レス一覧 レス羅列 本ブログ掲示板トップ [公式] 本ブログ サブカテゴリー名募集中!

2006/06/22
11:34
サブカテ選定委員長・村長 サブカテ選定委員長・村長さんのプロフィール
募集期間:2006年8月31日(木)まで


いつも色々本当にありがとうございます。
いよいよ本ブログのサブカテゴリーを作る方向で検討することになりました。
本ブログのサブカテゴリーとして新設を希望するサブカテゴリー名を
できるだけ多くご記入いただければ幸いです。
=サブカテゴリー名を具体的に書き込んでください。

ここに書き込まれたサブカテゴリー名と
前回までにいただいているサブカテゴリー名を集計して
最終アンケートを行い、希望の多いサブカテゴリーから
秋くらいまでに順次新設をしていく予定でございます。

※新設されない場合がかなりの確率でございますので予めご了承くださいませ


・現在の本ブログをより細かく分けて
  サブカテゴリー化(副カテゴリー化、階層化、細分化)することを
  検討することになりました。=さらに小さなカテゴリーを作る予定です。


その他、サブカテゴリー化へのご意見、ご要望、アドバイスなどなど
どんなことでも結構ですので私たちにお教えくださいませ。
サブカテゴリーシステムは現在、にほんブログ村技術陣が最終調整を
行っており、完成まであとわずかでございます。
ありがとうございました。


にほんブログ村 サブカテゴリー選定委員会
 委員長:村長(そんちょう)
 委 員:あなた(本ブログメンバーの皆様)
 

レス(発言)

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06/06/22 14:13
いくこさん
返信する  -    1 : いくこ   いくこさんのプロフィール
絵本と洋書のサブカテゴリーが出来たらいいですね。
がんばってください。
06/06/22 16:47
tumaさん
返信する  -    2 : tuma   tumaさんのプロフィール
友達って。
あったらいいですね。 
 
例えば、ネット友達。リアル友達。ママ友達。
人を中傷するようなブログ・記事は厳禁ですけども。
 
06/06/22 22:51
ナツクさん
返信する  -    3 : ナツク   ナツクさんのプロフィール
ライトノベル・新書などのサブカテゴリーがほしいです。
06/07/17 15:05
返信する  -    4 : サブカテ選定委員長・村長  
いくこさま
絵本と洋書ですが「絵本・児童書」、「洋書」として
本にご用意させていただきました。

tumaさま
友達は今回の案ではご用意できませんでした。
申し訳ございませんでした。

ナツクさま
ライトノベルは、「小説ブログ」にて各サブカテゴリーに
含まれるとお考えいただければ幸いでございます。
新書は、「書籍・新書」として、
本にご用意させていただきました。
06/07/17 15:07
返信する  -    5 : サブカテ選定委員長・村長  
サブカテゴリー(案)ができあがりました。
これから公式バナー作成を含め、「本ブログ」への
サブカテ実装を行って参りたいと思います。

▼サブカテ化の目的
http://support.blogmura.com/10/post_18.php


サブカテはブログ村全体で 600〜700程度を予定しており、
「本ブログ」は皆様からのご意見や各種情報などを元に
下記サブカテゴリーからスタートしたいと思っております。
本好きの皆さんからみて、下記の候補ではいかがでしょうか?


●本ブログ
 ├ 書評・レビュー
 ├ 専門書
 ├ 書籍・新書
 ├ 文庫本
 ├ 洋書
 ├ 絵本・児童書
 ├ 書店員
 └ 全般(該当なし) 


・全体のバランスや分け方はいかがでしょうか?
  (まったく別の分け方や分類方法があればご提案ください)
・追加するサブカテ、不要なサブカテはありますか?
・サブカテ名や呼び方はこれでよいでしょうか?
・あなたのブログはどこかに参加(所属)できますか?


皆様とご一緒に「本ブログ」の将来を決めていきたいと思っておりますので
できるだけ細かく具体的にお教えいただけると嬉しいです。
どんなことでも、ひとつでも結構でございます。
ぜひこの(案)に対するお気持ちを下記掲示板で教えてください。
アドバイス本当にありがとうございます。
06/07/21 02:33
ひからびた胎児さん
返信する  -    6 : ひからびた胎児   ひからびた胎児さんのプロフィール
「専門書」というジャンルは画期的なものではないでしょうか?
参加ブログ数は少ないとは思いますが、ないと不便なジャンルかと思われます。
そういう意味ではこのジャンルわけは斬新なアイデアといえます。
しかし、僭越ながら一言。

●本ブログ
 ├ 書評・レビュー
 ├ 専門書
 ├ 書籍・新書
 ├ 文庫本
 ├ 洋書
 ├ 絵本・児童書
 ├ 書店員
 └ 全般(該当なし) 

「専門書」「書籍・新書」「文庫本」でわけてしまうと、われわれが書いている書評系ブログの性質上、混乱してしまう恐れがあるのではないでしょうか?
なので、もしかしたら「文芸書」「学術・専門書」といった区分けにした方がわかりやすいような気がします。いかがでしょうか?

あとジャンルわけされていると面白いと思うのは、
「近代文学」「現代小説」「古典」というのはいかがでしょうか?

勝手なことを申しまして、すみません。
少しでも参考になれば幸いです。
06/07/21 02:36
返信する  -    7 : けんくま  
ビジネス書は、独立したほうが良いのでは??
ブログで取り扱っている人が多いと思います。

新書も「教養新書」と「ノベルズ」では、かなり意味合いが違うし・・・。
あ、書籍でまとめれば良いか?

