本ブログ 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/02/22 15:30現在
カテゴリー
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード

1位
人生楽しみさん
  • 情報提供映画「キングスマン ゴールデン・サークル」 日々雑記人生楽しみさんのプロフィール
  • こんばんは。  1985年にソ連共産党の書記長に就任したゴルバチョフ氏は、ペレストロイカと新思考外交を掲げ、ソビエト連邦及び東欧の共産同盟国に次々と情報公開と自由化を推進していきました。その流れから東欧革命が生まれ、ソ連邦が崩壊し、1989年にはベルリンの壁が打ち壊されました。その年の12月、ゴルバチョフ書記長とアメリカのブッシュ大統領は世界に冷戦の終結を宣言したのです。  007シリーズを始めとするスパイた

2位
人生楽しみさん
  • 情報提供原田マハ 沖縄とアメリカの心の邂逅 日々雑記人生楽しみさんのプロフィール
  • こんばんは。  本屋さんを巡っていて、読んでみたいと思える本がないときに、以前は司馬遼太郎の本か宮城谷昌光さんの本を購入しましたが、最近は原田マハさんの本をながめるようになりました。  平置きの棚には、今や原田マハさんの文庫本があふれています。  「本日はお日柄もよく」、「総理の夫」、「独立記念日」、「風のマジム」などなど、どの作品も読めば面白く、生きる力をもらえそうな作品です。絵画ものでは「楽園

3位
雑誌付録ラボさん
4位 井之亀さん
  • 情報提供傾国の美女 李夫人1 〜竹取物語の謎をうら読みで解く#236 竹取物語の謎を「うら」読みで解く井之亀さんのプロフィール
  • 『竹取物語の謎を「うら」読みで解く』 since 2013 〜 Weekly KAGUYA☆ ざっくりと このブログをご理解いただくために  竹取物語 あらすじ *  「うら」読みとは? *☆ 登場人物の名前から解く  竹取物語の登場人物、名前一覧 *  かぐや姫は、なぜかぐやという名前か 考察 *  かぐや姫はアマテラスに対応 *☆ 竹取物語と陰陽五行説  竹取物語の求婚難題の宝物 * にほんブログ村  ぜひ、応援お願いします。 ☆*゚ ゜
5位 かもめ組さん
  • 情報提供『史上最強の内閣』 観・読・聴・験 備忘録かもめ組さんのプロフィール
  • 室積光 『史上最強の内閣』(小学館文庫)、読了。ブックオフのワゴンに平積みになっており、なんとなくジャケット買いしてしまいました。キワモノ系かと思ったのですが、麻生内閣の頃の主要政治家をネタにした登場人物が満載で時事ネタパロディモノとして、かなりのレベルの風刺が効いてます。同時代を生きていないと面白さは全く分からないでしょうが、今ならまだ全然面白く読めます。むしろ、その後の民主党政権のことも踏まえ
6位 hearthさん
7位 ムックにゃんさん
8位 ぴくみんみんさん
  • 情報提供梅を観てきました まったり〜ぴくみんみんさんのプロフィール
  • 2月も半ば。まだまだ寒い日が続きますが、日差しが少しだけ暖かさを帯びて来たように感じます。そんな休日に梅を観に行ってきました。横浜では、梅の名所第3位になっていました。。。。。ユーミンの「海を見ていた午後」の「山手のドルフィンは静かなレストラン・・・晴れた午後には遠く三浦岬も見える〜ソーダ水の中を貨物船が通る・・・」という歌詞中に出てくる「ドルフィン」というレストランの近くにある根岸森林公園に行って
9位 牛くんの母さん
  • 情報提供「フィッシュ哲学?何それ?」と聞かれたら・・・ 心に残る本牛くんの母さんのプロフィール
  • 「もっとみんなが生き生きと働ける職場にしたい」「社員重視の取り組みは何かないか?」と社長が言うので、「フィッシュ!はどうですか?」と言ってみました。「名前は聞いたことあるけど、詳しくは知らない」と言われたので、持っている本を貸すことにしました。その前に、パラパラと再読。「フィッシュ!」は、仕事は楽しくしようよ!という提案でそのためには「態度を選ぶ」、「人を喜ばせる」、「遊ぶ」、「注意を向ける」の4
