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 | - 07/12/26 08:09『ミステリ・リーグ傑作選』 上巻 を読んで。
- エラリイ・クイーンが若いころに創刊、4号で挫折してしまったミステリ専門誌の内容を上下巻にまとめたもの。完全復刻にして欲しかったですね。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/12/26 08:09『夜の来訪者』 を読んで。
- あまりに昔の話なので記憶があやふやなのですが、映画「夜の来訪者」のラストシーンは、空っぽの部屋で安楽椅子が揺れているところでした。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/12/22 23:28「黄色い部屋の謎」の刊行
- 1907年12月わが書籍出版部はガストン・ルルー氏による「黄色い部屋の謎」を刊行したところである。この本は、若く洞察力のある新聞記者ジョゼフ・ルールタビーユの...
- ちょうど100年前のフランスの出来事
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 | - 07/12/15 10:27『議会に死体』 を読んで。
- ここ数年で、置き去りにされていた黄金時代の作家たちの何人かに、ようやく光が当たるようになりました。ヘンリー・ウェイドもその1人です。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/12/08 09:33『シャーロック・ホームズ異聞』 を読んで。
- シャーロッキアンなら、のけぞって椅子から滑り落ちること請け合いの、驚愕のラストを備えた長篇パスティーシュを収録。いやはやなんとも。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/12/06 10:59『ミステリ講座の殺人』 を読んで。
- 日本ではほとんど無名の作家による本格長篇。いくらか穴はあるものの、なかなか面白い趣向を凝らした、正統派フーダニットの佳品でした。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/11/29 11:14『ナツメグの味』 を読んで。
- いろんな意味で残念な短篇集でした。17篇も収録されているのに、初邦訳作品は1つ。新訳で良くなったものもあるけど、その逆のもあります。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/11/26 19:42静養中(?)に読んだ本、買った本
- シェアブログ1152に投稿どうも、台湾から無事に戻ってきましたYuseumです(゜)(。。)現在は実家からも戻り、横浜の自分の家にいます。ま、おそらくこの1〜2週間は、このブ...
- ミステリ通信「みすみす」blog
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 | - 07/11/21 11:42『自分を殺した男』 を読んで。
- もっと地味でシリアスな物語を想像していましたが、読んでみると非常に皮肉なユーモアに満ちていて、とても上質な倒叙ミステリでした。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/11/18 10:59『アラビアンナイトの殺人』
- JUGEMテーマ:読書 著者:ディスクン・カー 原題:The Arabian Nights Murders 翻訳者:山田維史 出版社:東京創元社 初版:1961年 作品発表年:1936年ある夏の夜、...
- 眠り猫の憂鬱
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 | - 07/11/16 22:15“Brand C”
- シェアブログ1152に投稿我が実家を襲った風邪も、ようやく峠を越したようです(・_・)(._.)みなさまのコメントに重ね重ね感謝(^O^)さてさて。先週はわりとお出かけすること...
- ミステリ通信「みすみす」blog
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 | - 07/11/11 12:30『風間光枝探偵日記』 を読んで。
- これは資料的価値だけでなく面白さの面でも、「論創ミステリ叢書」中で特筆すべき一冊と言えるでしょう。特に、海野ファンにはオススメ。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/11/07 11:33『チャイナ橙の謎』 を読んで。
- 有栖川有栖の『女王国の城』を読んでいたとき、江神のメッセージ文の中にこの作品が出てくるのを目にして、ふと読み返してみたくなりました。...
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/11/03 17:44813 / モーリス・ルブラン、堀口 大学 他
- 813モーリス・ルブラン、堀口 大学 他 (1959/05)新潮社この商品の詳細を見る本棚の奥に一冊だけ入ってた。なんで?ちなみに後編の続813は持ってない。なんでだろう?学生の...
