」をプラスすることで、お互いに満足感を得られるコミュニケーションが確立できると提案し、その伝え方のメソッドが書かれています。 感情をプラスするとは、聞き手の気持ちや感情に気を配るということです。それを相手が感じたとき、はじめて相手は動いてく…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 12/22 11:09
    ネットプリント俳紙「セレネッラ」第十七号を読む

     今月20日の記事「1冊、1紙、1部」のうち、2番目の俳紙を紹介する。 ネットプリントの俳紙、「セレネッラ」第十七号・冬の章である。 同・第十六号は、今年6月19日の記事にアップした。リンクより、十五号まで遡れる。概要 3名の俳人がまず、題を付けて6句ず

  • 12/18 21:20
    個人詩誌「野ゆき」vol9を読む

     昨日に到着を報せた2冊の内、A・幸代さんの個人詩誌「野ゆき」vol.9を読み了える。 同・vol.8の感想は、昨年12月20日の記事にアップした。 県内には他に、個人詩誌を知らない。1年に1冊のペースだから、9年目になり、息の長い活動を続けている。 誠実

  • 12/17 10:10
    No.904【コルシカ島】

     評価:65点/作者:ジャニーヌ・レヌッチ/ジャンル:歴史/出版:1999年  『コルシカ島』は、地中海に浮かぶ、フランス領の島、コルシカ島に関する、解説書。  本作は、フランス大学出版局のコレクション=クセジュの一冊で、日本では、白水社が...

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 12/14 19:43
    歌誌「覇王樹」12月号を読む

     結社歌誌「覇王樹」2018年12月号を、ほぼ読み了える。 到着は今月2日の記事で報せた。リンクより、過去号の記事へ遡り得る。概要 2018年12月1日付け・刊。 代表・発行人、佐田毅氏。編集人、佐田公子氏。感想 36ページの中に、社員の元気が漲っている

  • 12/13 20:07
    後藤比奈夫・句集「初心」を読む

     角川書店「増補 現代俳句大系」第14巻(1981年・刊)より、11番目の句集、後藤比奈夫「初心」を読み了える。 先の11月29日の記事、森田峠・句集「避暑散歩」に次ぐ。概要 原著は、1973年、諷詠会・刊。自序、430句、自跋「著者近辺」を収める。 後

  • 12/12 19:35
    「関根弘詩集」より詩集「絵の宿題」の、「カメラ・アイ」の章を読む

     思潮社「関根弘詩集」(1968年・刊)の詩集「絵の宿題」より、「カメラ・アイ」の章を読み了える。 先行する同・「絵の宿題」の章は、今月7日の記事にアップした。 これで4章に渉る詩集「絵の宿題」を読み了えた事になる。概要 「カメラ・アイ」の章は、9編の散

  • 12/10 18:32
    葛原繁・歌集「風の中の声」を読む(後)

     石川書房「葛原繁全歌集」(1994年・刊)より、歌集「風の中の声」後半を読み了える。 同(前)は、今月8日の記事にアップした。概要 おおまかな概要は、上のリンク記事で紹介したので、参照されたい。 生前未刊のこの歌集は大冊なので、前後2回に分けてアップす

  • 12/10 09:40
    No.437【クレタ島】

     評価:75点/作者:ジャン・テュラール/ジャンル:歴史/出版:2016年  『クレタ島』は、ヨーロッパ、アジア及び、アフリカの三大陸から、等距離に位置する、地中海に浮かぶ島、クレタ島に関する、歴史解説書。  本書は、フランス大学出版局の文...

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 12/05 18:42
    岡野大嗣・歌集「サイレンと犀」kindle unlimited版を読む

     先の11月7日の記事「入手した4冊(2)」で紹介した内、岡野大嗣・歌集「サイレンと犀」kindle unlimited版を、ようやく読み了える。 なお同記事の4番目、幸田玲「再会」は既に短編小説集「月曜日の夜に」にてか、読んだ事があったので評しない。概

  • 12/03 18:32
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29850069.html

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  • 12/03 09:45
    No.436【シチリアの歴史】

     評価:75点/作者:ジャン・ユレ/ジャンル:歴史/出版:2013年  『シチリアの歴史』は、イタリア半島の長靴の先端の西方に浮かぶ、地中海最大の島、シチリア島に関する、歴史解説書。  本書は、フランス大学出版局の文庫クセジュの一冊で、白水...

