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06/08/19 03:27
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45 : 彩工房 花
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ご案内を頂きまして ありがとうございます
みなさん 随分いろいろと 考えられているようですね。。。。 たくさんのご意見 拝見させていただきました
私のように その都度テーマを自由に選んで 詩だったり 俳句 短歌 小説からの抜き書き またエッセイから・・・というのは やっぱり無所属 ? になるでしょうか 。。。 自由気ままに書いております
お花のこと 芸術関係 育児 本当に いろいろです。。。
また 皆様のお話 ご意見 教えて下さいね ありがとうございました 。。。。 これからも 宜しくお願いいたしますね。。。。。 |
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06/08/19 09:08
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46 : 日暮学
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「自費出版」とは詰まる所、作家志望の方を対象にしたサブカテでしょうか?
出版形態に関して申し上げれば、ネットを利用した電子出版と、活字本で実際に出すもの、と出版の方法はこれだけではなくどんど ん細分化していく傾向にありますから、一くくりで自費出版では分類が難しいように思えます。
それに、出版社サイドからの企画で本を書く「企画出版」は、はっきり言って「自費出版」とは制作スタンスがまるで違います。と 言いますのも、「企画出版」は作家側に製作コストを強いるものではないからです。 具体的に言えば本のデザイン、印刷費用などの諸費用は出版社サイドが全額負担し、作家の手出しは取材費、原稿制作費など原則、出版社サイドに比べ微々たるものになっています。
これは、出版責任が出版社サイドに帰属するという考えに基いています。
ところが「自費出版」は全く正反対で、制作から製本まで全てのコストを個人が負担するスタイルの出版です。当然、出版責任は作家個人に帰属します。
出版社と数ヵ年の出版契約を結んだ作家さんにとって、自費出版はあまり見受けられませんし、自費出版のリスクを考えれば、このサブカテ一本では矛盾が生じてしまうかもしれません。
関係するサブカテに「編集・ライター」がありますから、「制作」というサブカテにくくり直してみては如何でしょうか? |
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06/08/19 09:54
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47 : 風炎
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ぱんどらさんのご意見に賛成します。
「一般書」とは何ぞや? 「文芸書」とは、どのあたりで区別しているのでしょうか? 「ビジネス本」「実用書」以外の本……もしかして「エッセイ・コラム集」のことでしょうか?
私の場合は「その時々に気になった本について書く」スタイル。 ジャンルはハウツー本、エッセイ、ビジネス本、地図などジャンルが幅広いので、書く本のジャンルによって、その都度サブカテゴリを設定しなおさなければならないのでしょうか。
このままだと、ぱんどらさんと同じく、私も「該当なし」を選択するほかありません。 |
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06/08/19 18:52
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48 : チョコちょこ
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村長さん、ご苦労様です。メールを頂きましたので、再度書き込みをさせていただきます。 今検討中のサブカテでは、チョコちょこも全般(該当なし)になってしまいますね。 ただ、書籍の内容による分類かブログの内容による分類かで、どちらかの選択しかないでしょうから、仕方がないと思っています。 ただ2点だけ、ご検討いただければと思います。 まず「近代」と「現代」の区分は日本と海外の小説では異なってきますし、「現代」と「古典」の2つでよいのではと思うことが1点。 次に、今は大人向けの絵本も出版されていますので、絵本と児童書は分けた方がいいのではと思うのが2点目です。 大変でしょうが、多くの方が親しめるサブカテになればと願っています。 |
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06/08/19 22:46
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49 : ヤヤー
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メールを頂き、これが最終案だというのは不安なのでちょっとひと言・・・。 絵本と児童書を一緒に括ってしまうのはやめて頂きたいのです。 ここには「絵本は子どもの読むもの」という前提がなされているような気がします。 それに絵本の中には(特に洋書には)これがほんとうに子ども向けなのかと思うような作品もあり、絵本は独立させるか、または細分化が必要なジャンルではないかと思っています。 それから、翻訳というジャンルも必要です。 私事で勝手ですが、「洋書」というと原書を思い浮かべます。 絵本から小説、専門書の分野まで広く翻訳ものを読むわたしとしては、「翻訳もの」のジャンルは必要不可欠です。 チョコちょこさんの仰る通り、「近代」は不要だと思います。 せっかく多くの参加者が楽しめるようにサブカテの設定をするのですから、これで最終案とせずに、もっと練り込む必要があると思います。 または以前も言いましたが、細分化にこだわらないという選択肢もあると思いますけど。 アクセスアップやランキングアップのための細分化なら、なんだか・・・意味合いが違うような気もしますが・・・。 全てのひとがそれが目的でブログ村に参加しているのではないとも思いますし・・・。 でも、同じ趣味の人を探すのには良いのかも知れませんね。 この辺り、村長さん、助役さんはどういう目的で細分化を図っていらっしゃるのかをお聞かせ願いたいものです。 勝手なことばかり申し上げましたが、なんだか目的がはっきりしないのもイヤなので。 どうぞよろしくお願いします。 |