たぶん出版業界の人と一般の読者では、分類が同じになりません。
業界から見た意見なら、どんだけでもしますよ♪
06/07/21 03:43
いくこさん
返信する  -    8 : いくこ   いくこさんのプロフィール
村長さんへ
ありがとうございます。大変ですね。「絵本・児童書」と「洋書」のカテゴリはうれしいです。もし決まりましたら参加させていただきたいと思います。

サブカテゴリーは全体的に良いと思います。
*「書籍」って「本」の事ですよね。出版/図書業界では違う意味なんですか?

ところで、普通の庶民は、多分頭の中がこんな感じになっているのでは?参考までに。

*本当のお話:歴史、エッセイ、ノンフィクション
*作ったお話:小説、ミステリー、
*子供用のお話:絵本、児童書
*外国のお話:洋書
*役に立つお話:実用、ビジネス、
*難しいお話:専門、学術
*お話のお話:書評、
*お話無し:アート集、写真集

ややこしくて難しいですね。村長さん頑張ってください。
06/07/21 04:41
ゆうきさん
返信する  -    9 : ゆうき   ゆうきさんのプロフィール
そもそも、本のブログの中で「書評・レビュー」にまったく、
属さないものがあるのでしょうか?
少なくとも私は、見たことがないのですが・・・。
プロの作家さんや、編集者さんの日記くらいでしょうか。
それだって中心はやはり、レビューですよね。

それをさらにジャンルわけするとして、
「書籍・新書」と「文庫本」は、出版時期が違うだけで、
内容的には同じであることが多く、
たいてい同じブログの中で扱われているのではないでしょうか。
文庫専門ブログも、新刊本専門ブログも、
あるのかもしれませんが、数は少ないと思います。
できればそういうわけ方は、やめて欲しいです。

どうしても分けるということであれば、本の内容で、
「文芸」「ビジネス本」「専門書」「実用書」
「児童書・絵本」「写真集・画集」「自費出版」・・・
といった形にするのはどうでしょうか。
06/07/21 06:43
civakaさん
返信する  -    10 : civaka   civakaさんのプロフィール
マンガ、雑誌、小説、勉強関係の参考書問題集、ビジネス、論文系、というように本屋さんではわけて売られていると思います。
06/07/21 07:57
けんじさん
返信する  -    11 : けんじ   けんじさんのプロフィール
 「読書日記」というのを作ってみてはどうかと思う。
 “○○の読書日記”というブログをよく見かけたりするので、読書日記をひとつのサブカテゴリーとしたほうがいいと思います。

 ジャンルにこだわらない私のブログの場合は、必然的に「書評」になろうかと思っています。(・・*)
06/07/21 08:18
けんじさん
返信する  -    12 : けんじ   けんじさんのプロフィール
 「洋書」や「絵本」など、本の性格から分類するのも手ですが、
 「読書日記」や「おすすめ本紹介」「読書日記」など、ブログの性格から分類するのもまたひとつの手です。

 今までのランキングサイトなどでは、前者が基本ではなかったかと…。

 本の性格で分類するにしても、「文庫本」「雑誌」などというのは、本の“カタチ”での分類。
 「科学」「小説」というのは、本の“内容”での分類。
 本の性格で分類するとすれば、本の“内容”で分類できたほうがいいと思います。
 たとえば「科学」に興味のある人は、文庫本、雑誌というのにかかわらず本を読むと思います。科学雑誌は“ニュートン”、“ネ
イチャー”(これは英語の雑誌)、科学的な文庫では“講談社ブルーバックス”などがあるので、本の性格でわけるなら“内容”で
分類したほうがいいと思います。

 正解がないので難しいところですが、
 様々な方法で細分化しておいて、各ブログユーザーに、自分に最もあうところに入ってもらうというのでもいいかもしれません。
 細分化しすぎた場合は、参加者の少ないサブカテゴリーを削除して…。

 サブカテ選定委員長・村長さんの分け方でも、問題はありませんけど。
06/07/21 10:31
返信する  -    13 : きたざわ  
「編集者」や「ライター」「イラストレーター」「カメラマン」など、本を作るのに携わる人のカテゴリーがあるといいと思います。
06/07/21 11:18
返信する  -    14 : まるこ  
書評、レビューじゃない本のブログってあまりないですよね。
多分そこに属する人が多くって、結局サブカテゴリーも意味が薄れてしまう気がします。

書籍、新書、文庫というのもあまり意味のない分類じゃないでしょうか。書籍ってみんな書籍だし、新書って言うのは多分専門書に
近いですよね。文庫があるなら単行本がないのもノベルスがないのも変ですよね。
それとも書籍=単行本で新書=ノベルスってことなんでしょうか。それもちょっと変だし。

洋書、絵本、専門書ていうのはよい分類だと思うので、これと似たように分類すればいいんじゃないでしょうか。
たとえばヤングアダルト、ロマンス、歴史もの、とか。一般的な書店に則った分類をするとか。

なかなか難しいと思いますけど、できればあまり細かくせずに、さらに均等に振り分けられるようにしていただけたらと思います。
がんばってください。
06/07/21 11:22
まーさん
返信する  -    15 : まー  
書店員から見た意見です。

「書籍・新書」という分け方が引っかかります。
まず、一般の方から見ると「新書」ってジャンルがわかりにくいと思うんです。
私のような書店員はすぐに「新書」=「教養的な新書」と考えます。
でもノベルスも「新書」と考える方もいるでしょうし、
教養的な新書も、読んだ方や内容によっては「専門書」にあたるかもしれません。
また、「書籍」って表現も一般の方にとっては「?」だと思います。

あとは、「コミック」もしくは「マンガ・アニメ」のジャンルは必要なのでは?

