読書で手を繋ごう19トーナメント 結果発表

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参加メンバー 12名により 16年07月06日から16年07月10日の間に開催された読書で手を繋ごう19トーナメントの結果発表です。

読書で手を繋ごう19

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読書で手を繋ごう19
トーナメント・テーマ
読書で繋がろう
読書で手を繋ごう
読書で
開催期間
16年07月06日 から 16年07月10日まで
参加カテゴリー
本, 小説, ポエム

読書で手を繋ごう19対戦スケジュール

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第1回戦13名による総当たり戦 16年07月06日 00:00 ~ 16年07月07日 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は13票となりました。
準々決勝戦準々決勝戦結果ページ 全4戦 16年07月08日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は6票となりました。
準決勝戦準決勝戦結果ページ 全2戦 16年07月09日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は2票となりました。
決勝戦決勝戦結果ページ 全1戦 16年07月10日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は1票となりました。

読書で手を繋ごう19トーナメント ランキング結果

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優勝 misachi68さんのプロフィール
  • 本『難民調査官』

  • 下村敦史さんの最新刊。今度は、入管の難民調査官を主人公に、トルコ国籍クルド人の難民認定をめぐる社会派の物語です。難民申請している外国人と面談して難民の条件に合うか調査する部署。ビザが切れて、そのままにしている外国人が不法滞在者。で、実は国に帰ると迫害を受け
  • よくばりアンテナ
準優勝 酒そば本舗店長さんのプロフィール
  • 「つばさよつばさ」

  • 遠い世界に旅に出ようかそれとも赤い風船に乗って雲の上を歩いてみようか太陽の光で虹を作った お空の風をもらって帰って暗い霧を吹き飛ばしたい と歌い、若者の心を大きく揺すったのは五つの赤い風船、西岡たか...
  • 酒そば本舗奮闘記
3位 hokulaniさんのプロフィール
  • 「火花」を読んで

  • [火花」、読ませていただきました。「あほんだら」を地で行く愚直なまでに純粋な先輩に惹かれてゆく主人公徳永。彼もまた、非凡であるがゆえその先輩のなかに光るものがあることを知っている。先輩はそんな徳永が可愛くてしょうがない。漫才の掛け合いにも似た言葉のやり取り
  • カフェ マグノリア へ ようこそ!
3位 Harryさんのプロフィール
  • No.217【介子推】

  •  評価:80点/作者:宮城谷昌光/ジャンル:歴史小説/出版:1995年 『介子推』は、1995年に出版された、宮城谷昌光氏の歴史小説である。 本書の主人公、介推は、宮城谷氏の1993年の作品、『重耳』に登場する人物で、同氏は、その二年後に、本作を執筆している。 介推とい
  • 『正義』と『平和』
5位 語学する羊さんのプロフィール
  • 最近読んだ本
  • 『本泥棒』マークース・ズーサック 入江真佐子訳 早川書房
  • 日々の暮らしとちょっとの語学
5位 とらとらさんのプロフィール
  • 【本感想】ハンニバル戦争
  • 佐藤賢一著。スキピオのハンニバルに対する感情が面白い。忠実な弟子であるかのように、その戦術の模倣に生涯を費やす。そして、いよいよ二人が対面するシーンの高ぶり。神格化すらした相手の、思いがけぬ人間的な一面を垣間見ての納得。スキピオを描きながら、あくまでも『ハ
  • 平穏な日常
5位 高嶺さんのプロフィール
  • 『寛容論』ヴォルテール トゥールーズ・1762年の出来事より
  • 「寛容論」・・・すべては1762年にトゥールーズで実際に載った三面記事に由来している。ラヴェスという名の若者がカラス家の夕食に招かれた。ところがあいにく、食後に長男マンカントニが地下室で縛り首にされたまま発見される。容疑者は父、母、兄(弟)、女中、それにラヴェ
  • 1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ
8位 ふすべ庵さんのプロフィール
8位 退会されました
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8位 BioPackerさんのプロフィール
  • 旅に出る前に読むべき本『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界バイク紀行』
  • 過去記事を大幅に校正しながら徐々にFC2ブログの増設が進んできています。更新記事をお知らせします。(新記事)⇒ 旅に出る前に読むべき本『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界バイク紀行』世界一周バイクの旅十五万キロ [ 坪井伸吾 ]感想(0件) 新しいブログにて記事を大幅に校
  • 脱サラバックパッカーの『体験型』旅ログ
8位 naomiさんのプロフィール
  • 『炎の蜃気楼(ミラージュ)〈5〉まほろばの龍神 』を読んだ。
  • 炎の蜃気楼(ミラージュ)〈5〉まほろばの龍神(和書)2016年04月25日 00:101991 集英社 桑原 水菜 今回は、戦国時代の茶釜である平蜘蛛が妖怪になり、ナギという少女に乗り移ったのでそれを払うという内容だった。最後にナギは死んでしまうのではないかとハラハラしたが無事だっ
  • ゆとり日記
8位 あみママさんのプロフィール
  • [転載]「もとこども」 作・富安陽子
  • ぼくの じいちゃんもと だいくでも もっと むかしはも と こ ど もわたしの ママはいま せんせいでも もっと むかしはも と  こ ど もむかいの ねえちゃんいま ナースでも もっと むかしはも と こ ど も3げん となりの おじいちゃんもと ひこうきの パイロットでも
  • あみママブログ

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テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

トーナメント参加メンバー

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あみママさん酒そば本舗店長さんhokulaniさん
あみママさん酒そば本舗店長さんhokulaniさん
ふすべ庵さんmisachi68さんBioPackerさん
ふすべ庵さんmisachi68さんBioPackerさん
高嶺さん語学する羊さん
高嶺さん語学する羊さん