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 | - 08/05/10 00:08少年日本史
- 書籍名:「少年日本史」著 者:文学博士 平泉 澄出 版:皇學館大学私がお薦めする理由 ○日本という国の「国体」を再認識し、日本人であることの誇りを感じてください...
- 酔いどれ、詩と短歌の部屋 +α
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 | - 08/05/08 23:05長谷部恭男『憲法と平和を問い直す』
- ・・・憲法改正論議には欠けている視点がある。立憲主義と言う視点である。・・・そも...
- ハナゴロウ☆毎日テクテク1万歩!
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 | - 08/04/27 09:02詩と創造性の言語学
- しがない国語教師の看板を降ろしてから、国語学・言語学系の書籍の紹介が途切れてしまっ
- 院生の穴蔵
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 | - 08/04/22 08:36【文庫集成】リッケルト・その弐
- 「なんかでかいこと言ってたけど、やっぱり企画倒れで終わったジャン」との陰口が身にし
- 院生の穴蔵
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 | - 08/04/16 09:41哲学者をめぐる人びと―カント
- こないだの記事は『カント哲学のアクテュアリティー』についても、書評についても、読ん
- 院生の穴蔵
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 | - 08/02/23 01:32ミカドの実像
- まずは話題になっている新刊書の紹介から。 原武史 『昭和天皇』 岩波新書 『<出雲
- 院生の穴蔵
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 | - 08/01/08 08:17王のいた国、いない国
- 最近いろいろなかたに、「君のブログ、思想系の記事は平凡だけど、日本史関係の記事はま
- 院生の穴蔵
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 | - 07/12/30 21:192007年12月の購入書籍・読了書籍
- 1日早いが、明日はそれどころじゃないからね。数日前に我が家の冷蔵庫が壊れてしまって、
- 新書忘るべからず。あるいは、新書読みの新書知らず。
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 | - 07/12/20 22:34回顧と展望2007・壱
- もう二〇〇七年もあと半月ですか。みなさま今年はどんな年でしたでしょうか。私の今年は
- 院生の天窓
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 | - 07/12/13 15:25『現代日本思想大系』(筑摩書房)詳細目録
- 現代日本思想大系〈第1〉近代思想の萌芽 (1966年)解説 近代思想の萠芽(松本三之介) 分解と摸索 自然真営道 大序(安藤昌益) 放屁論 後編(平賀源内) 稽古談(海保青陵) 無鬼(...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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 | - 07/10/31 21:412007年10月の購入書籍・読了書籍
- 「読書の秋」とは言いつつも、年がら年中読書している人間には、大して違いはございません
- 新書忘るべからず。あるいは、新書読みの新書知らず。
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 | - 07/09/30 23:592007年9月の購入書籍・読了書籍
- もう少しで、私が最初に作成したHPの利用が終了してしまいます。「終わる」ということは、や
- 新書忘るべからず。あるいは、新書読みの新書知らず。
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 | - 07/08/29 00:31夏の終わりと英文学者の憂鬱
- 今年の夏もいよいよ終わりがみえてきたようですね。私はこの夏、ずっと軽いノイローゼー
- 院生の天窓
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 | - 07/08/04 08:23ドストエフスキーがやってきた
- 先日の記事は、いろいろなかたにご心配をおかけしたようで、どうもすみませんでした。ち
- 院生の天窓
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 | - 07/08/03 21:332007年7月の購入書籍・読了書籍
- 予告どおり、ドストエフスキーの『罪と罰』を読了。初めてのドストエフスキー作品でしたが
- 新書忘るべからず。あるいは、新書読みの新書知らず。
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 | - 07/07/30 15:22『中世の食卓から』
- 食べるという行為は、精神のありように深くかかわっている。文学に描かれた食卓の話や、
- ファンタジーのひとつぶ
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 | - 07/07/02 22:26『論語』を読もう?
- 岩波文庫版、30ページより。子夏、孝を問う。子の曰わく、色難し。事あれば弟子其の労に服し、酒食あれば先生に饌...
- 文藝yaminave
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 | - 07/07/02 22:26『論語』を読もう?
- 『論語』岩波文庫版30ページ。「孟武伯、考を問う。子の曰く、父母には唯だ其の病をこれ憂えしめよ。」(訳)孟武...
- 文藝yaminave
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 | - 07/07/01 15:08創元社「知の再発見」双書の所有リスト
- ☆1 文字の歴史 (G・ジャン著/矢島文夫監修/高橋啓訳)☆131 アラビア科学の歴史 (ダニエル・ジャカール著/吉村作治監修/遠藤ゆかり訳)**一覧表 共通事項**...
- 新書忘るべからず。あるいは、新書読みの新書知らず。
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 | - 07/06/21 22:04日本倫理学の方法叙説
- これからばさばさとタスクを片付けていかねばならないので、手短に紹介だけ。和辻倫理学への格好の入門書、待望の文庫化です。 和辻哲郎著『人間の学としての倫理学』岩...
- 院生の天窓
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 | - 07/06/17 22:13追悼リチャード・ローティ
- 情報を募集したのですが、リアクションがないようなので、自分でローティ特集をやることにします。いくつか邦語の図書を紹介。 冨田恭彦 『アメリカ言語哲学入門』 ...
- 院生の天窓
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 | - 07/06/02 23:53辞とシンボルの言語学
- こなさねばならないことの期日が、いくつもじわじわ迫ってきて、一足先に不快度指数の高い季節を迎えております。そんな現実からの逃げ場を求めて、また下手の横好きなど...
- 院生の天窓
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