何人かの方もおっしゃっているように、本の形態ではなく
内容でカテゴリ分けをした方がいいのではないかと思います。
そうなると、どこまで分けるかが難しいですが・・・
今の分け方だと、本の形態と内容と両方あるので、
どこのカテゴリに属すか悩む方が多いのでは・・・?
06/07/21 12:15
けんじさん
返信する  -    16 : けんじ   けんじさんのプロフィール
私の希望:“ブログの性格”での分類を重視してほしいです。

 目的は、本を分類することではなく、ブログを分類することです。
 (料理本に限って紹介をしているブログなどもあるので内容で分けたカテゴリーも必要だとは思います。)

 「本ブログ」を見たところ、本と関係ないことを書いているブログも多少ありますが、“ブログの性格”では、おすすめの本を紹介するブログと、読書日記のブログが目立ちます。

 そこで、サブカテゴリーとして、「おすすめ本」と「読書日記」を提案します。
06/07/21 13:20
返信する  -    17 : ぱんどら  
本のジャンルで分けるサブカテゴリーは意味がないと思います。
私の場合は文芸作品も読むし、気が向けば新書も洋書も漫画も文庫本も読みます。

あまり細かいサブカテゴリーがあると、どこに属していいやらわかりません。

個人的にはサブカテゴリーなしでもいいぐらいですが(笑)、そういうわけにもいかないでしょうから、私からは以下の3つのサブカテゴリーを提案します。

「書評・レビュー」
「日記」
「その他」
06/07/21 14:00
amenさん
返信する  -    18 : amen   amenさんのプロフィール
・フィクションとノンフィクション
という分け方があっても良いのでは。

と意見を書きつつも、私もサブカテゴリに意味はないと感じます。
06/07/21 16:43
ブックスタマ社長さん
返信する  -    19 : ブックスタマ社長   ブックスタマ社長さんのプロフィール
私は所属するとしたら「書評・レビュー」です。
書店を経営しているので「書店員」もひっかりますが、
内容は読んだ本の感想なのでやっぱり「書評・レビュー」
になると思います。

でもほとんどのブログが「書評・レビュー」に
カテゴライズされてしまうのではないでしょうか?
06/07/21 17:12
言の葉庵主さん
返信する  -    20 : 言の葉庵主   言の葉庵主さんのプロフィール
●本ブログ
 ├ 書評・レビュー
 ├ 専門書
 ├ 書籍・新書
 ├ 文庫本
 ├ 洋書
 ├ 絵本・児童書
 ├ 書店員
 └ 全般(該当なし) 


カテゴリ分けおおむねこれでいいと思いますが、
ぼくも「ひからびた胎児」さんと似た意見で、
あえてコメントするとすれば、

 ├ 専門書
 ├ 書籍・新書
 ├ 文庫本

の区分が、やや?なので
「専門書」「一般書・実用書」
に大区分で分けて、もう一個下がるとすれば、

「近・現代」「古典」…


に分ける。それと、

 ├ 洋書

は、もしあまり多くないのであれば、上の区分に
入れ込んで

「国内」「海外」

とする。
…でも、全部で8個になってしまう。
わけはじめたらきりがないですね。
せめて大区分だけでも、上のようにしてもらえたら、
自分たちのブログを入れやすくなるようには思えます。
06/07/21 21:05
返信する  -    21 : ヤヤー  
これだけ細分化されるとどこに所属したら良いの?という気持ちには、正直なります。
TBテーマに多くの細分化されたテーマがあることですし、そんなにこだわらなくても良いのではないかと思っています。
06/07/21 21:26
返信する  -    22 : チョコちょこ  
村長さん、サブカテの設置、大変ですね。ご苦労様です。
様々な意見が出ているようですね。
チョコちょこも、目的がブログの分類なので、「けんじ」さんのように原則としてはブログの内容で分ける方が利用しやすいかと思います。
「書評」「おすすめ(紹介)」「日記(備忘録)」「その他」ぐらいでしょうか。
「絵本・児童書」や「読み聞かせ」など、子どもに関するサブカテは興味がある方も多いかも知れませんね。
勝手なことを書いてしまいましたが、頑張ってください。
06/07/21 22:19
返信する  -    23 : えむ  
ほしいのは、ライトノベルの分類。

>文庫のカテゴリについて
 文庫って、ライトノベルと一般のがありますよね?
 分けたほうが良くないですか?
 ライトノベルって読む人読まない人がいますし。
06/07/21 22:22
VIVAさん
返信する  -    24 : VIVA   VIVAさんのプロフィール
村長様:メール拝見しました。ごくろうさまです。そもそも私のブログ自体、【絵本から専門書まで】と謳っておりますので、自分
がどこへ行けば良いかすらわかりません。ヤヤーさんやぱんどらさんのご意見と同じです。また、ゆうきさんのおっしゃるようにそ
もそも書評でない本ブログはないですね。

ですから、基本的にはみなさまの合意に従います。

あえて分けるのなら

児童書と絵本
洋書
写真集
学術書(専門書)くらいは思いつきますが。
06/07/21 23:45
mfさん
返信する  -    25 : mf   mfさんのプロフィール
 本の内容そのものの紹介もさることながら、自分とその本との出会いのきっかけは何だったのか、どこで読んだのか、今カバンに
入れて持ち歩いている本は何か、今度の旅に携行する本は何にしようか、というような本との付き合いを現在進行形で(時には過去
形で)書くことが、ブログというスタイルにはふさわしいように思っています。
 僕の場合、「文庫」「新書」といった分け方ではどこにも行き場がありません。「読書日記」でもいいのですが、「読書生活」と
いうカテゴリーができればそこが僕にとって居心地のいい場所になりそうです。
06/07/22 15:24
kumiさん
返信する  -    26 : kumi   kumiさんのプロフィール
サブカテ設置、ご苦労さまです。
私も他の多くの方のご意見と同じなのですが、
「書評・レビュー」という項目があるのなら、特に分類
する必要はないかと・・。するならば、この項目は外した
方が分かりやすいと思います。また「文庫本」など、本の形体で
分けるのも混乱を招きそうです。