10位 牛くんの母さん
  • 情報提供『仕組み』仕事術で、自分とチームの生産性を最大化するには? 心に残る本牛くんの母さんのプロフィール
  • 仕事に「仕組み」を取り入れることによって、短い時間で仕事を終わらせることができ、ミスがなくなり、人に仕事をまかせられるようになり、自分とチームが成長し続けたら、どんなにいいことでしょう。「自分とチームの生産性を最大化する 最新『仕組み』仕事術」には、たくさんのヒントが載っています。面白いと思ったのは、「ルーチンワークは、優先順位を考えない。TODOリストの上から順に片づけていく」優先度を考える時間がも
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
11位 たろちゃんさん
  • 情報提供「姫百合たちの放課後」森奈津子 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • タイトルからもわかりますように“百合”たちを描いたコメディ短編集です。まあなんとも馬鹿馬鹿しい内容ではあります。しかしそれは作者の狙い通り。例えば「花と指」はいかに美しく独創的なオナニーをするかという競技で『自慰道』と名付けられ、柔道のようにいまやオリンピックの正式種目となっています。馬鹿馬鹿しさはいいのですが、出てくる曲が山口百恵の『ひと夏の経験』とか『横須賀ストーリー』とか、なんでこうも古臭い
12位 nishinayuuさん
  • 情報提供『夏に凍える舟』(ヨハン・テオリン、訳=三角和代、早川書房) 晴読雨読ときどき韓国語nishinayuuさんのプロフィール
  • 『RÖRGAST』(Johan Theorin, 2013)秋に始まり夏に終わる「エーランド島シリーズ」の第4作目である本書は、「幽霊船はカルマル海峡の黒い海を覆う暗闇から、ぬっと現れた」という文で始まる。ゴムボートに乗っていた少年(このときはまだ名前は明かされていないが、クロス一族の11歳の少年ヨーナス)は、このそそり立つ船と衝突する前に危うくボートを離れて船の甲板によじ登ったが、そこで死んだ船乗りや、瀕死の船乗りに出くわす
13位 雑誌付録ラボさん
14位 かもめ組さん
  • 情報提供『老人のための残酷童話』 観・読・聴・験 備忘録かもめ組さんのプロフィール
  • 倉橋由美子 『老人のための残酷童話』(講談社文庫)、読了。「大人のための・・・・」は以前に読みましたが、今度は「老人のための・・・・」です。どの短編も、老いや死を扱っており、人間のどろどろとした部分が濃厚に出ているように思います。どれも、モチーフとなった童話があるのでしょうかね?七夕のような分かりやすい作品もありましたが、原典が分からないものも多数ありました。ただ、それでも面白かったです。個人的に
15位 雑誌付録さん
  • 情報提供GINGER ジンジャー 2018年 4月号 【付録】 河北裕介監修 リップブラシ 雑誌付録ダイアリー雑誌付録さんのプロフィール
  • GINGER ジンジャー 2018年 4月号 【雑誌 付録】 河北裕介監修 リップブラシ参照 amazon | GINGER(ジンジャー) 2018年 04 月号発売日:2018年2月23日表紙:長谷川潤出版社:幻冬舎JAN:4910052530485価格:780円(税込)  雑誌付録:河北裕介監修 リップブラシ GINGER 4月号の付録は河北裕介さん監修のリップブラシ。立体感を演出できるシリコンチップと、輪郭をぼかせるスポンジ部分のWエンドで、抜け感のあるリップメイクが完
16位 雑誌付録さん
17位 daydreamerさん
  • 情報提供The Dime by Kathleen Kent 気軽に洋書ミステリーdaydreamerさんのプロフィール
  • The 2018 MWA Nominee for Best Novelテキサス州ダラス、9月人目を引き付ける燃えるような赤毛と長身の女性、Betty Rhyzyk(Riz)。祖父も父親も警察官という家庭に育った彼女は当然のように警官になる。そして恋人Jackieが母親の介護のためダラスに移りたいという...
