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ymatsuさん
  • 源氏物語より「野分」
  • 源氏物語』第28帖「野分(のわき)」のテーマを秋草によってイメージしたものです。野分とは、野を分けるほどの荒々しい風雨に見舞われる、台風のことをいいます。六条...
  • 和紙クラフト by ymatsu
ymatsuさん
  • 玉柏
  • 玉柏 しげりにけりな さみだれに はもりの神の しめはふるまで( 新古今和歌集:藤原基俊 )Tamagashiha sigeri ni keri na samidare ni hamori no kami no shime hafuru ...
  • 和紙クラフト by ymatsu
桜田 史弥さん
  • 20170609-20
  • 源氏物語の舞台で立ち寄りたい【京都】宇治のお茶の香り 漂うカフェNaverまとめ日本最古の生産地としての伝統と、宇治川がもたらす川霧・豊かな土壌、自然条件、製茶技術の...
  • 歴史タイムッス〜古今東西歴史遺跡化石リンク
ymatsuさん
  • 雛調度
  • 雛飾りを楽しく引き立てる雛道具。女雛の雛の調度品として、箪笥(たんす)や鏡台など人形の大きさに合わせて作られてきました。『源氏物語』第7帖「紅葉賀」には、紫の上...
  • 和紙クラフト by ymatsu
ymatsuさん
  • 紅梅
  • 華麗な花色で早春を艶やかに彩る紅梅。『万葉集』の時代、白梅の白さが賛美されました。平安時代になると、白梅に加えて紅梅が愛でられました。『枕草子』のなかで清少納言...
  • 和紙クラフト by ymatsu
toomiさん
かんみさん
  • 九月十三夜
  • 今年の十月十三日の夜は陰暦九月十三夜、後の名月にあたります。陰暦八月十五夜の月を鑑賞する、いわゆる中秋の名月はよく知られた風習ですが、それと同様に陰暦九月十三...
  • 初冠
ymatsuさん
  • 夕顔に寄せて
  • ウリ科のつる性の一年草、ユウガオ。夕顔に寄せて、清少納言は『枕草子』の中で次のように綴っています。夕顏は朝顏に似て、いひつづけたるもをかしかりぬべき花のすがたに...
  • 和紙クラフト by ymatsu
ymatsuさん
  • 萩の上露
  • おくと見る ほどぞはかなき ともすれば 風にみだるヽ 萩のうは露(源氏物語:紫の上)Oku to miru hodo zo hakanaki tomo sureba kaze ni midaruru hagi no uha tuy...
  • 和紙クラフト by ymatsu
かんみさん
  • 春と夏に咲きかかる藤の花
  •  写真素材足成四月下旬〜五月にかけて見ごろを迎える藤の花。辺りには甘い香りがた...続きを読む >>
  • 初冠
かんみさん
  • 思い出の松尾大社の山吹
  •  庭にて  山吹の花どうしても山吹の花を側で愛でたくて、一昨年、とうとう庭に山吹を植えま...続きを読む >>
  • 初冠
ymatsuさん
  • 朧月夜に想う (1)
  • 源氏物語』第8帖「花宴」に登場する朧月夜の君。宮中南殿の桜の宴の後、おぼろ月夜に誘われて源氏と朧月夜が出会います。朧月夜は、源氏の父の桐壺帝の妃、弘徽殿女御(...
  • 和紙クラフト by ymatsu
かんみさん
  • 色と香りを持つ香染(こうぞめ) 
  • 久しぶりに『源氏物語の色』(※ブログ横のおすすめの本で紹介しています。)を読み返していて、今更ながらに「丁子染(ちょうじぞめ)」はただ色を表すのではなく、香りも...
  • 初冠
かんみさん
ymatsuさん
  • 玉鬘(たまかずら)
  • 和紙による河原撫子(かわらなでしこ)を白い扇子にあしらい、背景の和紙と取り合わせて源氏物語に登場する女性、玉鬘(たまかずら)をイメージしました。玉鬘とは、『源氏...
  • 和紙クラフト by ymatsu
ymatsuさん
  • 花散里
  • 常緑の葉に永遠を象徴するものとして、想いを託されてきた橘。初夏、青々と繁った葉の中に白い可憐な花が点在するように咲く橘は、夏の景物として親しまれてきました。白い...
  • 和紙クラフト by ymatsu
ymatsuさん
  • 早蕨
  • 徳川幕府の成立によって270年近く泰平の時代が続き、園芸への関心が高まって花文化が栄えた江戸時代。その背景には王朝文化への憧れがありました。王朝文化への憧れ、王...
  • 和紙クラフト by ymatsu
桜田史弥さん
  • 石山寺(滋賀県大津市)
  •  石山寺が所蔵する室町時代に描かれたとされる現存最古の紫式部の肖像画「紫式部聖像」の背景に、漫画の吹き出しのような割り付けで「夕顔」「玉鬘」など『源氏物語』の6...
  • ☆歴史タイムズ☆〜古今東西歴史遺跡化石ニュース
ymatsuさん
  • 紅白梅雛
  • 江戸時代に花開いた雛の文化。簡素な立雛から内裏雛、雛道具、段飾り、御殿のしつらいなど時代が進むにつれて豪華になっていきました。近世の雛には雅な平安時代、「源氏物...