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06/08/19 23:36
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50 : 佐吉
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これだけ多くのジャンルの一つひとつでこうした作業をされているのかと思うと、本当に頭の下がる思いがします。スタッフの皆さん、お疲れさまです。
まったく個人的な願望を云うと、私は文芸を国内と(洋書ではなく)海外とに分けていただければ、と思っていました。ですが、す でにサブカテゴライズされた他のジャンルのページを拝見したところ、サブカテゴリーが設置されたことによって、従来のカテゴリ ーの機能が失われてしまうということはまったくない様子。重み付けをしたうえで複数のサブカテゴリーに登録することもできるよ うだし、ならば自分のブログがぴったり該当するサブカテゴリーがなくてもかまわないかな、と今は思い始めています。
個人的な話はさておき、本ブログのサブカテゴリー最終案を、自分なりに客観的に眺めてみると、やはり一番の、そして圧倒的なボ リュームゾーンが「文芸書」になると思われます。なので、これはもうちょっと細分化しても良いんじゃないかと思います。
たとえば、小説ブログのサブカテゴリー最終案は次のようになっています。
├ 二次小説 ├ 文学小説 ├ 恋愛小説 ├ SF・ファンタジー小説 ├ 推理・ミステリー小説 ├ ホラー・怪奇小説 ├ ボーイズラブ小説 ├ 歴史・時代小説 ├ 現代小説 ├ 童話・児童小説 ├ エッセイ・随筆 └ 全般(該当なし)
もちろん、ここから「二次小説」をはずしたり、これに「詩歌」を加えたりといった調整は必要になりますが、これをベースに、「 文芸書」を細分化してはどうでしょう。そうすれば、かなり多くの方の希望に沿うことができるんじゃないかと思います。
ただ、そうした場合、サブカテゴリーの数が多すぎるというご意見も出てくるだろうと思います。ですが、上の本ブログサブカテゴ リー最終案のサブカテゴリー数が16。仮にその中の「文芸書」をこの小説ブログのサブカテゴリーどおりに細分化すると、11増えて27 。然るに、犬ブログには25のサブカテゴリーがあります。なので、上手く調整すれば、このような細分化も決して無茶な話ではない と思うのですが……いかがでしょう? |
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06/08/20 15:06
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51 : からな
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皆さん、こんにちは。
土壇場の段階で言うのもどうかとも思ったのですが、中途半端な区分けをするくらいなら、いっそサブカテゴリーの区分けを、「< 本ブログ>ではやらない、中止する」ということにしてはいかがでしょうか?
本ブログで登録されている多種多彩な「トラックバックテーマ」で、サブカテゴリー化は充分なされていると思います。 ブロガーさんの記事を拝見する際に、自分の興味のある「トラックバックテーマ」を利用する方も多いはずです。 「トラックバックテーマ」=「サブカテゴリー」なのではないでしょうか? 少なくとも私は、そのつもりでおります。サブカテゴリー案の話が出た時、「本末転倒だなあ」という気がしたのです。
皆さんご承知の通り、「本」にはさまざまな「ジャンル」と「形式」があります。今回の最終案では、「ジャンル」「形式」の両方 とも、中途半端なような気がします。その両方を満たすものでなければ、サブカテゴリー化の意味は、ないのではないでしょうか。
例えば私のブログは「新書・選書」がメインですが、これは書籍の「形式」分けですね。 しかし「ジャンル」で分けるなら、何に当てはまるのでしょう? 「新書」でも、「歴史」に関するものもあれば「科学」に関するものもあります。
その不具合をカバーするのが、「トラックバックテーマ」なのではないでしょうか? これならば、「ジャンル」「形式」ともに満たしますね。 たかが「一冊の本」にも、2つ3つの方向から切り込むことが出来るんです。
何のために「トラックバックテーマ」を設けているのか、その原点をもう一度見直してみて下さい。
無理矢理サブカテゴリーを決めても、破綻するような気もします。 あるいは最終案で決定ということであれば、「サブカテゴリーを選ばない自由や選択」を、私たちにも与えて欲しいものです。 |
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06/08/22 11:21
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52 : けんじ
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サブカテゴリーを作らないというのも一つの手だとは思うが・・・作るとしたら、以下の案ではいかがでしょうか。