18位 たろちゃんさん
  • 情報提供「まちがい食品学」河野友美 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • 食品学も時代によって変わってきます。昔の常識が今では非常識になっていたり。それはやはり食品が変化しているからです。特に加工食品ですね。この本ではいちばん最初の章で取り上げられています。例えばハム。水分が増え、加熱すると大幅に縮んでしまうとのこと。パック入りのハムのパック内に水が溜まっていたりするのはそのせいだとか。その他、冷凍エビは水浸しで解凍すべしだとか、トマトは缶詰のほうが栄養が高いだとか。野
19位 きらきら7580さん
  • 情報提供たまごのえほん smart pretty lifeきらきら7580さんのプロフィール
  • 【新品】【本】たまごのえほん いしかわこうじ/作・絵著、イラスト いしかわこうじ/  出版社 童心社イラストがかわいいしかけ絵本です。このしかけ絵本を上、右、下の三方に開いてみると、たまごが割れて...
20位 なおきさん
21位 ことなひまめさん
22位 絵本のおかあさんさん
  • 情報提供2月、6年生への読み聞かせ 絵本のおかあさん絵本のおかあさんさんのプロフィール
  • 押してくれると、うれしいな(^^V)にほんブログ村6年生への読み聞かせも、残すところあと二回。今年は1年生と6年生という、小学校では一番上と下に読んでいるので、小学校での6年間の成長というものをつくづく感じさせられます。きっと6年前は、お話の途中で口を挟んでいたであろう6年生も、おかしい所でもぐっとこらえ、目と口ものだけが笑っているのです。成長は、恥ずかしさも...
23位 雑誌付録パトロール管理人さん
  • 情報提供VOCE(ヴォーチェ) 2018年 4月号 付録予告 雑誌付録パトロール雑誌付録パトロール管理人さんのプロフィール
  • 2018年2月23日発売講談社650円うるうる美白ミルクマスク肌あれと美白を同時にケアとろ〜りミルク美容液で透明感のある柔肌へうるうる美白ミルクマスク|製品紹介|ミノン アミノモイストhttps://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_minon-aminomoist/products/wfm.htmlぷるぷるしっとり肌マスク思わず触れたくなるほどみずみずしい肌へ。うるおって透明感。ぷるぷるしっとり肌マスク|製品紹介|ミノン アミノモイストhttps://www.da
24位 馬場亜紀さん
  • 情報提供人生って陳腐なもの「終電の神様」 吉報配達ブログ馬場亜紀さんのプロフィール
  • 倒れずに立っていれば必ずゴングが鳴る。『終電の神様(阿川大樹:著)』です。終電車が「突然の停止」。その前後のそれぞれの人たちの様子を描いた短編集です。「何にでも『人生』をつけると陳腐になるよね」そんな会話をしている場面がありました。「人生」とつく名言を各自、口に出してみているのです。「人生、山あり谷あり」 あったりまえじゃん!「人生は学校である」 名言ふう「人生は自転車のようなものだ」 なにそれ?
25位 アトミヤマさん
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
26位 たろちゃんさん
  • 情報提供「サブカル・スーパースター鬱伝」吉田豪 おひまつぶしの読書日記たろちゃんさんのプロフィール
  • サブカルは40歳を超えると鬱になる。そのようなテーゼを持つに至った著者は、実際に鬱の経験があるサブカル界の人たちにインタビューを試みます。登場するのは、リリー・フランキー、大槻ケンヂ、川勝正幸、杉作J太郎、菊池成孔、みうらじゅん、ECD、松尾スズキ、枡野浩一、唐沢俊一、香山リカ、ユースケ・サンタマリア。最後のユースケ・サンタマリアがちょっと異質ですけども。これは文庫版だけの増補です。さて、日本には
27位 雑誌付録パトロール管理人さん
  • 情報提供GINGER(ジンジャー) 2018年 4月号 付録予告 雑誌付録パトロール雑誌付録パトロール管理人さんのプロフィール
  • 2018年2月23日発売幻冬舎780円河北裕介監修 リップブラシSTEP1 シリコンチップに、リップを取り、口角からリップラインに沿って、唇全体に色をのせます??STEP2 スポンジ部分を使って、リップラインを優しくぼかします。形がキレイに整ったら完成! 史上最高の #付録 が誕生したかもしれません…!! 今月23日(金)発売 #GINGER4月号 の特別付録に#河北裕介 さん(@kawakitayusuke)監修 リップブラシがGINGERの付録に登場???
