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 | - 08/05/14 10:13流れる 幸田文
- 流れる (新潮文庫)/幸田 文 ¥460Amazon.co.jp ★★★★☆序盤、犬好きのわたしにとってはちとツライ、今にも死にそうな病犬がでてきてやがて死んでしまうんだけ...
- ピースな本のバイブスで。
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 | - 08/05/14 06:36魯山人とゆかりの名陶展 -1-
- その1皆さんがよくご存知の北大路魯山人(1883〜1959)の手がけた陶磁器を集めた写真集をご紹介し...
- 塾長のひるね(塾長読本)
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 | - 08/05/13 23:09数学的にありえない/アダム・ファウアー
- 数学的にありえない〈上〉 アダム ファウアー Adam Fawer 矢口 誠 文藝春秋 2006-08価格 ¥ 2,200評価 数学的にありえない〈下〉 アダム ファウアー Adam Fawer 矢口 誠...
- 1日1冊読書日記
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 | - 08/05/13 23:02つい口に出る「微妙」な日本語
- 濱田 秀彦著、ソフトバンク新書。 大変面白い一冊です。言葉についての本というのは何故こんなに面白いんでしょうか。不思議です。取り上げられている言葉は、確かに
- 路地裏本棚
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 | - 08/05/13 20:50「弥勒の掌」我孫子武丸
- 弥勒の掌 (文春文庫 あ 46-1)(2008/03/07)我孫子 武丸商品詳細を見る冴えない高校教師の辻恭一が、ある日、
- しんちゃんの買い物帳
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 | - 08/05/13 20:12ツキイチフルホン
- だいたい月イチのペースでゲオに行く。そして古本を何冊か買う。今回も、13巻で止まっている漫画版バトルロワイヤルの続きはみつからなかった。15巻で終わり...
- 那覇TekTek
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 | - 08/05/13 18:05『さくらんぼの性は』ジャネット・ウィンターソン
- [時は一方通行ではなく]「もしもわたしに魂とか霊魂とか呼ばれるものがあるとするならば、きっとそれは一つではなく複数であるのに違いない。それは限定された大き
- キリキリソテーにうってつけの日
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 | - 08/05/13 17:33二本の栞。
- 栞が2本ある本の作者はそれだけで好きになってしまうだいたい本ってのは ここまで読みましたって区切りだけで読みすすめるもんじゃないよ推理小説だって あれ?ここ怪し...
- YYDIARYY
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 | - 08/05/13 17:07『モザイク事件帳』小林泰三
- 「わたし馬鹿には我慢ならないのよ」(「自らの伝言」より) 倒叙ものや犯人当てなどさま
- 今夜、地球の裏側で
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 | - 08/05/13 15:09西荻★にわとり文庫
- 西荻の古書店では新しめのにわとり文庫さんです。外国の教科書525円。暮らしの手帖300円でした。まぁまぁ、、、なんと良い按配本でしょ。ここが本屋さんになる前は確か・・...
- 西荻ラブリー散歩
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 | - 08/05/13 14:14くすぶれ!モテない系 能町みね子
- 能町みね子さん、「オカマだけどOLやってます。」な人だと思ってたら、ふつうに女子としてエッセイも書いているのですね。 この「くすぶれ!モテない系」で語られる、「...
- 活字中毒日記
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 | - 08/05/13 11:20浅倉卓弥/四日間の奇蹟
- 第1回「このミステリーがすごい!」で大賞をとった作品です。 まぁ正直、ミステリー...
- CAFE TIME
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 | - 08/05/13 09:48アブラクサスの祭。
- 鬱/躁病と分裂症のロックなお坊さんの話でした。主人公の内側からの視点で書かれていて、時々それが他の登場人物の視点になっていたりして、自然に変わっているので全体が...
- ある猫好きヨギニの日記
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 | - 08/05/13 09:20『ビタミンF』 著:重松清
- ビタミンF (新潮文庫)(2003/06)重松 清商品詳細を見るお勧め度:★★★★★あらすじ「気がつくと、もうすぐ40歳。結婚して、こどもも出来て、もう“若い頃”や“昔”なん...
