ウマ娘「天皇賞馬ライスシャワー」物語|宝塚記念で散った稀代の名ステイヤー
こんにちは! 競馬大好きマサ公です😊 今日はライスシャワーの思い出を書きたいと思います。 この馬の別名は「刺客」でした。 ミホノブルボンや、メジロマックイーンの偉業達成を阻止した実績から、あまりありがたくない名前をつけられてしまったようです。 この馬は競馬でいうところのマラソンレースに当たる、3000m以上のレースに出て負けたことが有りません。 父親はリアルシャダイという種牡馬で、筋金入りの長距離血統でした。 このことからライスシャワーは稀代の名ステイヤーとして、歴史にその名が刻まれることとなったのです。 そんなライスシャワーの、私にとっての思い出をつらつらと書いてみます。 お付き合いいただけ…