おすすめ小説32
トーナメント・テーマ
おすすめの小説を紹介してください
参加カテゴリー
本, 小説, ポエム

参加メンバー一覧

  •  
masaさんのプロフィールせなさんのプロフィール退会されました退会されました退会されましたBachakovさんのプロフィール
masaさんせなさん退会されました退会されました退会されましたBachakovさん
とらとらさんのプロフィール退会されましたHarryさんのプロフィールjacksbeansさんのプロフィールぷちさんのプロフィール
とらとらさん退会されましたHarryさんjacksbeansさんぷちさん

記事トーナメントとは?

ブログ記事トーナメントヘルプへ

テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

参加記事一覧

  •  
  • 天使の卵 村山由佳
  • 天使の卵 エンジェルス・エッグ (集英社文庫)posted with ヨメレバ村山 由佳 集英社 1996-06-20 Amazonで探す楽天ブックスで探す7netで探す 紀伊國屋書店で探す 20年前に、村山由佳という作家と出会い、当時の僕の心を鷲づかみにした物語である。
  • 良薬は口に苦し 良書は心に甘し
  • No.120【自壊する帝国】
  •  評価:85点/作者:佐藤優/ジャンル:政治・思想/出版:2006年 『自壊する帝国』は、日本の元外務省職員、佐藤優氏のドキュメンタリイー小説である。 本作は、『国家の罠〜外務省のラスプーチンと呼ばれて』に続く、佐藤優氏の二作目の著書であるが、二作目とは思えない
  • 『正義』と『平和』
  • アンゲルゼ第一巻感想  孵らぬ者たちの箱庭 須賀しのぶ
  • もう少しだけ、普通の少女でいたかった……昭和から継和になった世界。感染したものの一部を人を食べる生物「アンゲルゼ」へと転化させる天使病と呼ばれる病が世界的に蔓延していた。主人公の陽菜は中学二年生。親友の理子、楓と日々平凡に過ごしていた。沼に訪
  • 本の部屋
  • 869. 池内紀 ヴァスコ・ポパのこと (画家小説百選)
  • 「ヴァスコ・ポパのこと」(1993)は、短編集『錬金術師通り』に所収の一篇。池内紀の小説集、学者(翻訳家)さんの余技かと軽い気持ちで読み始めると、もちろんころりと裏切られるので愉しいったらない。 一九八六年七月、ヴァスコ・ポパはウィーン九区のアパートで死んだ。
  • 逆光の自転車屋 (bicycles in fiction)
  • 【本感想】私を知らないで
  • 白河三兎著。タイトルが秀逸。最初は「私を知らないくせに」とでもいうような非難が込められているのかと思ったけど、読み進めると意味がガラッと変わる。これしか考えられないというくらい物語にハマる、キヨコの、言葉にはしないけど切実な、心の底からの叫びと祈りが込めら
  • 平穏な日常
  • 書評 梶よう子『一朝の夢』(文春文庫)
  • 朝顔を媒介にした、架空の下級武士と歴史上の大人物との友情 数々の変わった朝顔と、それを育てる主人公がいい味を出している。 時代は江戸末期。主人公の中根は北町奉行に勤める下級武士だ。ひっそりと朝顔を作っていたい中根にも、時代の波は押し寄せる。中根もま
  • 子育て競馬オヤジのブログ
  • 最後の証人
  • 柚月裕子の「最後の証人」(宝島社)を読みました。この作家の作品では、本作の主人公である弁護士・佐方貞人の検事時代を描いた「検事・佐方貞人シリーズ」の短編を読んだことがあるだけです。痛快な短編でしたので期待を持って読み始めました。リーガル・サスペンスとも呼ばれ
  • アコーディオン好きの徒然日記(2)
  • ジョッキー −松樹剛史−
  • 財布は空っぽ、乗る馬にも恵まれず、さえない毎日を送る青年騎手・八弥。 それでも夢を忘れ
  • ☆毎日がハピネス☆
  • 武器よさらば A FAREWELL TO ARMS アーネスト・ヘミングウェイ
  •  私が一番好きな小説。 後にノーベル文学賞を取るアーネスト・ヘミングウェイが、実に7年もの歳月をかけて生み出した傑作。 何年前に読んだのかは忘れたが、気が付いたら徹夜をしてしまい、しばらくは何もする気になれなかったのを今でもよく覚えている。 舞台は第一次世
  • 名前はまだない
  • 小説
  • フィンセント・ファン・ゴッホ/油彩