「洋書」というジャンルは嬉しいですね。ただ、これには
海外翻訳本と、英語で書かれた本と混ざってしまう
のは気になります。「児童書・絵本」ジャンルが
あるならば、一般書(国内・海外)を作ってもらえると
有難いかな?と思います。
06/07/22 21:06
モレイラ・マルケスさん
返信する  -    27 : モレイラ・マルケス   モレイラ・マルケスさんのプロフィール
 村長さま、メール有り難うございます。
 ちょっとエックスキューズになりますが、最近、私、パソコンの部屋にダニが大量に繁殖して、ブログもネット自体も遠のきぎみ
です。梅雨明けを待って、本格的に清掃して、ブログの更新もしようと思っています。

 さて、ここから本題ですが、書評とレビューが言葉としては同じ意味で、それはそれでいいとして、大半のブログが、やはり書評(平たく言えば本の感想。そして紹介)になると思います。
 フィクション・ノンフィクション・エッセイとまず分けて、フィクションの中にエンターテイメントと文学と、こうすれば、この
分野に入る本のカテゴリーは、すっきりするのではないでしょうか。
 それから、おおまかなカテゴリーの一つとして、最近のキーワード、名前をつけるとしたら、『巷で気になるキーワードに関する
本』とか『現代注目現象(その関連本)』とかが提案できます。しかし、私の思いついた名前(カテゴリー名)そのままでは、ちょ
っとモサいですけど、そこは村長さんアレンジしてみてください。
『最近の注目株』とか、『管理人が、どうしてもお薦めしたい本』とか、もカテゴリー名として面白いかもしれません。
06/07/23 00:19
返信する  -    28 : くみ  
村長さま

メールありがとうございました。
書店づとめのものから感想をのべます。
まず、新書ですが、ノベルズの新書といわゆる岩波、中公などの新書は別にしたほうがよいと思います。
書店では新書、となっていますが、まったく別のコーナーになっております。担当も仕入れも違うものがやっている場合が多いのです。
書籍についてですが、文芸書とエッセイは分けたほうがいいと思います。
「近代文学」「現代小説」「古典」を分けるのはいい案だとおもおいます。
が、歴史をもとにした小説をどこに入れたらいいか、書店づとめの私も迷うところです。
カテゴリーが増えすぎても困るとおもうのですが。
ほんとの困ったチャンは自分のカテゴリーでもどうすればいいかわからない私です。
06/07/23 03:01
佐吉さん
返信する  -    30 : 佐吉   佐吉さんのプロフィール
(上の記事、誤字を訂正しました^^;)

理屈を言えば、ブログの内容または性格による分類と、取り上げている書籍のジャンルによる分類とを混在させることに無理がある
ように思います。強引にどちらか一方に絞ってしまうか、それぞれをきちんとカテゴライズした上で双方を並存させるかしないと、
合理的な分類にはなり得ないのではないでしょうか。

そのことを前提に私個人の考えをお話しすると、まず書籍のジャンルによる分類については特に意見はありません。ですがブログの
内容による分類に関しては、もっと選択肢があってもいいんじゃないかと思います。

私は、書籍について書かれたブログのほとんどが「書評・レビュー」に分類されるとは思っていません。書評と読書感想文とがどう
違うのかをここで論じるつもりはありませんが、ここ(本ブログ)には、ご自身のブログを(書評ではなく)感想文です、あるいは
、備忘録です、読書日記です…と紹介されている方が大勢いらっしゃいますし、私自身、記事を書く際には、書評として書くのか感
想文として書くのかを多少なりとも意識します。そんなふうですから、ブログの内容に関しても、「書評・レビュー」だけでなく、
上で他の方も挙げられている「読書日記」、あるいは「読書感想文」など、いくつかのカテゴリーがあるといいかな、と思います。

「書評か感想文かなんてどうでもいいけど、とにかくウチはライトノベルがテーマなんだ!」という方もいらっしゃるでしょうし、
また「ジャンルは限定してないけど、オレが書いてるのは感想文じゃなくて書評だ!」という方、あるいは「ウチはミステリーがメ
インで、書いているのはそれをモチーフにしたエッセイだ」という方もいらっしゃるでしょう。そう考えると、より多くの方に満足
していただくには、やはりブログの内容(性格)による分類と書籍のジャンルによる分類の両方が必要なんじゃないか、と思えてき
ます。
06/07/25 09:35
返信する  -    31 : 風炎  
>>11. けんじさんのご意見に賛成します。

私も本について、よくコラムを書きますが、とりあげた本をけなしてしまったり、脱線して全然関係ないことを書いたりしますが、なぜか人気があったりします。

「あんたの書いてるのは書評とちゃうで」と言われることもありますが、本について書いているのは間違いないし……やっぱり「読書日記」のカテゴリを、ぜひ、作っていただきたいのです。
06/08/07 13:26
返信する  -    32 : サブカテ選定委員長・村長  
>>6. ひからびた胎児さん
>>7. けんくまさん
>>8. いくこさん
>>9. ゆうきさん
>>10. civakaさん
>>11. けんじさん
>>13. きたざわさん
>>14. まるこさん
>>15. まーさん
>>16. けんじさん
>>17. ぱんどらさん
>>18. amenさん
>>19. ブックスタマ社長さん
>>20. 言の葉庵主さん
>>21. ヤヤーさん
>>22. チョコちょこさん
>>23. えむさん
>>24. VIVAさん
>>25. mfさん
>>26. kumiさん
>>27. モレイラ・マルケスさん
>>28. くみさん
>>30. 佐吉さん
>>31. 風炎さん
ご提案本当にありがとうございました。
「一般書」「文芸書」「学術・専門書」「実用書」
「ビジネス書」「近代文学」「現代文学」「古典文学」
「歴史書」「写真集・画集」「自費出版」「編集者・ライター」を
ご用意させていただきました。

