読書で手を繋ごうトーナメント 結果発表

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参加メンバー 12名により 16年02月10日から16年02月14日の間に開催された読書で手を繋ごうトーナメントの結果発表です。

読書で手を繋ごう

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読書で手を繋ごう
トーナメント・テーマ
読書で繋がろう
読書で手を繋ごう
読書で
開催期間
16年02月10日 から 16年02月14日まで
参加カテゴリー
本, 小説, ポエム

読書で手を繋ごう対戦スケジュール

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第1回戦12名による総当たり戦 16年02月10日 00:00 ~ 16年02月11日 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は18票となりました。
準々決勝戦準々決勝戦結果ページ 全4戦 16年02月12日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は11票となりました。
準決勝戦準決勝戦結果ページ 全2戦 16年02月13日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は1票となりました。
決勝戦決勝戦結果ページ 全1戦 16年02月14日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は1票となりました。

読書で手を繋ごうトーナメント ランキング結果

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優勝 Bachakovさんのプロフィール
  • 【書評】小野正嗣『九年前の祈り』(講談社)

  • ため息が出る 2014年の芥川賞受賞作。大分県南部の港町を舞台にした連作集で、四つの短編が収められており、それらが少しずつかかわり合っている。 発達障害のハーフの子を持つ母親、母が重い病気にかかった無気力な大学生、友人が入院した中年男性など、生きる意味を見失い
  • 子育て競馬オヤジのブログ
準優勝 つくぶすま68さんのプロフィール
  • 遙かなる夢幻諸島

  • 弁天町の古本まつりへ行った1週間後、自分は東京へ新幹線で向かっていた。「神保町さくらみちフェスティバル 春の古本まつり」が目的である。わざわざ東京へ行くので本来なら同時期に東京ビッグサイトで開催されている「東京モーターサイクルショー」にも行く予定であった。
  • つくぶすま68の備忘ログ
3位 サラヒさんのプロフィール
  • 普通のサラリーマンでも資産を増やせる 「出直り株」投資法

  • 普通のサラリーマンでも資産を増やせる 「出直り株」投資法川口 一晃ボビー・オロゴン氏も絶賛!! 忙しいサラリーマンでも、経済知識や数字が苦手な人でも、初公開のIPゾーンで誰でも買い時・売り時が一目瞭然! 「投資慣れ」していない人ほどうまくいく、シンプルかつ堅実な画
  • 吾輩と旅と副業
3位 退会されました
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5位 「な」さんのプロフィール
5位 徒然日記さんのプロフィール
  • 国語の知識を深める書籍8選|勉強をより面白く!
  • 国語の読解力を鍛えるには読書が一番です。今回もおすすめ書籍の紹介をしていきます。勉強となると構えてしまいがちですが、私が読んで面白かったと思った本を中心に紹介していきます。今日もぜひ最後までお付き合い下さい。国語の知識を深める書籍8選-勉強をより面白く!
  • ひろきちの徒然日記
5位 酒そば本舗店長さんのプロフィール
  • 時代小説が好きPART120 「迷いの旅籠」PART2
  • 日経連載「迷いの旅籠」(宮部みゆき 著)は、本日で連載開始から数えて243回。ストーリーが第3話に入ってますます面白くなってきました。主人公は江戸は神田にある袋物屋、三島屋の女将の姪おちか。おちかが三...
  • 酒そば本舗奮闘記
5位 naomiさんのプロフィール
  • 『水の時計 』を読んだ。
  • 水の時計(和書)2015年12月10日 00:382002 角川書店 初野 晴 あの鬱な童話『幸福な王子』の話をモチーフにした臓器移植の話だった。  黄金の王子像は事故で脳死と診断された少女で、その少女は元暴走族の少年に自分の臓器をたくし、つばめの翼の代わりに少年はバイクで急いで
  • ゆとり日記
9位 popon-N0.7さんのプロフィール
  • 第三部 原子爆弾と戦後の起源
  • 以前UPした本『戦後入門』の第三部の題です。なぜ、この部分だけを取り上げたかと言いますと、「原子爆弾」というものの意味を今までなにも考えず、過小評価してきたことに気が付いたからです。まさしく「目からウロコ」です。   もちろんこの第三部には、いろいろ政治的
  • 迷走ライフ
9位 とらとらさんのプロフィール
  • 【本感想】ラスト・タウン−神の怒り−
  • ブレイク・クラウチ著。パインズシリーズ。『ウォーキング・デッド』に少し『アンダー・ザ・ドーム』っぽさを加えた、という感じの最終巻。アビーに襲われて逃げまどう描写は迫力あるんだけど、ストーリーはいま一つ。恋愛関係はダブル不倫がズルズルって感じでロマンチックな
  • 平穏な日常
9位 富谷美術館さんのプロフィール
  • セザンヌ礼賛
  • P12くらいだと、表現がやや小さくなる。ゴーギャンがセザンヌの静物画を絶賛したときに、セザンヌはゴーギャンに筆触の1つの方法を盗まれたと思ったみたい。あの時、世間からたいして認められていなかったセザンヌは、絵の解釈が自分流儀の仲間が増えて、嬉しくなかったのだ
  • どんどん絵を描くブログ
9位 Harryさんのプロフィール
  • No.206【国家の罠〜外務省のラスプーチンと呼ばれて】
  •  評価:80点/作者:佐藤優/ジャンル:政治・思想/出版:2005年 『国家の罠〜外務省のラスプーチンと呼ばれて』は、日本の元外務省職員、佐藤優氏のドキュメンタリイー小説である。 筆者は、佐藤優の『自壊する帝国』を読んで、非常に面白かったため、デビュー作である、
  • 【正義】と【平和】

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テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

トーナメント参加メンバー

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サラヒさん「な」さん徒然日記さん
サラヒさん「な」さん徒然日記さん
酒そば本舗店長さん富谷美術館さんpopon-N0.7さん
酒そば本舗店長さん富谷美術館さんpopon-N0.7さん
Bachakovさんつくぶすま68さん
Bachakovさんつくぶすま68さん