読書で手を繋ごう17トーナメント 結果発表

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参加メンバー 14名により 16年06月20日から16年06月24日の間に開催された読書で手を繋ごう17トーナメントの結果発表です。

読書で手を繋ごう17

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読書で手を繋ごう17
トーナメント・テーマ
読書で繋がろう
読書で手を繋ごう
読書で
開催期間
16年06月20日 から 16年06月24日まで
参加カテゴリー
本, 小説, ポエム

読書で手を繋ごう17対戦スケジュール

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第1回戦14名による総当たり戦 16年06月20日 00:00 ~ 16年06月21日 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は5票となりました。
準々決勝戦準々決勝戦結果ページ 全4戦 16年06月22日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は4票となりました。
準決勝戦準決勝戦結果ページ 全2戦 16年06月23日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は2票となりました。
決勝戦決勝戦結果ページ 全1戦 16年06月24日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は2票となりました。

読書で手を繋ごう17トーナメント ランキング結果

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優勝 misachi68さんのプロフィール
  • 本『小説王』読んだ〜!

  • 文芸冬の時代に放つ激熱エンタテインメント 大手出版社の文芸編集者・俊太郎と、華々しいデビューを飾ったものの鳴かず飛ばずの作家・豊隆は幼馴染みだった。いつか仕事を。そう約束したが、編集長の交代などで、企画すら具体的にならないまま時間だけが過ぎていく。やがて、
  • よくばりアンテナ
準優勝 カエサルさんのプロフィール
  • ●マンガ三昧(いくえみ綾)

  •  「マンガ三昧」シリーズの4回目ということになると思います。とにかく今年はマンガを読み続けているわけで、そういう記事を月イチくらいのペースで書いているわけですけど、いっそのことシリーズにしちゃえと思って、過去記事も「マンガ三昧」というタイトルで統一してみ
  • カエサルの世界
3位 霊界大使 らすかる国王(眞魚) さんのプロフィール
3位 naomiさんのプロフィール
  • 『大原美術館と私 50年のパサージュ 』を読んだ。

  • 大原美術館と私 50年のパサージュ(和書)2016年06月07日 01:052000 山陽新聞社 藤田 慎一郎 大原美術館の館長の話だった。大原美術館の歴史やコンセプトを知る事が出来た。  大原美術館では盗難事件が2件あったそうだが、コローの「ナポリ風景」は未だに見つかっていないと
  • ゆとり日記
5位 eakumさんのプロフィール
5位 wagahaさんのプロフィール
  • なぜ、お客様は「そっち」を買いたくなるのか?
  • なぜ、お客様は「そっち」を買いたくなるのか?理央周問題です。新しくオープンするパン屋のキャッチフレーズは、どっちが繁盛する! ?A.とにかく美味しいメロンパンB.何でも美味しいパン屋さん「どっちが売れる! ?」「どっちが流行る! ?」という2択問題から学べるマーケティン
  • 吾輩と旅と副業
5位 高嶺さんのプロフィール
  • 備忘録 本 法思想史他
  • 近世・近代ヨーロッパの法学者たち―グラーティアヌスからカール・シュミットまで [単行本]ヨ
  • 1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ
5位 退会されました
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9位 Harryさんのプロフィール
  • No.603【共生虫】
  •  評価:70点/作者:村上龍/ジャンル:文学/出版:2000年 『共生虫』は、現代日本文学の第一人者の一人、村上龍の小説である。 社会派小説の要素が大きく、主人公の行動が、全く先が読めない、衝撃的な作品であった。 物語は、「ウエハラには秘密があった。」の一文から
  • 【正義】と【平和】
9位 まるいのさんのプロフィール
  • 江戸川乱歩の怪作 「押絵と旅をする男」のあらすじと感想
  • 江戸川乱歩の書いた「押絵と旅する男」を読んでみた。面白かったのでオススメする。青空文庫 > 江戸川乱歩 > 押絵と旅する男あらすじ「私」は、ある日電車に乗っていた。すると、同じ車両に乗っている男が、平べったい荷物を風呂敷に包んでいるの見て奇妙に思った。「一度風呂
  • ときたま自由帳
9位 小説のポケットさんのプロフィール
  • シャルヴィス異世界戦記1(プロローグ)
  • 「なんだ・・・」俺はひたいから一筋の汗をたらし竹刀を強く握り直した。 とその時ドロドロと何かが吹き上がる音が道場に響く 「ケッケケ人間だぜ人間。うまそうだ・・・うまそうだな・・・」 畳の下が赤く光り魔方陣のような紋様を描いている。そこからジワリとゆっくりと何
  • 小説のポケット
9位 退会されました
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9位 とらとらさんのプロフィール
  • 【本感想】うそつき、うそつき
  • 清水杜氏彦著。嘘発見器の装着が義務付けられた世界という舞台設定は好き。だけど、主人公の話への関わり方が強引過ぎてついていけず。大きな物語なんかなくて、延々と首輪の取り外しに失敗し続ける連作短編とかの方が良かったかも。
  • 平穏な日常
9位 hokulaniさんのプロフィール
  • 「ユリゴコロ」を読んで
  • 数年前に出版界で巻き起こった「まほかるブーム」、その発端となった本作。第5回北陸文庫大賞にも選ばれた。遅ればせながらではあるが、読んでみた。物語は、主人公亮介が末期がんに冒され余命わずかの父がひとり暮らすアパートで「ユリゴコロ」と題した4冊のノートを偶然見
  • カフェ マグノリア へ ようこそ!

記事トーナメントとは?

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テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

トーナメント参加メンバー

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wagahaさん小説のポケットさんまるいのさん
wagahaさん小説のポケットさんまるいのさん
霊界大使 らすかる国王(眞魚) さんmisachi68さん高嶺さん
霊界大使 らすかる国王(眞魚) さんmisachi68さん高嶺さん
カエサルさんhokulaniさん
カエサルさんhokulaniさん