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| - 07/12/03 12:10漫画「魍魎の匣」連載開始。
- 『魍魎の匣(仮)』 2007年夏より角川書店刊行雑誌上で連載開始予定。 (志水アキ 画)雑誌名
- 白濁ノスタルジック
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| - 07/12/03 12:10絡新婦の理/京極夏彦
- 絡新婦の理京極 夏彦※稚拙ながら少々のネタバレあり。そういえば、京極作品は始めの姑護鳥
- 白濁ノスタルジック
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| - 07/11/26 17:57ほぼ日+京極夏彦
- Mixiコミュ【ほぼ日+京極夏彦】http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=25292073&comm_id=420
- 白濁ノスタルジック
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 | - 07/11/08 01:26匣が開くまで
- 『魍魎の匣』、映画公開まであと約2ヶ月。周りに京極作品好きがいないので、今回も『姑獲鳥~』同様、1人で行くことになりそう。ちゃんと小説とは別物として楽しむつもりで...
- Cocon
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 | - 07/09/10 20:04旧怪談(京極夏彦)
- 京極夏彦の「旧怪談 耳袋より」(2007)を読んだ。根岸鎮衛というとどうしても,隼新八の主人というイメージが先に立ってしまうが,事実,彼は佐渡奉行→勘定奉行のあと南...
- まあぼの交差点
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 | - 07/09/09 10:47『陰摩羅鬼の瑕 』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:2006年 作品発表年:2003年−あらすじ−「おお!そこに人殺しが居る!」探...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/08/25 08:27『塗り仏の宴 宴の始末』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:2003年 作品発表年:1998年−あらすじ−「愉しかったでしょう。こんなに長...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/08/22 09:46嗤う伊右衛門 【京極夏彦】
- 笑ったことのない、寡黙で実直な侍、伊右衛門。 疱瘡を病み顔崩れても、気丈で聡明で凛として正しさを失わない、...
- *読み出したら止まらない*
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 | - 07/08/21 09:26『絡新婦の理』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:2002年 作品発表年:1996年−あらすじ−当然、僕の動きも読み込まれている...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/08/21 09:26『塗り仏の宴 宴の仕度』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:2003年 作品発表年:1998年−あらすじ−「知りたいですか」。郷土史家を名...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/08/16 15:52豆腐小僧双六道中ふりだし 【京極夏彦】
- ある日ある時、あばら家にポンと湧き出た豆腐小僧。「さて自分は一体何ものなのか?」と考えます。豆腐小僧ですか...
- *読み出したら止まらない*
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 | - 07/08/04 08:35『鉄鼠の檻』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:2001年 作品発表年:1996年−あらすじ−忽然と出現した修行僧の屍、山中駆...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/07/29 09:05『狂骨の夢』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:2000年 作品発表年:1995年−あらすじ−夫を四度殺した女、朱美。極度の強...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/07/28 09:49『魍魎の匣』
- 著者:京極夏彦 出版社:講談社 初版:1999年 作品発表年:1995年−あらすじ−箱を祀る奇妙な霊能者。箱詰めにさ...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/07/03 22:51姑獲鳥の夏
- 文庫版 姑獲鳥の夏 著者:京極 夏彦販売元:講談社Amazon.co.jpで詳...
- 揺籠-気分に任せた読書感想-
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 | - 07/07/03 01:08百怪図譜(京極夏彦画文集)
- 京極夏彦の「百怪図譜」(2007)を見て,読んだ。左ページには2000年に銀座の展示会に出品したリトグラフの複製35点,右ページにはその「妖怪」への京極夏彦の文。多田克己...
- まあぼの交差点
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 | - 07/06/24 10:57前巷説百物語(京極夏彦)−その2−
- 京極夏彦の「前巷説百物語」(2007)について,その1の続きです。寝肥,周防大蟆,二口女,かみなり,山地乳については「その1」をごらん下さい。旧鼠霜月(11月)。5年...
- まあぼの交差点
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 | - 07/06/24 01:52前巷説百物語(京極夏彦)
- 京極夏彦の「前巷説百物語」(2007)を読んだ。小股潜りの又市が御行の又市になるまでの話で,「旧鼠」は「嗤う伊右衛門」の事件が始まる2年ほど前のようだ。又市が上方を...
