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 | - 08/05/13 23:10蠱猫
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 | - 08/05/13 23:07佐賀のがばいばあちゃん/島田 洋七
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 | - 08/05/13 23:02つい口に出る「微妙」な日本語
- 濱田 秀彦著、ソフトバンク新書。 大変面白い一冊です。言葉についての本というのは何故こんなに面白いんでしょうか。不思議です。取り上げられている言葉は、確かに
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 | - 08/05/13 20:52「弥勒の掌」我孫子武丸
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 | - 08/05/13 17:07『モザイク事件帳』小林泰三
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 | - 08/05/13 14:15くすぶれ!モテない系 能町みね子
- 能町みね子さん、「オカマだけどOLやってます。」な人だと思ってたら、ふつうに女子としてエッセイも書いているのですね。 この「くすぶれ!モテない系」で語られる、「...
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 | - 08/05/13 01:07『温かな手』
- ギンちゃんが関係者のわずかな証言を元に殺人事件を解いていく下りは優しくて温かいです。
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 | - 08/05/13 00:38虹を操る少年
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- Book Report -The Room of Reverie
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 | - 08/05/12 23:48そばにいさせて/新津 きよみ
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- 1日1冊読書日記
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 | - 08/05/12 23:16だいぶサボってしまいました。
- 最後の更新日から一ヶ月もたってしまいました。時がたつのが早いですね〜この一ヶ月、哲学
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 | - 08/05/12 21:25頭をクールダウンさせる
- 先日茂木健一郎のこんな本を読みました。脳を活かす勉強法ピアノを教えるにあたって、ずっ
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 | - 08/05/12 20:51「マダムアルディ?」と「グスコーブドリの伝記」宮沢賢治
- ブドリにはネリという妹があって、二人は毎日森で遊びました。ごっしごっしとお父さんの樹を鋸(ひ)く音が、やっと聴こえるくらいな遠くへも行きました。二人はそこで木苺...
- 「ちと」・・読書と静かな生活と
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 | - 08/05/12 12:46「さようなら窓」東直子
- さようなら窓(2008/03/21)東 直子商品詳細を見るあの窓のことをあたしは一生忘れない。「きいちゃん
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 | - 08/05/11 17:39『君の望む死に方』石持浅海
- 作者が「事件が起きるまで」の話と明言しておりますので事件は起こってしまうのですが・・・『扉は閉ざされたまま』の関係者がここでも登場し、見事に計画者(?)の意図を...
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 | - 08/05/11 17:19『しゃばけ』畠中恵
- 江戸の回船問屋の若だんな・一太郎の周りにはなぜか幼少の頃からあやかし達が取り巻いている。その一太郎が殺人を目撃し、以来、薬種屋をねらった連続殺人が発生。一太郎は...
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 | - 08/05/11 14:36夜市
- どんなものでも売っているという、夜市と呼ばれる異世界の不思議な夜店。幼い頃、ここで「野球の能力」と「幼い弟」を引き換えにした祐司は、なにも知らない同級生のいずみ...
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 | - 08/05/11 12:10「ローカル線ガールズ」買ってみました
- 5月8日、10日の NHKの番組 で紹介された「いよっ!日本一!・ローカル線日本一!」にも出演されたえちぜん鉄道アテンダントの嶋田郁美さんの本です。 ...
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 | - 08/05/11 11:53「グラスホッパー」伊坂幸太郎
- グラスホッパー (角川文庫 い 59-1)(2007/06)伊坂 幸太郎商品詳細を見る鈴木は教師という職業を捨て、怪
- しんちゃんの買い物帳
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 | - 08/05/11 09:35見延典子『頼山陽』
- 久しぶりに長編歴史小説を読んだ。徹夜するほど面白かった。読みなれた司馬遼などと違うのはやはり女性作家らしい展開といおうか、よく言えば微に入り細を穿つって感じ、...
- よしろコラム
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 | - 08/05/11 03:41「阿部薫が好きです」:稲葉真弓『エンドレス・ワルツ』(河出文庫)
- 稲葉真弓『エンドレス・ワルツ』(河出文庫)昭和40年代は1970年代なのか1960年代なのか。或いはそれらは昭和40年代だったのか。昭和30年代と昭和50年代の狭間と呼ぶ昭和40年...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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 | - 08/05/11 00:18幸せを招く陰陽術
- 石田 千尋著、マガジンハウス。 これをエッセイと言ってしまっていいのか、ちょっと疑問ですが。 テレビでご覧になったことがある方もいらっしゃるでしょうか。石
- 路地裏本棚
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 | - 08/05/10 22:36闇の守り人
- この間読んだ「精霊の守り人」が面白かったので、その続編にあたる 「闇の守り人」 (上橋菜穂子 :新潮社)も買って来た。 前作の 「精霊の守り人」 で...
- 読書と時折の旅 (風と雲の郷本館)
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