【本の感想】田坂広志『企画力 人間と組織を動かす力』
企画のなんたるか、をズバっと説いてくれます。著者は、長々と文章を書き連ねることはせず、ポイントを抑えて端的に主張を展開していきます。企画とはこうあるべき、がそのままのかたちで書籍になったという印象を持ちました。短時間ですらっと読めるのも嬉しいところです。
本・白石一文 「僕のなかの壊れていない部分」
本・佐藤正午 「冬に子供が生まれる」
一文字も合ってないんだけど(呪&怒)
本・標野凪 「今宵も喫茶ドードーのキッチンで」
本・林真理子 「私のこと、好きだった?」
本・真梨幸子 「ウバステ」
本・小川洋子 「耳に棲むもの」
ヒヨっちまったぜ!あたしも落ちたもんよ・・・。
週に5日薄給ハケンに行っても、週末に日給相当を消費してたらダメじゃん。
もう無理かも。薄給ハケン先のストレスが半端なくて。
ジャケ借りの成功確率は?
本・池井戸潤 「俺たちの箱根駅伝 上・下」
図書館の本の返却に行ったときのはなし。わたしゃなんにも言ってない。
本・井上荒野 「猛獣ども」
本・千早茜 「ひきなみ」
喜ぶとは、現状を受け入れること 兌爲沢【易暮し】
大きな問題を噛み砕いて、いくつかの小さな問題に変えるのも一手 火雷噬嗑【易暮し】
Kindleで出版している本の増補版とペーパーバック版を作成していました 先週やっていたこと
勢いのある時ほど礼に適った振る舞いを 雷天大壮【易暮し】
遠くに驚き、近くに慎重になる 震爲雷【易暮し】
余るところを減らし、不足しているところに加える 地山謙【易暮し】
手放せば得られるもの 動くことで安定するもの 天山遯【易暮し】
身軽に旅立つ 風が川面を渡るように 風沢中孚【易暮し】
下ることで得る時 雷山小過【易暮し】
身軽になって旅立つ時 風沢中孚【易暮し】
自らの生き様を振り返る 風地観 三爻【易暮し】
雪山の木々は春を待っている 風山漸【易暮し】
まだまだ成長できる たくさん学び直せる 火水未済【易暮し】
夢や希望を育む場所を大事にする 風火家人【易暮し】
少しずつ進めることには「威力」がある 風山漸【易暮し】
2020年07月 (1件〜50件)