娘を産む気になったのは、遥か昔のつれづれノートのおかげ
最新刊。35巻!すごいー 銀色さんは、私よりちょこっと年上ですので、色々子育ての事なども参考になりました。 出店にトライ! つれづれノート35 (角川文庫) ↓つれづれ2 この頃のカンちゃんに影響されました。赤ちゃんを育てるのも面白いかも?と。子供、大の苦手なのに。あまりの専業主婦の暇さ&周りからの「産め産め」攻撃とも相まって・・・・おかげさまで産む気になりました。銀色さんありがとう。 つれづれノート(2) (角川文庫) わかりやすい恋 【写真詩集】わかりやすい恋 (角川文庫) 森高千里のデビュー前の初々しいショットが何点も。魅力的な子だなあと思った記憶が。 顔は可愛いけれど、ちょっと足太いか…