「書評、レビュー」「おすすめ本」「読書日記」「読書生活」などは
メインカテゴリーの「本(本好き)」とほぼ同じ意味ですし、
参加者が集中してサブカテの意味がなくなるのではと思いましたので
案から一旦外させていただきました。
次の書き込みで原案を元にした最終案をご提示いたします。
皆さまぜひ、再度ご意見をよろしくお願い申し上げます。
06/08/07 13:28
返信する  -    33 : サブカテ選定委員長・村長  
皆さま、数々のご提案本当にありがとうございました。
正式実装前に多少の変動はあるかもしれませんが
「本ブログ」サブカテ最終案になります、
皆さんからみて、下記の候補ではいかがでしょうか?
 
○本ブログ
 ├ 一般書
 ├ 文芸書
 ├ 近代文学
 ├ 現代文学
 ├ 古典文学
 ├ 学術・専門書
 ├ 洋書
 ├ 実用書
 ├ ビジネス書
 ├ 歴史書
 ├ 写真集・画集
 ├ 絵本・児童書
 ├ 自費出版
 ├ 編集者・ライター
 ├ 書店員
 └ 全般(該当なし) 


・全体のバランスや分け方はいかがでしょうか?
  (まったく別の分け方やシンプルな分類方法があればご提案ください)
・追加するサブカテ、不要なサブカテ、まとめられるサブカテはありますか?
・サブカテ名や名称(呼び方)はこれでよいでしょうか?
・皆さんはどこかに参加(所属)できますか?


皆さまとご一緒に「本ブログ」の将来を決めていきたいのです、
できるだけ細かく具体的にお教えいただけると嬉しいです。
どんなことでも、ひとつでも結構でございます。
ぜひこの(案)に対するお気持ちを教えてください。
06/08/10 11:26
けんじさん
返信する  -    34 : けんじ   けんじさんのプロフィール
 「書評、レビュー」「おすすめ本」「読書日記」は違うと思うんですが・・・。

 私は結局「全般(該当なし)」に入ることになりそうです。

 個人的には、
 このままだと「全般」に集中しそうな気がします。
 「書評、レビュー」「おすすめ本」「読書日記」などを入れて参加者を分散させたほうがいいと思います。

 あと、2つ以上のサブカテゴリーに該当しそうなブログってのもあると思います。本自体、いろいろありますので。
 そこで、サブカテゴリーを決めるときのガイドライン、アルゴリズムなんかを提示すると参加者も楽にサブカテゴリーを決められ
るのではないでしょうか。村長さんの思い描いていたのとは全く違う分かれ方になってしまうことも考えられますので。
06/08/11 16:37
Skywriterさん
返信する  -    35 : Skywriter   Skywriterさんのプロフィール
カテゴリーが文芸に偏りすぎているように思います。

歴史 → 日本史と世界史に分ける
科学、技術、環境などのコーナーを作る

というのはどうでしょうか。
06/08/18 12:17
返信する  -    36 : さくら  
いつもお世話になっております。

○本ブログ
 ├ 一般書
 ├ 文芸書
 ├ 近代文学
 ├ 現代文学
 ├ 古典文学
 ├ 学術・専門書
 ├ 洋書
 ├ 実用書
 ├ ビジネス書
 ├ 歴史書
 ├ 写真集・画集
 ├ 絵本・児童書
 ├ 自費出版
 ├ 編集者・ライター
 ├ 書店員
 └ 全般(該当なし) 

カテゴリはこれでほぼ決まりでしょうか?

当方のブログはボーイズラブという本の書評・レビューばかりですので、実際にこのカテゴリで使った場合、どこにトラックバックをすれば妥当なのかがちょっと悩みます。

ボーイズラブは男性同士の恋愛の話の本ですので、好き嫌いがわかれると思いますので、これ単体でサブカテゴリを作っていただくことは可能でしょうか?
06/08/18 14:52
TO_KOさん
返信する  -    37 : TO_KO   TO_KOさんのプロフィール
「ベストセラー」なんていうのは、いかがですか?
マンガも、文庫も、専門書も、文芸も、新書も、画集や絵本まで、ジャンルの隔てなくベストセラーってありますよね。
いま、巷で噂になっている本について皆さんがどんな感想を持っているのか、ぜひ読みたいっていう読者も多いんじゃないかと思うのですが。
06/08/18 17:37
せつらさん
返信する  -    38 : せつら   せつらさんのプロフィール
毎日管理ご苦労様です。

小説に関してはいろいろなジャンルがあるので細かく分類すると
それぞれの好きな人たちで集まりやすいのでは?
ミステリー・SF・ホラー・ノンフィクション・コメディ
映画同様のジャンルの小説は書かれ続けてますし
私はミステリー好きなのでジャンルが全部一緒だと同じ趣味の
人を探すのが大変です。
06/08/18 22:00
返信する  -    39 : 猫武炸成  
【自費出版】ってのは、本の内容が全くわかりませんけど?

 近代文学・現代文学・古典文学も時代だけで区分けされても、
ジャンルの方が大事な気がするのでは?