28位 雑誌付録ラボさん
29位 ブランディングプロフィールライター遠藤美華さん
  • 情報提供自分だけの世界から飛び出してみると、きっとみつかります。 プロフィール作成はお任せ!ライター遠藤美華のブログブランディングプロフィールライター遠藤美華さんのプロフィール
  • フリーライターの遠藤美華です。 プロフィール作成についてはお任せください。その他、取材に基づくライティングを承っています。 プロフィール作成事例/プロフィール作成案内/ 無料メルマガ/ ライティング/ 公式ブログ/はじめまして 毎日の夕食の献立も、ブログネタも自分だけの世界から飛び出すことで、「これ」というものを見つけられることがあります。 例えば、忙しい中での時間の合間につくる食事作り。最近うちの小6男
30位 アトミヤマさん
31位 うさぎさん
32位 mikitravelgramさん
  • 情報提供(Book Review / 感想) Pachinko / Min Jin Lee mikitravelgrammikitravelgramさんのプロフィール
  • The first half was wonderful. I once thought this book would be one of my favourites. Beautifully written and I felt so close to all the characters! However, I was so disappointed by this book as it gets to the last. The book is divided into three parts. Part I was fantastic, Part II was OK, but Part III was almost like a different book.前半はとっても良かった。読みながら、きっとお気に入りの一冊に
33位 sonoさん
  • 情報提供深呼吸を三つ『グラタンおばあさんとまほうのアヒル』 絵本っていいなsonoさんのプロフィール
  •  *グラタンおばあさんとまほうのアヒル* 安房直子・作 いせひでこ・絵 小峰書店 2009年出版 安房直子さん(1943〜1993)の物語を読みたいなと思って図書館に行ったらこの児童書が目につきました。30年程前に出版された童話の新装版のようです。伊勢英子さんのやさしいイラストもなんとも言えず、これは読書を楽しみ始めた子どもたちの心をぐっと掴むに違いないと思いました。グラタンが大好きな一人暮らしのおばあさん。小
34位 なおきさん
  • 情報提供【書評】『 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』(その1) なおきのブログ(200冊読了/年)なおきさんのプロフィール
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」 (光文社新書)山口 周光文社 ( 2017-07-19 )ISBN: 9784334039967なおきの本棚 (Naoki’s Bookshelf)で詳細を見る<目次>はじめに名門美術学校の意外な上顧客忙しい読者のために第1章 論理的・理性的な情報処理スキルの限界第2章 巨大な「自己実現欲求の市場」の登場第3章 システムの変化が早すぎる世界第4章 脳科学と美意識第5章 
35位 かもめ組さん
  • 情報提供『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』 観・読・聴・験 備忘録かもめ組さんのプロフィール
  • 太田紫織 『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(角川文庫)、読了。昨年、テレビドラマ化されていました。実家で母が見ていたので、時々一緒に見てました。で、ブックオフで100円で見つけたので、試しに買ってきました。本作を読みながら、頭の中では観月ありささんと藤ヶ谷太輔さんが動いてます(笑)。キャラクター設定だけでなく、2人の掛け合いや洋館の様子など結構、原作に忠実に作ってたんだなぁと分かりました。作品自