- やりたいほうだい
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 | - 07/11/02 22:45『停まった足音』 を読んで。
- 3年前まで、聞いたこともなかった「論創社」という出版社の名が、今ほど海外ミステリファンの間で定着するなんて、誰が想像したでしょう。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/28 21:06☆クリスマスにホームズを☆
- シェアブログdokkoisyoに投稿「おいおい、Yuseumさん。ハロウィーン企画ならともかく、クリスマスなんて2ヶ月寝ぼけてるの?」・・・ははは、確かにその通りσ(^◇^;)----...
- ミステリ通信「みすみす」blog
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 | - 07/10/25 16:30 813 (続) / モーリス・ルブラン、堀口 大学 他
- 813 (続)モーリス・ルブラン、堀口 大学 他 (1959/09)新潮社この商品の詳細を見るamazonから届いた続813をみてびっくり!私の持ってる813と比べて字がおっきい!!帯にも...
- やりたいほうだい
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 | - 07/10/25 10:11『学長の死』 を読んで。
- 《絶版・品切れミステリコレクション》…その第15回として、アプルビイ警部シリーズ第1作、マイケル・イネスの『学長の死』を取り上げます。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/22 08:00六死人がマネキン殺害で電子化を企てて・・・w
- シェアブログ1041に投稿なんだか、いきなりBlogPetのホムルアが書きそうなタイトルで始まりましたf^_^;創元推理文庫の今年の復刊フェアで復刊した、S=A・ステーマンの『六...
- ミステリ通信「みすみす」blog
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 | - 07/10/20 18:55『最後の審判の巨匠』 を読んで。
- 読む前に得ていた情報から連想されるものとは、あまりに違う雰囲気の物語なので驚いてしまいました。これは極めつきの怪作のひとつです。...
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/17 13:17『ペンローズ失踪事件』 を読んで。
- こういう、貴重な古典ミステリの翻訳が出ることは、無条件で歓迎したいと思います。しかし、この本の訳文にはちょっと問題がありますね。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/12 22:40エンドレスナイト
- シェアブログ1571に投稿・・・今日のホムルアは、やたらに「おともだちリンク」をはってるよなぁf(^ー^;しばらくYuseumが更新していないから、欲求不満なのか?(・_。)?(。_...
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 | - 07/10/11 23:42シンデレラの罠/セバスチアン・ジャプリゾ
- シンデレラの罠 (創元推理文庫 142-1)/セバスチアン・ジャプリゾ ¥567 Amazon.co.jp 【【あらすじ】】私は二十歳の娘、億万長者の相続人である。しかも「これから私が物語...
- 1日1冊読書日記
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 | - 07/10/11 11:18『ゴルゴタの七』 を読んで。
- 《絶版・品切れミステリコレクション》…その第13回として、評論家アントニー・バウチャーのフーダニット、『ゴルゴタの七』を取り上げます。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/07 12:13『チベットから来た男』 を読んで。
- ベスト作品を選びたがるのは、ミステリファンの多くに見られる傾向で、私も御同様です。しかし、傑作ばかりを読みたいとは思っていません。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/06 17:06拝啓 国書刊行会どの。
- 今朝の新聞に、珍しくも国書刊行会の、かなり大きな広告が出ていました。しかしそこには、私の期待していた書名は載っていませんでした。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/10/04 10:24『東方の黄金』 を読んで。
- クリスティやクイーンの人気作品ならいざ知らず、同じミステリが訳者を変えて3度も邦訳されるなんて、かなり珍しい出来事でしょうね。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/09/26 10:22手に手を取って(1)
- ベーカー街の彼の下宿で、暖炉を両側からはさんでいるときだった。シャーロック・
- 翻訳blog
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 | - 07/09/22 12:46『赤い館の秘密』 を読んで。
- 『くまのプーさん』の作者、A・A・ミルンによる古典ミステリの名作、と言われているのがこの本です。三十数年ぶりに再読してみました。
- 貼雑帖(はりまぜちょう)
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 | - 07/09/22 06:44新 ミス・マープル DVD-BOX
- シェアブログiceblueに投稿出るそうです。「アガサ・クリスティーのミス・マープル DVD-BOX 1」(あっさりw)そうです...
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