    Harry

    『正義』と『平和』

  • 11/29 22:27
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29784590.html

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  • 11/29 11:06
    心が折れそうな時は、おでこを叩け!

    傷つきやすい人のための 図太くなれる禅思考作者: 枡野俊明出版社/メーカー: 文響社発売日: 2017/04/28メディア: Kindle版この商品を含むブログ (1件) を見る 5秒でまとめ 額(ひたい)はドン ひ: 開きなおる た: 他人の目を気にしない、他人と比べない い: 今を生きる は: 笑う どん: 鈍感であれ 1分でまとめ 開きなおる 知らないことは「知らない」と言う、怒られても「すみませんー」と受け流す(次から気をつけよう) そもそも失敗する人の方が愛されるし、そこから学べばいい 堅い木ではなく、風になびく竹のように生きる 確固とした自分の意見を持ちながら、相手の意見も柔軟に受…

    YuTomo

    ミニマリストのなるようになるさ

  • 11/28 18:23
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29766960.html

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  • 11/28 10:14
    リーダーシップを持てる人、持てない人

    採用基準作者: 伊賀泰代出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2012/11/09メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 24人 クリック: 392回この商品を含むブログ (64件) を見る 5秒まとめ ほんの少しでもいい。物事を前に進めてみよう。それがリーダーシップ 居酒屋で「生ビール以外の人いますか?」 会議の初めに「試しにこんなアジェンダでどうですか?」 1分まとめ 日本人ビジネスマンには、リーダーシップが決定的に欠如 日常生活含めて「そこまで踏み込んで責任を誰が取るのか」という不安を乗り越え、自分で物事を前に進めることがリーダーシップ(大概そこでの責任なんて大したことはない) …

    YuTomo

    ミニマリストのなるようになるさ

  • 11/27 21:33
    いちいち落ちこまないための3つの習慣

    まんがでわかる 7つの習慣作者: フランクリン・コヴィー・ジャパン出版社/メーカー: 宝島社発売日: 2013/10/11メディア: 単行本この商品を含むブログ (27件) を見る 大前提 刺激と反応の間に、スペースを持つ インサイドアウト。周囲を変えたければ、まずは自分が変わる スキルではなく人格への回帰 第1の習慣: 主体性を持つ 自分の行動に、自分で責任を持つこと それゆえ自分自身に自信を持つ。他者と比較しない。他者に嫌われることを厭わない 行動が感情に支配されてはいけない。それは自分の責任を放棄していること 条件反射で負の感情が生まれることは要注意。刺激と反応を分ける [To Do] …

    YuTomo

    ミニマリストのなるようになるさ

  • 11/27 21:33
    他人とうまくやるための4つの習慣

    まんがでわかる 7つの習慣作者: フランクリン・コヴィー・ジャパン出版社/メーカー: 宝島社発売日: 2013/10/11メディア: 単行本この商品を含むブログ (27件) を見る 第4の習慣: Win-Winを意識する 信頼口座の残高を増やす 見返りを求めず、相手に無条件に提供する。Give first [To Do] 相手の立場になって共感して話を聞く。必要なものは採算度外視でさしあげる Win-Win or No Deal、お互いのためにならないなら、引き下がることも勇気(流されるように受け入れるのは、主体性がない) Win-Winのために 誠実: 価値観をぶらさずに、主体的に行動する(…

    YuTomo

    ミニマリストのなるようになるさ

  • 11/27 19:26
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29752444.html

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  • 11/26 19:58
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29735184.html

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  • 11/26 09:28
    https://blogs.yahoo.co.jp/kenichiuematsu/29711957.html

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    Harry

    『正義』と『平和』

  • 11/25 19:53
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29718388.html

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  • 11/24 19:36
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29702008.html

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  • 11/23 18:09
    小山竜央 さん著書の「パブリック・スピーキング 最強の教科書」