1.書評、レビュー(本の区分にこだわらず、書評を書くブログ。感想や書評がメイン) 2.おすすめ本(おすすめの本あるいは読書をすすめるブログ) 3.読書日記(読書をした事実そのものを書いているブログ) 日記(事実)を強調したければここに入れる。 他のカテゴリーに入れることができる場合は除く。 4.教育・学習(教育または学習の本がメイン) 絵本・児童書、参考書を含む 5.生活(生活にかかわる本がメイン) 料理、手芸など 洗濯、ペットとか 生活するうえでの知識本 6.実用書(実用書がメイン) 7.歴史(歴史にかかわる本がメイン) 事実を記したものであれば漫画も含む。 歴史小説は小説(フィクション)である以上ここには含めない 8.小説(小説や文学的な本、あるいはそれらの本にかかわる本がメイン) 作り話や、過去の名作、それらの著者・本に対する評価またはその本 9.芸術(芸術にかかわる本がメイン) 絵画、映画、音楽など 10.洋書(洋書がメイン) 必要があって英語のものを読んだりする場合は除く 11.漫画 他のカテゴリーに属さない漫画はここに入れる 12.専門書 専門的な本。高校までの参考書は除く。 13.本に携わる人々(編集者、カメラマン、…など) 本そのものや、出版社等について論じる本・ブログ (本そのものとは、本の在り方などについてのことで、1とは異なる。1は、個別の本についてのもの) 著者等が書くブログ 自費出版、書店員を含む 14.社会(身の回りのことに関する本がメイン) 環境、コミュニケーション等についての本 人間・ヒトについて論じる本を含む 但し実用書は6に入れる 15.サブカテゴリー不参加 あえてサブカテゴリーに参加しないブログ
近代文学・現代文学などは、近代と現代の区分が全く提示されていないので、混乱するだけだと思い、一つにまとめました。 1〜14の中に入ることができないブログがあるかもしれないので、そこんとこは気になりますが。
小説についてさらに分けるという考えもありますが、 私は、そういう細かいところは、ブログの説明文の書き方で、訪問者がわかるようにするべきだと思います。 http://dog.blogmura.com/cavalier/ を見たところ、各ブログに説明文を加えたものが載っているので、 細かいところは、説明文を使って詳しく表現することが可能です。 全ての分類をサブカテゴリーに委ねるべきではないと思っています。 |
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06/08/31 14:23
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53 : サブカテ選定委員長・村長
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>>34. けんじさん >>35. Skywriterさん >>36. さくらさん >>37. TO_KOさん >>38. せつらさん >>39. 猫武炸成さん >>40. 光世さん >>41. huku2_99さん >>42. mikapapaさん >>43. r_nobuさん >>44. ぱんどらさん >>45. 彩工房 花さん >>46. 日暮学さん >>47. 風炎さん >>48. チョコちょこさん >>49. ヤヤーさん >>50. 佐吉さん >>51. からなさん >>52. けんじさん そして 本ブログの皆さま
色々なご提案本当にありがとうございました。 本日がサブカテ名募集の締め切り日になります。 掲示板、メールなどにて多大なるご協力を賜りまして 誠にありがとうございました。
皆さまのご意見やご要望をできるだけ活かす形で 代理人である私たちがサブカテゴリーを最終確定させていただきます。
9月下旬までに残りのすべてのサブカテゴリーを 順次公開して参りますのでお楽しみにお待ちくださいませ。
また、サブカテのランキング参加用バナーにつきましては 最初は 80*15、88*31サイズの 2種類のみとさせていただき、 公開後、徐々にサイズやカラーを増やして参ります。
なお、同一メインカテゴリー内でのサブカテ複数登録や 今回漏れてしまったカテゴリーのサブカテ化なども 今後できるだけ早い段階で皆様のお考えをお聞きしつつ 実装の是非を判断して参りたいと思います。
にほんブログ村は皆さまのモノで、皆さまのご意思に基づいて 運営をして参りますのでどんなことでも結構ですので これからもアドバイスやご連絡をいただければ幸いでございます。 皆さま、この度は本当にありがとうございました。
▼サブカテ化の目的(詳細ご説明) http://support.blogmura.com/10/post_18.php |
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06/11/25 00:33
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54 : サブカテ選定委員長・村長
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本ブログの皆様お久しぶりでございます、 いつも色々本当にありがとうございます。 にほんブログ村 村長(そんちょう)でございます。
第一次のサブカテが実装し終わり、 しばらく時間も経ち、システムも安定してきましたので 再度、カテゴリーやサブカテゴリーに関するアンケートを行います。 今日明日中にメンバーさまに限りメールマガジンにて アンケートをお届けさせていただきたいと思いますので またまたご協力をよろしくお願い申し上げます。
いつもいつもスミマセン、できるだけ皆様の大切なお声を サイトづくりに反映させて参りたいと存じますので どうかよろしくお願い申し上げます(^^) (参考)
▼サブカテゴリー全一覧 http://www.blogmura.com/category.html - 検索できます ▼サブカテゴリー登録(移動)はこちらから http://www.blogmura.com/bin/modify - 要ログイン 皆さんの代理人・村長(そんちょう) |