36位 りぶれさん
  • 情報提供パーフェクトブルー/宮部みゆき 〜Café et ce〜りぶれさんのプロフィール
  • 宮部さんの最初の単行本と知って読んでみました。30年近く前に書かれたせいか、出てくる小物に時代を感じます。言葉づかいも聞き馴染みのない物があったりして読みにくさもあり。 ストーリーは兄の死を巡って弟と探偵事務所一家が奔走するのですが、弟の物言いが鼻につきすぎて(・・;)一昔前にはこういう少年いたのかもしれません。 製薬会社の人体実験を背景に、真犯人は意外な人物でオチを付けるミステリー。読み応えはありまし
37位 ムックにゃんさん
38位 あにあむさん
  • 情報提供異世界Cマート繁盛記(6) ラノベ寸評−意見には個人差がありますあにあむさんのプロフィール
  • 著者:新木伸出版社:ダッシュエックス文庫異世界Cマート繁盛記(6)今回は、物資そのものというよりも、加工品が無双しています。さらにお祭りといった無形文化財も無双しております。というか、元世界との垣根がどんどん低くなってきているようですね。前回までに無双したものが、今回も一部でてきています。というか、問題を引き起こしています。例えば、少女まんが。エナが夢中になっていますが、作品の中には男女が裸でお布団の
39位 せせらぎ堂さん
40位 安物買いの銭失いさん
  • 情報提供リンネル4月号 付録大好き♪おまけ大好き♪食玩大好き♪読書も好き♪安物買いの銭失いさんのプロフィール
  • リンネル4月号を購入しました。付録はリサ・ラーソンのねこがいっぱい!インテリアトレー&コースターセットです。見るだけでテンションが上がるかわいいネコが盛りだくさん!もうすぐネコの日だからでしょうか?落ち着いたグレーのオーバル型トレー。リサ・ラーソンさんの独特なネコが描かれています。マットな感じが絵柄とマッチしています。テーブルに置く多目的トレーが欲しかったのでこれを使おうと思います♪マイキーの角型ミ
41位 シカフさん
  • 情報提供樹海警察.大倉崇裕 シカフ衛星Cシカフさんのプロフィール
  • 栗柄慶太の暴走/桃園春奈の焦燥/明日野裕一郎の執念柿崎努は警部補。初任幹部教育を終えた配属先は山梨県警上吉田署の地域特別室だった。赴任初日に駅から直接臨場を促され、着いた所は青木ヶ原樹海。特別室の職務は樹海で発見された死体の処置なのだ。部下は個性的な面々ばかり、捜査一課は常にケンカ腰、前任者は自ら職を去ったという。柿崎は職務を全う出来るのか。キャリアの柿崎が9ヶ月の通過点と思っていた赴任先は、誰も
42位 うさぎさん
43位 Guinness好きさん
  • 情報提供【読書】私の好きな本『ビブリア古書堂の事件手帖』 読書とクルマとGuinnessと私Guinness好きさんのプロフィール
  • 「私の好きな本」第6段は三上延さんの『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズです。剛力彩芽さん主演でドラマ化もされましたが、北鎌倉駅のホーム隣にある架空の古本屋を舞台にした小説です。就職活動がなかなか進まないアルバイトの五浦大輔と、古書店店主、篠川栞子が古書にまつわる様々な事件に巻き込まれていきます。小さな手がかりから様々な謎を解き明かしていく栞子さんと、"本が読めない体質"の五浦大輔。また、謎解きとは
44位 シカフさん
  • 情報提供世界の機内食.イカロス出版 シカフ衛星Cシカフさんのプロフィール
  • 上空1万メートルで堪能するグルメファーストクラスの機内食/ビジネスクラスの機内食/エコノミークラスの機内食/LCCの機内食/ドリンク/エコノミークラスの機内食画像だけでも堪能できます。飛行機に乗っている気分にもなります。ファーストクラスには一生乗れないでしょうが、このシェフたちのお店にも行けないでしょう。。。でも、ヒコーキ関係の本は読むと旅に行きたくなりますし、予定がなくてもワクワクしますね。