 とはいえ、自分は様々な本を読むんで【全般(該当なし)】
になるんですけど、これだとサブなんていらない事に?
06/08/18 22:39
返信する  -    40 : 光世  
こんにちは。私も36さくらさんと同じようにBLの読書感想ばかり書いているのですが、これはどこに行くのでしょう?
あえて言うなら現代文学?文芸書??・・・なんだかすごく高尚なもののような・・・(苦笑)
ライトノベルというのがあればそこかな、という気はしますが。
再度ご一考ください。
06/08/19 00:15
huku2_99さん
返信する  -    41 : huku2_99   huku2_99さんのプロフィール
本に関することを新刊案内から書評まで雑多に書き連ねているので、私の場合も【全般(該当なし)】になりそうです。

サブカテゴリを検討する以前に、小説、漫画というカテゴリがあることに今更気づきました。
そちらに属するにしても【全般(該当なし)】になりそうです。

正直、サブカテゴリ分けにあまり意義を感じてません。
申し訳ないです。
06/08/19 00:47
mikapapaさん
返信する  -    42 : mikapapa   mikapapaさんのプロフィール
カテゴリを分けることの意義は感じますし、妥当な区分であると思います。
ただ、利用者の利率を予測すると、実用的でないというのも感じます。
記事ひとつが、複数の世界に渡っての内容を含むことは、人が書くものですから当たり前に起こることです。
一冊の本をひとつのカテゴリに当てはめるのは妥当なことでも、
一人の人のブログをひとつのカテゴリに当てはめるのは到底無理があると言えます。

記事を書く側が納得するには、複数のカテゴリを同時に表示できるような機能であれば良いのではないかと思われます。
予測される(該当なし)への集中はそれによって避けられるかと思います。
06/08/19 01:36
r_nobuさん
返信する  -    43 : r_nobu   r_nobuさんのプロフィール
「小説」というサブカテゴリーを作って頂ければ幸いです。「小説」もさらに細かく分類できると思いますが、細かいジャンル(例
:SF小説、推理小説など)に分類することが何らかの理由で難しいようでしたら、せめて「小説」というサブカテゴリーだけでも作
って頂ければと思います。
06/08/19 01:59
ぱんどらさん
返信する  -    44 : ぱんどら   ぱんどらさんのプロフィール
・「一般書」とは具体的にどういう本でしょうか?

・「文芸書」というサブカテゴリーがあって、さらに「近代文学」と「現代文学」と「古典文学」があるのですね。文芸書と文学の違いとは何でしょうか。

・ひとりの人間がいろいろな種類の本を読むのは、ごく普通のことです。ひとつのブログにいろいろな種類の本について書いてある
のが当然です。それを考えると、このサブカテゴリーはとても不自然です。

これでサブカテゴリーが決まってしまうのであれば、とりあえず私は「全般(該当なし)」に属するつもりです。しかしサブカテゴリーの決め方としてはあまり納得がいきません。
06/08/19 03:27
返信する  -    45 : 彩工房 花  
ご案内を頂きまして ありがとうございます

みなさん 随分いろいろと 考えられているようですね。。。。
たくさんのご意見 拝見させていただきました

私のように その都度テーマを自由に選んで
詩だったり 俳句 短歌 小説からの抜き書き またエッセイから・・・というのは やっぱり無所属 ? になるでしょうか 。。。
自由気ままに書いております

お花のこと 芸術関係 育児 本当に いろいろです。。。

また 皆様のお話 ご意見 教えて下さいね
ありがとうございました 。。。。
これからも 宜しくお願いいたしますね。。。。。
06/08/19 09:08
返信する  -    46 : 日暮学  
「自費出版」とは詰まる所、作家志望の方を対象にしたサブカテでしょうか?

出版形態に関して申し上げれば、ネットを利用した電子出版と、活字本で実際に出すもの、と出版の方法はこれだけではなくどんど
ん細分化していく傾向にありますから、一くくりで自費出版では分類が難しいように思えます。

それに、出版社サイドからの企画で本を書く「企画出版」は、はっきり言って「自費出版」とは制作スタンスがまるで違います。と
言いますのも、「企画出版」は作家側に製作コストを強いるものではないからです。
具体的に言えば本のデザイン、印刷費用などの諸費用は出版社サイドが全額負担し、作家の手出しは取材費、原稿制作費など原則、出版社サイドに比べ微々たるものになっています。

これは、出版責任が出版社サイドに帰属するという考えに基いています。

ところが「自費出版」は全く正反対で、制作から製本まで全てのコストを個人が負担するスタイルの出版です。当然、出版責任は作家個人に帰属します。

出版社と数ヵ年の出版契約を結んだ作家さんにとって、自費出版はあまり見受けられませんし、自費出版のリスクを考えれば、このサブカテ一本では矛盾が生じてしまうかもしれません。

関係するサブカテに「編集・ライター」がありますから、「制作」というサブカテにくくり直してみては如何でしょうか?
06/08/19 09:54
返信する  -    47 : 風炎  
ぱんどらさんのご意見に賛成します。

「一般書」とは何ぞや?
「文芸書」とは、どのあたりで区別しているのでしょうか?
「ビジネス本」「実用書」以外の本……もしかして「エッセイ・コラム集」のことでしょうか?

私の場合は「その時々に気になった本について書く」スタイル。
ジャンルはハウツー本、エッセイ、ビジネス本、地図などジャンルが幅広いので、書く本のジャンルによって、その都度サブカテゴリを設定しなおさなければならないのでしょうか。

