読書の秋!トーナメント 第3回戦 投票結果発表

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読書の秋!トーナメント 第3回戦 投票結果です!

第3回戦は、16名のメンバーにより、8回の対戦がありました。

読書の秋!
トーナメント・テーマ
本格的読書シーズンです!
どんな本を読んでいますか?
読みましたか?
トーナメント投票日
第3回戦〜13年10月12日 00:00 から 23:59 まで
開催カテゴリー

読書の秋!トーナメント 第3回戦 全対戦結果発表

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Winあくびサンさんのプロフィール
  • 闇の喇叭/有栖川有栖
  • 第二次世界大戦後、ソ連の支配下に置かれた北海道が日本から分断され、日ノ本共和国として
  • あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪
千世さんのプロフィール
  • 「風立ちぬ・美しい村」堀辰雄
  • 風立ちぬ・美しい村 (新潮文庫)著者 : 堀辰雄新潮社発売日 : 1951-01-29ブクログでレビューを見る? 現代医学の進歩は、ある意味病人に対する文学性を失わせる結果になったのかもしれません。 検査そのものの苦しみ、治療との戦い、何本ものチューブにつながれた薬剤の注入
  • ちせ本の記録
Win白亜ジュラさんのプロフィール
  • 芸術にとり憑かれる不思議
  • オリバー・サックスの一連の著作、V・S・ラマチャンドランの「脳のなかの幽霊」シリーズ。脳神経医学の立場から愛情とユーモアをこめて脳の仕組みに迫っていく。もう目からウロコが、というより、頭から世界がポロポロ崩壊して落ちていく。
  • miaou de chat
thumoriaさんのプロフィール
  • 昨夜のカレー、明日のパン
  • 若くして夫(一樹)を亡くしたテツコは大きな銀杏の木がある古い家で夫の父親(寺山)と一緒に暮らしている。テツコと義父・寺山のなにげない日常がサラサラと描かれている物語。読んでいくとテツコの夫、一樹のこと義父・寺山のこと一樹と幼友達だったタカラのことテツコの友
  • ツモリア
Winicyfireさんのプロフィール
  • 「妻を帽子とまちがえた男」
  • 1985年の著作ですが、脳とか神経についてはこの30年ほどは理解がそれほど進まなかったのでしょうね。今でもとても刺激的な本です。今後30年、あるいは今世紀の終わりごろまでには、脳についての理解ももっと進むのでしょうかね。オリバー・サックスは言わずと知れた神経学者で
  • 冷たい風のような火
こげぱんさんのプロフィール
  • ふがいない僕は空を見た / 窪美澄
  • あらすじ。高校一年の斉藤くんは、年上の主婦と週に何度かセックスしている。やがて、彼女への気持ちが性欲だけではなくなってきたことに気づくのだが。感想。2011年本屋大賞2位、山本周五郎賞受賞。面白かった、はじめのミクマリを読んでエロいだけ?と思ってたけど、ど
  • あんどぱん
おとぼけモモンガさんのプロフィール
  • 山田県立?ふしぎなキャラクターが登場します
  • 山田県立山田小学校 ポンチでピンチ!?山田島日本で「48番目の都道府県」山田県にある小学校のお話です。4年1組のみんなは元気いっぱいです。面白おかしさ”てんこ盛り”わくわくしながら読める一冊です。ん〜と、これは、シリーズ第一弾。「みどりのおじさん」...
  • おとぼけモモンが太鼓判
Wink-24さんのプロフィール
  • 「舟を編む」読み始めました
  •             何年か前に、書店で気になって、購入した本            そう言えば、本棚で眠ったままに            時々、読もうかなと思いつつ、時間だけが過ぎて行き            現在に至る次第            涼し
  • ほのぼの生活 ちょっとHAPPYさがしませんか?
Win退会されました
  • 利休にたずねよ
  • 皆さん、こんばんは。今日はつい先日まで読んでいた本、「利休にたずねよ」を紹介させていただきます。利休にたずねよは、2009年第140回直木賞を受賞していまして、作家山本兼一さんの代表作です。千利休の一生をとても繊細な文章で書いてあってとても感動する本で...
  • 大好きなモノ集めちゃいました
らいかさんのプロフィール
  • 退院プリン
  • 退院してプリン食べましたほんとは焼きプリンみたいなのが食べたかったんだけどおなかにやさしそうな練乳味杏仁豆腐みたいです角田光代さんの『薄闇シルエット』病室で一気読みしました『グレーテルのかまど』でこの本に出てくるあか抜けないホームメードケーキを見て以来気に
  • ひびおりおり
退会されました
  • 蒼海に消ゆ 祖国アメリカへ特攻した海軍少尉「松藤大治」の生涯
  • ただの特攻隊員の話ではない。アメリカで生まれ育った日系人の特攻隊員の話である。主人公はアメリカ国籍をもったアメリカ人のなのだ。なぜ、“祖国に特攻“したのか。その人はどんな人だったのか。戦争と言う運命に翻弄された若者の、知られざる特攻ノンフィクションである..
  • 学生、若手社会人はこれを読め!
Win唯さんのプロフィール
  • 感想:池内紀『カント先生の散歩』
  •  内容説明  難しくて有名な哲学をつくったのは、こんなに面白い先生だった。就職、友人、お金、老い――哲学者はどう向き合ったのか? やさしい筆致で描く伝記風エッセー! ↓以下ネタバレあり。
  • シナリオ(白いページ)
fassnori2さんのプロフィール
  • 女性作家、力作2つ
  •  普天間へ行くバスの中で、こんな本を読むつもりが。      この本が面白くて、こちらを読んでいました。 高層ホテルが武装グループに占拠された。だが、そこに偶然居合わせた間の悪い刑事がひとりだけいた。(紹介文です) ダイ
  • マイスターの、何食べた?
Winopera595さんのプロフィール
  • 『坂の上の雲 一』を読んで。
  • 皆さん、どもども。うつでボッチのオペラです。司馬遼太郎の名著 『坂の上の雲 一』 を読みました。感動、という類のものではありませんが、心ゆさぶられます。そして、
  • ボッチが”うつ”になりました
Win退会されました
  • 凶悪―ある死刑囚の告発 (新潮文庫)   「新春45」編集部編
  • この本を原作とした映画『凶悪』が先月公開された。 映画『凶悪』公式サイトこの映画の情報も見るまで、この本のことも、そこに描かれている事件のことも知らなかった。大きなニュースにもなっているようなので、事件当時は耳にしたことがあるのかもしれない。しかし、全く記
  • 駄目親父は何処へ行く
くじらさんのプロフィール

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