    小山竜央 さん著書の「パブリック・スピーキング 最強の教科書」を読みました(o^^o)📚 セミナープロデューサーの著者さんが、自分の影響力を最大限に高める「パブリック・スピーキング」の方法を解説してくださる一冊です。一流のスピーカーの舞台裏、そして、聴衆の心をつかみ行動につなげていくスピーチが学べます★ 人前でスピーチをする機会があるとしたら、どこを意識してスピーチをしますか? 本書は、どんな場面でも自分の影響力を最大限に高める方法として、パブリック・スピーキングのノウハウが書かれています。 「一流のスピーカーは、どこを意識して話をしているのか」自分が読む前に考えたものと比較すると、驚くほどの…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 11/23 18:09
    大森健巳 さん著書の「なぜあの人が話すと納得してしまうのか?」

    大森健巳 さん著書の「なぜあの人が話すと納得してしまうのか?」を読みました(*^-^*)📚 日本交渉協会特別顧問の著者さんが、従来の交渉の概念を覆すバリュークリエイト交渉術を提示してくださる一冊です。「なぜあの人が話すと納得してしまうのか?」その秘密は、価値創造にあります★ お互いが消耗するだけの交渉・・・そんな場面に立ち会った経験ありませんか?交渉とは、なんのためにするのでしょう? 本書は、想定していなかった価値創造がどんどん発生する、そんな「新しい交渉の概念=ハイパークリエイト交渉術」が書かれています。 「相手より1ミリでも優位に立つ」「相手がどう思おうが自分にとって満足な結果が得られ…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 11/23 18:09
    桑野麻衣さん 著書の「部下を元気にする、上司の話し方」

    桑野麻衣さん 著書の「部下を元気にする、上司の話し方」を読みました(*^-^*) コミュニケーション講師の著者さんが、「部下を元気にする、上司の話し方」と題して、上司の職場コミュニケーション改善法を詳細に解説してくださる一冊です。部下がを元気にし、自然と動きたくなるような上司の話し方、すごく気になります★ 部下と接するのが怖い。そんな風に思ってしまったことがありませんか? 本書は、研修講師の立場で多くの部下と上司の”本音”を聴いてきた著者さんが、部下を元気にし、職場を活気付かせるための、上司のコミュニケーション改善法を解説する一冊です。 この本のメッセージは、とてもシンプルだと感じます。それは…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 11/23 18:09
    寺下薫さん著書の「世界一速い問題解決」

    寺下薫さん著書の「世界一速い問題解決」を読みました(o^^o)📚 ヤフーの社内研修講師の著者さんが、次々とふりかかる問題に悩むビジネスパーソンに対して、世界一速い問題解決のメソッドを解説してくださる一冊です。「やり方だから、誰でも習得できる!」。このメッセージに勇気付けられます★ 仕事で抱えている問題。いま、いくつ抱えていますか? 本書は、すべてのビジネスパーソンが欲する問題解決力に対して、「正しいやり方」が身につくメソッドが書かれています。 【正しいやり方を覚えれば、問題解決力は誰でも習得できる】これが、問題解決力を追求し続けているプロが得た答えです。ポイントとなるのは、『正しい』という部分…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記

  • 11/22 19:16
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29670445.html

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  • 11/21 17:46
    http://sasuke0369.blogstation.jp/archives/29653552.html

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  • 11/20 12:29
    坪田信貴さん著書の「才能の正体」

    坪田信貴さん著書の「才能の正体」を読みました(*^-^*)📚 「ビリギャル」の著書で有名な著者さんが、自分の中にかならずある才能の”芽”に気づき、きちんと開花させるメソッドを解説してくださる一冊です。「才能の正体」、すごく気になります★ 自分には才能がない。自分のことを、このように思っていませんか? 本書は、そもそも才能とはなんなのかを考察しながら、誰のなかにもある「才能」を開花させるためのメソッドが書かれています。 努力が正しく行われた結果、「才能がある人」と言われる。努力が正しく行われなかった結果、「才能がない人」と言われる。 才能とは、その程度でしかない。著者さんのシンプルな視点は、とて…

    イザ

    イザちゃんの気まぐれ日記