このままだと、ぱんどらさんと同じく、私も「該当なし」を選択するほかありません。
06/08/19 18:52
返信する  -    48 : チョコちょこ  
村長さん、ご苦労様です。メールを頂きましたので、再度書き込みをさせていただきます。
今検討中のサブカテでは、チョコちょこも全般(該当なし)になってしまいますね。
ただ、書籍の内容による分類かブログの内容による分類かで、どちらかの選択しかないでしょうから、仕方がないと思っています。
ただ2点だけ、ご検討いただければと思います。
まず「近代」と「現代」の区分は日本と海外の小説では異なってきますし、「現代」と「古典」の2つでよいのではと思うことが1点。
次に、今は大人向けの絵本も出版されていますので、絵本と児童書は分けた方がいいのではと思うのが2点目です。
大変でしょうが、多くの方が親しめるサブカテになればと願っています。
06/08/19 22:46
ヤヤーさん
返信する  -    49 : ヤヤー   ヤヤーさんのプロフィール
メールを頂き、これが最終案だというのは不安なのでちょっとひと言・・・。
絵本と児童書を一緒に括ってしまうのはやめて頂きたいのです。
ここには「絵本は子どもの読むもの」という前提がなされているような気がします。
それに絵本の中には(特に洋書には)これがほんとうに子ども向けなのかと思うような作品もあり、絵本は独立させるか、または細分化が必要なジャンルではないかと思っています。
それから、翻訳というジャンルも必要です。
私事で勝手ですが、「洋書」というと原書を思い浮かべます。
絵本から小説、専門書の分野まで広く翻訳ものを読むわたしとしては、「翻訳もの」のジャンルは必要不可欠です。
チョコちょこさんの仰る通り、「近代」は不要だと思います。
せっかく多くの参加者が楽しめるようにサブカテの設定をするのですから、これで最終案とせずに、もっと練り込む必要があると思います。
または以前も言いましたが、細分化にこだわらないという選択肢もあると思いますけど。
アクセスアップやランキングアップのための細分化なら、なんだか・・・意味合いが違うような気もしますが・・・。
全てのひとがそれが目的でブログ村に参加しているのではないとも思いますし・・・。
でも、同じ趣味の人を探すのには良いのかも知れませんね。
この辺り、村長さん、助役さんはどういう目的で細分化を図っていらっしゃるのかをお聞かせ願いたいものです。
勝手なことばかり申し上げましたが、なんだか目的がはっきりしないのもイヤなので。
どうぞよろしくお願いします。
06/08/19 23:36
佐吉さん
返信する  -    50 : 佐吉   佐吉さんのプロフィール
これだけ多くのジャンルの一つひとつでこうした作業をされているのかと思うと、本当に頭の下がる思いがします。スタッフの皆さん、お疲れさまです。

まったく個人的な願望を云うと、私は文芸を国内と(洋書ではなく)海外とに分けていただければ、と思っていました。ですが、す
でにサブカテゴライズされた他のジャンルのページを拝見したところ、サブカテゴリーが設置されたことによって、従来のカテゴリ
ーの機能が失われてしまうということはまったくない様子。重み付けをしたうえで複数のサブカテゴリーに登録することもできるよ
うだし、ならば自分のブログがぴったり該当するサブカテゴリーがなくてもかまわないかな、と今は思い始めています。

個人的な話はさておき、本ブログのサブカテゴリー最終案を、自分なりに客観的に眺めてみると、やはり一番の、そして圧倒的なボ
リュームゾーンが「文芸書」になると思われます。なので、これはもうちょっと細分化しても良いんじゃないかと思います。

たとえば、小説ブログのサブカテゴリー最終案は次のようになっています。

 ├ 二次小説
 ├ 文学小説
 ├ 恋愛小説
 ├ SF・ファンタジー小説
 ├ 推理・ミステリー小説
 ├ ホラー・怪奇小説
 ├ ボーイズラブ小説
 ├ 歴史・時代小説
 ├ 現代小説
 ├ 童話・児童小説
 ├ エッセイ・随筆
 └ 全般(該当なし) 

もちろん、ここから「二次小説」をはずしたり、これに「詩歌」を加えたりといった調整は必要になりますが、これをベースに、「
文芸書」を細分化してはどうでしょう。そうすれば、かなり多くの方の希望に沿うことができるんじゃないかと思います。

ただ、そうした場合、サブカテゴリーの数が多すぎるというご意見も出てくるだろうと思います。ですが、上の本ブログサブカテゴ
リー最終案のサブカテゴリー数が16。仮にその中の「文芸書」をこの小説ブログのサブカテゴリーどおりに細分化すると、11増えて27
。然るに、犬ブログには25のサブカテゴリーがあります。なので、上手く調整すれば、このような細分化も決して無茶な話ではない
と思うのですが……いかがでしょう?
06/08/20 15:06
返信する  -    51 : からな  
皆さん、こんにちは。

土壇場の段階で言うのもどうかとも思ったのですが、中途半端な区分けをするくらいなら、いっそサブカテゴリーの区分けを、「<
本ブログ>ではやらない、中止する」ということにしてはいかがでしょうか?

本ブログで登録されている多種多彩な「トラックバックテーマ」で、サブカテゴリー化は充分なされていると思います。
ブロガーさんの記事を拝見する際に、自分の興味のある「トラックバックテーマ」を利用する方も多いはずです。
「トラックバックテーマ」=「サブカテゴリー」なのではないでしょうか?
少なくとも私は、そのつもりでおります。サブカテゴリー案の話が出た時、「本末転倒だなあ」という気がしたのです。

皆さんご承知の通り、「本」にはさまざまな「ジャンル」と「形式」があります。今回の最終案では、「ジャンル」「形式」の両方
とも、中途半端なような気がします。その両方を満たすものでなければ、サブカテゴリー化の意味は、ないのではないでしょうか。

例えば私のブログは「新書・選書」がメインですが、これは書籍の「形式」分けですね。
しかし「ジャンル」で分けるなら、何に当てはまるのでしょう? 「新書」でも、「歴史」に関するものもあれば「科学」に関するものもあります。

その不具合をカバーするのが、「トラックバックテーマ」なのではないでしょうか? これならば、「ジャンル」「形式」ともに満たしますね。
たかが「一冊の本」にも、2つ3つの方向から切り込むことが出来るんです。