  • 和紙クラフト by ymatsu
ymatsuさん
  • 「雛がたり」と花雛
  • 雛(ひな)−女夫雛(めおとびな)は言うもさらなり。桜雛(さくらびな)、柳雛(やなぎびな)、花菜の雛(はななのひな)、桃の花雛(もものはなびな)、白と緋(ひ)と、...
  • 和紙クラフト by ymatsu
いかるの歌さん
  • 第四段 先帝の四宮(藤壺)入内 〜その2
  • 【現代語訳】2 姫君が心細い有様でいらっしゃるので、帝は「ただ、わが皇女たちと同列にお思い申そう」と、たいそう丁重に礼を尽くして申し上げあそばす。お仕えする女房...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第四段 先帝の四宮(藤壺)入内〜その1
  • 【現代語訳】1 年月がたつにつれて、御息所のことをお忘れになる折がない。少しは慰められるかと、しかるべき婦人方をお召しになるが、「せめて準ずる程に思われる人さえ...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第三段 高麗人の観相、源姓賜わる
  • 【現代語訳】 その当時、高麗人が来朝していた中に、優れた人相見がいたのをお聞きあそばして、内裏の内に召し入れることは宇多帝の御遺誡があるので、たいそう人目を忍ん...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 読書始め(七歳)
  • 【現代語訳】 今は内裏にばかりお暮らしになっている。七歳におなりになったので、読書始めなどをおさせになったところ、この世に類を知らないくらい聡明で賢くいらっしゃ...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第一段 若宮参内(四歳)
  • 【現代語訳】 月日がたって、若宮が参内なさった。ますますこの世の人とは思われず美しくご成長なさっているので、たいへん不吉なまでにお感じになった。 翌年の春に、東...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第三段 命婦帰参〜その3
  • 【現代語訳】3 月も沈んでしまった。雲のうへも涙にくるる秋の月いかですむらむ浅茅生の宿(雲の上の宮中までも涙に雲がかかって見える秋の月だ、ましてやどうして澄んで...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第三段 命婦帰参 〜その2
  • 【現代語訳】2 「更衣は亡くなったが、いずれ若宮がご成長されたならば、しかるべき機会がきっとあろう。長生きをしてそれまでじっと辛抱するがよい」などと仰せになる。...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第三段 命婦帰参〜その1
  • 【現代語訳】1 命婦は、帝がまだお寝みあそばされなかったのだと、おいたわしく拝し上げる。御前にある壺前栽がたいそう美しい盛りに咲いているのを御覧あそばされるよう...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 靫負命婦の弔問〜その6
  • 【現代語訳】6 月は山の端に入りかけて、清く澄みわたった空に風がとても涼しくなって、草むらの虫の声ごえが涙を誘うようなのも、まことに立ち去りがたい庭の風情である...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 靫負命婦の弔問 〜その5
  • 【現代語訳】5 「主上様もご同様でございまして。御自分のお心ながら、強引に周囲の人が目を見張るほど御寵愛なさったのも、長くは続きそうにない運命だったからなのだな...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 靫負命婦の弔問〜その4
  • 【現代語訳】4  「子を思う親心の悲しみの堪えがたいその一部だけでも、晴らすほどにお聞きいただきとうございますので、個人的にでもゆっくりとおいで下さい。数年来、...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 靫負命婦の弔問〜その3
  • 【現代語訳】3 「長生きしていることが、とても辛いことだと存じられまして、高砂の老い松がどう思うかさえも、恥ずかしう存じられますので、内裏にお出入りいたしますこ...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 靫負命婦の弔問 〜その2
  • 【現代語訳】2 「『しばらくの間は夢かと思い辿っているばかりだったが、だんだんと心が静まるにつれてかえって、覚めるはずもなく堪えがたいのは、どのようにしたらよい...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  • 第二段 靫負命婦の弔問〜その1
  • 【現代語訳】1 野分めいて、急に肌寒くなった夕暮どき、いつもよりもお思い出しになることが多くて、靫負命婦という者をお遣わしになる。夕月夜の美しい宵の程に出立させ...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み
いかるの歌さん
  •  第一段 父帝悲しみの日々
  • 【現代語訳】 いつのまにか日数は過ぎて、後の法要などの折にも情愛こまやかにお見舞いをお遣わしあそばす。時が過ぎて行くにしたがって、どうしようもなく悲しく思われな...
  • 源氏物語 ・ おもしろ読み

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v_のん_v @*モナミ*さん: SMAP、映画、本、膠原病(SLE)その他モロモロ独断と偏見で たまに毒吐きますが全ては愛ゆえhanaさん: 源氏物語が好きです。
源氏物語に関して興味のある事を色々と調べています。
牛くんの母さん: 面白かった小説、おすすめ本を紹介。ビジネス書は役に立つところや、実践してみたいところを紹介します。
v_のん_v @*モナミ*さんhanaさん牛くんの母さん
杏仁豆腐さん: ADHDの息子と。シングルママナースの日々。
健康とダイエット。看護と医療。宇宙と未来。るいるいさん: 「新説!? 日本ミステリー」他、歴史系TV番組、本、雑誌の感想、ツッコミ等書いています。kazuさん: 源氏物語や伊勢物語の和歌や万葉集・百人一首等の古典和歌をわかりやすく紹介しています。
杏仁豆腐さんるいるいさんkazuさん

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  • 管理人:kazuさん
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  • テーマ作成日:2008/09/17(水) 21:38