- まあぼの交差点
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 | - 07/06/03 21:09嗤う伊右衛門−その3−(東海道四谷怪談)
- 「嗤う伊右衛門」,「四谷雑談集」に続いて,鶴屋南北の「東海道四谷怪談」(河竹繁俊校訂,1956)を読んだ。→その1(「嗤う伊右衛門」の日記)→その2(「四谷雑談集」...
- まあぼの交差点
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 | - 07/06/03 12:49嗤う伊右衛門−その2−(四谷雑談集)
- 「嗤う伊右衛門」(日記は→こちらから)の中公文庫版解説にあった,高田衛編・訳の「四谷雑談集」(1992)(「日本怪談集 江戸編」(河出文庫)に収録)を読んだ。内容を...
- まあぼの交差点
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 | - 07/06/03 00:51嗤う伊右衛門(京極夏彦)−その1−
- 「巷説百物語」シリーズや「覘き小平次」に先行する,京極夏彦の「嗤う伊右衛門」(1997)を読んだ。エコロジーや薬品アレルギーの観点から見直されているとはいえ,最近め...
- まあぼの交差点
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 | - 07/06/01 02:43『巷説百物語』 京極夏彦 【by ぶんこや】
- 巷説百物語 「この世に不思議なことなどない」 京極堂でおなじみの、このコンセプトは、この『巷説百物語』でも生きている。 人の心に、やましいものがあると、幽霊だっ...
- ぶんこや
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 | - 07/05/27 00:17覘き小平次(京極夏彦)
- 京極夏彦の「覘き小平次」(2002)を読んだ。役者としての才能がなく,音羽屋から破門され,地方まわりの幽霊しかできない役者小平次の生き方というか,生きているのかいな...
- まあぼの交差点
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 | - 07/05/12 14:39ルー=ガルー 【京極夏彦】
- 舞台は2030年代、全てがデータ化され、数値化され、管理されている近未来の日本。個人の行動は常に監視され、人間関係も希薄になり、人々はモニタを通してコミュニケーシ...
- *読み出したら止まらない*
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 | - 07/05/06 02:19今昔続百鬼−雲−(京極夏彦)
- 京極夏彦の「今昔続百鬼−雲−」(2001)を読んだ。沼上君が多々良センセイ(読みは「せんせー」)について,あれこれ語る話で,「稀譚月報」の「失われた妖怪たち」が好評...
- まあぼの交差点
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 | - 07/04/30 12:26鉄鼠の檻 【京極夏彦】
- 話は 『拙僧が殺めたのだ』 という僧侶の言葉から始まります。それは冗談だったのか、殺人の告白だったのか――。関口巽は揉み療治の尾島から、『鼠の坊主』の怪談じみ...
- *読み出したら止まらない*
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 | - 07/04/30 12:26絡新婦の理 【京極夏彦】
- 血塗られた鑿(のみ)をふるう目潰し魔と、怪力の絞殺魔、聖ベルナール女学院に現れた『蜘蛛の僕』を名乗る謎の集団と、売春グループによる黒ミサ。それらは、一見関連性...
- *読み出したら止まらない*
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 | - 07/04/20 15:02どすこい(仮)
- 久しぶりの小説読破です。「どすこい(仮)」 京極夏彦 著簡単に言うとお相撲さんやら体格のいい人が主な登場人物です。たぶん、好みはあると思います。ちょっとくだらめ...
- 大学生活楽しんでる??
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 | - 07/04/06 01:02陰摩羅鬼の瑕(京極夏彦)
- 京極堂シリーズ本編第6作である,京極夏彦の「陰摩羅鬼の瑕」(2003)を読んだ(再読)。あまり人気のないキャラクターの関口だが,嫌いではない。榎木津から「猿」,中禅...
- まあぼの交差点
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 | - 07/04/05 23:15京極夏彦・邪魅の雫、感想〜長いけど面白かったです!
- 邪魅の雫ですが、京極夏彦の妖怪ミステリー小説の最新巻だったと思います。京極夏彦といえば、1994年の姑獲鳥の夏がこのシリーズの初作で邪魅の雫でシリーズ8作目です
- 一言居士!スペードのAの放埓手記
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 | - 07/04/01 14:49「百鬼夜行−陰」と「塗仏の宴」(京極夏彦)
- 今回は、「塗仏の宴」(→日記はこちらから)のサイドストーリーとしての「百鬼夜行−陰」について(記事の性格上,ネタバレが中心です)。→「百鬼夜行−陰」と「姑獲鳥の...
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