- 語学オタクな大学生の読書感想帳
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 | - 08/05/13 00:38ぼくらのサイテーの夏
- ぼくらのサイテーの夏 (講談社文庫)posted with amazlet at 08.05.10笹生 陽子 講談社 売り上げランキング: 99464Amazon.co.jp で詳細を見る小学6年の少年の友情表面だけで...
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 | - 08/05/13 00:06●何の実も結ばなかった人生
- 古本屋さんで買った『イタリア都市と建築を読む』をパラパラと繰っていたら、しおりが挟んでありました。本は講談社+α文庫だけど、栞は別の出版社のもの。きっと、前に読...
- パニック障害主婦の日常 【ことがとことこ】
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 | - 08/05/12 23:53西荻★興居島屋
- 古本たくさーーーん。しかも、大好きな昭和初期ファッションの昔の女ノ子雑誌とか結構置いてくれてるのだは。本だけじゃなく栞や葉書や、昔のタクサンありよ!!!ワタシが...
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 | - 08/05/12 23:53携帯フォビア/吉村 達也
- 携帯フォビア (ジョイ・ノベルス) 吉村 達也 有楽出版社 2007-12-18価格 ¥ 900評価 Amazonで詳しく見る by G-Tools 【【あらすじ】】二十五歳の営業マン清水和也は、携...
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 | - 08/05/12 23:16だいぶサボってしまいました。
- 最後の更新日から一ヶ月もたってしまいました。時がたつのが早いですね〜この一ヶ月、哲学
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 | - 08/05/12 22:16読書覚え書:漱石、子規など
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 | - 08/05/12 20:52「マダムアルディ?」と「グスコーブドリの伝記」宮沢賢治
- ブドリにはネリという妹があって、二人は毎日森で遊びました。ごっしごっしとお父さんの樹を鋸(ひ)く音が、やっと聴こえるくらいな遠くへも行きました。二人はそこで木苺...
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 | - 08/05/12 20:49『江分利満氏の優雅な生活』山口瞳
- ♪♪ 「不発弾の部品を漬け物の重しにしてたんだよ。」 だなんて言われても想像もつかないん
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 | - 08/05/12 13:38名前探しの放課後(上)(下)
- 出版社 / 著者からの内容紹介思い出してください、青春のせつなさを。新・学園ミステリの傑作
- どくしょのじかん。
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 | - 08/05/12 12:45「さようなら窓」東直子
- さようなら窓(2008/03/21)東 直子商品詳細を見るあの窓のことをあたしは一生忘れない。「きいちゃん
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 | - 08/05/11 23:45『古典落語』興津 要
- 落語というのは言うまでもなく話芸ですから、その本当の面白さは人の口から発せられたときに現れます。殊に不思議なのが全く同じ演目でも若手と名人では別の話じゃないか...
- Out of thin air
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 | - 08/05/11 21:20砂時計
- 砂時計 (1) (Betsucomiフラワーコミックス)芦原 妃名子 ・著全10巻切ない……。すっごい、複雑な恋模様……。どうして、人は誰かを傷つけてしまう...
- ESCAPISM
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 | - 08/05/11 15:11九月が永遠に続けば 沼田まほかる
- 沼田まほかるの、「彼女がその名を知らない鳥たち」という本が、おもしろかったのです。 中盤まではただ気だるいだけの小説だったのに、後半は非常に壮絶なラブストーリ...
- 活字中毒日記
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 | - 08/05/11 14:44レモン・ドロップス
- ゆらぎ出す日常。変わり始めるわたし。淡々と繰り返しているように思える日々だって、少しずつ変化している。いつだって同じわたしはいない。いつだって同じ誰かもいない...
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 | - 08/05/11 11:53「グラスホッパー」伊坂幸太郎
- グラスホッパー (角川文庫 い 59-1)(2007/06)伊坂 幸太郎商品詳細を見る鈴木は教師という職業を捨て、怪
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