45位 さやさん
  • 情報提供10ヵ月健診前の心配ごと すきなものいっぱいさやさんのプロフィール
  • 先日なんとか終わった10ヵ月健診ですが、行くまでは心配で問診表とにらめっこする日々でした。人見知りをしますか?  いいえ。正月に旦那実家で親戚の皆さんに抱っこされても全然平気。ギャン泣きしたあととか眠たいときは私じゃないといけないけれど、そうでなければ誰でも大丈夫なんですよね…。指で小さいものをつかみますか?これもできなかったのでボーロをあげて練習しました。最初は手で掴んで食べていたのが健診までには
46位 aquaさん
  • 情報提供《読了》ひとり登山へ、ようこそ ― 鈴木みき I'm on the Brink of a Cliffaquaさんのプロフィール
  • 今年になって本を読みたい欲が湧いているが、同時に運動的なこともしたいという欲が芽を出している。中学時代は文化部所属、以降帰宅部、ヒキコモリ部に所属して現在に至る。外に出なけりゃ金もかからない。使いたくても金はない。あまりにも不健康だし、年齢も考えると、ちょっとは体を動かしておかねばなーと思いついたのが、まずはヨガ。運動をしない奴が何かを始めようと思い立って思い浮かべるやつ。しかしヨガってスクールに
47位 bookmanさん
  • 情報提供果鋭 [book] ミステリー三昧bookmanさんのプロフィール
  • 黒川博行/幻冬舎/お薦め度 ★★★★堀内・伊達シリーズ第三弾例によって「飯でも喰お」と伊達からの誘い、ヤクザに刺され四ヶ月のリハビリ後も左の膝下が痺れたままの堀内。ヒラヤマ総業の営業部長?からの頼まれ仕事は、パチンコホールのオーナーが半グレから脅迫され三千万円要求されたことの始末。何とかしてやれ、と。金の臭いを嗅ぎつけるのは天下一品の伊達、リハビリがわりに堀内と組んでシノギに乗る!ここからパチンコ業
48位 月子さん
  • 情報提供Google検索結果の表示が変化。ブロガーがするべきキーワード対策とは? 書いて稼ぐ*ブログ文章術月子さんのプロフィール
  • Googleの検索結果が、最近変化したのにお気づきですか?これ、検索者にとっては、とても便利で有難い機能と言えますが、発信者であるブロガーにとっては、「厳しい」側面もある改変と言えるかもしれません。実際に検索してみて体感するのが一番ですが、どんな変化か簡単にご説明しますね。たとえば「仕事 断る メール」というキーワードで検索したとしましょう。そこで検索上位に表示された、「これ」と思った記事タイトルをクリ
49位 きなこなんさん
  • 情報提供いまごろ分かった!「北の国から」は父親になった人が見るドラマだった!! きなこなん式きなこなんさんのプロフィール
  • 「北の国から」が嫌いだった。なんか青臭い感じだし、泣いてください、という演出が鼻についた。でも、子どもができてから見たら面白かった。昔は子ども目線で見ていたが、実は「北の国から」は、父親のためのドラマだったのだ。例えば富良野という舞台。北海道の大自然、はいはい、富良野ね、と思うが、あれは富良野ありきではない。嫁が浮気して、子ども連れて帰った実家が「富良野」だったのだ。あなたの実家が仙台なら仙台にな
50位 YO-SHIさん
  • 情報提供たゆたえども沈まず 本読みな暮らしYO-SHIさんのプロフィール
  • 著者はフリーのキュレーターで、その美術の知識を生かした作品がいくつかある。「楽園のカンヴァス」ではアンリ・ルソー、「暗幕のゲルニカ」ではパブロ・ピカソ、「サロメ」ではオーブリー・ビアズリーを題材に、史実を巧み取り入れた物語に仕上げている。そして本書の題材は、フィンセント・ファン・ゴッホ。主人公は、ファン・ゴッホの弟のテオと、パリで日本美術を扱う美術商の専務である加納重吉。舞台はパリ。時代は1880
更新時刻:18/02/22 15:30現在