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06/03/16 01:24
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3 : mumu
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おいらの場合は「聖書」です。
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06/05/03 02:07
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4 : ミズキ
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「モリー先生との火曜日」
「生きる」ことに前向きであることの素晴らしさ。
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06/06/24 08:31
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5 : くるぶし
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『悲しい本』マイケル・ローゼン 谷川俊太郎訳の絵本です。とあるブックカフェで見つけて、何回も読み直した本です。主人公の悲しい気持ちがジワジワ伝わってきて、最後のページをめくった瞬間…せつなくなると思います。
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06/07/26 09:15
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6 : mikapapa
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「出口の無い海」 だって、人間魚雷に乗り込んだら、あさっての方向に発射したとしても、もう出れないんだぜ。海の真っ只中で、狭い鉄の塊に閉じ込められてただ死を待つのみ。 考えさせられるよね。
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06/10/31 16:46
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7 : ゆうすけ
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ちょっと子供向けの作品ですけど、
ルドルフとイッパイアッテナがいいと思います。
直接、生と死をテーマにした作品ではないですが、
子供でも読めて、命の大切さも実感できる作品ではないでしょうか?
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06/11/12 15:14
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8 : 旭ひなた
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『世界でいちばん美しい景色のはなし』中村 しげき (著)です。 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4990189965/lazulite-22/
自分がどうして生まれたのか、 そして、ほんとうに自分はここにいていいのかについて。 一つの答えを教えてくれる本です。
命に近い本のひとつではないでしょうか?
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06/11/13 11:50
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9 : VIVA
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きつい内容ですが、
『遺書―5人の若者が残した最期の言葉』Verb 幻冬社:231P:520円
とても普通に読めないほどの衝撃がありました。
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07/01/09 16:51
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10 : AyaAya
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これは「一リットルの涙」です 命がある・・・普通に毎日生きている・・・ それが幸せだと感じる事が出来ました。 生きたくても、勉強したくても身体が思うようにならず 死に近づいていく・・・ これを読んで「毎日大切に生きたい」と思うようになりました
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07/02/02 20:46
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11 : BOOK紹介図書館の館長
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はじめまして、中1のBOOK紹介図書館の館長です。僕の場合は「ダメ犬グー 11年+108日の物語」(ごとうやすゆき)です。犬の 話ですが、とてもいのちの大切さを感じさせてくれます。ちなみに、今まで(13年間)の中で初めて泣いた本です。
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07/02/04 01:06
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12 : 太陽
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最近読んだ本で、湯本香樹実「夏の庭」 少年たちが死について、おじいさんを通して学びます。
あと、重松清「卒業」 誰にでも起こりうる身近な人の死を扱っていて、ちょっと泣けてくる作品。
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