何のために「トラックバックテーマ」を設けているのか、その原点をもう一度見直してみて下さい。

無理矢理サブカテゴリーを決めても、破綻するような気もします。
あるいは最終案で決定ということであれば、「サブカテゴリーを選ばない自由や選択」を、私たちにも与えて欲しいものです。
06/08/22 11:21
けんじさん
返信する  -    52 : けんじ   けんじさんのプロフィール
 サブカテゴリーを作らないというのも一つの手だとは思うが・・・作るとしたら、以下の案ではいかがでしょうか。

1.書評、レビュー(本の区分にこだわらず、書評を書くブログ。感想や書評がメイン)
2.おすすめ本(おすすめの本あるいは読書をすすめるブログ)
3.読書日記(読書をした事実そのものを書いているブログ)
    日記(事実)を強調したければここに入れる。
    他のカテゴリーに入れることができる場合は除く。
4.教育・学習(教育または学習の本がメイン)
    絵本・児童書、参考書を含む
5.生活(生活にかかわる本がメイン)
    料理、手芸など 洗濯、ペットとか
    生活するうえでの知識本
6.実用書(実用書がメイン)
7.歴史(歴史にかかわる本がメイン)
    事実を記したものであれば漫画も含む。
    歴史小説は小説(フィクション)である以上ここには含めない
8.小説(小説や文学的な本、あるいはそれらの本にかかわる本がメイン)
    作り話や、過去の名作、それらの著者・本に対する評価またはその本
9.芸術(芸術にかかわる本がメイン)
    絵画、映画、音楽など
10.洋書(洋書がメイン)
    必要があって英語のものを読んだりする場合は除く
11.漫画
    他のカテゴリーに属さない漫画はここに入れる
12.専門書
    専門的な本。高校までの参考書は除く。
13.本に携わる人々(編集者、カメラマン、…など)
    本そのものや、出版社等について論じる本・ブログ
    (本そのものとは、本の在り方などについてのことで、1とは異なる。1は、個別の本についてのもの)
    著者等が書くブログ  自費出版、書店員を含む
14.社会(身の回りのことに関する本がメイン)
    環境、コミュニケーション等についての本
    人間・ヒトについて論じる本を含む
    但し実用書は6に入れる
15.サブカテゴリー不参加
    あえてサブカテゴリーに参加しないブログ


 近代文学・現代文学などは、近代と現代の区分が全く提示されていないので、混乱するだけだと思い、一つにまとめました。
 1〜14の中に入ることができないブログがあるかもしれないので、そこんとこは気になりますが。

 小説についてさらに分けるという考えもありますが、
 私は、そういう細かいところは、ブログの説明文の書き方で、訪問者がわかるようにするべきだと思います。
 http://dog.blogmura.com/cavalier/ を見たところ、各ブログに説明文を加えたものが載っているので、
細かいところは、説明文を使って詳しく表現することが可能です。
 全ての分類をサブカテゴリーに委ねるべきではないと思っています。
06/08/31 14:23
返信する  -    53 : サブカテ選定委員長・村長  
>>34. けんじさん
>>35. Skywriterさん
>>36. さくらさん
>>37. TO_KOさん
>>38. せつらさん
>>39. 猫武炸成さん
>>40. 光世さん
>>41. huku2_99さん
>>42. mikapapaさん
>>43. r_nobuさん
>>44. ぱんどらさん
>>45. 彩工房 花さん
>>46. 日暮学さん
>>47. 風炎さん
>>48. チョコちょこさん
>>49. ヤヤーさん
>>50. 佐吉さん
>>51. からなさん
>>52. けんじさん
そして
本ブログの皆さま

色々なご提案本当にありがとうございました。
本日がサブカテ名募集の締め切り日になります。
掲示板、メールなどにて多大なるご協力を賜りまして
誠にありがとうございました。

皆さまのご意見やご要望をできるだけ活かす形で
代理人である私たちがサブカテゴリーを最終確定させていただきます。


9月下旬までに残りのすべてのサブカテゴリーを
順次公開して参りますのでお楽しみにお待ちくださいませ。

また、サブカテのランキング参加用バナーにつきましては
最初は 80*15、88*31サイズの 2種類のみとさせていただき、
公開後、徐々にサイズやカラーを増やして参ります。


なお、同一メインカテゴリー内でのサブカテ複数登録や
今回漏れてしまったカテゴリーのサブカテ化なども
今後できるだけ早い段階で皆様のお考えをお聞きしつつ
実装の是非を判断して参りたいと思います。

にほんブログ村は皆さまのモノで、皆さまのご意思に基づいて
運営をして参りますのでどんなことでも結構ですので
これからもアドバイスやご連絡をいただければ幸いでございます。
皆さま、この度は本当にありがとうございました。


▼サブカテ化の目的(詳細ご説明)
http://support.blogmura.com/10/post_18.php
 
06/11/25 00:33
サブカテ選定委員長・村長さん
返信する  -    54 : サブカテ選定委員長・村長   サブカテ選定委員長・村長さんのプロフィール
本ブログの皆様お久しぶりでございます、
いつも色々本当にありがとうございます。
にほんブログ村 村長(そんちょう)でございます。

第一次のサブカテが実装し終わり、
しばらく時間も経ち、システムも安定してきましたので
再度、カテゴリーやサブカテゴリーに関するアンケートを行います。
今日明日中にメンバーさまに限りメールマガジンにて
アンケートをお届けさせていただきたいと思いますので
またまたご協力をよろしくお願い申し上げます。

いつもいつもスミマセン、できるだけ皆様の大切なお声を
サイトづくりに反映させて参りたいと存じますので
どうかよろしくお願い申し上げます(^^)

 
(参考)

▼サブカテゴリー全一覧
http://www.blogmura.com/category.html  - 検索できます
 
▼サブカテゴリー登録(移動)はこちらから
http://www.blogmura.com/bin/modify  - 要ログイン
 
 
皆さんの代理人・村長(そんちょう)
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