ワンダーな本を読んだよ!(7)トーナメント 結果発表

  •  

参加メンバー 25名により 14年03月10日から14年03月15日の間に開催されたワンダーな本を読んだよ!(7)トーナメントの結果発表です。

ワンダーな本を読んだよ!(7)

  •  
ワンダーな本を読んだよ!(7)
トーナメント・テーマ
さぁ、季節はいよいよ3月に入りました。
前回は、30冊ものワンダー本がせいぞろい!
本当に読んでみたい本が盛りだくさん。
もっとワンダーな本が知りたい!読んでみたい!
皆さん、驚きの本でどしどしご参加ください。

世の中は驚き(ワンダー)に満ち溢れています。世の中のワンダーを描いた本を読んだ方。是非とも教えて下さい。みんなで、未知のワンダーな本を共有しましょう。フィクションでもノンフィクションでも、ワンダーな漫画でも歴史書でも辞典でも、大歓迎ですよ。
開催期間
14年03月10日 から 14年03月15日まで
参加カテゴリー
本, 漫画, 科学

ワンダーな本を読んだよ!(7)対戦スケジュール

  •  
第1回戦25名による総当たり戦 14年03月10日 00:00 ~ 14年03月11日 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は50票となりました。
第2回戦第2回戦結果ページ 全8戦 14年03月12日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は36票となりました。
準々決勝戦準々決勝戦結果ページ 全4戦 14年03月13日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は23票となりました。
準決勝戦準決勝戦結果ページ 全2戦 14年03月14日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は14票となりました。
決勝戦決勝戦結果ページ 全1戦 14年03月15日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は10票となりました。

ワンダーな本を読んだよ!(7)トーナメント ランキング結果

  •  
優勝 jacksbeansさんのプロフィール
  • 465. 舞城王太郎 私はあなたの瞳の林檎 (フルーツ小説百選)

  • 「私はあなたの瞳の林檎」は、舞城王太郎のジュンブンガク路線の一篇、『群像』2012年9月号に掲載された中篇小説である。しかしまあ、この路線に進んでからの舞城クンの作品は、同じ作家の手によるものかどうかと疑いたくもなるような調子で、「世界は密室でできている」や「
  • 逆光の自転車屋 (bicycles in fiction)
準優勝 白亜ジュラさんのプロフィール
  • シャーロット連想 Part1

  • 「シャーロットのおくりもの」原題は「Charlotte's Web」シャーロットの糸。そうクモの糸(クモの巣だというツッコミにはまさにその通り)。
  • miaou de chat
3位 空中禁煙者さんのプロフィール
3位 豆酢さんのプロフィール
  • 人はそれを純愛と呼ぶのか

  • “私は何が望みなのだ、と部下の警部氏が訊いていたが、私に答えを変えさせるようなことは何も起きていない。私は死にたい。”―「罪人のおののき」(ルース・レンデル著)より抜粋
  • 新・豆酢館
5位 naomiさんのプロフィール
  • まいごの火星人 ― ムーミン・コミックス 第7巻 を読んだ。
  • まいごの火星人 (ムーミン・コミックス)(2001/01)トーベ ヤンソン、ラルス ヤンソン 他商品詳細を見るまいごの火星人 ― ムーミン・コミックス 第7巻(和書)2014年02月23日 17:422001 筑摩書房 トーベ ヤンソン, ラルス ヤンソン, Tove Jansson, Lars Jansson, 冨原 眞弓 迷子
  • ゆとり日記
5位 gen_tamadaさんのプロフィール
  • 記憶力を強くする 読んでみた
  • 記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス) posted with ヨメレバ 池谷 裕二 講談社 2001-01-19 Amazon Kindle 楽天ブックス 7net 英会話を効率よく […]
  • GG Cafe
5位 読んだ本について語る僕さんのプロフィール
5位 magamin1028さんのプロフィール
  • 昭和維新試論 橋川文三
  • 226事件について考えてみたいと思います。昭和11年に起きた226事件は、一般的な認識としてあまりいいイメージはないですよね。神がかり的な軍人の失敗したクーデター、日本を太平洋戦争に引きずり込むきっかけの一つ、そんなところではないでしょうか。昭和初期がどういう時..
  • magaminの株と歴史の雑感
9位 Bachakovさんのプロフィール
  • 書評 中島京子『小さいおうち』(文春文庫)
  •  昭和初期、東北から出てきた女中と、その奉公先の一家との交わりを描いた小説。昭和初期から第二次大戦に至るまでの、「普通の人たち」の暮らしぶりと、戦争へ至るまでの世相の変化が伝わってくる。 東北から出てきた女中が記した、東京郊外に「小さなおうち」を構
  • 子育て競馬オヤジのブログ
9位 pasageさんのプロフィール
  • 『吉田兼好とは誰だったのか―徒然草の謎』大野芳(GS幻冬舎新書 303)
  • 『吉田兼好とは誰だったのか―徒然草の謎』大野芳(GS幻冬舎新書 303)吉田兼好は謎の人物である。正没年不明で、吉田という姓も室町時代からの呼び名で、本名は卜部兼好らしい。しかも日本人なら誰でも知っている『徒然草』の原本は不明で、学僧で歌人の清厳正徹(せいがんし
  • 昼食難民の新書生活
9位 千世さんのプロフィール
  • 「新世界より」 貴志祐介
  • 新世界より(上) (講談社文庫)貴志祐介講談社発売日:2011-01-14ブクログでレビューを見る?彼らはまだ子供だった。何も知らなかった。何も知らないまま、大人でもできないような大冒険をした。5人の仲間がいた。幸せだった。でもそれはあくまでも、無知が故の幸せでした。 「
  • ちせ本の記録
9位 健康マニアさんのプロフィール
  • 本の紹介#13 《空海 秘蔵宝鑰 こころの底を知る手引き》
  • 本の紹介シリーズです。第13弾は「空海 秘蔵宝鑰 こころの底を知る手引」という本です。学生の頃から幸せになりたい系の本はよく読みました。そういう本でだいたい共通して書かれているのは、・くよくよしないこと(前向きに考えること)・相手の立場に立って考え、行動するこ
  • 健康マニア頑張りの軌跡
9位 mirinさんのプロフィール
  • 読書録10:「臨死体験」
  • 旅行記の間に、一つ読書録を挟みます。そろそろ、旅行記もマンネリ化してきたので笑おすすめ度★★★★本名:「臨死体験(上・下)」著者名:立花隆ジャンル:科学、オカルト過去にNHKの特集で放映されたらしく、それを見た方ならご存知の話かもしれません。著者の方は、テレビで
  • Friction of one's season
9位 なおこさんのプロフィール
  • 離れ島でサバイバル。仏語で読む『神秘の島』
  •  昨年8月に読み始めたジュール・ヴェルヌの冒険小説、『L'île mystérieuse』を、今も寝しなを中心に、ぼちぼちと読み続けています。900ページ近くある小説の、ようやく621ページまでたどり着いたところです。題名は、「神秘の島」ですが、少なくともこれまで読ん
  • なおこの絵日記 - Fotoblog da Perugia
9位 ふすべ庵さんのプロフィール
  • 漫画 「あさりちゃん」 ついに100巻! そして連載終了
  • 本日はウクライナの情勢不安で、日経平均ダダ下がりですね〜♪最近、政治的な不安も株が下がるらしいと飲み込めて来たので、先週末に、持ち株全部、売っぱらいました。   ははははは 今日もハッピー ・・・・・いや、政治不安で株が下がるのは、前から分
  • ふすべ庵のブログ
9位 人生楽しみさんのプロフィール
  • 三上延 ビブリア古書堂の栞子さん5
  • こんばんは。  世界中を魅了したアスリートたちの祭典、ソチオリンピックも17日間の華やかな戦いで幕を閉じました。  オリンピックは、4年に一度のスポーツの祭典です。  そこにかけるアスリートたちの想いは強く、そこには魔物が住んでいると言われます。日頃の実力を
  • 日々雑記
17位 ネムノキさんのプロフィール
  • [物語]三島由紀夫レター教室/三島由紀夫
  • この本もまた図書館で借りた。 5人の登場人物たちがやり取りする手紙で構成された小説である。 いかにも判りやすいように人物設定されており、また話の筋が判りにくいという事もない。 二組のカップルを巡るスラップスティックであり、残る一人は狂言回しといった役回りだろ
  • 雨の日は本を読んでいたい
17位 とらとらさんのプロフィール
  • 【本感想】遅い男
  • J・M・クッツェー著。エリザベス・コステロの登場によって現実感が次第に喪失していくんだけど、不条理という印象は全くなく、より深く作家の内面に踏み込んでいく感覚が心地よいです。ただ、それまでの『被介護者』としてのドラマが面白かったので、コステロの登場しない物
  • 平穏な日常
17位 退会されました
  • ---
  • ---
  • ---
17位 退会されました
  • ---
  • ---
  • ---
17位 退会されました
  • ---
  • ---
  • ---
17位 退会されました
  • ---
  • ---
  • ---
17位 退会されました
  • ---
  • ---
  • ---
17位 uzak1803さんのプロフィール
  • ベイジン/真山仁
  • ベイジン〈上〉 (幻冬舎文庫)(2010/04)真山 仁商品詳細を見る経済成長にも陰りが見え始め、いまや世界経済の大きなリスクと思われ始めている中国。そんな中国という国家の危うさを、正面から描いた社会派小説が、この『ベイジン』です。仕事に熱い人々の繰り広げるドラマティ
  • FXと読書で人生を変えよう!
17位 popon-N0.7さんのプロフィール
  • 『日本辺境論』
  •   『日本辺境論』を読んだ。大ベストセラーだったので「読んだ」と書くと、なんだか気恥ずかしい気はする。著者は内田樹。   彼の言う「辺境」とは、文字通り地理的な辺境のことらしい。日本の国が始まった時から、日本は日本を「中心」だとは考えなかった。古代に
  • 迷走ライフ

記事トーナメントとは?

ブログ記事トーナメントヘルプへ

テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

トーナメント参加メンバー

  •  
jacksbeansさんpasageさんpopon-N0.7さん
jacksbeansさんpasageさんpopon-N0.7さん
uzak1803さんふすべ庵さんmagamin1028さん
uzak1803さんふすべ庵さんmagamin1028さん
ネムノキさん白亜ジュラさんmirinさん
ネムノキさん白亜ジュラさんmirinさん
空中禁煙者さんBachakovさん健康マニアさん
空中禁煙者さんBachakovさん健康マニアさん
千世さんgen_tamadaさん読んだ本について語る僕さん
千世さんgen_tamadaさん読んだ本について語る僕さん